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【高評価】バイト先のスレンダー巨乳のシングルマザーとSEX三昧

投稿:2023-11-18 12:53:54

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最初の話

自分の初体験の話は誰にも言ってない。何故なら相手が親戚の叔母さんだからだ。私の高校時代、進学校に入ったはいいがが女子は少ないのに、真面目で色気のないコばかり。そんな女にも相手にされず悶々とした毎日を送っていた。特に部活を引退した高3のときはSEXのことで頭がいっぱいで勉強も手につかない。周り…

前回の話

叔母さんとの初体験やその後の性的関係は今のパートナー、家族、それに友人にも言っていない。それは近親や淫行に対する道義的な後ろめたさや、あれほど俺を昂揚させた背徳感に対しても冷静になってみると叔父のことを考え、罪悪感を強く感じていた。それは、叔母との夏の五日間以降、女っ気が無かった俺の生活は憑き物…

皆さんに沢山のポイントをもらったので叔母さんとのことではなく、バイト先のシングルマザーとの話を書き込みます。

大学2年の夏に久々に叔母さんと関係を持ってから、サークルの彼女とはすぐに別れてしまい。叔母さんにより会いたくて仕方なくなった。

このまま行くとヤバイかなと思い、コンパで知り合った同い年のコと付き合ってみた。1番人気だった、小柄だけどオッパイの大っきなカワイイ子。

2回目のデートでSEXする関係になった。お嬢系で最初のうちは良かったんだけど付き合って約3ヶ月、新鮮さがなくなるとSEX10回もしないうちに飽きてしまった。

結局、そのタイミングで正月にまた叔母さんとシテしまい、1日中ヤリまくって叔母さんの良さを再認識。やっぱり俺は年増の積極的なド淫乱が好きなのかも。

次に標的にしたのはバイト先のシングルマザー。29歳で5歳の息子がいる。少しでも叔母さんの条件に合わせ込んだのだ。

知的風美人で、見える手足は細身だけど制服を着てても分かる巨乳の持ち主♪後で関係を持ったときに見た裸と笑った時の雰囲気がAVの武藤あやかに似ていた(アヤさんとします)。見た目に関しては叔母さんより俺好みかも…。

ただ、バイト先の飲み会も来ないし、少し近づき難い雰囲気があったため、シフトが同じ時に偶然を装って駅まで一緒に帰るよう仕組む。

ここで勝負、バイト先では俺の指導係をしてくれたことがあったので相談したいことがあるから今度食事でもとダメ元で誘ったら、意外にもすんなりOKしてくれた。

お礼に奢りますよとお洒落なダイニングバーを予約してあげたら喜んでくれて酒を呑む呑む笑笑。元々、酒は好きらしい。相談と言ってたのに俺は聞き役に徹してグチを聞いたり、時折り、アヤさんの容姿や性格を褒めまくった。

アヤさんはほろ酔い気味で、普段ベールに包まれていた自分のことをいろいろと話してくれた。

…息子の父親は新卒入社した職場の上司だったらしい。奥さんと離婚するからと不倫が続き、思い切ってフッた直後に妊娠が判明、上司は認知もせず、周囲の反対を押し切って産んだそうだ。

今は元上司に養育費をもらいながら、実家で親と住んでいる。この日は親に子供を任せて出てきたと言っていた。

アヤ「だから門限九時ね!」と早っ!

スタートが6時だったので8時前にはいい感じに出来上がってきた♪

「1時間だけカラオケに行きませんか?」

アヤ「え〜、うーん、いーよ。久々だし、オレ君といると楽しいから♪」ショットグラスに残っていたカクテルを一気させて店を出た。少しフラつくアヤさんの手を握り、繁華街近くにあるラブホに連れ込む、

アヤ「エー、ここ、カラオケじゃないよ…出ようよ」

受付前で少しバタつく。

「ここはカラオケもあるから、ここなら思いっきり歌えますよ」

受付でキーを受け取り、アヤさんの腕を引っ張る。

アヤ「ダメだよ、私、そんなつもり無い…」

「大丈夫だよ、何もしないし。カラオケしようよ。アヤさんの歌を聞きたい…」と子供騙しの口上でシングルマザーを部屋に連れ込んだ。扉を閉めるとすぐにアヤさんを抱きしめてキスを迫る、

アヤ「ホント、ダメだったら、、私、オバさんだよ、もっと若いコにしなよ…」とイヤイヤして拒むが、

「そんなことない、アヤさんはキレイだよ。大好き、、」と無理矢理キスしてベットにアヤさんを倒した。アヤさんは少し観念しながらも、

アヤ「オレ君、こんなことする人だと思わなかった…」と言われ、

「ごめんなさい、俺、…アヤさんのことホントに好きです」と言い訳、罪悪感を感じるがもう止まらない。何度も好きですと言いながら、服を一枚一枚脱がせてブラを外す。

ついに見れたアヤさんの生巨乳!想像以上に乳輪がデカくて少し驚いたけどプルンプルンとハリがあった。それよりお腹周りが引き締まってて脂肪が全然ない!初めてのスレンダー巨乳だった。見惚れてつい、

「アヤさん、凄いキレイです…」に少し照れたのか下を向くアヤさん。

俺はタマらなくオッパイに吸い付いた。乳首を味わいながら片手でアヤさんの股間を弄る。レースのエロい下着を着けていた。(何だかんだ言ってアヤさんもヤル気マンマンだったんだな…笑笑)

叔母さん仕込みのテクでパンツの上からワレメ全体を刺激するともう濡れ濡れで熱くなっているのがパンツの上からでも分かった♪

アヤ「は、、はぁ、、はぁ、、」よしよし感じ出している♪パンツを脱がしてマンコに指を差し込むとすんなり指3本入った。(ん?ユルめかな?)親指でクリを刺激しながらアヤさんのGスポットを探す。

アヤ「あぁー、ぅうっ、ダメ、はぁー、うっ、あぁー、」ここかなぁ♪

乳首をレロレロしながらアヤさんのアヘ顔を観察。嗚呼、口を開けて気持ち良さそうな顔してるー!美人はアヘ顔も美人♪

アヤ「あっ、あっ、はぁっ、もダメ!もダメ!おかしくなる!」

よし、イカせたる!クリを舌でペロペロしながら二本の指でGスポットを刺激しまくる!

「アヤさん、キレイ…気持ちよかったらイってくださいね…」とクリを吸った。

アヤ「うっ!あっ!ダメっ!ダっ!ンン…!ンッ…!」アヤさんの足腰がブルブル、イッたぁ!笑笑。

グショグショのマンコを吸う。ジュルジュルとラブジュースが溢れ出る。震えが止まらないアヤさん、カワイイ♡

アヤ「はぁ、はぁ、オレ君、はぁ、遊び人なんだね、もう、はぁ、はぁ、」イッたのを恥ずかしそうにしている。

「気持ち良かったですか。次は俺の番…」と言ってアヤさんに股がり、チンコを顔の前に出した。

「ほら、触って…」とアヤさんに握らせる

アヤ「エェ…オレ君の大っきい!凄くカタイし!」アヤさんの驚きながらも少し嬉しそうな眼差しを見逃さなかった笑笑。アヤさんは手でシコシコしながら、

アヤ「オレ君、やっぱりエッチしたいの?」うなずく俺。

アヤ「…ちゃんと着けてくれるなら…いいよ」

「うん、ありがとう。アヤさん、おチンチンにキスしてくれる?先っちょに」に恥ずかしそうに、

アヤ「エッ…う、うん、チュ♡」嗚呼、美形のアヤさんが俺の亀頭にキス♪服従のキスだ!バイト中のアヤさんを思い出す、タマんない!俺はアヤさんから降りて脚を開かせチンコを当てがった。

アヤ「エッ、ゴム着けて!ゴム!ダメェェ」膝を閉じようとするけど、

「途中で着けます、初めは生マンコ味わわせてください」と無理矢理ナマでイレてしまった!やはり、ユルいのかすんなり入った。アヤさんも抵抗を諦めてる。もう、グッショリなんですぐにピストン開始。

アヤ「あぁー!あぁー!オレ君のスゴイ♡」ともう感じて喜んでいる。が正直言ってシマリはイマイチ。ヤバイイケるかな?射精に集中、集中!

懸命に腰を振る俺を薄目で見て、アヤさんは口を閉じてマンコをシメつけてきた!スゴイ!シマる!シマる!

ヤバイ、これならスグにイッちゃうかも…

アヤ「あぁ、あぁー、、ゴメンなさい、私、ユルイでしょ?あぁん、もう、、着けないでいいよ…」

「エッ、このまま出していい?」ヤッター!ピストンを速める俺、マッスルマンコ最高!

アヤ「あぁー、うん、あぁー、大丈夫、ワタシでイッて!」

ヨシっ!中に出すぞ!奥に奥に腰を打ち付ける。必死になってマンコをシメるアヤさんがカワイイ♡

アヤ「んあぁー、はぁー、あぁー、あぁー」アヤさんのアエギ声とパンパン音が鳴り響く、ブルブル揺れる巨乳もタマらない!もダメ!

「出るよ!アヤさん、好きです!出るっ!出てる…あぁ、あぁ、」イッタァ♪溜まっていたザーメンがアヤさんの中にドピュドピュ出てる…気持ちいい。はぁはぁ言ってるアヤさんにキス。

「気持ち良かった。アヤさん。最高です。沢山出ちゃった」と言うと嬉しそうに、

アヤ「ホント?うふふ、…ワタシ、少しユルイでしよ?頑張ってシメたの♡」

「中で凄いシマったんで気持ち良かったです。まだ、勃ってる、ホラ」と半勃起チンコを中で動かした。

アヤ「アハハ、スゴイ、ホントにエッチだなぁ。オレ君♡、まだ、シタい?」ウンウンと俺。時計を見るアヤさん。

アヤ「あと30分かな…今度はワタシが上になるね♡」と上下に入れ替わり、俺の肉棒を握って自分でマンコに導き入れる。

アヤ「スゴイ、ワタシのがオレ君のでいっぱいになってる…あぁん、」と動き出す。

芸術的なスレンダー巨乳が俺の上で腰を振るのを下から楽しんだ。オッパイを揺らしながらイヤらしい腰使いで結合部を見せつける。

アヤ「あぁー、あぁー、奥まで、あぁー、凄い♡、あぁー」

嗚呼、エロッ!完全に俺の肉棒にメロメロになっているアヤさんはタマらなく可愛いかった。この後、騎乗位とバックと進み、中に2回目の発射してアヤさんも絶頂を迎えた。肉棒と指で二回イカされたシングルマザーは俺にしがみつき、

アヤ「オレ君の凄かった。こんなにイッたの初めて♡」と肉棒を握りしめる。もう完全に俺のチンコの虜になってるな♪

「俺もこんなにキレイなカラダで気持ちいいマンコは初めてです。」

アヤ「うふ、マンコとか言わないで。でも嬉しい♡ワタシの少しユルイの。分かったでしょ?息子の父親と別れた後に付き合った彼に言われたことがあって…シメるトレーニングしたんだ。」だからこの腹筋か。酷い男だがその男のおかげでこのマッスルマンコが味わえたんだ笑笑。

アヤ「何度も好きって言ってくれてありがとう。でも、本気にしてないから気にしないでね」

「本気です。アヤさんがイヤじゃ無かったら、また、会いたいです。」まだまだこのカラダを堪能したかった…。

アヤ「うふふ、オバさんをからかうんじゃないの。でも、ワタシもまた会いたい。重く考えないで。また会おうか♡」俺はアヤさんを抱きしめた。

残り10分を切ってるはずだが時計はみないようにしていた。

アヤさんは俺の肉棒を握りながら、

アヤ「オレ君、口でされるの好き?」とスケベな目で俺を見た。

「うん♪大好き!シテ!シテ!」と腰を揺らした。

アヤ「うふふ、これからも沢山してあげるね♡」と俺の股間に顔を埋めてパクッと咥えてくれた。

アヤさんのフェラはマンコのユルさをカバーしたかったからなのか、抜群に上手く叔母さんよりもいろいろなテクを知っていた。

チンコ以外にも玉袋から、肛門を絶妙な舌使いで攻めてきた。俺のタマ袋を吸いながらほほを凹ます崩れた美人顔がタマらなくエロかった。オッパイを使ったりして。肉棒を吸いながら頭を振るスピードは叔母さんよりも速かった。

嗚呼。これからはこのフェラが何度も楽しめるのか…。最後は口に発射したザーメンを美味しそうに飲んでくれた。

アヤ「うふふ、もう帰らないと…」

アヤさんは自分の服を着る前に俺の服を着させてくれて、俺はご主人様気分を味わいながら部屋を出た。

アヤさんとは一年近く続いた。その間も同年代の女の子と二股かけたことはあったが最終的にはアヤさんを選んでいた。(この期間は)叔母さんの誘惑に乗ることもなかった。

アヤさんは全身全霊で性的にも精神的にも俺を楽しませてくれた。俺もアヤさんのカラダでいろいろ経験させて貰った。

そして最後は何とバイト先の30代社員にアヤさんを寝取られることになる。ここも、一悶着あったけど彼と結婚するとの話で諦めることにした。

この話の続き

沢山のポイントをありがとうございました。今回もセフレ以上、恋人未満だったバイト先のシンママ、アヤさんの話の続きを書きます。(記憶が曖昧なところがあり、少し脚色していますがご容赦ください。)最初のセックスから半年以上が経ち、アヤさんとの関係は親密なものとなっていた。ただ、まだ大学3年だった俺。出し…

-終わり-
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