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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間40修学旅行特別談(1/2ページ目)

投稿:2023-12-05 20:47:17

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本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第39話離婚調停離婚調停が始まり一回目の聞き取りは終わったらしい。次は1ヶ月後、いよいよみさえが話す時だ。お母さんには俺が家庭裁判所まで連れて行く事を伝え、現地で待ち合わせする事となった平日の為、みさえには学校を休ませていた。真帆も休むと言ったが俺は真帆には学校に行くように言い真…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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第40話真帆の修学旅行

これは真帆が高校3年生の春の修学旅行での事件の話、俺が突止めた同じクラスの男子生徒の証言をまとめ物語にしたものです。

序盤は男子生徒目線で書いています。

修学旅行は3泊4日の行程で東京ディズニーランドに2日、都内観光(自主行程)が1日だった。

ホテルは3泊とも同じホテルでツインベッドの2人部屋予定だった。

京都から新幹線に乗り東京まで僕の席は山内(真帆である)の斜め後ろの席だった。

僕は1年の時から山内の事が好きだったが山内には年上の彼氏が居ると噂されていて、しかも婚約してしまったとの話まで出ている…

先日まで根性なしの僕は告白すら出来なかった。

修学旅行の前の週にどうしても自主行程を山内と共に過ごしたかったので、噂の真相は判らないまま思い切って山内に告白した。

「山内…ちょっと話あるから放課後教室に残ってくれない?」

「えっ…〇〇君、話って何?今じゃだめ?」

今は言えない…皆居るのに…僕は何とか苦しい言い訳をした。

「うん…まだはっきりしない部分も有るから…放課後になったらはっきりすると思うんだ…」

「そうなの?…うん、じゃあわかった…放課後教室に残ればいいんだね?」

「悪いな…山内…」

「いいよぉ、気にしないでね」

山内は学年いや学校で1・2を争う美少女で性格も良く誰に対しても優しい…成績も学年1番で男子生徒の半数は山内と付き合えたらなぁと思っている程だった。

僕の学校は女子9割、男子1割でどちらかと言うと男子から告白すると成功する確率は高かった。

でも山内に対しては1年の頃は告白する男子も結構居たが皆断られていた。

今では男子生徒の中で、もぅ手の届かない憧れだけの存在に近かった。

それでも僕は諦め切れずに放課後告白した。

「山内…実は俺、1年の時から山内の事が好きだったんだ…良かったら付き合ってくれないかな…」

「……〇〇君…ごめんね…私、大好きな人が居てお付き合いしててね…高校卒業したら結婚するの…だから…」

その先は聞きたくなかったので言葉を遮って、

「わかった、ごめん…変な事言って…そんな噂有ったし、駄目なことは判ってたんだ…ほんとごめん…じゃあ俺、帰るわ」

山内は何かを言おうとしていたが俺はそそくさと教室を出ていった。

やっぱりだめだったかぁ…

胸が苦しくなり涙が出てきた。

そういった出来事を経て今、修学旅行での東京行きの新幹線の中だ。

僕は斜め前の山内の後姿をずっと目で追っていた。

また胸が苦しくなり隣の席の友達とも殆ど口をきかずに黙っていた…

隣の友達が…

「〇〇、元気ないな?どしたん?」

「何もないよ…」

「お前、山内の事好きなんやろ。さっきから山内ばっかり見てるやん」

「…そんな事ない、ただの偶然や…」

俺はその後押し黙った。

そういえばホテルの部屋割…

人数の関係で僕はシングルの部屋で山内の隣の部屋だったな…

そんな事を考えていた。

東京駅につきバスでホテルへ移動した。取り敢えず荷物を置く事になっておりそれぞれ鍵を受け取っていく…

先生が

「山内、お前と山崎(加奈である)は1111号室な!〇〇、お前は一人部屋で1110号室な男子の人数加減でお前だけ一人で悪いな」

部屋に荷物を置きに行くためにエレベーターに乗ると山内も居た。山内は告白の事を気に留めていないのか、それとも敢えて普通にしていたのか

「〇〇君、隣の部屋だね…宜しくね」

俺は、気まずかったが答えた…

「おぅ…宜しくな」

「〇〇…あんた真帆に変なことしたら私がただじゃ済まさないからね」

「山崎…何いってんだ…」

10階につき部屋に荷物を置きに入った。

隣の部屋からは小さな声が漏れ聞こえてくる、やはり女子2人は話が切れることはない。

俺は部屋の中を見て窓を開けてみた。

窓の外にはバルコニー?ではないが建物の周りを廊下の様な(幅は狭い)通路が続きで回っていた。

その向こうには高さ1メートル位の壁が有りしゃがめば外からは見えない…

何とか窓から出れれば、隣の部屋を覗くことも…

僕は異常な考えに支配されていた。

隣の部屋から山内達が出ていく気配がした…

僕は心臓が破裂しそうな位緊張しながら外に出てみた。

かなり出にくいが何とか出ることができ隣の部屋…山内の部屋を覗いてみる。

山内と山崎のカバンが置いてある、窓をずらしてみた…

鍵はかかっていなかった…

僕は時計を見る、集合時間までまだ15分ある、山内の部屋に入り込んだ。

もし山内達が戻ってきたらと考えると口から心臓が飛び出すかと思うくらい吐き気がし喉が渇く…

そっと山内のカバンを開け中を調べた。

そこに小さな巾着袋のような入れ物を見つけた。

中を確認すると…

有った…

僕が探していた物、山内の下着だ。

まだ洗剤の香りがするパンツを取り出し1つずつ確認する…

清楚な山内にピッタリの綿のローライズで白地の物ばかりで、小さな赤いハート型ドットと薄水色の横縞模様、小さな赤い水玉ドット柄で3枚ともに前のみ柄が入っており後ろは真っ白のパンツだった。

既に僕のちんちんは勃起して我慢汁が滲み出ていた。

赤いハート型ドットのパンツを手に取り僕のちんちんに山内の隠部が当たる部分を宛てがい僕はオナニーをした。山内の隠部にちんちんを擦り付けている想像をしながら懸命にパンツを擦り付けた。

「うっ…」

山内のパンツの隠部に当たる部分に射精し下の少し厚くなった部分に擦り付けて伸ばしておいた。

パンツを元のように奇麗に畳み今日の着替で使用してくれる事を願って一番上に赤いハート型ドットのパンツを入れておいた。

果ててしまうと、我に返り怖くなって急いで部屋に戻った。

丁度…コンッコンッ

「〇〇、早く行こうぜ」

新幹線で隣の席だった友達が呼びに来た。

「おぅ、ちょっと待って!」

僕は手を洗いトイレを済ませ何食わぬ顔で部屋から出た。

昼から半日ディズニーランドだ、僕は野郎2人と行動を共にした。

「おい〇〇、あっち行こうぜ」

僕は特別どのアトラクションに行きたいとかは無く、野郎2人についていくだけだった…

「俺さぁ…山内、やっぱり可愛ぃなって思ってんだ」

一人の友達が言った。

「そういや〇〇も山内の事、好きなんじゃね」

「おい、そうなんか?〇〇には負けねーぞ!」

僕はその可愛ぃ山内のパンツに精子を塗りつけたんだぞ…と優越感に浸った。

野郎共はディズニーランドもそこそこにホテルに帰って各々の部屋で時間を過ごすことにした。

夕食も各自摂ることに成っていて、ただ8時には各自部屋に戻り部屋の電話で先生に内線で部屋に帰っている連絡をすることと成っていた。

このホテルには大浴場が有り、野郎3人は早々と入浴を済ませ部屋で寛ぎ、後は寝るだけ…

他の皆は誰かの部屋に集合!と集まっているようだったが僕は普段から余り団体行動をしないので部屋に居ると言って部屋に残った。

それには理由があった。

山内と山崎が大浴場に行く事を期待をして待っていたのだ。

隣の部屋に山内達が帰ってきた様だ。

僕は話声が良く聞こえるように壁に耳をつけた。

「真帆〜、大浴場行くよね?」

「そうだね、折角だし…お部屋のお風呂も有るけど大っきいお風呂の方が良いよね」

「じゃあ早く行こ!」

「うん、ちょっと待って準備するから」

「もぅ…早く!行くよ!」

「判ったから…加奈…待ってよぉ~」

バタバタバタ…

やったぁ〜、計画通りになった!

僕は直に窓から外に出て、周りを見渡して誰も見ていないことを確認し山内の部屋に入った。

カバンの中を確認すると思い通りあの赤いハート型ドットのパンツが無かった。

僕の精子が着いているパンツを山内は風呂上りに履き僕の精子が山内の秘部にくっつくんだ…

そう想像すると僕は興奮した。

確認を済ませ部屋に戻る、40分程すると山内達は帰ってきた様だ。

また壁に耳をつけ、聞き耳をたてる…

「真帆、どうしたの?」

「えっ、なんかねパンツがまだ生乾きだったのかなぁ…少し冷たかったのね」

「あはは…そうなん?そんなこともあるよ、それより門限10時まで後1時間あるし町探索しよ!」

「そうだね…行こっか!」

また2人は出ていった…

こんなに思い通りに成っていいんだろうか…

何か後で罰が当たるんじゃ…

そう思いながら異常な精神状態に落ちていた僕は山内の部屋に忍び込んだ…

山内のカバンを開け洗濯物を入れていると思われる巾着袋を取り出し中身を確認する…

有った…

山内が今日1日履いていたパンツと乳房を覆っていたブラジャーが…

真白の前に可愛ぃリボンがついたローライズの綿パンツ…

股間部分には少し筋状のシミがあり匂いを嗅ぎ口に含み舐め回す。

ブラジャーで顔を覆い山内の匂いを思いっきり吸い込んだ…

いい匂い…

山内の匂いを嗅ぎながら山内の割目を舐めているような気分でちんちんはもぅ発射寸前に成っていた…

パンツに出したかったが舐められなくなるのが嫌だったのでブラジャーに出して伸ばしておいた。

山内の乳房に鬼頭を擦り付けている想像をして、存分に果てた…

興奮は絶頂になり何とか山内の全てを僕のものにしたいと考えていると新たな計画が頭に浮かんだ…

それは3泊目の夜に決行する…

翌日のディズニーでの自由行動も出来る限り偶然を装い山内の後を追っていた…

前を歩く山内を見つめながらあのスカートの中はハートのドットのパンツを履いてその股間部分には僕の精液がたっぷりと染み付いていた…

その部分を今、山内は秘部にずっと当てながら過ごしている…

そんな想像をすると僕のちんちんはまた勃起してしまい隠すのに苦労した。

いっそ僕の精液で妊娠してくれないかな…

そんな異常な想像さえしていた…

この日も早めに部屋に帰り時間目一杯楽しんでいる山内の部屋に忍び込み新しいパンツに精子を念入りに擦り込み昨日と同じ様に上に置いておく。

山内達は昨日同様大浴場に行く様子で、山崎に急かされ慌ただしく山内達は出ていった…

僕は直に山内の部屋に忍び込みパンツを確認する。

やった!今日もさっき擦り込んたばかりの僕の精子着きパンツを履いてくれるんだ…

思い通りの展開に興奮仕切だった。

部屋に戻り待っていると30分程して山内達は戻ってきた。

壁に耳を当てて聞いていると今日も町散策にいくようだった。

「真帆、まだ湿ってるの?」

「うん…旅行前にまとめて洗ってから持ってきたからかな…早く袋に入れすぎたかな…」

まさか男子のクラスメートの精子がパンツに塗り込まれてるとは誰が想像するだろうか…

何の疑いもなくただ湿ってるとしか思っていないようだった。

「真帆〜早く行こうよぉ」

「加奈…慌て過ぎ!」

バタバタバタ…

僕はもぅ慣れた感じで山内の部屋に忍び込んだ。

使用済み袋をチェックする…

昨日、僕が精子を擦り込んでおいたパンツ…

山内が1日履いていたパンツ…

僕の精子は山内の割目に一日中接触し山内の割目の匂いで上書きされ神聖な物へと変化していた。

匂いを嗅ぐと少しオシッコの匂いがした…

山内のオシッコ…

ブラジャーの匂いも存分に嗅ぎ昨日同様精子を擦り込んだ。

僕は完全に変態の犯罪者に成っていた。

3日目…同じルーティーンでパンツに精子を擦り込み、今日は山内達が風呂に行っても部屋には忍び込まず待った。

風呂から帰り今日も

「真帆、まだ湿ってたの?」

「うん…袋に入れてると乾かないのかなぁ、何だか昨日よりも濡れてる感じがする…」

僕の生乾きの精子が今日も山内の割目にくっついているんだ…

そう感じると僕のちんちんはギンギンに勃起していた。

「真帆、今日は七瀬の部屋に行こ!里奈も居るし、昼間に話しておいたから」

「そうだね、何号室だったかな?里奈達…」

「1010号室だね…早く行こ!」

「加奈…相変らずせっかちだね」

バタバタバタ…

いよいよ最終計画を実行する時だ…

慣れた様子で山内の部屋に忍び込む…

山内のカバンから使用済み袋を取り出す。

今日は中身を確認する必要は無い…袋ごと部屋に持ち帰った。

もぅ下着を交換する事は無い…

家に帰り下着の袋が消えている事に気づいた時どのような顔をし何が起こったのかを考える山内を想像して興奮した。

僕は山内の3日分のパンツとブラジャーをベッドに並べ、今日使用していたパンツの匂いを嗅ぎ、口に含みブラジャーに顔を埋め匂いを存分に楽しみ大きく息を吸い込んだ…

山内のすべてを自分の物にしたような錯覚を覚え山内の全裸を想像しながらオナニーをした。

パンツやブラジャーには着けずティッシュで処理をしたが、何度も立たなく成るまでオナニーした。

そうして僕の修学旅行は終わった。

帰りの新幹線の中で斜め前に居る山内の後ろ姿を見て…

僕の精子が着いたパンツを履き続けている、山内の割目に僕の精液が着いた部分がピッタリとくっついているのだ…

そう考えるだけで僕のチンコは反応しズボンを隠すのに苦労をした。

そして帰宅後に下着が全て無い事に気付き慌てる姿を想像しながら山内を見つめ続け興奮し続けた…

ここからは俺と真帆のやり取りになる。

修学旅行から帰って来た真帆

「兄ちゃん、ただいまぁ~」

「おぅ!真帆お帰り!どやった?楽しかったか?」

「ぅん!凄く楽しかったよ!」

「まぁ、話は片づけ終わってからゆっくりと聞くわな。取り敢えず風呂沸かしてあるし入るか?」

「ぁりがとう…そうだね…先に入ろうかな」

「疲れてるだろうし、一人で入るか?」

「ゃあだ…兄ちゃんもはいろ…ね」

「何や真帆…兄ちゃんに会えんで淋しかったんやろ」

「兄ちゃんは真帆居なくて淋しく無かったの?」

「淋しかったに決まってるやろ…ほな早よ入ろ」

「ぅん…洗濯物だけ洗濯機に入れちゃうね」

真帆はカバンを開けて…

「あれ?無い…あれれ…どこ入れたんだろう…」

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