官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間26(2/2ページ目)
投稿:2023-11-18 20:04:20
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ビクンッビクンッビクンッビクンッ…
由愛は身体を痙攣させ何度も絶頂し続けていた。
その度にキュゥキュゥと男根を締付け俺も限界が近づいてきた…
「由愛…出すぞ、もう一回出すぞ…」
グチャプシャグチャプシャプシャ…
膣口から女液を吹出しながら由愛は更に痙攣を強めて女の娘とは思えない程の力で俺にしがみついている…
「ぁぁぁぁ、らめぇぇぇ…おかしくなっちゃう…ぃやだぁぁ…いっくぅぅぅ…」
俺は子宮内に鬼頭を突き刺して精液を放出した…
ドクッドクッドクッドクッ…
ビクンッビクンッビクンッ…
由愛の膣内はひくつかせキュゥキュゥと締付けて精液を全て吸い取ろうとうねうねと畝りっている…
「はぁ、はぁ、はぁはぁはぁ…ふぅぅぅ、はぁ…はぁ、ふぅぅぅぅ…」
「由愛…凄く良かったょ…有り難う…愛してるよ…」
由愛は息をするのがやっとで言葉を発せないでいる…
俺は由愛を抱きしめたまま瞼や頬に優しくキスをして由愛の息が整うのを待った。
徐々に息が整うのを確認し由愛に聞く…
「由愛、シャワー浴びに行こうか…」
「ぅうん…このままでいいの…」
「流しとかないと後で出てくるぞ…」
「いいの…由愛のお腹の中にKさんの…嬉しいからいいの…」
俺は双丘と膣口をテッシュで丁寧に拭き取りショーツを履かせてやった。
まだ大量に由愛のお腹の中には俺の精液が残っている筈…
「由愛…これで淋しくなんか無くなっただろ…」
「Kさん…有り難うございました…凄く幸せです…」
由愛は息を整えて立ち上がった。
「そうなのか…駅まで送ってくわ」
そうして服装を整え遅くなったので車で駅まで送った…
「Kさん…やっぱり少しずつ垂れてきちゃった」
「やろ…だからシャワー浴びたほうが良かったのに、家まで送ろうか?」
「ぃぃの…由愛…幸せだから…Kさんをしっかりと受け止めたって思えるから…それと駅迄で良いです、もう少し一人で余韻を楽しみたいので…」
「そうか…有り難うな、風引くなよ…」
駅に着き可愛らしい笑顔を俺に向けて手を振って改札を通る由愛…
幸せそうな後ろ姿を残して由愛は消えていった。
俺は家に戻り真帆に連絡した。
「兄ちゃん、それで由愛ちゃんとお友達の相談事は解決したの?」
「いや、取り敢えずアドバイスしただけ…後は本人達次第だと思うよ…由愛ちゃんは彼氏と別れて淋しかったみたいだよ…」
「そうなんだ…由愛ちゃんにちゃんと優しくしてあげた?」
「おぅ…優しくしたよ…幸せそうに帰っていったよ」
「だったら良かったね…ほんと兄ちゃんって格好良いね…」
「そうか?…真帆にだけはそう思ってもらえたら兄ちゃんは幸せやな」
「真帆だけはいつもそう思ってるよ♪でも皆もそう思ってるかも…よ」
「そうかなぁ?でも真帆にだけそう思って貰えるだけで充分や、俺は…」
「兄ちゃん、大好きだょ…愛してるよ…」
「有り難う、真帆…兄ちゃんも愛してるよ…明日はこっちで寝るんやろ?」
「うん…明日はママ、夜勤だからね…でも真帆、まだ生理終わってないから…」
「いいよ、そんな事…真帆を抱きしめて寝たいだけやからな」
「兄ちゃん有り難う…真帆も兄ちゃんに抱きしめられて寝るのが一番好き…」
そんな会話をして眠るのだった。
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第27話竹内実夕金曜日はめぐみと熱い夜を過ごし翌朝も朝食を準備していためぐみを後からたっぷりと可愛がっていた。「めぐ…俺昨日も話したけどこの後実夕の話し聞かないとあかんから…ごめんな…」クンッ…バックからめぐの子宮口を突き上げる…「っんっ…Kさん…実夕さんの…っはぁ…聞いて……
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