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【評価が高め】好きだった女子と夏休みの理科準備室で、、(前半)

投稿:2023-11-11 14:18:12

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名無し◆MpY5VGA(新潟県/20代)

受験が控える中学3年生の夏休み、好きだった子と、あんな出来事が起きるとは思いもしなかったー

僕には好きな子がいました。

名前はR子

その子とは中2で同じクラスになり、席が近かったこともありすごく仲良くなった。

愛嬌があって、笑うと顔がくしゃっとなって、話す時に目をじっと見つめる癖がある、美人だった。学校中でもモテていた。

しかし中3になり違うクラスになってしまい、話す事が減り、次第に話さなくなってしまった。

しかしR子と廊下ですれ違うときにいつも意識してしまう自分がいた。

ーそんなある中3の夏休み、学校で毎年行われる合唱コンクールの企画を考えるということで、クラス代表だった僕は夏休みの学校に向かうことに。

理科準備室に朝9時集合だが、早く教室に来てしまった

扇風機が2台回っているが、暑苦しい教室

窓を開け少し涼しくなり、扇風機に当たっていると、、

「ガラガラガラ」R子が入ってきた

「あっ」

「おっ」

「〇太何してんの??笑」

「暑くて扇風機当たってた笑」

「もーほんと暑い!」

R子はそういうと、リュックをおもむろに理科の机にドサっと置き、僕の横に来て扇風機で涼む

僕は中2以来なんだか気まずくて話しかけに行かなかった分、拍子抜けしたのと同時に急接近で心臓が高鳴った。

扇風機の風に乗せられて、いい香りがした。

「あー涼しーーーーー」

「〇太も係だったんだ」

「うん、そうそう。何すんだろね」

「なんか◯太と話すのめっちゃ久しぶりな感じする!」

「確かに笑!違うクラスになったからだよな多分」#プール

そんな会話をしていると、とても懐かしい気持ちと嬉しさがあった。

「ごめん遅れたー」

先生が入って来た、夏休みだからか、いつもよりすごくラフな雰囲気がある。

「先生ー僕たちだけですか?」

「あーそうそう。今日は◯組の子が来れなくなっちゃったみたいだから、2人に色々考えてもらいたいんだけど、、」

この時、内心すごくドキドキした。

僕らは合唱コンクールのオープニングで行う出し物のアイデアを考える事になった。

「私、部活の方見ないといけないから、申し訳ないけどお昼過ぎまで居ないから、よろしくねー!」

そういうと先生はプリントを軽く説明した後、風のように出てってしまった。

「先生どっか行ったし笑」

「やったー自由時間だ笑!」

「よしゃっ!」

R子と久しぶりに一緒にいられるのがすごく嬉しかった。

冗談を言い合ったり、理科準備室のものでふざけたりしていた。

そしてフラフラと準備室の棚を眺めていた時、

「ねぇ」

「ん?」

「◯太ってさー、私のこと好き?」

「えっ、」

心臓がドクンっとなった、

そして昔と変わらず、R子は僕の目をじっと見つめた。

「なんで、誰かに聞いたりとか?」

「いやっ、別にしてない」

僕はめちゃくちゃ動揺していた、しかしここで伝えなきゃまずいと思った。

「違かった?」

「いや、、」

「、、好き」

「本当に??」

「うん、、中2の時から、、今も」

「ヒヒッ、、私もなんだけど」

叫び出しそうだった。あんなに興奮することは人生でないだろうと思った。

「まじ、、?」

「うん笑、、やっぱりそうだと思った」

「そしたら、付き合おうよ」

「ヒヒッ、えーそれは恥ずかしい」

「ねぇ笑」

「うそうそ笑!」

初めての彼女が出来た。

「けど付き合うって何すんだろ」

「んー、、、、」

僕たち多分お互い色々考えて恥ずかしくなった。そのときR子が言った

「キスとか、、?」

僕は無言で彼女の方を見ると、僕の目をじっと見つめて、彼女はすごく顔を赤らめていた。

夏の暑さ教室の暑さと雰囲気に完全に飲まれる、、顔を近づけた。R子とこんな近距離は初めてだ、そして

初めてのキスをした。

「なんか、、//ヤバい」

「めちゃくちゃ、、//興奮してる」

「興奮って、、変態じゃん笑」

「やばい、、」

やばい、まさにその通りだった、なぜなら学ランのズボンが目に見えて膨れ上がってたからだ、それに先にR子が気づいた。

「ねぇ、◯太、、」

「ん?」

「、、それ、大丈夫?」

膨れ上がる学ランの

「あっ、ごめん!ちょっと待って」

本気で焦って隠す。

するとR子が

「、、ねぇ、、もう一回キスしよ?」

「、、、うん」

そして顔を近づけ、じっと見つめ合いキスをした。

僕は2回目にキスで理性が飛び、胸に手を伸ばしてしまった。

するとR子は少しビクッとしたが、受け入れていた、

「え、いいの?」

すると顔を赤らめ、コクンと頷くR子、

「ちょっと待って、」

そう言ってR子の手を引き、理科準備室の物に囲まれた狭い空間のような所に行った、

柱にもたれかかり僕を見るR子、

そして僕はもう一度手を伸ばし、R子の胸をシャツの上から触る。ふっくらしていて、柔らかかった。すると次の瞬間

R子がぼくのふくらんだ股間を触った

とんでもない快感が押し寄せた

「、、やばい、」

「、、うん」

僕は胸に手を伸ばす。

R子は僕の股間を摩る。

「ハァ、、ハァ」

「ハァ、」

「、、ねぇ」

「、、ん?」

「、見たい」

「、、、んー、」

「、、、うん、、」

するとR子が後ろを向き、シャツのボタンを外し、ブラを外してる。その後ろ姿を見て、抱きついてしまった。

「ごめん、可愛くて、、」

「ヒヒッ、、なんか、うれしい」

そしてR子はこちらに振り向くと、

白くてきれいなおっぱいが少しシャツに隠れていた。R子は顔を真っ赤にして、少し潤んだ瞳で僕を見ていた。

「かわいい、。」

「ヒヒッ、、」

照れたようにまたクシャと笑う。

僕はそっとR子のおっぱいに、手を伸ばした、

僕の手が、自分の胸を揉んでいる様子を、R子はじっと見ていた。

続く

-終わり-
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