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<第1話>サークル合宿でオナペの下着を盗んで至高の連れオナ

投稿:2026-03-13 18:24:40

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名無し◆QgIiVyA(神奈川県/30代)

登場人物

・俺(ショウ(仮)):大学のサークルで変態趣味を共有する語り手。計画のブレーン。

・タツヤ(仮):同じサークルの変態仲間。性欲が強く、細身だが脱ぐと筋肉質でデカチン(勃起すると20cmくらいになるらしい)。毎日何度も抜いている自慢をする。

・菜緒(仮):サークルのマドンナ。ルックスは日向坂46の小坂菜緒さんにも劣らないレベルで、仮で菜緒と呼ぶ。

ハーフのような顔立ちで抜群に可愛く、笑顔が周りを明るくする。身長160cmくらいで華奢な体型だが、スタイル抜群。胸は小ぶりでふっくらしたお椀型。

大学時代の話。

俺とタツヤは、互いに変態的な趣味を共有する仲だった。

特に菜緒で抜く行為を、俺たちは「菜緒ニー」と呼んでおり、LINE上で抜いた報告や、ときには菜緒のぶっかけ画像をアップしたり、AIで作った全裸コラ画像を共有しあったり、菜緒に対する変態っぷりはエスカレートしていた。

サークル合宿の1週間前、俺はタツヤにLINEで持ちかけた。

俺:「今度の合宿で、至高の菜緒ニーを計画してる。協力してくれないか」

タツヤ:「マジか!?何すんだよ、詳しく!」

俺:「菜緒の下着を盗んで、その場で抜く。最高のオカズになる」

タツヤ:「ヤバい……興奮してきた」

俺:「キャンプファイヤーか花火のイベントで皆が外に出てる隙を狙う。女子部屋に侵入して、パンツを2枚盗む。俺が侵入、タツヤが見張り」

タツヤ:「最高!」

俺:「盗んだら我慢できないだろうから、その場で男子トイレの個室に行く。古いトイレで個室は少なく、男子棟の端っこにあるからイベント中は誰も来ない。声も漏れにくい」

タツヤ:「マジで……」

俺:「そこで壁越しに連れオナする。菜緒のパンツを鼻に押し当てて匂い嗅いだり、クロッチにチンポ巻きつけて扱いたり。至高の菜緒ニーになる」

タツヤ:「俺のチンポもう疼いてる……菜緒のクロッチにザーメンぶっかけたい」

俺・タツヤ:「絶対成功させる……!」

合宿当日、キャンプファイヤーイベントが始まり、皆が外に集まっているのを確認して抜け出した。

計画通りタツヤが見張り、俺が女子部屋に侵入。誰か部屋に来そうになったらタツヤからLINEで連絡が入り、すぐに部屋の外に出て隠れる流れだが、幸い音沙汰がない。

菜緒のピンクの花柄バッグを素早く見つけ、中を探る。一番下に小さく畳まれたポーチがあった。手が震え、心臓が喉まで上がる。

ファスナーをゆっくり開けると、白地にピンクのレース縁取りのパンツが2枚、丁寧に畳まれて入っていた。

指先でそっと取り出すと、布地が柔らかく温かく、クロッチ部分に薄い黄ばみが浮かんでいる。

鼻を近づけた瞬間、甘酸っぱい女の子の匂いが強く立ち上り、菜緒の体液の跡だと直感した。

思わず舌を這わせて、黄ばんだクロッチを舐め取ってみる。しょっぱくて酸っぱい味が口いっぱいに広がり、「これが菜緒の味……菜緒の体液……」と呟きながら、チンポがビクビク跳ねる。

もう下半身が熱くなり、ズボンの中で痛いほど硬くなった。

急いで2枚をポケットに押し込み、脱出。

タツヤに1枚渡すと、奴は無言で息を荒げ、すぐに男子トイレの個室へ駆け込んだ。俺も後を追う。

男子棟の端にある古いトイレ。イベント中で誰も来ない。

個室に入るなり、すぐに下半身を脱ぎ捨てた。ギンギンに怒張したチンポが顔を出す。我慢汁が垂れている。

まずはパンツを鼻に押し当て、深く深く匂いを吸い込みながら、ゆっくりと扱いていく。

すぐに我慢できなくなり、クロッチを亀頭に巻きつけ、より激しく扱く。本当に菜緒を犯している感覚に陥る。

すると隣の個室からは、タツヤの激しい扱き音が響いてくる。布ずれの音が大きく、息遣いが荒い。

一枚の壁越しに連れオナが始まった。俺は菜緒に完全に没頭する。

「菜緒……菜緒のパンツ……この匂い……菜緒のマンコ……俺のもの……」

亀頭でクロッチを突き破る勢いでグリグリ押し付け、クチュクチュと音を立てながら扱く。

「菜緒っ!菜緒っ!菜緒の体……永遠に俺の精子で染めて……俺だけの菜緒……!」

妄想が暴走し、扱く手が速くなる。

隣からはタツヤの激しいオナニーの様子が、荒い息遣い、ガシガシ、ズリズリという摩擦音から伝わってくる。

タツヤの声が漏れ始める。

「はぁはぁはぁ、菜緒ぉっ……菜緒のパンツ……エロすぎ……菜緒のマンコに……俺のチンポ……奥まで……孕ませてぇ……!」

摩擦音が最高速に達し、息が切れ切れになる。

壁1枚挟んで、至高のオカズを共有しながら、名前を連呼し一心不乱にシコシコする、異様にスケベな空間。

するとタツヤが突然、

「うぉぉぉ……菜緒っ!菜緒っ!イくっ!!菜緒のマンコにザーメン注ぎ込むぅ!!ドクドク出るぅ!!」

と低く咆哮する。デカチンの知人がすぐ隣で、菜緒をオカズに絶頂を迎えようとしている状況に異様に興奮し、俺も限界を迎えた。

「菜緒っ!菜緒っ!イク……クロッチに……ぶちまけるっ!!菜緒の中に……あんっ!イクッ!!」

腰が震え、大量に射精した。ドピュッ、ビュルビュル。

クロッチが一瞬で白く染まり、熱い精液が布に染み込んでいく。

しばらく放心していると、隣から再びガシガシ……クチュクチュ……

一度の射精では飽き足らないタツヤがすぐに2回戦を始めていた。

「はぁはぁ……菜緒のパンツ……まだ熱い……菜緒……また……」

俺もそれに釣られて復活し、パンツをいきり勃ったチンポに被せて扱き直す。

「菜緒……菜緒の匂い……もう一度……菜緒……俺の……」

タツヤの声がまた上がる。

「うぉぉ!菜緒っ!またイク……菜緒ぉっ!!」

俺も合わせて、

「菜緒っ!2回目……受け止めて……イクっ!!」

同時に射精。クロッチにじわっと染み込む。

ようやく出し切ったと思い、俺たちは菜緒のパンツにぶっかけたザーメンをトイレットペーパーで拭き取り、服を着て個室を出た。

するとタツヤがスマホを取り出し、ニヤニヤしながら画面を見せつけてきた。

「見てみ?俺のザーメンで真っ白……すごい量。至高の菜緒ニー最高」

画面にはドロドロのザーメンで見るも無惨な姿になった菜緒の可愛らしいパンツが映っていた。

2回連続で抜いたはずなのに興奮が再燃し、俺は「もう一回いけそう」と呟き、タツヤも「俺も。もう一回菜緒で」と個室に戻る。

3回戦は声が枯れていたが、

タツヤ「菜緒……菜緒のマンコっ!……最後まで……3回目っ!イク……!」

「菜緒っ!俺らの精子で……汚れて……イクっ!!」

と同時に射精。

3回目でもビュッ、ビュッと出た。精液は薄まり、少し黄ばんだ汁と混ざっていた。

パンツは再度べっとり濡れ、トイレにお互いの精液の匂いが充満した。

ようやく出し切って個室を出ると、俺たちは顔を見合わせた。

「マジで気持ち良過ぎた。人生最高の思い出だ。至高の菜緒ニー、計画通り完璧だった」

パンツを大事にポケットにしまい、部屋に戻った。

合宿が終わってからも、俺たちはそれぞれ菜緒のパンツを持ち帰り菜緒ニーに耽った。

毎晩のようにクロッチに亀頭を押し付け、菜緒との激しいセックスを妄想しながら、精子が枯れるまで何度も抜く。

特にタツヤはパンツを使って、1日5回以上の菜緒ニーを毎日続けているらしく、クロッチ部分を亀頭でビリビリに引き裂くまで扱き倒すつもりらしい。

学校では、菜緒を見かけるたびに我慢できなくなり、急いで男子トイレの個室に駆け込んでポケットに忍ばせていたパンツを取り出す。

菜緒の姿を思い浮かべながら、クロッチを鼻に押し当てて扱き、

「菜緒……すぐそこにいるのに……このパンツの主が……俺の精子で汚れてる……」

と呟きながら射精する日々が続いた。

菜緒が廊下ですれ違う瞬間、勃起を抑えきれずトイレに直行……そんな日常が、俺たちの変態性をさらに深めていった。

ちなみに、合宿後、パンツがなくなったという騒ぎは起きなかった。菜緒は気づいていないのか、それとも気づいても黙っていたのか。

いずれにせよ、俺たちにとっては永遠の至高のオカズだ。

(終わり)

この話の続き

合宿から半年が過ぎた。タツヤは相変わらず、菜緒のパンツで扱き倒しているらしい。LINEで毎日届く報告は、どんどん狂気を増している。「今日も5回イッた……クロッチ伸びきってるし、もう穴開きそう。あぁ菜緒のマンコ破壊したい。もう一回菜緒孕ませる妄想で射精するわ」#グリーン俺はそれを読みながら…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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