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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間38(1/2ページ目)

投稿:2023-12-03 18:16:37

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第37話兄妹姉妹日曜日にみさえの制服等をみさえの母親から受け取った…義父と話は始めたらしいが、認めようとはせず頑ならしい。俺は知り合いの弁護士に経緯を話し相談に乗って欲しいと頼んだ。その弁護士は同級生の為、正式な依頼とは取らずに無料で相談に乗ってくれる事となった。長丁場になり…

参考・イメージ画像

第38話みさえの全て

みさえが俺の家に住むようになって1ヶ月程たった頃の土曜日、真帆は受験生向けの特別講習を受けに学校へ行っていた。

みさえの俺に対する甘え様は小学生の女の娘のそれと同レベルで到底高校1年生とは思えなかった。

小さなときから母子家庭で母親は仕事をして育てるのに精一杯であり兄弟も居ないので甘えたい気持を精一杯我慢していたのだろう。

その反動だと俺は思っている。

真帆が修学旅行に行っている間も常にベッタリと甘えていた…

真帆の修学旅行では、ちょっとした事件があったがそれは、割愛する。

リビングのソファーに並んで座りTVを見ていた。

「みさえ、勉強の方はどうや?友達も沢山出来たか?」

「お兄ちゃん…私、お勉強は好きだから大丈夫だょ…お友達もちゃんと出来てるよ…」

少し顔が曇った…

「そうか…良かったな特別仲の良い友達もいるのか?」

「ぅん…1人ぃる、千鶴ちゃんって言うの」

「そっかぁ…今度家に呼んであげたら良いぞ」

「えっ…良いの?」

「当たり前やろ、ここはみさえの家なんやから…それとみさえ、何か兄ちゃんに隠してるやろ」

「…何も隠してなぃょ」

「みさえ、兄ちゃんの目を見て…兄ちゃんは何があってもみさえの味方やぞ」

半分泣きかけのみさえ…

「お兄ちゃん…あのね…クラスの何人かに意地悪されてる…」

「やっぱりそうか…兄ちゃんさっきのみさえ見てそんな気がした…どんな事されるんや?」

「楽しく話ししてても、私が近寄ると黙ってバラバラになったり…私が居ないみたいに喋って…私が話すと無視したり…」

「千鶴ちゃんはどうしてる?」

「千鶴ちゃんは…そんな時はみさえ行こって別の場所に連れて行ってくれるの」

「千鶴ちゃんはみさえの味方だね、でも陰湿ないじめやなぁ…暴力とかは無いな?」

「それは…なぃょ…でも私がお母さんに捨てられたとか…他人の家に入り浸って援助交際して生活してるとか…言ってるのを聞いちゃったの…」

「それは…酷いな…みさえ、兄ちゃんとお母さんで一度学校にきちんと説明に行くよ…辛い思いさせてごめんな」

「お兄ちゃん…私…お兄ちゃんの家に居られるの全然辛くなんかないょ…お兄ちゃんがそんな目で見られるのが悔しぃの…」

みさえはそう言って泣きじゃくっていた。

俺はみさえを抱き寄せて背中を擦り頭を優しく撫でながら…

「みさえは優しい娘やな…兄ちゃんの為に悔しぃ思いをしてくれて…何言われても兄ちゃんは大丈夫やから、安心しろ…大丈夫やからな」

俺の胸に顔を埋めて泣きじゃっくりをしている…

少し落ち着いてきてみさえは顔を上げた。

「お兄ちゃん…キスして…」

小さな消え入りそうな声で必死に言葉を発した。

「みさえは可愛ぃ妹や…それでも兄ちゃんとしたいのか?」

「お兄ちゃん、私…お兄ちゃん大好きなの…お兄ちゃんでも血は繋がってないでしょ、だから私…お兄ちゃんと初めてがいいの…」

「兄ちゃん、みさえの事は本当の妹の様に思ってて可愛いくて仕方がなくて凄く愛してる…でも真帆への愛とはまた違うんだ…わかるか?」

「ぅん…お姉ちゃんはお兄ちゃんのお嫁さんになるでしょ…私はお兄ちゃんとお姉ちゃんの妹、でもお姉ちゃんと同じ様にお兄ちゃんも大好きで愛してるの、お姉ちゃんには私お兄ちゃんとしたいって話した…」

「それは…聞いてはいたよ、真帆も妹として可愛ぃがってあげてと言ってた。」

「お兄ちゃん…ぉねがぃ…」

俺はみさえの顎を少し持ち上げその小さく弾力の有る唇に優しくキスをした。

みさえは女子高生特有の柔かく甘い香り、真帆が何時も発している物と同じ様な香りで心地よくさせてくれる…

「ぁりがとう…お兄ちゃん」

俯いて恥ずかしそうにみさえは言った。

そして再度、今度は長く優しくみさえの唇に舌を這わし閉じている唇を少しずつ開けていく…

次第に力の抜けてしまった唇は開き舌先を絡めた。

「ん…ん…ん…ん…」

キスをしながらそっと胸を撫でる…

ピクッ…

初めて異性に触れられた胸…

みさえは身体を固くした…

優しく大きく全体に円を描き撫でるようにしながらブラウスのボタンを外していく…

ブラに直に触れ掌で円を描きながら乳房を愛撫する…

身体を硬直させているみさえに

「みさえ、緊張しなくてもいいぞ…兄ちゃんに任せて…」

「お兄ちゃん…恥ずかしぃ…」

「恥ずかしくなんかないょ…みさえの綺麗で可愛ぃ身体を兄ちゃんに見せて…」

大きく息を吸ってみさえは力を抜き俺に身体を預けて来た。

ブラの上の隙間から掌を滑り込ませ乳房全体と乳首を転がすように優しく撫でた

ビクンッ…

乳首に当たるとみさえは跳ねるように反応した

Bカップに満たない程度のまだまだ成長過程の可愛ぃ乳房…

初めて触れられた事への恥じらい…

みさえはギュッと目を閉じ顔を真赤にして俯いている。

みさえをソファーに横たえさせ乳首を口に含んだ…

「ぁつ…」

小さく声を出した、喘ぐと言うより驚きの声だった。

乳房全体に舌を這わし乳首をそっと舐めあげる…

それを繰り返しながら右手をスカートの裾へと進め脚の内側を撫でスカートを捲りながら少しずつ太腿の方へと移動させる。

脚をぴったりと閉じ硬直するみさえ…

乳房から口を離して言う

「みさえ…力を抜いてリラックスするんだ」

少し動きを止めて深呼吸させて力が抜けるのを待つ。

薄く目を開き不安そうな表情で俺を見つめてきた…

「みさえ…大好きだょ、愛してるよ」

そう言って優しいキスをする

みさえの力は抜けていき、内腿への愛撫を再開する。

徐々に上に移動し脚の付根、双丘に指は辿り着いた。

ピクぅっ…みさえは反応した

俺はキスを続け双丘の割目に沿って指を行き来させる…

「ん…ん…ふぅ…ん…くぅ…」

みさえは苦しそうにキスを受け入れていた、唇を離し呟く

「みさえ…奇麗や…可愛ぃな」

下に移動しスカートを脱がせた…

「お兄ちゃん…恥ずかしぃ…」

前に買いに行ったブルーのハート型の綿ドット柄のパンツだった

「みさえ…綺麗だょ…」

みさえのお尻も小さく無駄な肉は一切ない張りのある太腿に小さく盛り上がった双丘…

何処を取っても可愛いく愛おしい…

俺は服を全て脱ぎ裸になり、みさえをお秘め様抱っこしてみさえの部屋のベッドに横たえた。

ちっちゃなみさえは軽く、必死にしがみついて来る姿に俺はもうメロメロになっていた

みさえもパンツのみを残し全て脱がせた。

身体全体をくねらせて何とか隠そうとする仕草…

俺の男根は最大限にいきり立った。

みさえは目を閉じて俺を待っていた。

パンツを少し下にずらす…

脚をぴったりと閉じてくるみさえ…

「みさえ…脚の力を抜いて」

少し力を抜いた脚からパンツを脱がせた。

まだ陰毛は生えておらずパイパンの双丘は綺麗なピンク色をしぴったりと閉じ一本筋を形成していた…

俺は双丘に顔を埋めて舌先を這わせた

「あっ…お兄ちゃん…だめ…そんなとこ汚いょ」

構わず何度も何度も舌先を這わせ双丘を広げ膣口やまだしっかりと皮で守られているクリを何度も何度も舐めあげる…

「お兄ちゃん…お兄ちゃん…汚いょ…恥ずかしぃょ」

「みさえ、何も汚くないぞ。みさえの全ては何一つ汚い所なんて無いんだぞ」

そして舌を這わせ続ける

「やだ…お兄ちゃん…私なんか…変になってきたょ」

じわじわと膣口から粘着のある液が滲んできている

「みさえ…これは愛してる証の行為なんだ…そしてみさえが少し変になっちゃってるのも身体がそれを受け入れようとしてるんだよ」

「ん…ふぅ…ふぅ…ん…はぁ」

息とも喘ぎとも取れる声を洩らし出している

「みさえ…これからここに兄ちゃんが入っていくんだ」

俺は膣口に舌先を少し入れる

ビクぅっ…みさえは跳ね上がる

俺のいきり立った男根をみさえに見せた…

「お兄ちゃん…こんなの…私、恐いょぉ」

「みさえ、大丈夫だ…兄ちゃんに任せて…優しくするからな」

俺は亀頭をみさえのちっちゃな膣口に宛てがい何度も擦り合わせた

クチャクチャクチャクチャ…

しっかりと蜜壺からは女液が出てきて膣口は受入れる準備をしていた。

鬼頭を入れようとするが小さく強く閉じられた膣口には入らない…

しっかりと女液は分泌されているが穴が小さく、みさえ自身の緊張により縮まっているようだ。

みさえの肩から腰までを優しく擦りながら言った。

「みさえ、ゆっくりで良いから力を抜いて…もっともっとリラックスするんだ。」

優しい顔でみさえを見つめて言ってやると、みさえは俺の顔を見つめて安堵の表情をし、みさえの身体からは徐々に力が抜けてきた。

鬼頭での膣口〜クリの往復で女液が分泌されにじみ出てきていた。

クチュ…

亀頭を入れてみる、侵入を拒む膣口に力を入れて押し込む…

「ぃっ…た」

みさえの膣は緊張と痛みから力が入り噛み付くように締付ける…

「みさえ…痛いか?…大丈夫か?」

みさえは目尻に涙を流し…

「お兄ちゃん…少し痛い…動かないで…」

「分かった…このまま止まってるから、痛みがましになったら言うんだよ」

コクッと無言で頷いた。

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…はぁ」

「みさえ…新呼吸して…少しずつ力を抜くんだ」

「ふぅぅ…はぁぁ…ふぅぅ…」

みさえは懸命にリラックスしようとする。

少しずつ力が抜けてきた…

「お兄ちゃん…私…もぅ大丈夫…」

「みさえ、大丈夫か…少し動かしてみるよ」

コクッと頷いた。

クチュクチュクチュ…

浅く亀頭より少しだけ奥に進めて抜き差しを繰り返す…

クチュクチュクチュクチュ…

「ぃ…ふぅ…ふぅ…ぁ…はぁ…はぁ」

締付けてはいるが女液の分泌も増え少し滑らかに出し入れ出来るようになった。

「みさえ…もう少し進むぞ」

「ぅん…お兄ちゃん…ゆっくり…ゆっくり…」

クチャ…ブチュッ…処女の証を亀頭だけ通過しそこで止めた…

「ぃったぁぃ…ぃた…お兄ちゃん…ぃたいよぉ…」

俺に力の限り抱きつき背中に爪を立てて歯を食いしばるみさえ…

俺はみさえの肩を撫で頭を優しく撫でた…

「みさえ…ぁりがとうな…処女を兄ちゃんにくれて…もう少しじっとしてるから、安心して…」

みさえはまだ力が抜けず歯を食いしばっている…

俺の亀頭もみさえの締付がきつ過ぎてジンジンしてきた…

「ふぅぅ…ふぅぅ…はぁぁ…ふぅぅ」

みさえは深呼吸して力を抜こうとするが中々上手く抜けない。

5分位止まっていただろうか…みさえの力が徐々に抜けだした…

「お兄ちゃん…もぅ…大丈夫…ゆっくり…ゆっくり…ぉねがぃ」

「分かった…」

俺は少しずつ奥に進めた…

クチャ…ニュルッ…奥に突き当たった

「うっ…ふぅ…ふぅ…あっ…」

「みさえ、ここがみさえの子宮口だょ…この中で赤ちゃんを育てるんだ」

「お兄ちゃん…私…幸せだょ…お兄ちゃんに最後までしてもらえた…」

「兄ちゃんはみさえを愛してるぞ…みさえは何があっても兄ちゃんの可愛ぃ可愛ぃ妹だぞ」

「ぅん…私もお兄ちゃん大好きだょ…愛してる」

全ての初めての経験を俺に捧げてくれたみさえ…

愛おしくて堪らなかった…

少しだけ戻して奥を優しく何度も何度も突いた…

クチャクチャクチャクチャズンッ…

「はぁ…ぁ…はぁ…くっ…ふぅ…あぁん」

「みさえ…兄ちゃんいきそうだ、みさえの生理はいつ頃の予定だ?」

「お兄ちゃん…いきそう?って…はぁ…ぁ…多分…ふぅ…明後日…ぁ…からぁ…」

「みさえ…いくって言うのは射精してしまうってことだよ…生理が明後日からの予定だったら兄ちゃんこのままみさえの中に出すよ」

「はぁ…ぁぁ…ふぅ…ふぅ…ぃぃょ…ふぅ…お兄ちゃん…はぁ…大好きだょ」

グチャグチャグチャビュルルルル…

みさえの子宮口に鬼頭の先を押し付け

精液をたっぷりと放出した…

みさえには鬼頭を子宮内までは入れなかった…

余りにも小さくて健気なみさえにはこれ以上痛みを与えたく無かった…

突き刺さったまま、みさえは俺にしがみつき胸に顔を埋めて身体を震わせていた…

「みさえ…良く頑張ったな、痛かっただろ…いい娘だ…」

頭を優しく何度も撫でた…

ゆっくりと男根を抜くとシーツにはみさえが処女では無くなった証が着いていた。

みさえの膣口をティッシュで拭き抱き抱えて風呂に入り優しく奇麗に流してやる。

みさえは俺と初めて一緒に風呂に入った事を恥ずかしがり身体をよじっていた…

「お兄ちゃん…恥ずかしぃ…初めてだょ…男の人と一緒にお風呂に入るの…」

「みさえは初めての何もかもを兄ちゃんにくれたんだな…有り難うな」

風呂場でみさえの小さな可愛ぃ身体を抱きしめて背中を擦り愛を確かめあった。

風呂から上り服装を整えて、みさえのシーツを洗濯した。

ベランダに干しリビングのソファーで寛いでいると真帆が帰ってきた。

「ただいまぁ」

俺と少し歩きにくそうなみさえは玄関に行き

「お帰り、真帆」

「お姉ちゃん、お帰りなさい」

それぞれ真帆に言った。

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(2020年05月28日)

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