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体験談(約 8 分で読了)

大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、女友達を連れ込んでいたので、その女の子も犯した話

投稿:2026-04-19 00:47:40

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774のごんべえ◆J1iBZnY
最初の話

大学卒業してから2年経った俺は、勤めたブラック企業を辞めて無職になっていた。お金を使う暇もない実家暮らしなので、お金はそこそこ貯まっていたので、リフレッシュ期間を設け、大学時代に住んでたあたりまで来ていた。初めはあそこのラーメンまた食べたいなくらいの軽い気持ちだった。そこから…

前回の話

結局、麻衣は気づかなかったようで、警察が部屋に訪れることも、麻衣が引っ越すようなこともなかった。おそらく慌てて出ていったから異変に気づかなかったのだろう。味を占めた俺はもう一度忍び込むことを決意した。しかし、昨日の今日では精液が心許ない。一週間オナ禁して、精子をしっかりと…

麻衣は前回の朝も気づくことはなかった。

というよりも、睡眠薬とアルコールの併せ技で、体調不良になったようで翌日も寝込んでいたため、気づけなかったというのが正解かもしれない。

俺はといえば、まだ行けるなとほくそ笑んだ。

ただ、しばらく麻衣の写真で抜きすぎて、なかなか次の日程を決められずにいた。

前回から2.3週間してからまた麻衣の部屋を訪れた。

もはや慣れた手つきで床下に侵入する。

床下のマットレスに横たわって、麻衣の帰りを待つ。

盗撮カメラ越しに様子を伺っていると19時ごろに帰ってきた。

帰ってきたのだが、女友達を連れて帰ってきてしまった。

これには焦った。

麻衣はルーティンで睡眠薬入りの飲み物を飲んでくれるが、女友達は別だ。

しかも、この後の行動も読みづらい。

2人は買ってきたものを軽く調理しておつまみを作り、缶チューハイを飲んでいた。

まずいなぁと思っていたのだが、好機が訪れた。2人でお風呂に入ってくれたのだ。

男同士ではまずありえない行動、女同士でもかなり人によるだろう。しかし、2人は一緒に行ってくれたのだ。

その隙に俺は静かに床下から這い出ることにした。

今のうちに逃げ出してもいいのだが、麻衣の女友達は画面越しで見てもかなり可愛かった。

麻衣が白石麻衣なら、女友達は橋本環奈といった感じだった。

虎穴に入らずんば虎子を得ず、俺は環奈が持ってきていたペットボトルに薬を仕込むことにした。

粉末を入れて静かに、しかし手早くシェイクする。ミルクティーだから、きっとバレないはずだ。

溶け込んだのを見て、慌てて床下に戻る。

しかし、その心配は杞憂だった。

お風呂からは30から40分くらい出てこなかったし、上がってきた環奈はしっかりと薬入りのミルクティーを飲んだし、なんなら、薬入りの飲めるヨーグルトまで飲んでくれた。

2人は23時ごろには眠りについてしまった。

麻衣はベッドに、環奈はソファーベッドに横たわっている。

日付が変わる頃まで様子を見てから、再び床下から這い上がる。

まずは麻衣のLINEをチェックして、環奈との関係を調べると、高校からの友達らしい。

絶対一軍女子グループやんとか思いながら、LINEを開いた。

行為に及ぶ前に、麻衣のアカウントと自作自演のやりとりを送っておく。

>今日女友達が泊まりに来てるんだよね

>可愛い?

>めっちゃ可愛い

そう返したあとに、ライブラリにあった環奈の昔の写真を送る。

>まじで可愛いやん、今から行ってもいい?

>いやいやいや、流石にまずいよ

>バレないようにするからさ、お願いっ!お礼もするし、バレたら責任もとるし!

>もう、しょうがないなぁ

スタートの合図は整った。

まずはゲストの環奈の歓迎をしたかったが、もはや安牌と思っている麻衣から服を脱がす。

多少雑に扱っても起きないことは経験でわかっている。ちんぽを挿れても起きないほどの効き目なのだ。

写真で穴が開くほど見た裸体が晒される。

ちんぽで麻衣の穴をツンツンつついて、指を穴に挿れてぐりっと回して挨拶をしておいた。

一旦麻衣で抜こうかとも思ったが、やはり環奈が気になってしまう。

麻衣だけならこの後も機会があるかもしれないが、環奈は今日限りの可能性が高い。

環奈はTシャツとハーフパンツというラフな格好なのに、可愛いというだけで小洒落た格好に見えてしまう。

頬を触り、起きないか確認する。

肩、胸、腹、腕、太腿、股間を順にさすっていくが、起きる様子はない。

大人のおもちゃ確定だ。

環奈の頬をぺろりと舐めた後、唇を合わせる。

舌を捻じ込み、唇を吸う。

それでも起きることはない。

薬はしっかり効いているようだ。

Tシャツの上から胸をまさぐるが、ナイトブラが邪魔をする。ノンワイヤーで柔らかいは柔らかいのだが、布地を隔てている感覚が強い。

身体を少し起こして、Tシャツを剥ぐ。

そして、ピンク色の可愛らしいスポブラも脱がせていく。

お椀型のぷっくらしたおっぱいのうえにはちょこんとした淡い薄桃色の乳輪とピンク色の乳首があった。

日本人では数%と言われる色の乳首に巡り合えたのだ。

ゆっくり環奈を寝かせると、おっぱいにしゃぶりついた。

乳首を舌で転がしながらチュウチュウ吸う。

母乳がでるわけではないが、レア物の乳首を、揉んで吸って舐めて、左も右もしっかりと味わった。

尻派の俺がおっぱいだけでここまで興奮させられるとは思わなかった。

我慢できなくなった俺はショートパンツをずり下ろした。

ナイトブラに合わせた淡いピンク色のショーツだった。

割れ目をショーツ越しにそっと撫でる。

一往復、二往復、三往復とさすさす擦った。

ショーツ越しにまんこの形を確かめながら、3本の指でなぞる。

クリらしき突起を見つけたので、指の腹で優しくクリクリと弄った。

高揚感が昂まり、ショーツも脱がせていく。

語彙力がなくなるほど綺麗だった。

ほどよい肉づきのある太腿の根本あったのは、淡い陰毛とピンクの割れ目。

割れ目の周りに至ってはほぼ生えていない、股間の上にふぁさっと生えている程度だった。

剃っているのではなく、おそらく元々薄い体質なのだろう。

見た目が可愛くて、スタイルもよくて、乳首もピンクで、陰毛の生え方やまんこの佇まいまで可愛いとかチートすぎんかと思った。

漫画でいうなら間違いなく正ヒロイン枠だろう。

麻衣がぶち犯したくなるエロい身体とするなら、環奈は優しくヤリたくなるエッチな身体だった。

環奈もまた麻衣同様に俺の人生ではまじわ得ないタイプの美女だ。

ちょこんと顔を出しているクリをレロレロと舐める。匂いはほぼなく、ボディソープの香りすらした。

顔を環奈の股間に埋めて尻を揉む。

尻はフニフニというか新触感の弾力だった。

軽く持ち上げてアナルにも挨拶をする。

流石にアナルは茶色くくすんでいるものの、色は薄く穴の周りだけだった。

トイレットペーパーのカスが皺に残っていたので紳士らしく指でそっと取り払ってあげた。

それから環奈の尻を揉みながら一心不乱にまんこを舐めた。

綺麗な割れ目に佇むピンク色の媚肉。

おそらく生涯出会うであろうまんこの中で一番綺麗なまんこだろう。

一期一会を噛み締めながらクリトリスを根元まで丹念に舐めまわした。

「んふっ、ん〜んっ、、、んぁっ」

環奈は麻衣より声が出るタイプらしい、しかも艶っぽい声。

もしかしたら睡眠がまだ浅いのかもしれないと思い、少し時間をあけるために、昂る思いを抑えて麻衣のベッドへ戻った。

麻衣ならばかなり無理をしても起きないことは実証済みだ。

指先でクリを嬲る。クリクリクリクリと多少雑にいじっても感じてくれる雑魚まんこだ。

すぐに蜜壺から愛液が溢れ始める。

今回は湿らせる程度では終わらせない。

そのまま弄り続ける。

まんこはやめてほしそうにヒクヒクしてるが、お構いなしだ。

しばらく弄っていると腰がビクンッと跳ねた。

「麻衣ちゃん、俺の手マン、そんなに気持ちよかった?」

満足気にびしょぬれになったまんこを撫で回す。

物欲しそうにしてるまんこにちんぽをブッ刺した。

にゅるんっと奥まで入っていく。

俺のちんぽにも大分順応してきたようだ。

数回じゅぽじゅぽと抜き差しを繰り返したあとに、愛液でテラテラと光るちんぽを引っこ抜く。

麻衣のマン汁でぬるぬるになったちんぽをひっさげて、環奈の元に戻る。

ちょっとしたローション代わりにはなるだろう。

「環奈ちゃん、初めまして、そして、いただきます。」

ずぶっ

環奈の小さな割れ目に俺のちんぽが押し入る。

環奈の膣内は狭くて、熱かった。

媚肉がちんぽを拒むようにキュウキュウと締め付けてくる。

俺は焦らずじっくりと押し込んでいく。

赤ちゃんが通る穴なのだから、ちんぽが入らないわけがない。

環奈の顔を眺めながら、つぷつぷつぷっと押し入っていく感覚を楽しむ。

そして、奥まで挿れることができた。

まんこをほぐすため、しばらく突っ込んだまま腰を動かさずに、乳首を虐めて楽しむことにした。

あの綺麗なまんこに俺なんかのちんぽが入っていると思うだけで射精できそうだった。

締めつけは相変わらずだったが、膣内に湿り気がでてきたので、小刻みに動かし始める。

下の口でガッチリちんぽを咥えていたが、徐々に馴れてきた。

さっき麻衣のまんこで準備運動を済ませていたこともあり、すぐにでもイケそうだった。

「環奈ちゃん、中に出すよ?」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

熱いまんこの中に生暖かい精液を注ぎ込む。

麻衣のまんことは違った気持ちよさがあったが、根本にまだ残っている感じもあった。

ただ、薬の効果は絶大で、環奈も麻衣同様に起きなかったのはありがたい。

二回戦の準備を始めることにした。

麻衣をお姫様抱っこで抱き抱えると、ソファーベッドまで連れてくる。

麻衣はそれなりに身長があるため、重心の関係か、少し重く感じた。

落としたら流石に起きるのかと疑問に思ったが、試すわけにもいかない。慎重に運ぶ。

ソファーベッドに全裸の美女2人が並んだ。

並べるとなかなかに壮観だ。

乱交なんてしたことはないし、風俗でも二輪車はしたことがない。

俺は麻衣のために用意したアイテムを鞄から取り出した。

猫耳のカチューシャと猫のしっぽのついたアナルプラグ、それと狐耳のカチューシャと狐のしっぽがついたアナルプラグだ。

本当ならどっちも麻衣に装備してどっちが似合うか試すつもりだったが、2人いるのならむしろ都合がいい。

麻衣には狐耳と狐尻尾を、環奈には猫耳と猫尻尾をつけることにした。

カチューシャは簡単なのでさっとつけたのだが、猫耳狐耳だけで恐ろしく可愛い。

抱きしめてグリグリしたくなるレベルだ。

次にしっぽだが、まずは肉便器としては先輩の麻衣からつける。

プラグをチュパチュパ舐めてから、尻穴にあてがう。つぷっと先っぽは入ったが、抵抗があった。

先っぽだけでいいなんていうつもりはない。

一気に押し込んだ。

ずずずっ、ずぷっ!

プラグが中に入り、麻衣には立派な尻尾が生えた。めちゃくちゃ綺麗だ。

そして、次は環奈だ。

ずぷ!

思いの外、一発で尻尾を生やすことに成功した。まんこの狭さからしてもう少し手こずるかと思っていた。

2人の美女にケモ耳と尻尾を生やすことに成功し、思わず笑みが溢れた。麻衣に似合うだろうと思ってはいたが、破壊力は予想以上だった。

目の前の二匹の小動物の雌を前にちんぽは再び臨戦体制となっていた。

尻尾をさわさわと触り、軽く引っ張る。

プラグは1番小さいものを選んだが、引っ掛かりに問題はないようだ。

夢の中の麻衣と環奈は、寝ているうちにこんな男に媚びた格好にさせられているとは夢にも思わないだろう。

可愛いおっぽの生えた2人のお尻を同時に撫で回す。感触の違う2人の尻の感触を存分に楽しむ。

つつっとまんこへと指を滑らせる。

男なら誰でも夢見たことがある両手で指入れ、俺はそれを美女2人で実現した。

環奈の膣内には精液もあるため、愛液と相まってねっとりしていた。

麻衣はさっき思いっきり濡らしたのでまだ糸を引くくらいに濡れている。

それから麻衣のまんこと環奈のまんこに交互にちんぽを挿れてみたが、思ったより楽しくなかった。

環奈のまんこがずぼっと入っていかないこと、短い距離とはいえあっちに刺してこっちに刺してと面倒くさいこと、抜いて刺すまで刺激がないことがネックだった。

そこでさっきと近しい作戦をとることにした。

麻衣のまんこでしごいて、環奈のまんこに出す作戦だ。

麻衣のまんこに突っ込んでパコパコと腰を振る。やっぱりこのまんこ堪らなく気持ちいいんだよなぁと思いながら、まんこを蹂躙する。

そして、もうそろそろでイケそうというタイミングで、まんこから引き抜く。

それから、環奈のまんこに一気に突っ込む。

抜いて差し込む。

抜いて差し込む。

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

流石に一差しではいけなかったが、二擦りでイクことができた。

少し賢者タイムに入って、2人の間に寝転んだ。

右を見ても左を見てもケモ耳をつけた全裸の可愛い女の子が寝ている。

はたからみれば勝ち組の様相だ。

軽く2人の頭を撫でる。髪質は環奈の方がサラサラしていた。

さて、ここからはまた撮影タイムだ。

2人M字大開脚から始まり、尻尾フリフリのお尻、麻衣の顔を環奈の股に突っ込んでのレズプレイ、尻尾を引っ張って盛り上がった肛門や、環奈の綺麗なまんこから溢れ出る精液等、撮りまくった。

そして、麻衣のアカウントから俺の携帯に送る。

>これ、今日撮った分。てか、環奈に中出しするとか聞いてないんだけど

>ごめん、ごめん。つい、はずみで。

>赤ちゃんできたらヤバいじゃん!

>そしたらイケメンの彼氏君が責任とってくれるでしょ

>まぁ、環奈のイケメン彼氏アピール結構ウザいからいい気味だけどさ、これとか傑作w

精液が垂れ流しになったまんこの写真を送る。

やりとりで麻衣を共犯に仕立て上げた。

その後、片付けをしたのだが、2人分はちょっと面倒くさかった。

余談ではあるが、環奈は4ヶ月後に結婚式を行った。

麻衣と環奈のやりとりを見てると、できちゃった結婚で、お腹が大きくなる前に、世間体を気にして、大急ぎで挙式することになったらしい。

何度も中に出してるのに孕まない麻衣と、一発でできた環奈、相性ってあるんだなとしみじみ思った。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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