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タイトル(約 5 分で読了)

キモデブな3歳児の甥が、電車内で見かけた就活中の可愛い女子大生に興奮・欲情していた話【視姦】

投稿:2021-09-14 21:50:55

更新:2021-09-18 23:06:27

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bqbq◆JkR3JVA(東京都/30代)

数年前、3歳児の甥(マサル)が泊まりがけで遊びに来たときの話。

そのマサルは、かなりの不細工で肥満体型。おまけに風呂にあまり入っていないのか、体臭も酷かった。

だから俺は正直マサルのことが嫌いで、気持ち悪いと思っていた。

だが、嫌いだからといって、こんな幼い子供を放置しておくわけにもいかず、俺は仕方なくマサルを連れて外へ出かけることにした。

地元の駅から5駅先の大きな街に行くため、俺はマサルを連れて電車に乗ったのだが、ここで事件が起きた。

俺たちの向かい側の座席に、リクルートスーツに身を包んだ就活中の女子大生が座っていた。

顔を見るとメチャクチャ可愛くて、しかもスカートから伸びるスラッとした綺麗な色白生脚がなんともエロい。

(うおぉ……俺が面接官だったら即採用だなこりゃあ……)

そんなことを思いながら、何気なくマサルの方に視線をやると……。

マサルはイヤラシイ表情でニタニタと笑いながら、その女子大生を舐め回すかのように凝視していたのである。

(そんな……!?まさかこんな子供が……)

俺は一瞬目を疑ったが、やはりマサルは明らかに女子大生を視姦している。

特に生脚の付近をギョロギョロと見ている。どうやらパンチラを狙っているのだろう。

時々、脚の隙間を覗き込むように首を伸ばしたり傾けたりしているから間違いない。 ハァハァと息を荒げながら、やはり無我夢中で生脚やスカートの辺りを凝視しているのである。

この女子大生のパンツが見たくて見たくて仕方がないといった様子だった。

可愛い女の子のパンツを覗きたくなるのは、年齢関係なく男としての本能なのかもしれない。

やがて女子大生の方もマサルのイヤラシイ視線に気付いたようで、恥ずかしそうに脚をキュッと固く閉じ、スカートを手で押さえた。

しかし、その後もマサルは諦めることなく気持ち悪い表情でずっと凝視し続けており、女子大生は途中で少し涙目で泣きそうになっていた。キモいガキに視姦され続けて怖くなってしまったのだろう。

そんな女子大生の可愛い泣き顔を見てさらに興奮が高まった様子のマサル。鼻の穴を膨らませて鼻息を荒げ、口は半開き状態でヨダレをボタボタと垂らしながら、女子大生をじっくりと舐め回すような目つきでガン見している。まだ3歳の子供にも関わらず、まるで中年エロオヤジのような表情。

ふと見ると、マサルのズボンの股間部分は膨らんでテントを張っており、この女子大生に対して激しい性的興奮を覚えていることが明らかだった。

だが女子大生は途中の駅で、まるでマサルの気持ち悪い視線から逃げるかのように、足早に降りて行ってしまった。マサルは女子大生が下車した途端、あからさまに機嫌が悪くなり、さっきまでのエロオヤジのような表情からムスッとした表情へと変わっていた。

その日の夜。

俺はずっと気になっていた、電車内での行動についてマサルに訊ねてみた。

「なぁマサル……さっき電車の中で女の人をずっと見てたけど、どうしたんだ?」

その質問に、マサルはニヤニヤしながら

「うへへ…だって、あのコ、すっごく可愛かったんだもん。あのコのおぱんちゅ見たかったなぁ…」

と言った。

(やっぱりエロい目で見てたのか……)

まあ分かりきっていたが。

俺は呆れたが、好奇心でもう一つ質問してみることにした。

「あの人がもし、目の前にいたら、どうしたい?」

するとマサルは

「ウヒヒヒ…目の前にいたら、ボクがいっぱい可愛がってあげるよ…デュフフ」

なんて答えが返ってきて、俺は衝撃を受けた。

まさか3歳のガキが、遥かに年上の女子大生に向かって「可愛がってあげる」などと言うとは。あまりにもキモすぎる発言である。

「た…例えばどんなこと?」

俺はさらに訊ねた。

「そうだなぁ…んーとね、あのコのおぱんちゅを見たり、おぱんちゅヌギヌギさせちゃおっかな。あと、あのコが着てる服も全部ヌギヌギさせて、カラダじゅうをクンクンしたりナデナデしたりペロペロしたいな。あと、あのコの顔とか、ほっぺたをナデナデしたり、ペロペロしたり、チュッチュしたりしたいなぁ…ムフフフフ」

普段はあまり言葉を発しないマサルが、突然まくし立てるように女子大生への欲望を次々と話し始めた。

俺は話を聞きながら、マサルが語った願望の内容を脳内で妄想し、その光景を浮かべていた。

マサルが、下着姿の女子大生をイヤラシイ目つきでネットリと舐め回すように眺める光景。

マサルが女子大生のパンツを無理やり脱がせる光景。

マサルが女子大生の衣服を剥ぎ取って全裸にさせ、美しい裸体の匂いを嗅いだり、イヤラシイ手つきで撫で回したり、美味しそうにベロベロと舐め回している光景。

マサルが女子大生の可愛い顔を撫で回し、無理やり濃厚なキスをしたり舐め回したりしている光景。

そんな想像を脳内で繰り広げているうちに、俺はチンコが爆発しそうなほど興奮が高まってしまった。

マサルはさらに下劣な願望を語り続ける。

「あとねー、あのコの頭とか髪の毛をナデナデして、いっぱい可愛がってあげたいあと、あのコの太ももの匂いを嗅ぎたいな…あのコの太ももをクンクンしたい…きっとイイ匂いするんだろうなあ~、ウヒヒヒ……クンクンし終わったら、次はペロペロするんだぁ~。あのコの太もも、凄く綺麗で美味しそうだったし、いっぱいペロペロしたいなぁ。…ハァ…ハァ…」

3歳児とは思えないほど気持ち悪い笑みを浮かべ、息を荒げながら女子大生に対する願望を垂れ流すマサル。

俺は再び、マサルが語った願望の内容を脳内で妄想し、その光景を浮かべた。

マサルが、女子大生を愛でるように、可愛がるようにネットリとした手つきで頭髪を撫で回している光景。

マサルが女子大生の太ももに鼻を押し付けて、たっぷりと匂いを嗅いでいる光景。

マサルが女子大生の太ももを美味しそうに舐め回し、汚い唾液でギトギトに汚している光景。

そんな妄想を脳内で繰り広げていた俺だったが、興奮しすぎていよいよ我慢の限界に達した。

俺はマサルに「ちょっと待ってて」と言い残し、ダッシュでトイレに駆け込んだ。

トイレに入ると俺は脳内で再び、マサルが女子大生を陵辱している光景を想像しながら、激しくチンコをシゴき始めた。

(あの可愛い女子大生が、マサルみたいなキモいガキに「あんなコト」「こんなコト」をされちゃうなんて……!)

マサルは3歳の子供。一方で、あの女子大生は就活中ということで恐らく22歳前後(大学4年生)だと思われる。つまり立派な大人の女性だ。

そんな『大人の美女』が、マサルのような圧倒的に年下の『幼い男児』「可愛がられる」なんて、一体どれほどの屈辱感だろうか。

わずか3歳のガキに「可愛い~」と連呼されながら、髪や顔面をネットリとした手つきで撫で回され、何度も何度も濃厚なキスをされ、汚い舌でベロベロと舐め回される。

さらには衣服を強引に脱がされて全裸にされ、美しい身体の隅々までたっぷりと匂いを嗅がれ、撫で回され、そして舐め回されてしまうのである。

しかもマサルは3歳児とはいえ、かなりのデブで重いし、脂肪がブクブク付いていて腕も太いから、か弱い女子大生が抵抗してもマサルをはねのけることは不可能だろう。むしろ、必死に抵抗しようとしている女子大生の姿に興奮したマサルによって、さらに強い腕力でねじ伏せられてしまう可能性もある。

……このように、20代の大人の女が3歳のガキ相手に抵抗することもできず、力ずくで無理やり陵辱されたら……。

もはや女子大生の『大人』としてのプライドはズタズタにされてしまうに違いない。

一方でマサルは、自分より圧倒的に年上の美女を腕力で屈服させ、好き放題に「可愛がっている」という事実に、ものすごい支配感と背徳感に満たされることだろう。

俺はそんな事を考えながら、ひたすらオナニーに耽っていた。あまりに興奮していたからか、その時は物凄い射精量だった。

俺がオナニーを終えて部屋に戻ると、すぐにマサルが再び女子大生に対する欲望を喋り始めた。どうやら、まだまだ話し足りなかったらしい。

そして俺は、ここで更なる衝撃的な発言を耳にすることになる。

「ボク、あのコのお兄ちゃんになりたいな……グッヘッヘ」

「え……?」

俺はマサルの発言の意味が分からず、一緒固まってしまった。

だがすぐに頭を回転させ、訊ねる。

「……あの女の人を妹にしたいってこと?」

するとマサルはすぐに

「うん。ボクがお兄ちゃんになって、あのコを妹にしたいな。ボクのことをお兄ちゃんって呼ばせたい。そしたらいっぱい可愛がってあげたい……ウヒヒヒ」

なんてニヤニヤしながら答えたのである。

俺はこの言葉に、今までで一番の衝撃とともに、激しい興奮を覚えてしまった。

(3歳の子供が、20代の女子大生を"妹にしたい" だと……? しかも"ボクのことをお兄ちゃんって呼ばせたい" …!?)

スタイル抜群な可愛い女子大生が、圧倒的に年下の不細工なデブガキに『妹』として扱われ、「お兄ちゃん」と呼ぶことを強要された上で、好き放題に可愛がられてしまう。

……なんという倒錯的で背徳感たっぷりのシチュエーションだろうか。ものすごい犯罪臭がする。

俺はそんな光景を頭に思い浮かべ、今さっきオナニーしたばかりにもかかわらずチンポが反り返るほどに勃起した。

もし実際に、あの女子大生が可愛い萌え声で「お兄ちゃんっ…!」 なんて言ったら、マサルはどんな反応をするのだろうか。

きっと興奮のあまり、そのまま女子大生に襲いかかってネットリと「可愛がる」に違いない。

『お兄ちゃん』であるマサルは、『妹』の女子大生に対して、たっぷりと愛情を注ぎ込むのだろう。

「いやぁっ…!お…お兄ちゃんやめてっ……!」

「ハァ…ハァ……可愛いよ…いい子いい子してあげるね………んはぁ…クンクン…クンクン……」

マサルは女子大生を押し倒して覆い被さり、髪や頬をいやらしい手つきで撫で回す。可愛がるように、愛でるように。

そして時々、髪に鼻を押し付けて匂いを嗅ぐ。

「んあっ…や…やめてってば……お兄ちゃんのえっち……」

「グッヘッヘ…ほんとに可愛いなぁ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ………可愛すぎて、ペロペロチュッチュしたくなっちゃったよ……んぢゅーっ…んぢゅーっ…んぢゅーっ…んぢゅーっ…れろれろれろれろれろれろれろれろれろ……ほっぺた美味しー。ハァ…ハァ……」

「ひゃあぁぁんっ…!いやっ……いやぁ…ぁっ……!」

分厚い唇で女子大生の可愛い顔に何度も何度もキスをし、さらには汚い舌でギトギトになるまで舐め回していくマサル。

やがてヒートアップしたマサルは、女子大生の服を徐々に脱がせ始め………。

………そんなことを妄想しながら、俺はまたトイレに駆け込んで自慰行為に耽るのだった。

俺はこの日以降、マサルがあの女子大生を陵辱するシチュエーションばかり妄想してオナニーするようになった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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