体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】お弁当屋さんのおばちゃんとあれこれ語った話(3人目登場)
投稿:2022-01-08 08:56:41
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来年の誕生日が来れば30歳。彼女無しの独り暮らし。仕事は早番と遅番に別れているが、遅番は朝はゆっくり出来るが、帰りは20時を過ぎてしまい、家族のある人はやりたがらない。仕方なしに独身独り暮らしの俺が、遅番を引き受けることになった。こんな生活ももう5年になる。自炊しなきゃと思うが、…
新居を借りる方向で、話が進んで俺はうれしくて、鼻歌交じりでお風呂掃除をしている。掃除を終えて部屋に戻ると、久美さんがスマホを見ながら、寝転んでいる。「久美さん、晩ごはんどうします?」#ブルー「食べに行くのも面倒だから、ピザでも頼む?」#ピンク「そうしましょう、ここの住所は?」#ブルー…
これは久美さんのアパートに、頻繁にお邪魔していた頃の話です。
いつものようにあんまりエロくないと思いますがすいません。
下着泥棒を調教する話があって思い出しました。
合鍵というか、久美さんのアパートの鍵は植木鉢の下という、ベタなところにあるので、俺は先に久美さんの部屋に上がりこんでいた。
テレビを観て、寝転んでいるわけにもいかないので、お風呂の用意はしていた。
ある日、部屋干しの洗濯物を取り込んで、畳んでいる時に、久美さんが帰宅してきた。
「おっエライ!いいヒモになれるよ」
「ヒモはイヤですよ」
「勇輝くんは言われてやるタイプじゃないとこがいいよね」
「タダ飯ばかり、食べさせてもらうわけにはいかないですから」
「よし!いい心掛け、今日はすき焼きだよ」
「やったあ!洗濯物すぐに片付けまーす」
「熟女の下着をポケット入れてないよね?」
「入れてませんよ!今は中身のほうが好きなんで」
「じゃあ身体検査するよ」
と俺のズボンのポケットに手を入れてくる。ポケットの中からくすぐられて、じゃれ合っていると
「あっこんなことしてる場合じゃなかった、今日友達が来るから」
「それですき焼き?」
「そうだよ、勇輝くんのためじゃないよ」
久美さんのベージュのFカップのブラジャーを持ち上げた時に
(ピンポーン)とインターホンが鳴った。
久美さんが玄関に迎えに行くと、女性が立っていた。久美さんより少し若く見えて、スラッとした印象で、胸は久美さんに負けず劣らずという感じ。
「はじめまして、裕子といいます、お邪魔しますね」
「はじめまして・・・」
俺の人見知りが発動して、ボソッと挨拶するだけだった。
「ごめんね、無愛想で、慣れてくれば話すると思うから」
「いいなあ久美さん、若い彼氏が居て」
「良いでしょ、裕子にはあげないよ」
あげないよだって、ちょっとうれしい!
すき焼きの準備は、女性陣に任せて、俺は洗濯物を畳むのに専念してた。
ブラジャーを畳んてる俺を見て
「型崩れさせないようにね」
「わかってる」
「ねえ、いいヒモになりそうでしょ」
と言って裕子さんとニヤニヤ笑ってる。裕子さんの笑顔も、久美さんとは違う癒やしの笑顔だなと思った。
すき焼きの準備も出来て、みんなでコタツを囲んで、食べることに。ちょっと高いお肉だったので、柔らかくて美味しい。
食事も終わり、三人でお茶を飲みながら、雑談をしていた。
さっき久美さんの下着を畳みながら、ふと思ったことを二人に聞いてみた。
「中学2年生の春休みに、あれを知った頃なんだけど」
「あれってオナニー?」
裕子さんが居るから、言葉を濁したのに
「オナニーに覚えた頃、無性に女の人の下着が欲しくなったことがあって」
「盗んだの?」
「盗んでないよ、未遂」
「未遂って見つかったの?」
「見つかって死ぬほど怒られた」
裕子さんと久美さんに、思い切り笑われる。
「誰の下着を盗もうとしたの?」
「近所の女子大生」
「その頃は熟女好きじゃなかったんだ」
「おっぱいは大きかった」
「おっぱい好きは昔と一緒だね」
「その時は、少しは同情もしてくれて、学校や警察には通報されなかったけど、二人だったらどうしてました?」
「中学2年生でしょ、おっさんだったら即通報だけど」
「私だったら部屋に上げちゃいそう」
「上げてどうするんですか?」
「まあ話を聞きたい、どうして私のを盗もうとしたのかって」
「それは興味あるわね」
「答えによっては、許しちゃう」
「どういう答え?」
「私を見かけて、どうしても欲しくなったとか言われたら、うれしくない?」
「確かにそれはうれしいね」
「それは何歳まで」
「そうだなあ?16歳」
「私は19歳までいいかな」
「確かに若い時なら不安定な精神状態だけど、成人男子は性犯罪だよな」
「昔は下着泥棒のニュース映像で、広い場所に下着並べてる映像が流れてたけど、あれは気持ち悪いね」
「最近は見ないね、あれは気持ち悪い」
「テレビでですか?見たことないです」
「そうテレビでだよ、苦情があったんだろうね」
「それだけ大量だと、手当り次第ですよね、俺は好きな人の物なら、欲しい気持ちはわかるけど」
「勇輝くん、好きなの持って行っていいよ」
「じゃあこの前買った、サルートのセットもらいます」
「あれはダメだよ、高かったんだから」
「だってあとはベージュばっかりだから」
「前はベージュがいいって言ってたじゃん」
本心は綺麗なサルートよりも、ベージュの下着のほうがが好きです。最初に見たのが、ベージュっていうのもあって、久美さん=ベージュのイメージがあるからだと思う。
「裕子さんは盗まれたことありますか?」
「無いですね、私はガッチリ防御するので」
「裕子さんは隙がない感じしますからね」
「そんなに隙がないですか?」
「あっ隙がないというか、しっかりしてるなあって印象です」
「そうかあ、だからモテないのかなあ?」
「そんなことないですよね、素敵ですよ」
慌ててフォローする俺。それを見て笑ってる久美さん。
「そういえば、30歳くらいの時に、高校生から告白されたなあ」
「知ってる子?」
「知り合いの子供で、小さい時から知ってる子」
「それで?」「それで?」
「急にグイグイ来ないで、やんわり断っちゃった、だって15歳も歳下だよ」
「俺たちと一緒ですよ」
「そうだよね、ちょっと隙見せとけばよかったかな?でも高校生じゃ犯罪になるでしょ」
「その子だったら、下着あげてもよかった?」
「そうだなあ、あげるよりも、盗まれたいなあ」
「盗まれる?」
「盗むところを偶然見つけて、誰って見たらその子で、なんでってなって、さっきの話じゃないけど、部屋に上げちゃう」
「そこで説教」
「そうだね、最初は説教して、なんでって問い正したら、私が好きでなんて告白されたら、たまらないよね」
裕子さんが調子に乗ってきた。
「それで食べちゃうんですか?」
「一応、知り合いの子供だからね、最初からは食べないなあ、その下着盗んで何する気だったのって問い詰める」
「そりゃあ1択でしょ」
「それを言わせたいのよ、聞いたらジーンてしてきそう」
裕子さんはかなりのS女なのかも?
「聞いてどうするんですか?」
「そうだなあ、目の前でしてみなさい、そしたらこれあげるからって、着けてる下着見せたりして」
「うわーS女だあ」
とついに声に出してしまった。
「それからどうします?」
俺はM男なのかな?すごくドキドキする。
「目の前でパンツ脱がせて、オナニーさせちゃう、しなかったらお母さんに知らせるって言って」
「絶体絶命の高校生」
「それから手伝っちゃうかな」
「手ですか?口ですか?」
「両方!」
「高校生なら30秒持たないですよ」
「そうだよね、そこからまだイジメたい」
「うわー高校生、地獄なのか、天国なのか、やっぱり天国だよな」
「そうかあ、そのまま育てておけば、久美さんと勇輝くんみたいになれたのに、惜しいことをしたかなあ」
「あんたらバカだねえ、よくそこまで妄想出来るね」
「俺は聞いてただけで」
「あんな聞き方したら、調子に乗るのよ、裕子は」
「ああ、久しぶりにエロ話したら、ホルモンが分泌された感じ、ありがとう勇輝くん」
「勇輝くん、誰か居ない、この変態女の相手」
「ウーーン、独身のM男かあ?」
「私はS女じゃないわよ」
俺と久美さんは同時に首を振った。
「居ないことはないけど、M男かな、大人しくてオタクだけど」
「私、オタクの人大好き、紹介して」
「俺の2つ上だから32歳かな」
「8歳年下か」
裕子さんの年齢が40歳とわかった。
「一応それとなく聞いておきますね」
「お願いします」
「裕子、もう遅いから帰りなよ」
「はいはい、お邪魔しました、久美さんゆっくり楽しんでね」
裕子さんは帰って行った。
「あんたたちのエロ話、ちょっと興奮しちゃった」
「ちゃんと聞いてたんですね」
「早くお風呂入ってしよう」
「わかりました、俺も興奮してて、途中から早く裕子さん帰らないかなと思ってました」
「今日はいつものベージュだよ」
「ベージュが一番好きです、出会った時の色だから」
「よし、お風呂入ろう」
「はい、ご一緒します」
コメントで容姿を書いて欲しいと、要望があったので簡単に紹介します。久美さん45歳身長は155cmくらい体重は教えてもらってないですが体型はぽっちゃりさんです。顔はニッチェの近藤くみこさんに似てるかな?名前も似てますね。チャームポイントは笑顔とFカップの大きなおっぱいですね。…
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