官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間11(2/2ページ目)
投稿:2023-11-01 20:14:15
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「真帆…いくよ、出すぞ…」
「兄ちゃん、ぃいよぉ…やぁん!真帆も…ぃっちゃうよぉぉぉ…」
ビュルビュルビュルルルル…
ビクンッビクンッビクンッビクンッ…
俺の射精と共に真帆も絶頂した…
真帆は崩れ落ちた…
俺は背中から可愛いプリンとしたお尻を隅々まで舌を這わし真帆の身体全てを俺の唾液でマーキングした。
「真帆…凄く気持ちよかった…」
「兄ちゃん、真帆…もぅだめ…おかしくなっちゃう…」
この後真帆を2回絶頂させ真帆は力尽きそのまま眠ってしまった…
俺は眠ってしまった真帆の膣口をティッシュで綺麗に拭いて真帆を抱きながら朝まで眠った。
翌朝は朝食を真帆と済ませ片付けの際にペロンとスカートを捲った。
「キャッ…もぅ!兄ちゃん!」
「真帆、今日も可愛いお尻してるなぁ…パンツも可愛いし」
俺はパンツをクイッと引上げお尻に食込ませた。
「ゃだぁ…兄ちゃん、ゃめて!」
「ちっちゃいお尻が丸見えでエロいぞ真帆!」
「エッチ!…変態!…もぅ駄目」
真帆はパンツをなおしてお尻を隠してしまった…
「兄ちゃん…暫く真帆のお尻見れんくなるのに…」
「まだ明日も有るでしょ…朝は駄目!」
そう一蹴されてしまったが、お尻はしっかりと撫でておいた…
真帆にブツブツと文句を言われながら並んで駅まで歩いて行った。
真帆の制服姿も暫く見れなくなるんだな…
俺は淋しく思った、改札で別れる際真帆の後ろ姿をスマホで撮影した…
それからは準備が慌ただしくすぐに出発となった…
第12話長期出張俺は宮崎空港に降り立った「えーと、宮崎支店はと…」タクシーを拾い住所を告げる空港と宮崎市街はすぐ近くだった支店に入り所長に挨拶する。「大阪支店より参りました七宮です、宜しくお願いします」「おー君が七宮君か、江田君から聞いてるよ。優秀だそうじゃないか」…
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(2020年05月28日)
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