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親戚、従姉妹との肉体関係 4(1/3ページ目)

投稿:2023-01-23 17:46:44

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東北人◆KFaYVCE
最初の話

私が16才の時の話。高校を辞めてバイトで貯めた金で小さなアパートを借りていました小3でオナニ―を覚えてそれからはまさに狂ったように一日中女の子ばかりを見ていた気がします毎日部屋で食事と同じ回数オナニーをこなす、私は異常な性欲があるのでは?真剣に…

前回の話

沢山の手土産を積み込んだ車が実家へ着いたのはもう辺りが暗くなった時だったもう数人が来ていて恵さんが窓から手を振っている自然とにやけてしまう。車を降りるとすぐに叔父に案内され家の裏庭へ、物凄い湯気を立てる露天風呂があった。後で入ってくれと、満…

大人達はその日も宴会。

毎日毎日、よく飽きないものだ。

子供達は、少し飽き始めていて

大した娯楽もない山の中である

自然と眠り始める人が増えていた

たまり場になっている

こたつ部屋。

ぽちゃな体型のユキが

まあ、見事な体勢で寝ている

何を食べてその身体を

手に入れたのか、

感心してしまう。

手には、鮭とばを握りしめていた

多分ユキは

性欲より食欲に向かったんだろう

その横で

マリさんが陽子さんと

真剣な顔で話している。

マリさんを見るとドキドキしてしまう私。

陽子さんが私を見て、

私の座る場所を警戒している

陽子さんの向かいに座り

うつ伏せになり

週刊誌をペラペラ開く

あるページに

色々な大人のオモチャの

カタログみたいなページを

見つけて、真剣に眺める。

私の足を叩いて、ちょっと

私脚入らないっ‼️と

向かいの陽子さん

だが

横はユキの大きな尻があり

移動出来ない。

戻すしかない、だか既に

陽子さんの脚が伸びている。

私はその上に足を乗せた。

太ももがこたつの熱線に近く

熱いので、

陽子さんに、足焦げちゃう❗

ちょっと、ずらして❗

焦ったのか

脚を開いた陽子さん。

私も、雑誌を見ながら

あら?これはもしかしたらと

足を少し伸ばしてみる

何かに当たる、

そして、つねられる。

間違いない。

私は鼻歌を歌いながら

オモチャを眺めた

足は股間にどんどん迫る

逃げる気配がない陽子さん

やはり、変態なんだな。

私の足の親指は

的確に陽子さんの股間に

たどり着き

温もりが伝わってくる

陽子さんは脚をこたつから出してしまう。、逃げたかっ‼️

すると、体育座りになりながら

こたつの中を覗き、

◯◯っ‼️足❗と、私の片足を

ずらした。

そして残りの足先には

先程より、

密着した陽子さんの股間が当たっている。

やはり変態だ。

もっとされたいのだろう。

ゆっくりと親指を上下に動かす

指先にかすかに布を感じる

またTバックなんだな。

陽子さんは相変わらず、

マリさんと話している、

仕事の話らしい。

気付くと

親指が滑り始めている、

アソコが濡れている?……

私は少し足を押し込んでみる

柔らかい場所があり

そこは指先で簡単に押せる、

そこをグリグリとやりながら

雑誌を捲る、

マリさんが、覗きこみ、

な~に、◯◯、欲しいの?

え、あ、これ?

いや、凄い色々あるんだなって、

その時、こたつの中で

長く鈍い音っ‼️

皆が一瞬で気付いて

こたつから飛び出した

漏れたガスが皆を襲う

鮭とばの食べ過ぎだろう

あはは、ごめんなさい~っ❗と

また鮭とばにかじりつくユキ。

私は今日は早く寝ると

決めていた。

部屋へ入ると

マリさん、マキ、陽子さんが布団を敷いている

私はいつもの場所。

数えると五人分。

叔父とユキは別部屋にしたらしい

理由はイビキ。

私は布団に入り

先程のオモチャをまた眺める

マリさんが

また見てるの?

私はマリさんなら

答えそうだと、

聞いてみた。

マリさん持ってる?

うん。あるよ。3つ。

私は振り返り

雑誌を渡して、

どれ?ねえどれ?

これと、形違うけどこれ、

あとね~これかな。

えーっマリさん持ってるの?

とマキが覗きこむ。

うん、友達がくれたり、

元カレがとかね、

へ~っと、私とマキ。

じゃ、今度内緒でマキちゃんに

プレゼントしてあげるねっ‼️

凄いよ~っ❗

真っ赤になり、いらないですよ~っ❗と嘘を言っていた。

マリさんが、

マキちゃん昨日の場所で良い?

と枕を渡すと。

はい。と受け取り、

隣の布団へ置いた

やはり当たりだ。

もしかしてマキは

私が好きなのではないか?

思い返すと写真には

いつもマキが側にいた気がする

誕生日にプレゼントも

もらった気がする……

それに、最近やたらと目が合う。

多分そうだ。それで私の

アレを見て昨夜1人でしたんだろう。

何だか勝手に彼氏気分な私。

犯罪とはこうして起きるのだろうと、頭をよぎる。

私が布団に入ると、

マキが

私も寝ようかな。

何か疲れたから。

ほら見ろっ‼️と内心叫ぶが

冷静を装い雑誌を見る。

マリさんが、

何かされたら大声出すんだよ‼️

と、笑う。

その後ろで私を見る陽子さんは

絶対に駄目よっと言いたげに

小さく首を振っていた。

マキに、なあ、マキなら

どれがいい?と

雑誌を見せると、

嫌だよ。どれも嫌❗

またまた、言わないからさ、

どれさっ?

バカじゃないの❗と

もう寝るっと

布団をかぶってしまう。

フフフ。私の計画通り

あとは、様子をみて、

私は布団の中で

センズリを始める。

私の動きを見て

アキも始めるだろう……

アキに背を向けて雑誌を読む。

さあ、アキ、今のうちに

隙間を作るんだよ……

私は、これからセンズリするけど

起きていないよね?と

確認するように、

アキ?……寝た?……

と声をかける。

寝たと答えるはずもなく

勿論、返事はない。

布団をめくり、あぐらをかいて

座りモノを取り出す。

ちゃんと見えているだろうか

しっかりと布団には隙間が

出来ている。

私は見られている事に興奮し

わざといつもとは違い

根元を押さえて

勃起したアレを強調してみる

雑誌を捲るが視線は

アキの布団を凝視する

ゆっくりと膨らみが

下へ行くのが分かる

よしよし。

触り出したかな。

雑誌のグラビアを見ながら

ゆっくりとシゴいて見せてあげると、

かすかに

クッと言う声が聞こえた。

感じているのだろう。

私はアキの布団の動きを見ながら

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(2020年05月28日)

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