体験談(約 41 分で読了)
【高評価】見せつけシリーズ⑦-前編-年下彼女とその親友がアダルトショップで露出プレイをしたらお触り祭りになった話(1/6ページ目)
投稿:2025-06-25 01:26:39
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おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…
いつも読んで頂いてありがとうございます。今回からは本編、体験談シリーズ⑦が始まります。久しぶりに「さとみ」#ピンク「ゆきちゃん」#スカイブルー揃ってのエロ活ですので、2人とも好きだ!と言ってくださっている方はゆっくり楽しんでいってください!では軽く登場人物の紹介です。「さとみ」#ピン…
いつも読んでいただいてありがとうございます。
コメントや評価を沢山もらえるようになって、かなりモチベーションが上がっております!
シリーズ⑦、露出当日のお話になりますが、これまた長くなると思います!すみません!なので、ゆっくり読んでいただいた後に、感想なんかのコメント下さいっ笑。
※今回何故か画像投稿ができません!前回の投稿に女の子の参考顔画像があるのでそちらをご確認下さい。
人物紹介
「さとみ」・・・23歳彼女、露出と見せつけにハマりだした小柄なCカップ。好きな食べ物は焼き鳥。
「ゆきちゃん」・・・さとみの高校からの親友。ヤリマンですが、最近はおれに一途な可愛い子。スレンダーなEカップ。パイパン。好きな動物はラッコ。
ーーーーーーーーここから本編ーーーーーーーー
アダルトショップでの露出を翌日に予定していた1月の土曜日、おれとさとみはゆきちゃんの部屋に泊まりました。
ゆきちゃんの服装決めや、さとみの玩具お試し、さらに女の子2人のほろ酔い百合プレイと色々ありましたが、最終的には3人仲良くベッドでくっついて就寝することになったのです。
翌日の日曜日、露出本番となるこの日に最初に起きたのはさとみでした。
「起きたぁ?おはよ……」
おれが身体に重さを感じて目を開けると、髪の毛を爆発させたさとみが身体の上に乗っていました。仰向けのおれに、まるでナマケモノのようにベッタリと重なっています。
「おはよ……重い〜…」
「知ってる〜…へへ…笑」
全く降りようとしないさとみに呆れつつ、おれは見慣れない景色に一瞬戸惑いました。
「あ〜…ゆきちゃん家か……」
「ぅん…ゆきまだ寝てる」
隣を見るとゆきちゃんがうつ伏せで爆睡しています。布団から覗く上半身は裸で、おっぱいがムニュっと脇の下からはみ出していました。
「あき君〜…昨日から気になってたんだけどさぁ」
「この何個もあるキスマークって……あき君がつけたの??」
さとみはゆきちゃんの脇腹にある赤い斑点を指さし、不満そうな顔でおれを見ました。
「あ、うん。笑……この前つけた…笑」
「……さとみには一個もないけど…??」
「……どこにつけて欲しい?笑」
「お腹!」
「はい……笑」
さとみはゴロンっとおれの上から降りると、おヘソの横を指さして「ん!」と言いました。その指示に従って、おれは白くて柔らかいお腹に吸い付き、チュ〜〜っと濃いめのキスマークをつけます。
「いかがでしょうか笑」
「いいでしょう……許します。」
「ありがとうございます笑」
おれが寝起きのトイレに行って戻ってくると、さとみがゆきちゃんにくっついて二度寝しようとしていました。
「寝るの??」
「ゆきが起きるまでぇ……」
寝癖といいそのあまりにもダラしない姿に、思わず笑いそうになります。
「日曜だもんなぁ笑」
おれももう一度ベッドに戻り、さとみの身体を触りながら朝勃ちチンコをお尻に擦り付けて遊びました。
「ん〜…なんでそんなに元気なのっ…笑」
「いや、可愛い子2人もいるし…笑」
「どっちの方が可愛いのっ!」
「んん〜〜〜っ!!……私ですよね〜〜…」
ゆきちゃんも起きたようです。
「ゆきちゃんおはよ」
「おはよ〜〜」
「ん〜おはよーございます……」
「2人とも起きるの早い〜……」
「さとみは二度寝しようとしてるよ笑」
「ゆきの寝顔見てたら眠たくなってきたぁ」
「もう一回一緒に寝る〜??………さとみ髪の毛すごいね…笑」
「ん〜〜ぐちゃぐちゃだ〜〜〜」
さとみはガバっと裸の身体を起こすと、ゆきちゃんの布団を剥ぎ取りました。
「はいっゆきも起きてっ」
さとみはそのままトイレに向かいます。
「お布団返して〜……」
素っ裸で寝るゆきちゃんの白い背中とお尻が、何だかとてもエロく見えました。
「あきさん……お布団かけて〜」
おれはゆきちゃんに近づいて、うつ伏せのお尻に跨りました。
「ん゛っ…重たいですけど〜笑」
まだ起きようとしないゆきちゃんに身体を重ねて、パイパンに朝勃ちチンコをスリスリと押し当てました。
「やだぁ…笑……そういう気分ですかぁ…♡」
「身体見てたら興奮してきた…笑」
「ぇ〜普通に嬉しい…笑」
ツルツルしたパイパンに擦って亀頭を刺激していると、自然に我慢汁が溢れてきます。
「何かヌルヌルしてますけどぉ♡」
「ゆきちゃんも濡れてきてるよ…笑」
「そりゃ濡れますよぉ…」
「…ちょっとだけ挿れていい?笑」
「いいですよ〜♡」
おれは手でチンコを握って、ゆっくりとトロトロのマンコに挿入しました。
「あっ…♡」
「あったかい…」
ヌプヌプした感触のマンコが、どんどんチンコを包みこんでいきます。
「朝からやばい…気持ちいい…」
「んっ…ン♡……幸せっ…」
チンコを出来るだけ奥まで突っ込んだまま、おれはゆきちゃんに重なって目を瞑りました。
「めっちゃ幸せです〜……♡」
ゆきちゃんも変に動かず、挿れた状態を楽しんでいます。
「ぁ…中でピクピクしてる♡笑」
「我慢汁出たかも…笑」
「え〜♡」
トタトタトタ……
廊下からさとみの足音がしてきました。
「あきさん抜いて〜っさとみ怒る〜笑」
「うん笑」
おれはすぐにチンコを抜いて、ゆきちゃんの横に寝転びました。
「ゆき起きた〜??」
さとみはいつのまにかTシャツを1枚着ていました。
「起きた〜!」
「朝ごはん食べよ〜キッチン来て〜」
「はーいっ」
さとみがキッチンに向かったのを見て、ゆきちゃんが一瞬だけチンコを咥えました。
ジュッポッ……
「お掃除〜っ♡」
めちゃくちゃ可愛い笑顔でそう言うと、ゆきちゃんも裸のままキッチンへ行ってしまいます。
正直もうゆきちゃんが可愛すぎて、心を鷲掴みにされた気分でした。
その後ご飯を食べている時も、歯を磨いたりテレビを見ている時も、自然とゆきちゃんを目で追うようになっていました。
「何時に出ます??」
ゆきちゃんが膝丈くらいのTシャツ?ワンピース?みたいな部屋着で、ソファに座るおれの隣に腰を降ろします。
「昼くらいかな?」
「私お昼ご飯はお蕎麦食べたい〜笑」
さとみは1人床に座って、携帯を触っていました。
「じゃあ向かいながらどっかで蕎麦食おうか」
「ゆきちゃんも蕎麦でいいの??」
「はい!何でも!笑」
さとみが見てないのをいいことに、ゆきちゃんが恋人繋ぎで手を握ってきました。
「…えへへ♡笑」
(やばいな〜〜可愛すぎるんだよな〜…)
「……最近は痴漢されてないの?笑」
「やだ言わないでくださいよ!笑」
「痴漢っ??」
さとみは振り向いておれたちの恋人繋ぎを見ると、一瞬眉をひそめて立ち上がりました。
「また隠れてイチャイチャしてる!」
そう言っておれの上に座ると、ゆきちゃんからおれの手を奪って自分のお腹を抱えさせてきます。
「後ろからギュッてしといてっ」
「手繋ぎたかったのに〜〜」
「あき君は私の彼氏っ!」
「てか痴漢ってなに?ゆき大丈夫?」
「大丈夫……笑」
「ゆきちゃん、痴漢されたくて満員電車乗ったりしてるんだって笑」
「えっ!」
「何で言うんですか!笑」
「さとみも触られたいって言ってたから…参考になるかなって笑」
「え、さとみ触られたいのっ??」
「……うん笑」
「…高校生の時はめっちゃ嫌だったけど…今は触られたい…笑」
さとみがJKの時の痴漢を想像して、不覚にもドキドキしてきました。
「分かる〜笑……あの時もっと受け入れてたら良かったなぁって思う笑」
「一番ヤバいのってどんなことされたの?笑」
おれは自分の寝取られ欲を満たすために2人に尋ねました。
「え〜…どれだろ〜…」
「私はパンツ越しにチンチン挿れられたことあります笑……指入れられるのとか、しょっちゅうでした笑」
「指入れられたことないなぁ……生で触られたことはあるけど………。あ、私初めて乳首触られたの痴漢だよ笑」
2人のエロすぎる痴漢体験に、おれのチンコは一気にフル勃起です。想像するだけで我慢汁が止まりません。
「あき君、おちんちん……大きくなってるょ…笑」
さとみはお尻を圧迫するチンコに気づいたようです。少し呆れたように振り向いてハニカミました。
「え、指って…普通に手マンされるの…??」
「え〜笑……そんないいものじゃないよ?笑……怖かったし……。でも濡れちゃうんだよね…気持ちいいとかじゃないんだけど……笑」
「濡れちゃうの分かる〜笑……私は結構気持ち良くて普通にびしょ濡れになるけど…笑」
「ゆきやばすぎっ笑」
「さとみの乳首って……高校の時??笑」
「うん笑」
「1年の時にドアの所で触られたぁ笑」
「どんな人だったの?」
「めっちゃ普通の若いスーツの人!ブラの中に手入れられてコネコネ〜ってしてきた笑」
おれは我慢できなくて、さとみの尻にチンコをグイグイと押し付けました。
「興奮しすぎっ笑」
「あの時はほんとに怖かったんだよ?笑」
そうは言っても、こんなに可愛い子の乳首処女を奪った男が羨ましくてたまりません。さとみの薄茶色の乳首と未発達のおっぱいが触られるシーンが脳裏に浮かびます。
「ゆきちゃんは??いっぱい痴漢されてたの?」
「私めっちゃ多かったですよ〜笑」
「触ってくる指、覚えてましたもん笑」
「2年の時から卒業までずっっと触ってきたオジサンとかやばかったです笑」
「パンツ越しにチンコ挿れて来た人?」
「そうです笑……3年の途中かな?普段通り触ってきたと思ったら、パンツに硬いの押し付けてきて……穴にグイグイ挿れてきたの笑」
「……マジで興奮する…笑」
「あき君…めっちゃ硬いんだけど……笑」
「あきさん痴漢してないですよね?笑」
「えっダメだよ!?」
「してないっ……けど今の聞いたらやばい…」
「だめ!ほんとに怖いんだから!」
「捕まりますよ!笑」
「さとみたちのこと触っていいからっ笑」
「そうです!一線超えたらダメです!」
「分かってる大丈夫!笑」
「……でも2人とも今は痴漢されたいんでしょ?普通に電車とかでも…笑」
「想像はするけど…笑」
「私は触られに行ってますねっ笑」
無垢な女子高生(ゆきちゃんは違うかも)だった2人が、今では痴漢願望を持っている事実に胸が高鳴りました。
「…ゆき…どうやってわざと痴漢されるの??満員電車乗るだけ??」
「ん〜?笑」
「コツがあるんだよっ♡」
「コツ?笑」
「満員電車にね、乗るじゃん?それでね、スーツの人にピッタリくっつくの笑」
「それだけ??触ってきてくれるの?」
触ってきて“くれる”、この言い方にさとみの変態度合いが滲み出ていました。
「ほとんど触ってこない!だからチンチン硬くなるようにお尻動かすの♡笑」
「そしたら大体の人がすっごい押し付けてくるの笑」
男にとっては嬉しい&怖すぎる話でしたが、この子がお尻を擦ってきたら勃起するしかないと思いました。
「若い人とかだと、普通に触ってくる人も多いよ笑」
ゆきちゃんの能動的痴漢プレイは、数々の男を幸せにしてきたに違いありません。
「おれもそんなのされたい……笑」
「電車一緒に乗りますかっ♡」
「さとみもしたい…笑」
「じゃあ今度3人でしよっか〜♡」
「………さとみは男の子にパンツ見せるのもやらなきゃね?笑」
「……ぅん…笑」
「男の子??」
「……前に中学生くらいの男の子たちに見られたの……すっごい興奮しちゃった…笑」
「本屋でおまんこ見せたもんね笑」
「えーっやばっ!!笑」
「さとみ変態じゃんっ」
「……ほんとにそう思う………でも可愛くて……笑」
「なにそれ〜♡さとみってショタコンなの??笑」
「え〜…分かんない……笑」
「ゆきちゃんは全然興味ないの?年下」
「え、男の子の初めて貰うの大好きですよ♡笑」
「初々しくて興奮しますっ笑」
まさかの童貞狩りのような発言に、ゆきちゃんの底しれぬヤリマンを感じます。
「初めて貰うって…ど、童貞の子とえっちするの…??」
「うんっ」
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(2020年05月28日)
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