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タイトル(約 4 分で読了)

評価:昨日7位

仲良しグループの巨乳の子とセフレの関係に。

投稿:2021-10-12 10:38:12

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名無し◆I1JCghY

名前は全て仮名です。

高校2年の時の話です。

僕には仲のいい女の子が2人いました。

1人は紗奈ちゃん

スポーツが得意で、部活熱心。明るくて誰とでも仲良くできる子で。スタイルも抜群!

特にお尻は部活をやっているからか、プリンッとした良いお尻をしている。

もう1人は美奈ちゃん

勉強が得意で、マイペースで優しい性格、

1番の魅力は巨乳な事で体育の授業では

男子全員が目を奪われるほどの大きさをしている。

この2人とは中学の時から一緒でずっと3人でいる。

放課後もほぼ毎日遊ぶほど仲がよかった。

そんな高2の学期末テスト2週間前の時だった。

この時期はいつも3人でテスト勉強をするのだが、紗奈は部活で後から来るのがいつもなので、先に美奈と勉強を始める。

実は僕はアホで、学年最下位。正直同じ高校に行けたのも2人がサポートしてくれたおかげだ。

今でもテスト期間は2人に迷惑をかけていると思っているが、言い訳だが僕には集中できない理由が1つあった。

それは美奈の巨乳だ!

学校ではルールを守って第1ボタンまで止めてるらしいが、巨乳のせいで正直苦しいらしく

家では第1ボタンを外している。

そのため谷間が丸見えで、しかも目の前にあるため集中がそっちにいってしまうのだ。

「ねぇ亮?集中してる?」

「えっ?してるよ。」

「ほんとに?またボーッとしてたと思うよ?笑」

ダメだ集中ができない。今スグにでも揉んでみたい!僕は毎日思っていた。

「じゃあ今度最下位脱出したら」

「1つだけ言うこときいてあげる!」

「それならやる気でるでしょ?」

「何でもいいのか?ほんとに?」

「いいよっ!」

「オッパイ生で揉ましてほしい。」

僕は言ってしまった。

「わかった!約束ね」

案外あっさり受け入れてくれた。

僕はその日から猛勉強した。

オッパイを揉むためテストの日まで、いままでした事ない努力をした。

結果…なんと下から5番目!

人生初の最下位脱出だった!

「マジで、あの亮が最下位脱出かよ!」

「おめでとう!よかったね」

「ありがとう!」

オッパイを揉める嬉しさもあったが

人生初の最下位脱出だったのでほんとに嬉しかった。

この後、紗奈は部活へ行き。僕と美奈は、先にいつも通り美奈の家へ行った。

部屋に入ると

「ベットに座って」

美奈が言ってきたので。ベットに座らせてもらった。

美奈も僕の方を向いて座ってきた。

すると制服とブラを外した。

「約束だからね。揉んでいいよ」

目の前に美奈の巨乳がしかも生巨乳!乳首も丸見えだ。

僕は両手で揉んだ。

柔らかくて、揉みごたえがある手が収まらない程大きかった。

「カワイイ子供みたい笑」

僕は無我夢中で揉んだ。

「そんな集中しなくても逃げないよ笑」

僕は勃起して興奮していた。

「なんかエッチな気分になるね♡」

すると美奈は僕にキスしてきて口に舌を入れてきた。

僕は片手で美奈のマンコをパンツの上から撫でた。

「んっ♡」

パンツの上からでもわかるくらい濡れていた。

すると美奈は僕をベットから脚が出るように

座らせてきて僕のズボンとパンツを脱がしてきた。

僕は人生で初めて女性に勃起チンコを見られた。

すると美奈は僕のチンコを握って手コキしてきた。

「凄い!こんなに硬いんだ!笑」

そう言うと手を離しパイズリしてきた。

巨乳に挟まれたチンコはほぼ姿が見えなくて

亀頭が顔を出すくらいだった。

その亀頭をぺろぺろと舐めてくる。

「すげぇ気持ちい!初めて舐められた。」

「私もこんなことするの初めてだよ」

「もう、イきそう!」

「えっ!まって!」

「ごめん!もう我慢できない!」

僕がイク寸前、美奈は口でチンコを咥えてきた。

僕は美奈の口に出した。

ゴックン。

「あ、飲んじゃった笑」

僕のチンコはまだビンビンだった。

美奈はパンツを脱いだ。残念ながらマンコはスカートで見えない。

美奈は僕に跨ってきて、僕のチンコをマンコの中に挿れた。

「凄いっ元カレより全然大きい♡」

美奈のマンコの中は暖かく、ヌルヌルしてて気持ちよかった。

僕は我慢できず

美奈を抱っこして、その場で駅弁をした。

「奥ッ!当たってる!♡」

「突いちゃダメっ...///♡」

僕は挿入したままゆっくり美奈を寝転ばして正常位の体勢になって腰を動かした。

動く度に、巨乳が揺れる。

「あっあっ♡」

「イクっ!イクっ!♡」

僕の目をじっと見ながら美奈が言ってくる。

「イきそう!口開けて!」

僕は美奈の口にチンコもっていった

美奈は口を開けた。僕はそこに射精した。

ゴックン。

美奈はまた僕の精子を飲んだ。

そしてそのままお掃除フェラしてくれた。

ピンポーン!紗奈が部活から帰ってきた!

僕達は急いで服を着て、髪の毛を整えた。

「おまたセックス!」

そう言ってはいってくると。

「2人とも顔赤くない?なんかあった?」

「今更何もないよ笑」

「だよねー笑」

紗奈には今日あったことは内緒にした。

その後3人で遊んで解散した。

家に帰ってカバンを見ると、美奈のパンツが

カバンの中にあった。

僕はその晩それを使って昼間のセックスを想像してオナニーをして、そのままパンツを握ったまま寝ました。

この話の続き
-終わり-
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