体験談(約 17 分で読了)
親戚、従姉妹 6 淫乱なマキ(3/5ページ目)
投稿:2023-01-31 21:01:19
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本文(3/5ページ目)
夜マキから電話で、
終電になるから、怖いから、
駅まで迎えをと、……
全く、冗談じゃないっ
舌打ちをしながら、
鍵を手に、2階へ上がり、
部屋を物色し始める、
下着、女性誌、隅々まで……
私は、ベッドに乗り天井を見つめる。
台所から箸を手にして、
なるべくわからない木目調の
黒い部分に箸を刺す、
白い粉がパラパラ落ちて、
私は職人のように繰り返し
作業をし
ようやく空いた穴は、
予定より、大きく、
不自然になってしまう、
咄嗟に、他の天井にも開けて、
何か前の配線の跡?
と、思わせる事にし、
開ける場所を探す、
やはり肌が見れる脱衣場にした
落ちた粉を
足で払い、私は駅へ、。
マキは何があったのか、
かなり酔い、
駅員に支えられていた。
礼を言い、マキを受けとるが
異常に重い。
私までふらついてしまう。
あまり都会ではない、
最終時間の駅には、
タクシーすらいない。
座れる場所を探しながら、
休み、休みにアパートを目指す
マキは、どんどん重たくなり、
不思議な言葉を話し出していて
会話が成立しない。
はい、ちゃんと立って、と
胸に、当たってしまいました風に
触ってみる、
反応はなく、何かをしゃべっている、
支える手をお尻に、……
反応はない。……
普段の数倍以上の時間をかけて
アパートへ、
ラストの階段である。
マキを背中に乗せ、
手をお尻に…………ん?
濡れてる?……
匂いを嗅いでみる、あまりしないが、
多分漏らしたのだろう、
割り切って、背中に乗せて、
何とか部屋へ、
玄関で寝てしまうマキ。
マキ、着替えないと、……
汚れちゃうよ、……
脱がせろと、万歳をして、
ん~っ❗ん~っ❗と、
はい。はい。と
股間を膨らませながら
上着を脱がせると、
派手な紫色のブラジャーが現れた
ユキよりも大きく、重そうな
おっぱいが揺れている、
ズボンには、先程よりも、
大きなシミが出来ていて、
私の靴の中にも水溜まりが……
いや、玄関中だ。ドアを開くと
外にまで、……
スゲー量だな。と感心しながら
ピチピチしたズボンを何とか脱がす、滴るオシッコ……
仕方ない。
私は、マキに声をかけながら、
下着を脱がせていく、
ユキとは違い、随時と毛が少ない
まるでチョビヒゲが
味のりが1枚あるようで、
不思議だった、
ズボンと下着を脱衣場に置いて、
マキの後ろから両脇に手を入れて
持ち上げながら、ベッドへ移動。
座らせるが
バタンと後ろに倒れてしまう。
私は横に座り、マキを眺める、
ん?脚を伝う液。
また、オシッコだ。見たら
引きずった跡も濡れている、
バスタオルと、ゴミ袋、洗面器で、何とか防ぐ。
脚を開いて、ゴミ袋で
道を作り、洗面器へ……
私は、マキのあそこを
軽く開いて、覗いてみる、
ピュッと少し飛んだオシッコは
私の腕にかかった。
熱いオシッコに、
私の心臓は早くなる、
ブラジャーを外してしまおう❗
背中に手を入れて苦戦していると
マキが自分で器用に外して、投げ付けて、大の字になる、
大きなおっぱいは左右に少し広がり、見事な景色だ。
私も、背中にオシッコの冷たさを
感じていた、……よし。脱ごう。
何故か下から脱ぐ私。
肌になり、洗面器を跨いで
マキを見下ろし、勃起をしごく
膝で、マキの膝を開いてみる、
マキの毛の少ないあそこが
口を開いている、
両手でもう少し広げると、
穴から、透明な液がトロリと
出てくる、オシッコがその上を
流れていくが
違いがわかった、
指ですくい口へ。
もう、駄目だった。
腰を落として、マキの脚を
持ち上げて
穴に先端を当てる、
オシッコが勃起を伝い、
私の玉袋へ流れて洗面器へ落ちた、
じわじわと入れていくと
ん~っん~っと首を振り
何かを言うが、
根元まで入れてしまう。
ゆっくりと腰を振る、
マキはん~っん~っしか言わない
マキのあそこはユキよりも
きつく、痛い程だった、
腰に合わせて、円を描くように回るおっぱい、
私は洗面器に射精した、
オシッコの中に勢い良く飛ぶ
精液を眺めて、
罪悪感、満足感、達成感を得た
私は直ぐに、服を着て
マキには布団をかけて、
洗面器の証拠を消して
部屋へ戻った。
もう、外は明るくなり始めていた
電話で目覚めると、
大遅刻。
もう、他の人がシフトに入ったから、休めと、チーフ。
どうやら体調不良と思われたらしい。
私は、2階へ、
チャイムを鳴らし、
マキ~っ❗入るぞ~っ❗
布団を身体に巻いたマキが
呆然として部屋を見ている、
あれ、私何で裸?……
え、あれ、私って、……
洗面器?……
私は、あの事以外を全て話した。
むしろ大袈裟に。
服は自分で脱ぎ捨てて裸になった
布団が汚れちゃうからと、
洗面器、ゴミ袋、タオル、で……
マキは、恥ずかしい。と顔を
布団に付けて泣いている。
まあ、これからは、
飲み過ぎない事だね。と
慰めると、
裸って、見たよね?……
うん。見たね。……
仕方ないよね、
私は、冗談混じりの軽い気持ちで
マキの恥ずかしい姿、沢山見たね
マキもう、逆らえないなと
笑う、
マキは真顔で、
お願い、絶対言わないで。
オシッコとか、あり得ないし……
ね、お願い。
いや、言わないよ……
逆らわないなら……と言ってみる。
うん、逆らわないから、。
部屋に戻り、冷静に考えながら
寝てしまう。
夕方、マキが部屋へ、
お詫びに靴買いに行こうと言う
他の靴あるから平気と断ると
じゃ、ご飯行こうと、
面倒だが、あることを思い付く。
じゃ、今、用意するわ、
入ってて、
マキは、いや~っ本当にごめん
恥ずかしすぎるよ~っと
1人で話す、
私は、じゃ、はい。と
飛びっこを渡す、
え?と私を見るが、
私は、着替え始める、
マキは無言でトイレへ行く
外でも、マキは
謝り続け、明るいいつものマキだ
何故あんなに飲んだの?
ん~っ❗と少し考えて、
私別れたの。遠距離なるし、
最近もう、なんか駄目な感じ
してたし、良い機会かなって
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