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北海道で住み込みで働いた時に巨乳人妻の自宅で

投稿:2016-10-05 01:43:12

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兎(北海道/20代)
前回の話

まだ20代前半の頃。日本中あちこち旅してはJ◯から人妻まで色々な女性とエッチなことをしていた中で、ちょっと興奮した体験を。北海道の東の果てで、ホテルのバイトをする事が決まり住み込みで働いていました。仕事にも少しずつ慣れてきた頃には短い夏が終わりかけ、少し肌寒くなっていました。…

はじめて会うことになり、その日のうちにエッチをしてしまってからというもの俺が地元に帰るまで何回か密会をしていました。

そのほとんどが車で、旦那さんにバレないようこそこそと人目のつかない真っ暗な時間帯で、街灯も少なく星と月明かりしかない山道で、手作りのお弁当をもらい食べ、少し雑談をしていたのですが、回を重ねる度に彼女は少しずつエロく大胆になってきました。

雑談の最中から彼女の左手は俺の股間の上に置かれ、優しくさわさわと撫でるように触れ、それの刺激で大きくなるペニスを嬉しそうにズボンから取り出し、ボクサーパンツの上から舌を這わせ、ベトベトになったボクサーパンツの隙間からペニスを出し待ちきれなかったと言わんばかりに吸い付いてくるようになりました。

左手で竿を上下に動かし、キスをするように亀頭をチュッチュと音を立てて吸いながら

「がまん汁しょっぱいね」

と笑い、それを舐めとると竿の方にも舌を這わせていました。

その間俺は彼女の服の下から手を入れ、ブラを外し服をぬがさずそのままおっぱいを揉み、ゆっくり乳首に指を近づけて、乳輪当たりをクルクルと人差し指で焦らしながら、たまに勃起した乳首に軽く当てているとじれったいのか、自ら俺の手を取り乳首に近づけて

「触って?」

と上目遣いペニスを咥えながらでお願いされたのでゆっくり乳首を人差し指と親指で挟み触れるか触れないかの加減で弄ると

「・・・ん!」

と少し後ろに下がったがすぐさま押し付けるように、乳首を差し出してきたので少し力を入れてギュッ乳首を掴みました。

咥えながら喘ぎペニスには吐息がかかり、

「ん・・・んふ・・・んっ」

と感じながらもペニスを離さないよう必死にしゃぶりついていました。

段々とイタズラ心が芽生え外に連れ出し車に手をつかせ、そのまま彼女のパンツを脱がすとゴムの付けていないペニスを一気に奥まで挿入しました。

「ンア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」

と静まり返る山道に大きく響きました。

誰もいないとわかっていても、恥ずかしかったのか顔を手で覆ったのでS心が芽生えそのままパンパン力強く腰を振りました。

なんとか声を我慢しようとしていた彼女は腰を打ち付けられる度に我慢出来ず、溢れ出す喘ぎ声に興奮したようで自ら腰を振り出し、声も大きくなって

「気持ちいい・・・もっと・・・もっと・・・ダメ」

と喘ぎ声を我慢しなくなりました。

そしてそのまま彼女の中に果て、お互いの愛液を拭き取り帰路に着きました。

そして数日後また密会をする約束をして彼女を待つと彼女から意外な言葉が。

「今日旦那、漁に出るから夕方からいないからうちに来ない?」

と言われ、少し悩むと

「いつも外とか、車だから広い場所でしたいの」

と俯き加減で言われて我慢出来ず彼女の家に向かいました。

家に着くと彼女の息子君が出迎えてくれて、まだ低学年くらいの子でとても人なっこく、夕飯をご馳走になり、一緒にゲームをしたりして楽しく遊んだ後、息子君がウトウトし始めてペットに運び、そのまま息子君は寝息を立てて寝てしまいました。

そして彼女はお風呂に入り、俺はキムタクが総理になるドラマを見ていました。

そして彼女がお風呂から上がり、バスタオルを体に巻いて出てきました。

そして俺の手を掴み夫婦の寝室に連れ込みすぐさまキスしてきました。

そのまま俺は彼女の口味わうように舐めまわし舌を重ねて、そのままバスタオルを外し、ベッドへ彼女を押し、耳を舐め、首、そしておっぱいへと舌を這わせていきました。

今回は息子くんが寝てるとは言え同じ家にいるため彼女はバスタオルを噛み締め声を押し殺して必死に我慢していました。

そのまま俺は彼女の秘部開きクリトリスの皮を剥き舌先でチロチロ舐め始めました。

彼女は声を我慢しながら震え、クリトリスに吸い付くとビクッと跳ねたと思ったら仰け反り声を我慢しながらイッたようでした。

フーフーと肩で息をするように軽く痙攣している彼女に俺は唐突にペニスを押し当て素早く挿入しました。

不意のことで彼女はンア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛と少し声を出してしまい、焦った俺は動きを止め息子君が起きてないか、耳を済ませましたが起きてる様子もなくそのまま俺はゆっくり腰を振り出しました。

彼女のは口から離れたバスタオルを、噛み直し

「ん・・・ふー・・・んんっふー」

と喘ぎ声を必死に抑えていました。

そして彼女も俺の動きに合わせて腰を振り始めたのでそのまま彼女の太ももを持ち上げ深くペニスを奥深くへと差し込みました。

またも彼女は仰け反り、それでも声を殺し、なすがままピストンされていました。

そして奥深く刺したまま彼女の中で果て、軽くティッシュで拭いた後2人でお風呂場に行き洗い合いました。

気づくと旦那さんが帰ってくる30分前くらいで、急いで服を着て車で送ってもらいました。

「今日は沢山フェラするつもりだったのに。沢山気持ちよくされちゃった」

と笑いながら彼女は帰っていきました。

そして次の日彼女から電話が着て

「あの後旦那にも抱かれた。あなたに抱かれた後だったからヒリヒリして少し痛かったけどバレないために我慢した」

と笑いながら話して次の約束をしたのですが、旦那さんが薄々怪しんでいたみたいなのでそれから会うことは無く、俺は地元に帰ることになり、その後はありません。

この話の続き

友達に連れて行かれたスナックで知り合った女の子がいた。当時彼女は21歳で、初対面に思ったのは「小さっ」だった。身長が145cmくらい。そしてその身長に似つかわない、とても大きなおっぱい。Gカップもあった。彼女のスナックの源氏名が綾だったのでそのまま綾と…

-終わり-
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