官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間26(1/2ページ目)
投稿:2023-11-18 20:04:20
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第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…
第25話愛おしすぎる真帆今は4月中旬、早いもので真帆も高校2年生、益々可愛らしさを増している。次の休みにはドライブを兼ねて遊びに行こうと計画をしている、真帆は無邪気に喜びテンションアゲアゲだ。「兄ちゃん、真帆どんなお洋服着たらいいと思う?」「真帆、何着てても可愛いから好きな物着て…
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第26話由愛の幸福
季節も初夏になり暑さにまだ慣れない体は少し気だるさを感じさせる、そんなある日久しぶりに由愛から連絡が来た。
何か由愛とその友達が相談したい事が有るとの事、由愛が言うには既に真帆には了承を取付けているらしい。
ならばと了承した…帰宅し由愛から連絡が来た事を真帆に話す。
「真帆、久しぶりに由愛から連絡きたわ、何か知らんけど由愛もその友達も相談が有るんやて」
「兄ちゃん…由愛さんから真帆にも連絡有ったよ。真帆も詳しくは判らないけど何だか彼氏関係の事みたいよ」
「何っ…その系統の事は出来れば自力で解決してほしいな…他人の色恋沙汰に首突っ込んでいい事ってまぁないしな…」
「そうなの?…でも兄ちゃん今までも何度か相談に乗ってたよね…それに真帆もぃぃよって言っちゃったし…」
「加奈の事か…それは真帆から頼まれたしな…それにDVとかなってるんだったら他人の介入も必要かもしれんけど…何やろな相談て…了承してしもたから話聞かん訳にはいかんし…」
「そうだね…とにかく一度聞いてあげたらぃぃんじゃなぃ」
「気が重いなぁ…」
「兄ちゃん…珍しいね、助け求められて嫌がるの…」
「それは違うって…由愛の事は苦にはならへんぞ…友達の方や、知りもしない娘はなぁ…そこまで関わってたら日本中の娘達と関わらなあかんようになるやろ…」
「それは…そうだね…でも兄ちゃん…頑張って」
「わかったよぉ~兄ちゃん頑張るから真帆ちゃん…今日のパンツは…」
「やだ!」
しっかりとスカートをガードされてしまった。
「真帆…なんでわかった?」
「兄ちゃん…自分で気付いてないの?…真帆ちゃんとか言う時はいつもにエッチな事考えてるんだもん」
「ありゃ…そうなんや…無意識…でもパンツチェックしないと1日が終わらへん…グスッ…」
泣くまねをして見せる。
「泣く真似しても…やだ!エッチ!」
「じゃぁ兄ちゃん…ご飯要らない…食欲も無くなったし…もぅ寝る…」
「もぅ…兄ちゃん!何言ってるの…ご飯は食べないとだめだょ…もぅ…ちょっとだけだょ」
そう言ってスカートをチラッと捲ってパンツを見せてくれた。
生理用の下着だった…そう言えば今日辺りからだったな…
「ねっ…真帆今日始まっちゃったから…ごめんね…兄ちゃん」
「大丈夫!…真帆、チェック終わったからご飯食べよ」
「ぅん…兄ちゃん、ママ夜勤なのにごめんね…我慢してね…」
「何言うてんねん、セックスするだけが楽しみと違うぞ…傍で一緒に眠れるんやから…それだけでも幸せやろ…
少なくとも兄ちゃんは幸せや」
「ぅん!兄ちゃんぁりがとう…ご飯食べようね♪」
そうして真帆の手料理を食べ夜は真帆を抱きしめながら眠った。
そして由愛との約束の日の夕方、駅前のからふね屋珈琲で待ち合わせた。
由愛ともう一人…
160センチちょっと位有りそうなモデルの様なスタイルをした可愛らしい女子高生がやってきた…
「Kさん…お待たせしてごめんなさぃ…こっちの娘は私のお友達の竹内実夕ちゃんです」
「初めまして…竹内実夕です、今日は無理言ってすみません…」
「七宮Kです…大丈夫ですよ、まぁ取り敢えず座って…」
飲物を注文し、さて
「早速だけど…相談事?って何かな?」
「Kさん、あのね実夕には彼氏が居るんだけどね…他の女の子とも付き合ってるって言うかエッチとかしてるみたいなんです。」
「そうなんだ…」
「実夕が問い詰めるとただの友達だって、実夕が一番好きだって言うんだけど…何か嘘っぽいのね。だから…その…由愛とKさんも彼氏彼女じゃないけどエッチもしてるし、私の場合は真帆ちゃんの事大事にして欲しいって思ってるからKさんと恋愛感情とか無くてもできちゃうじゃないですか…Kさんからみて実夕の彼氏もそんな感じなのか教えてほしいって言うか意見を聞きたいの」
「実夕ちゃん…まずその彼氏なんだけど、その他の女の子の事、実夕ちゃんに何でも話してるのかな?それとその女の子の事、実夕ちゃんは知ってるの?」
「はぃ…ぁの…その子との事は友達から聞いてわかったって言うか…それとその子の事は話しでしか知らないです…」
「直接話したこととか無いんだね…彼氏の方も友達から噂?みたいに聞いて問い詰めたの?」
「その子とは話したことも見たことも無いです…彼氏には他の女の子と二股かけてない?って聞きました」
「その時の彼の反応はどうだった?」
「一瞬顔が引き攣ったって言うか…怖い顔になって…初めはそんな事知らないって言ってて、私の友達から聞いたこと全部話すと…あーあの子の事、とかってとぼけるような感じでした。それで…その子の事、好きなのか聞くとただの友達で私の事が好きだって言ってくれたんですけど…」
「信じられない…訳だね。ただ彼氏がその子とエッチしたっていうのは確かな事なの?」
「私…まだ彼氏とエッチはしてないんです…というか私まだ早いからって断ってたんです。そうしたら彼が彼の友達にあいつさせよらへんからもう一人の女と何回もしてるって言ってたらしいんです…」
「彼の友達が何で君にそんな事言ったの?」
「彼の友達が私の幼馴染みと付き合っていて…幼馴染みから聞かされました…」
「その幼馴染みと君がそういう関係で話し良くする事、彼の友達は知ってたの?」
「知らなかったみたいです…この話しを聴いて幼馴染が怒ったら…しまった…って顔をしてたらしくて…」
「そうか…君の話しが全て本当の事だとして聞いてみると…言いにくいんだけどその彼氏は君の事そんなに好きではないように思う…高校生男子って事考えると異性の身体への興味が大部分を締めているんじゃないかな…ごめんねキツイ事言って…」
実夕ちゃんは目一杯に涙をためて今にも零れ落ちそうに成っている。
「ただ…俺も直接彼に会って人や成を見たり話した訳じゃ無いからはっきりとは判らないよ…俺の考えが違ってるってこともあり得るし…あくまでも俺の感覚だからね」
「やっぱり…そうなのかもって…少しは思いました…男の子って皆そうなんですか?…やっぱりエッチ出来ない彼女なんていらないんですか?」
実夕はもう泣き出していた…
「ぃや…世の中の全ての高校生男子がそうとは言わないけど…大半はそうだと思うょ…実際俺もその年頃の時は似たような感じだったと思うよ…確か由愛も同じ様な事言ってなかったか?」
「Kさん…私は同年代の男子は頼り無ぃって言うかそんな感じで…すぐにエッチな事しようとするから軽薄な気がして嫌なだけ…実夕…Kさんの言うとおりだと私も思う…実夕の事好きだったらもっと実夕の意見を尊重したり実夕がさせないから他の女とかにはならないと思うの…」
と言いながら実夕の背中を擦ってやっている由愛…
「由愛…ぁりがとう…私…私…もぅ…お別れする」
「実夕ちゃん…今は感情が高ぶってしまってるからすぐに結論は出さなくていいと思うよ…君が彼氏に気持をしっかりと伝えてその気持を彼氏が理解できない様だったら、別れるのはその時でいいと思うよ…だから冷静になってからもう一度考えてみて」
「はぃ…ぁりがとうござぃます…そうしてみます」
「そうだね…そうしたほうが良い…所で由愛…君からの相談事ってのは何だった?」
「あ…ぁの…Kさん…今日ね…由愛エッチしてほしいの…」
実夕ちゃんの顔がハッと変わって丸い目で由愛を見ていた。
「由愛…実夕ちゃんの前でなんてこと言うんだょ、実夕ちゃんに俺たちの関係を理解してくれって言っても直ぐには無理だぞ…」
「そうかもね…でも彼氏彼女で無くてもこんなに素敵な関係も有るって実夕にも知ってもらいたいし…ぃぃの」
そうして実夕ちゃんを駅まで送り由愛は残った。
どうしょうか考えたが俺の家に連れて帰り真帆には話した内容を話し由愛が来る事も伝えた。
真帆は「ごゆっくり〜」と一言だった…
「由愛…何かあったか?」
「Kさん…どうしてそう思うの?」
「久しぶりに会って、突然エッチして欲しいとか…何か有ったとしか思えんやろ」
「流石Kさん…だね…私ね…20歳の人と付き合ってたんだ…でもね一度エッチしたんだけど…その人結構な遊び人だったみたいで…全然愛を感じなかったの…結局その人も由愛の身体だけが欲しかったみたいなの…それがわかってしまったから別れたの…」
「そんな事が有ったのか…それで淋しかったんだな」
「ぅん…それで…Kさんとの…愛を感じられるエッチが…したいと思ったの…Kさんに抱いて欲しいって」
俺は由愛を抱きしめキスをし小さな胸を愛撫した、ブラウスのボタンを外しブラのホックをはずす。
ブラを上にずらし可愛い形の整った乳房と乳首を舌先で愛撫した。
硬く立った乳首を口に含み舌で転がす。
「っはぁ…っはぁ…っんっ…っふぅ…」
由愛は吐息とも思えるような甘い声を洩らす。
ベッドに優しく押し倒し少し捲れた制服のスカートから太腿を撫で徐々に双丘へと指を這わす。
由愛は純白の綿ショーツを履いていた、ぷっくりとした双丘を形取っている。
そしてショーツの横から由愛のパイパンの割目へと指を運び優しく膣口とクリを愛撫した…
クチュックチュックチュッ…
「っはぁ…っんっ…っはぁ…ぁぁん」
吐息から喘ぎに変わっていた…
次にショーツをずらし片足だけを抜き取る。
膝上にショーツを残しておき由愛の未だピンク色の双丘に顔を埋め縦筋に沿って舌先を這わせた…
「っはぁ…っはぁ…っんはぁ…っはぁぁん…Kさん…Kさんっ…」
由愛の蜜壺からしっとりとした粘度の有る女液が溢れ出してくる…
「由愛…ぃぃか…ぃれて」
「はぃ…Kさん…今日は大丈夫な日なので…ぉねがぃします」
俺はまだ俺以外には一度だけしか知らない由愛の膣口にいきり立った男根の先を宛てがい少しずつ突き刺していく
プチュっ…
亀頭が膣口を押し広げ入って行った。
相変わらず締め付け押し戻そうとする膣口に再度力を入れ押し進める…
プチュッ…クチュッ…クチュッ…
「っはぁぁん…っはぁん…ぁぁん」
「由愛…良く締まって絡みついてくるよ」
「ぃや…恥ずかしぃ…」
「由愛はこれが欲しかったんだろ」
クチュッ…クチュッ…クチュッ…
「ぃぃ…ぃぃの…ぁぁん…ぃぃのぉ」
由愛の膣内の奥の子宮口に亀頭を何度も突き当てる…
ズンッ…ズンッ…ズンッ…
「由愛…ここが良いんだろ」
「ぃゃあん…やあぁん…奥…ゃぁぁん…ぃぃのお…奥だめぇ…」
俺は子宮口に鬼頭を押し付けグリグリと捏ねるように動いた…
「はぁぁん、ぁぁん…ふぅぅぅ…いぃ…だめぇ…奥だめぇ…」
由愛の膣内が畝り絡みつくように締付けてくる…
グチャグチャグチャグチャグチャ…
「はぁぁ…ふぅぅぅん…ぁぁん、だめぇ…いぅちゃうぅ、いくぅぅぅ…」
由愛は身体を痙攣させ絶頂した。
由愛は肩で息をしながら…
「っはぁ…はぁ…Kさん…Kさん…こんなの…忘れられなぃ…ぃぃの」
「由愛、凄く締付けて…もう少しいくぞ…」
その後何度も何度も子宮口を突き最後に子宮内まで鬼頭を突き刺した…
「あぁぁん!だめぇ…まだだめぇ…奥だめぇ…またいっちゃうぅぅ…いっちゃうよぉぉぉ…」
由愛は身体を痙攣させ続け絶頂し続けていた…
「俺もぃくぞ…中でぃぃのか」
「はぃ…いぃのぉ!きてぇぇぇ…いっくぅぅぅ…はぁぁぁん、いっちゃうよぉぉぉ…」
クチュッ…クチュッ…クチュッ…グチャッ…グチャッ…ブチャッッ…
「いくぞ…中に出すぞぉ」
「っはぁん…ぁぁん…ぃぃのお…中に…ぃっちゃう…ちょうだい…ぃぃの…ぃっちゃうのぉぉぉ」
ビュルビュルビュルルルル…
由愛の子宮内まで突き刺して全ての精液を放出した。
由愛の膣内も俺に絡みつき子宮内で受け止めるべく絞り取るように吸い付いていた。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「由愛…可愛いよ…大好きだょ」
「Kさん…由愛…幸せ…大好き」
暫く由愛を抱きしめて横になっていた
息も整い幸せを噛み締めていた由愛…
「Kさん…ぁりがとうござぃました…こんなに素敵なエッチ…由愛…本当に幸せです」
そう言いショーツを履きだした。
「由愛…シャワー浴びないのか?」
「はぃ…今日はもぅ遅いのでこのまま帰ります」
「でも、それじゃ垂れてくるぞ」
「ぃぃんです…Kさんのだから」
「そうか…じゃあもう少し…」
俺は玄関前で由愛を後から抱きしめてキスをしスカートを捲ってお尻を撫で回した…
「Kさん…」
「由愛…もう少し良いだろ…」
「だって…こんな所で…」
「良いんだよ…」
由愛のショーツをずらして片足を抜かせお尻を突出させる…
先程出したばかりだが俺の男根はいきり立っており由愛の膣内もまだたっぷりと濡れていた…
ニュル…
鬼頭を膣口に突き刺す…
「ゃんっ!ぁん…」
由愛はつま先立ちになり俺の男根を受入れた…
グチャグチャグチャグチャグチャ…
「ぁんっ!やんっ!…はぁぁん…」
俺は子宮口を何度も何度も突いた…
パンッパンッグチャパンッグチャ…
「きゃん!ゃあん!はぁぁ…くぅぅぅん…いくぅ!だめぇ…」
由愛は脚をガクガクとさせながら喘ぎ男根に膣内を絡みつかせ締付けてくる…
「由愛…いいのか?…気持ちいいのか?」
「ぁんっ!いぃ…Kさん…いぃよぉ…気持ちぃぃ…だめぇ…」
俺はラストスパートを掛けた…
パンッパンッパンッパンッグチャ…
「ぃやぁぁぁ!いっくぅぅぅ…いっちゃうよぉぉぉ…」
ビクッビクッビクッビクッ…
ドクンドクンドクンドクン…
由愛は身体をエビ反らせ脚をガクガクと痙攣させ絶頂していった…
同時に俺も由愛の子宮内に鬼頭を突き刺し精液を放出した…
「はぁはぁはぁはぁはぁ…」
由愛は座り込んで肩で息をしていた…
「由愛…有り難う、凄く良かったょ」
優しく頭を撫でながら俺は言った…
「はぁはぁ…K…さん…はぁはぁ…こんな所で…ふぅぅぅ…恥ずかしぃよぉ…」
俺は溢れだしている女液と精液をティッシュで拭き取る時クリに触れるとビクンッビクンッと由愛は反応する…
「あっ!ん…」
玄関を上がった所に落ちている由愛の可愛いショーツは小さく丸まり俺はまだ履かせる気にはならず由愛を抱き寄せ首筋に舌を這わせた…
「えっ…はぁ、はぁ…K…さん…」
ゆっくりと由愛を押し倒しまだいきり立つ男根を膣口に宛てがい擦り付けた…
「ゃんっ!はぁぁ…ふぅ…」
「由愛…もう少し良いか?」
クチュクチュクチュクチュ…
「はぁぁん…Kさん、由愛…おかしくなりそう…」
俺は膣口に鬼頭を入れ浅く抜き差しを繰り返した…
クチュクチュクチュクチュ…
「ぁん!ゃんっ!…はぁぁ、ぁぁん…まだ…だめぇ、いったばっかりだからぁ…」
少しずつ奥へ奥へと進め子宮口を突いた…
クチャクチャクチャクチャプシャ…
「キャァ…ぁぁん!、だめぇ…まだ、いゃあ…奥だめぇ…」
由愛の膣からは時折女液が吹出していた…
グチャグチャプシャグチャプシャグチャグチャ…
何度も何度も子宮口を突き続け男根を根本まで入れて子宮内に突き刺した…
「あぁぁぁん!はぁぁぁ…ふぅぅぅ…くぅぅぅ…だめぇぇぇ…いやぁぁぁ…」
由愛の膣内は敏感になっているところを更に刺激され激しく畝り絡み付き強烈に締付けきた…
子宮口は鬼頭を食い千切ろうとするかのように締めてきた…
「由愛…そんなに締付けたらもたない…」
グチャプシャプシャプシャグチャ…
「やぁぁ…だめぇぇぇ、いくぅ…またいっちゃうよぉ…はぁぁんっ!」
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(2020年05月28日)
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