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タイトル(約 12 分で読了)

人妻のオナのお手伝い

投稿:2022-01-13 23:10:18

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30代建築士◆WUlDiIA

私の友人の中の一人が既婚者の奥様が多数働く会社の管理職なのですけど、ある時その友人から「俺は事柄人妻とよく飲みに行くんだよね、相談に乗ってあげたり、奥さん達を飲みに連れていったりするんだけど、正直一人じゃ手に負えなくて、お前も付き合ってくれない?」

「仕事のストレスを発散してやんないと奥さん達も不満が募るみたいなんだよね、金は俺が払うから1回付き合ってよ」って言われて、たまに友人とその奥様達と食事や飲みに行く様になったんですけど、お酒も入って話しが砕けてくると、中には下ネタの話しになったりして、中には「奥さんとちゃんとしてます?」とか

「うちなんてもう全然そんな事なくって、良かったら私とどう?」なんて言い出す奥さんもいたりして、まあ冗談の人もいるでしょうけど時には本気で誘ってくる様な方もいたりして(結構積極的な人妻も多いんだ)とか思ったりしてます。

でも私はあまり女性から言い寄られるのは苦手と言いますか、好きなタイプの女性がいたら私から誘いたい方なので飲み会の時はほとんどの場合「また冗談ばっかり」とか言って誤魔化したりしますけど、まあ私の好みの容姿の女性もいたりして私から誘った事もあります。

3人目の女性は、その奥さん達の職場に入社してすぐの頃だったらしく、まだ飲み会の中で奥さん達の中に上手く溶け込めていない感じで「○○(若い奥さんの事)さん飲んでる?私達の中で一番若いんだから、どんどん飲んでね」とか奥さん達からもお酒を勧められていたんですけど「ありがとうございます」って、

お酌を一気に飲み干す飲みっぷりはなかなかのものなのに、どこかもの寂し気で、私が「まだ入社して間もないから緊張してるだけですよね?」って話しかけると横から別の奥さんが「○○さんの旦那さん海外勤務が多くて数か月に1回しか帰ってこないらしくて寂しい思いをしてるみたいですよ、慰めてあげてね」って言われて、

その話しをしているとお酒のせいもあってか、少しずつ饒舌になってきて「結婚して3年目になるんですけど主人はほとんど家にいなくて、家には主人の病気がちのお父さんと二人暮らしみたいな感じなんですよね」

「お父さんも私に気を使ってくれるし性格の優しい人なので私に優しく接してはくれるんですけど、何て言うか結婚してるっていう実感がわかなくて、最近この仕事について奥さん達も優しくしてくれるんですけど、毎日が家と会社の往復で家事はするものの時々(私、何してるんだろう・・・)って思う事があるんですよね」とか、

愚痴みたいな話しをする様になってきて「話しくらいならいくらでもお聞きしますよ」って言うと砕けた話題にも笑顔が見えて私も友人の役に立てた思いで嬉しくなってきて、私の仕事の事とか話している内にお酒も進んでお開きになる頃にはその若い奥さんもかなり酔っていて、友人に

「お前ん家○○さんと同じ方向だよね、送ってやってよ」って言われて、友人からタクシー代を貰って送って行く事になって、タクシーを拾う為に千鳥足の奥さんの肩を支える様に大通りまで歩いている内に「ちょっと・・・休みたいです」って言われて、少し顔色が悪かったみたいだったので、近くのホテルで少し休む事にしました。

ソファーに座らせると奥さんはすぐに眠ってしまい1時間くらい経った頃にゆっくりと目を覚まし「あ・・・私・・・眠っちゃったんですね・・・すみません」って言うので「気分は悪くないですか?」て聞くと「まだ少し景色が回ってますけど、気持ち悪くはないです」って言う表情が少女の様でとても可愛らしくて・・・

冷たく冷やしてあるスポーツドリンクを差し出すと「気が利くんですね、ありがとうございます」って言った後に飲み干さんばかりの勢いで半分以上ゴクゴク飲んで「アーッ・・・美味しい」って言った後に「こんなに飲んだの久しぶりです、酔っ払っちゃいましたね、すみません・・・私・・・変な事言ったりしませんでしたか?」って、

聞くので「結構楽しい話しをしてくれましたよ、オナの事とか・・・(本当はそんな話しはしませんでしたが・・・汗)」って言うと「ん?オナ?の事?誰の?」って聞くので「ご主人がいない時に寂しくてたまにするとか」って言うと急に真っ赤な顔になって

「嘘・・・そんな事言ったんですか?△△(私の事)さんが学生の頃よくしてたっていう話しは覚えてますけど・・・ほんとに?」ってアタフタしながら聞くので(これは絶対尻尾を掴んでやる・・・)って思って「旦那さんが普段いないんですから無理もないですよ、そんなに恥ずかしい事じゃないですから気にしないで下さい」

「男なんて独身の頃は毎日の様にしますし、女の子もしてるっていう話しを聞いたりしますしね・・・」って言うのに「ほんとに?ほんとにそんな事言ったんですか?・・・私が・・・」って何度も私に聞いた後に焦ってる自分を取り繕う様に「そんないつもいつもってわけじやないんですよ・・・ほんとに・・・たまに・・・」

みたいに段々小声になって行くので可哀そうになって「良かったら今夜だけ私が旦那さんの代わりになれませんか?」って、聞くと「いえいえいえいえ、そ・・・そんなつもりでこんなところに来たわけじゃないですから」

って急に酔いが醒めたみたいに目を見開いて焦っているみたいでしたけど「初めて見た時から気になってたんですよね、奥さん私が高校の時に付き合っていた彼女にそっくりで・・・結局最後は振られちゃったんですけどね」

「なんか・・・好きになっちゃったみたいなんですよね・・・奥さんの事」って言うと「奥さんいるんですよね?・・・それに私も結婚してますし・・・」って言いはするものの、まだ酔いはさめ切っていなかったみたいで急に飛び起きるわけでもなく「一人でする事もあるんですよね?良かったら私に手伝わせてくれませんか?」って聞くと

「そんな・・・恥ずかしい事・・・意地悪・・・」って言うので「攻めてキスだけでも」って言うと「キス・・・だけなら・・・」って言ってくれたので、長いキスをしながら抱擁をしていると「私・・・人生の中で一度も浮気なんてした事ないのに・・・」って言うので

「まだ浮気なんてしてないですよ、セックスしてるわけでもないのに」って言うと「でも・・・こんな事△△さんだって奥さんには言えないでしょ?」って聞くので「知ってます?セックスの定義って挿入するかしないかの問題らしいですよ」って言うと「挿入・・・」って言ってから少しの間何もしゃべらなくなって「どうかしましたか?」

って聞くと「ちょっと聞いてみたいんですけど・・・」って言うので「いいですよ」って言うと「だいたい主人って年に4回くらいしか帰ってこないんですけど帰ってきた時にいる期間が1週間とか長い時は1か月近くいたりする事もあるんですけど、だいたいいる時は毎日の様に私を求めてきたりするんですね」

「でも・・・この前帰ってきた時は5日間しかないっていう事もあったのかもしれませんけど結局1度もしないままで、私的にはそろそろ子供も欲しいって思ってますし、やっぱり性欲だってあるわけで・・・あの・・・私・・・そんなに魅力ない?・・・ですか?」ってキスをしている流れのドアップの目には少し涙が溜まっている感じで、

正直に「私ならよほどの事でもない限り奥さんが妻だったら毎日したいと思うでしょうね・・・きっと体調が悪かったか仕事の事で頭がいっぱいだったんじゃないですか?男ってそんな時ありますからね」って言うと

「優しいんですね・・・あと数年すれば主人も国内勤務になるらしいからそれまで子供はつくらない方がいいって主人にも言われてるんですけど、主人がいない分赤ちゃんが欲しいって逆に思っちゃったりする事もあって仕事が終わって家に帰ってお義父さんの食事を作って片づけて・・・っていう毎日で」

「こんな事言うと調子に乗ってるって思われるかもしれませんけど、結婚前は結構ナンパとかされてたんですよね・・・でも結婚してから疲れてるみたいに見えるのか年齢的なものなのか会社から帰宅する時に男性から声をかけられる事が激減しちゃって、なんか女として生きてる感覚がなくて・・・」とか言い出し始めたので

「じゃあ攻めて今日だけでも女性としての感覚を取り戻してみませんか?」って聞くと「でも・・・やっぱり・・・」って消極的な感じだったので再びキスをしながら抱擁を始めると、明らかにさっきよりガードが緩んだ感じで「まだ酔ってます?それとまだ時間・・・大丈夫ですか?」って聞くと

「お義父さんには遅くなるって伝えてありますし、食事の支度もあとはチンするだけでいい様にしてきましたから大丈夫なんですけど、△△さんがいい男に見えるので・・・まだ少し・・・酔ってます」って少し砕けた会話もできる様になってきたみたいで、

キスをしながらミニスカートから生えている綺麗で細長い奥さんの太腿の間に手を入れても緊張しているのか私を警戒しているのか、太腿は閉じたままだけど、そんなに抵抗するわけでもなくパンツの上からアソコをゆっくり擦り始めると、もうかなり濡れていて

「恥ずかしい・・・これはオナのお手伝い?それとも旦那に求めて貰えなかった可哀そうな女を慰めてあげたいって思ってるから?」って聞くので「オナのお手伝い・・・させてくれますか?それと可哀そうなんて思ってないですよ、今でも奥さんを犯したいくらいです・・・それくらい奥さんは魅力的ですよ」って言いながら、

ブラウスのボタンを外してミニの股間からパンツの中に指を入れて、ブラをずり上げて乳首を舐めながら、もうヌルヌルになっているアソコの体液を少し指につけてクリを撫でまわし始めると「こんな事・・・いけない事なのに・・・」って言いながら奥さんの腰の動きがどんどん大きくなってきて

「乳首もクリも凄く感じやすいんですね、オナの時はクリだけですか?」って聞くと「そんな事・・・聞かないで・・・恥ずかしい」って言う割には私のゆっくり動かしているだけの指にクリを押し付ける様にしながら突き出したままの腰の動きがいやらしくて、でも

「△△さんの指の動き・・・いやらしい・・・そんな風にされたら・・・スグ・・・イッ・・・ンッ」とか言い出したので私もちょっと意地悪くすっごく硬くなっているクリを奥さんの腰の動きが激しくなると指の位置を変えて焦らしたりして、その度に「アッ・・・もう・・・」とか「今・・もう・・・イキ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

とかイカせて欲しくて堪らない様な事を言い出したので指に圧をかけて、それでもゆっくり撫でまわし始めると「アアアアッッ・・・それ・・・ダメ・・・ヤバい・・・」って言いながら思い切り体を捩り、背もたれを左手で思い切り掴みながら右の乳首を私の目の前に突き出してきたので、

かなり乳首を強く吸いながらクリを上下に動かしながら擦ると思い切り腰をビクつかせながらイキ果てた感じでした。

イッてる間も私の指にクリを擦り付ける様に腰をゆっくり動かしながら眉間にシワを寄せて「ハウゥゥゥゥッッッッ」って声を漏らす仕草は今まで溜まりに溜まったものを一気に吐き出す様な感じで、とても淫乱な感じに私も自分で握りしめてしまうくらい硬くなっていて、挿れたくて堪らなくなってきていて

「こんないやらしい指の動き・・・初めて・・・」って言った後に「オナのお手伝い・・・ですよね?でも・・・私だけじゃ・・・恥ずかしい」って言うので「お手伝いだけなのか、これからどうするのかは奥さん次第です」って言うと「結構意地悪ですよね・・・焦らしたりするし・・・」って言うので「そんなにイキたかったですか?」

って聞くと「ほら・・・そんな事言うし・・・やっぱり意地悪な人」って言うので「これから少しずつ服を脱がしていきますからこれからどうするかは奥さんが決めて下さい」って言いながら:結局パンツだけ残して、お姫様抱っこでベッドに連れて行くと、もうさすがに観念するだろうと思っていたのに急に布団を被って

「私・・・挿れていいって言いました?」っていう今度は私に対するお預けをされたんですけど私ももう挿れる気満々でしたし(もう絶対挿れる)って思いましたけど、強引にするっていうのは私の主義に反するっていうか、どうしても合意の上で、っていうのが私の持論で「布団の中には入っていいですよね?」って聞くと「入るだけなら・・・」

って言ってくれたので私もパンツ一丁で布団の中に入って「じゃあオナのお手伝いの続きを」って言うと「私はもうさっきので十分なんですけど」って言うので「さっきのとは違う形で・・・」って言いながら布団の中に潜ってパンツを脱がせ、仰向けになる奥さんの両足を両腕でガッチリ動けない様に広げたまま舌でクリを舐め始めると

「ちょっとちょっと無理無理無理無理・・・何してるんですか・・・まだシャワーも浴びてないのにそんな汚いところダメです」って言いながら私の手を抑え股を閉じようとするんですけど私は力には自信があるので、どんなに股を閉じようとしてもピクリとも動かせない様に両足の付け根でがっちりロックしたまま、

ゆっくりクリを舐め回していると、もう布団もはだけて奥さんの全裸に纏わりつく面積も奥さんが私を振りほどこうとすればするほど小さくなっていって必死で私の頭を押さえながら「ダメって言ってるのに、お願・・・アッ・・・もう・・・そんな汚・・・ダメダメダメそれ以上はホントお願・・・」って言いながら、

必死さは伝わってくるんですけど、もうクリは硬くなっていて、まだ酔いが残っていたんでしょうね、その内力尽きたみたいで「ダメって言ってるのに・・・こんな事主人にもされた事ないのに」とか言葉では抵抗していても腰は動き始めていて、徐々に言葉も「舌の動きが・・・いやらし・・・ハアァァァッッ・・・こんなの・・・反則」

とか嫌なんだけど感じてしまうみたいな言葉に変わってきて、クリを根元から先端にかけて上下に動かすリズムに合わせる様に「アッアッアッアッ」とか声が漏れ始めて、もう太腿を押さえていた腕もほどいて、

両手の指で乳首を親指と中指でつまみながらコリコリしながら人差し指で乳首の先端を撫でまわし始めると胸も腰も突き出して「舌で・・・イッ・・・ちゃう・・・こんなの・・・恥ずか・・・イッちゃう・・・イッ・・・クッ」って言いながら仰け反りながら全身に力が入っている姿は何とも言えず妖艶で、

私も我慢できなくなってきて「挿れていいですか?」って聞くと、まだ呼吸も整っていない感じでしたけど息も絶え絶えに「セックスの定義って・・・挿入なんですよね?それを許してしまったら私・・・浮気した事になっちゃう」って言うので、正直(この期に及んで?)とは思いましたけど、そこはまあ女性の意見を尊重するとして、

仰向けになったまま、まだ荒い呼吸をしている奥さんに覆いかぶさる様に股を広げさせて私のアレを奥さんのアソコにゆっくり擦りつけながら「硬くなってるのわかります?奥さんが旦那さんに悪いからっていう気持ちは私もわかるので無理にはしたくはないんですけど私の股間は奥さんの中に入りたくて堪らないみたいですよ」って言うと

私のアレを握ってきて、私はそんなに特別大きな方ではないですけど「こんなおっきいの・・・ちょっと怖い」ってまだ戸惑っているみたいで、でもゆっくり擦り付けている内にどんどんヌルヌルになってきて、ついに「ゴム・・・つけてくれます?」って聞くので、待ってましたといつでも挿れられる様に準備しておいたゴムを速攻でつけて、

挿れようとすると「ゆっくり・・・お願いします」って言うので、ゆっくり亀頭まで挿れると「やっぱり・・・凄い・・・おっきい」って言うので「痛いですか?」って聞くと「まだ・・・だいじょぶみたいですけど・・・あんまり激しくされたら痛くなるかも」って言うので、ほんとにゆっくり奥まで挿れて、まだピストンもしないのに、

狭いからなのか感じて締め付けているのか、とにかくギュッギュッって締め付けてくる感じが妻以外の女性では味わった事もないくらいで「凄い狭いんですね」って言うと「違・・・イキそうになっ・・・そのまま動かないで下・・・イッちゃい・・・ダメダメ・・・もうイッ・・・アアアッッ・・・イックッ・・・」って言いながら、

体を捩る姿が何とも色っぽくて「中でもイケるタイプなんですね・・・私そこそこ女性と付き合ってきたつもりですけど中でイケる女性って結構少なくて今すっごい興奮してます、それに挿れただけでイッてくれた女性ってほんとに数えるくらいのものでしたよ・・・こんなに感じやすいんですね」って言うと

「だって・・・挿れる前からずっと擦り付けてたから・・・もうあと少し擦られてたら、中に挿れられる前にイッちっゃたと思う・・・ほんとに焦らすのが上手いんですね・・・それに意地悪・・・もうずっと挿れてほしくて堪らなかったのに・・・」って言うので「エーーーッ・・・拒み続けてたのは奥さんですよね?」って聞くと

「エッチはすっごく上手なのに女の心は全然わかってないんですね、とぼけてるのか天然なのかわからないけど・・・実は初めて見た時から私もずっとあなたの事が気になってました」って言われて、もう私の腰の動きを制限する障害は全て取り外されて、それでも急がず焦らず・・・ゆっくりピストンし始めると

「凄い・・・腰の動かし方がいやらしい・・・」とか「乳首・・・そんなに舐められたらまた・・・アアッ・・・イキそうになっ・・・」とか「こんなに中が・・・イイッ・・・こんな風に突かれたら・・・私・・凄い・・・感じ・・」

「アッまたイッ・・・ちゃう・・・」とか言いながら正常位だけで3度もイッてくれて「今夜だけ・・・沢山オナのお手伝いして貰っていい?」って言いながら私の上に跨り騎乗位で激しく腰を前後に動かしながら「凄い・・・硬い・・・気持ちいい?私ばっかりじゃ嫌・・・あなたにも気持ちよくなって欲しい・・・でも・・・また私が・・・」

「ヤバ・・・またイッちゃいそう・・・イッていい?・・・イクイクイク・・・あっイッ・・・クッ」って言いながら私に倒れこみながら私のアレを膣壁に擦り付ける様に腰を悶えさせているので今度は私が下からゆっくり突きあげ始めると「まだ動いちゃ・・・まだイッ・・・て・・・る・・・くすぐっ・・・」って言うんですけど、

思い切り締め付けられながらゆっくり出し入れされていると私も動かさずにいるのが我慢できなくなってきて「ゆっくり動いてていい?我慢できない」って言うと「あなたにもイッて欲しい・・・我慢するからゆっくり突いて」って言ってくれたので気持ち良さを噛み締める様に私も「アアアーーッ・・・気持ちいい・・・」とか言いながら

下からゆっくりピストンをしていると「こんなの・・・癖になっちゃう・・・好きになっちゃいそう・・・いっぱいして・・・今はあなただけで私をいっぱいにして」って言うので私に倒れこんで密着した奥さんの体を身動き取れない様に腕で固定したまま下から激しく突きあげると

「アアアアアッッ・・・凄い・・・こんな激しいの・・・ずっとしてなかったから・・・おかしくなりそう・・・イイッ・・・イイッ・・・またイクー・・・イクー・・・気持ちいいーー」って大きな声で言いながら私に覆いかぶさったまま腰をビクつかせてイッてくれました。

ひとしきりセックスも落ち着き時間も深夜2時を回る頃、汗だくでグッタリ横たわる奥さんに冷たい飲み物を渡すと500ccのスポーツドリンクを一気に飲み干した後「こんなに遅くなって奥さんだいじょぶなの?心配しない?」って心配してくれてるみたいだったので

「私は飲みに出ると朝帰りなんて事は珍しくないですからね、心配しなくて大丈夫ですよ」って言うと「じゃあ・・・もう少し・・・いい?」って言いながら私を押し倒す様に私のアレを咥え初めて、また私に跨り自分から私のアレを手で自分のアソコに挿れながら

「今度は私が攻める番」って言いながら腰をゆっくり動かし始め奥さん自信もイキながら、それでも腰の動きを止めずに快感に歪む表情のまま私も搾り取られてしまい、それでも私の興奮は収まらずバックで、立ちバックで、背面騎乗位で、窓の月で、撞木反りで、もう私の知るほとんどの体位で奥さんを攻め続けました。

一緒にシャワーを浴びている時に奥さんが「会社の奥さん達の中にも旦那さん以外の男性と関係を持った事があるとか聞いたりしますけど、こんな事ってほんとにあるんですね・・・なんか今日はいろんな初めての事が沢山で頭の中がパニック状態です」って言うので「初めてって?」って聞くと

「浮気なんてした事ないですし、舌で男性にあんなに気持ちよくさせられちゃったとか、した事のない体位とか・・・私って何にもわからないうちに結婚しちゃったんですね」って言うので「そんなにいろんな経験してる女性っていないと思いますよ奥さんが普通です」って言うと

「結婚前に△△さんと出会ってたら、もうちょっといろんな事経験させて貰えてたのかも・・・」って複雑そうな表情をしていたのを今でも覚えています。

ホテルを出た時にはもう始発が動き始めていましたから駅まで一緒に歩いていると「また・・・逢えるかな・・・なんちゃって」って恥ずかしそうに言う奥さんに「奥さんが望むなら・・・私は大歓迎ですよ」って言ってお互い連絡先を交換して結局今夜限りのオナのお手伝いは今でも続いています。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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