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体験談(約 17 分で読了)

親戚、従姉妹 6 淫乱なマキ(1/5ページ目)

投稿:2023-01-31 21:01:19

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本文(1/5ページ目)

東北人◆KFaYVCE
最初の話

私が16才の時の話。高校を辞めてバイトで貯めた金で小さなアパートを借りていました小3でオナニ―を覚えてそれからはまさに狂ったように一日中女の子ばかりを見ていた気がします毎日部屋で食事と同じ回数オナニーをこなす、私は異常な性欲があるのでは?真剣に…

前回の話

春になると悶々とした日々を帰宅してからのオナニ~で何とか抑える日々。あれ以来私のおかずは陽子さんの下着になり、無理矢理履いてみたりとどんどん行動がおかしくなっていた。もう、限界だ。……お食事会はどうなったのか。壁に張り付けた紙を眺めて、電話をし…

マキが高校を卒業して、

何かの専門学校へ行くと聞いた

しかも、私の実家に数日泊まり

部屋を探すらしい。

父がお前暇なら一緒に不動産周りをしてやれ。

何だかチャンスばかりが

舞い込むなぁ、と

無意識に股間を触る私。

マキから電話があり、

駅へ迎えに行くと、

数人の男に囲まれていた、

?私はマキ?と呼ぶと

小走りで来て、私の腕を掴んで、

行こっ!

何、友達じゃないの?

ナンパされてたの。しつこくてさ

丁度助かったよ、

マキはミニスカートで

綺麗な脚を出していた。

確かに、すれ違う男は

皆マキを見ている、

なるほど。スタイル良いしな。

顔だって悪くない。

そりゃ見るよな。……

何故だか優越感に浸る私。

ところで何の学校行くの?

◯◯専門学校だよ、

え?◯町の?

うん、

えっめちゃくちゃ近いじゃん。

でしょ~っ❗私もびっくりした

マキよ、俺から離れているのが

辛くて、俺の町へ来たんだな。

多分俺のアパートから10分位だよ

えっマジ?

部屋空いてないの?

2階は空いてるかもしれないけど

募集はしてないな~っ

数件不動産を回るが

家賃がオーバーでその日は

諦めて、私の部屋へきた。

家賃を聞かれ、マキの範囲内らしく

良いな~っと部屋を見渡す

エロ本はきちんと整理され、

横には

ユキからのデカイテレビ。

◯◯って、給料いいの?

こんなテレビ……

事情を説明すると、

あーでも、それなら納得だわ~っと、腰を下ろす

綺麗な脚を見ていると

やだよ、脚ばっかり見て。

と照れている。

なら何故脚を出すのだ?

見られたいのだろ?

私の脚は綺麗でしょの

アピールだろうに。

それは、私に対してか?

私に脚を見せ付けて?

それで、興奮させて、

勃起させて、見せ付けて来て、

触らせられて……我慢できずに……

なんて、片寄った思考しかない

私。

マキが、私ここに住んだらやだ?

はっ?

いや、二人は狭いし、

同棲はさ、皆が納得すれば……

2階っ‼️

何で同棲ってなるの❗

バカ冗談でしょ……冗談。……

2階にマキが来ると私の扉が

かなり減る、

私はユキを自宅に招いて

この大画面でエロビデオを

見せ付けて、その気にさせて、

セックスに持ち込もうと言う

緻密な作戦を日々考えていた。

それがマキが居ると

色々面倒になる、作戦が台無しだ

私は、それとなく、

でも、大家さんなんか、もう

人居れないで

ゆくゆくはさら地にしたいとか……

そっか~じゃ、難しいね。

それから二人で買い物に行き

マキが簡単な物を作り

卒業を祝った。

マキは四つん這いで

テレビ下にあるテープを見て、

何か映画ないの?

私はその時マキのお尻しか

見ていない、

普通俺に向かい尻を突き出すか?

やはり?……

正月に散々見て、何ならトバまで

食べたんだ。

私が照れる事はない、

なあ、マキ、今日帰るの?

うん、何で?、

泊まる?……

しばらく私を見て

何だか怖いな~っ色々と……

どうしようかな……

マキは泊まると確信した。

だってマキは私の事が好きで

私の勃起したあれがもっと好きで

泊まるのが嫌な理由はない。

小さなベッドを見て、指さして、

まさか一緒に?……

まさかだよ、俺は床で大丈夫。

ん~っ……なら泊まる。

内心でほら見ろ、多分マキは

私に何かされるのを待っている。

なら私から、積極的に動こう。

テープを取り出すマキ。

お店の先輩がくれた無修正。

ユキにする作戦をマキに実行しよう。

それ、面白いよ。と薦めるが

マキは理解しているようで

エッチなやつでしょ、。

んん~っ多少ね、

ドキュメンタリーみたいな映画。

マキは、取り敢えずと、

テープを置いて、

で、これは?と裏に隠していた

飛びっこを指さした、

あ、それは……

エッチなやつじゃない?

私はそれを手にして

本体をマキに持たせて

スイッチを入れてみる

驚いて、床に落として

笑い出し、いや、~っ❗と

拾い上げまじまじと見て

痛そう~っ❗

え?これ使ってるの?

彼女の居ない俺が?

いや、新品。先輩が彼女出来たら

遊びなって、くれたのさ

なあ、マキ、試験的にさ、

付けてみない?

どんなもんかさ

絶対拒否だと思ったら

え~っと悩んでいる

ストップって、言ったら

止めてくれる?

私はもう、この会話以前から

じわじわと勃起し始めていた

しょせんマキもやはり淫乱の家系。

トイレへ行き

おかしな歩き方で戻ると、

ねぇ、これってさ、直に当てるの?

じゃないかな……

スイッチを少し回す……

内股になり、膝を少し曲げて

腰を引き、口を開いて

私を見つめ首を振り始めた

どう?とリモコンを回して

強くしていくと、

冷蔵庫に掴まり下を向いて、

耐えている、

止めてと言わない。

やはり淫乱なんだ、と確信して

立ち上がり、

マキの前に立つ

マキの視界には

私の膨らみが見えるはず

私から、止める?と聞くが

下を向いたままじっと耐えている

いや、むしろ楽しんでいる

少し弱くして、

反応を見ると見える肌全てが

赤くなっていた、

肩に手を置き

下に少し押すと

私の顔を見ながら

床に正座をしながらオモチャの

振動を感じている

目の前の股間の膨らみと、

私の顔を交互に見つめながら

ズボンのボタン、ファスナーを

外し、脱がせてくる、

膝に落ちたズボンを足踏みして

脱ぎ捨てると

私のパンツに手をかけて

シミを見ながら

ゆっくりと下ろす、

勃起したモノが下着に押され

下を向き、

下着から解放されると糸を引きながら

勢いよく上を向きへそ下に

ペチンと当たる、

マキは涌き出る液体をみて

少し微笑み、

トバに付けたやつだ。……

裏スジに添って流れて行くのを

指先でなぞる

勃起の根元を押し下げ

先端をマキの口元に向けると

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(2020年05月28日)

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