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おもらしオナニーがやめられない

投稿:2023-10-31 00:58:23

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名無し◆FVIlE1c(岐阜県/20代)
前回の話

わたしは小学生低学年の時に、お漏らしをしてしまいました。その日は寒い日で、すごくトイレに行きたかったのですが、授業が終わったらトイレに行こうと思って我慢していました。四限目の終わりに、行こうとしましたが、給食当番だったことを思い出しました。早く白衣に着替えないと、先生やほかの当番の人に迷…

小学生の頃、してしまった失敗

それは給食当番の時のお漏らしです。

教室で我慢できなかったおしっこ

保健室でおまたを拭いたときの気持ちいい衝撃

その時の感覚が今でも忘れられません。

私は小学生の時から、もうお漏らしに目覚めていたのだと思います。絵本や、アニメで登場するキャラクターがお漏らしをしてしまう場面を見るとなぜかおまたがムズムズしたのです。

やってしまったという緊張感はこちらまで伝わってきます。恥ずかしいという感情も共感できます。すると

「あれ…見てたらわたしもおしっこしたくなった」と思い込み、おまたをもじもじ、ぐりぐりと押さえ込みました。

今思えば、すぐ膀胱に溜まるわけではありませんから、本当はおしっこをしたくなったのではなく、興奮してクリトリスが勃起していたのだと思います。もじもじする快感はおしっこの我慢と似ていて結び付けられていました。

すでに私の中で

おしっこの我慢=気持ちいい事

だと学習していました。

幼児期のオナニーは左手をお股に挟み足を組んで力を入れるやり方と、ソファーの肘掛けで角オナをする事が定着し

かならず、「おしっこ漏れちゃう」と思いながら、イっていました。

中学生になってから、親が家にいない事が増えて、そのオナニーだとも知らない秘密のおしがまをする事が増えました。

学校から家までの距離は遠かったので電車通学でした。私は帰り道、おしっこを我慢しなければいけない日もありました。

他の人だってそういう日もあると思います。

でも私は我慢が気持ちよくて仕方がありませんでした。

家には誰もいないので、いつも鍵が閉まっていて、自分で開けなければなりませんでした。

やっと家に着いたのですから、我慢していたおしっこは、すぐにトイレに駆け込み排泄するのが普通です。でも私はおしっこの穴を押さえながら、玄関でおしがまオナニーをしていました。

そしていつからか、限界までがまんしたおしっこを「漏らしたい」と思うようになりました。

親が帰ってくるまでの時間は、たっぷりありました。お風呂場で、してしまおうと考えたのです。家族が帰る前に私がお風呂に入っていて、洗濯機に服が入れられている方が家族にとっては都合がいいことです。

私はオナニーの手を止めて風呂場に行きました。流石に制服は家で洗いづらいものだったので脱ぎましたが、靴下と下着を履いたまま、タイルの上で棒立ちになりました。

尿道括約筋はすでに、緩み切っていて下着が濡れていました。ちびったというには大きすぎるシミが出来上がり、

給食当番の日のことを思い出しました。

みんなが配膳している時に、私は立ってお漏らしをしたのです。

その状況を重ねながら私はお風呂場でわざと失禁しました。あの人同じように、太ももが熱くなり、膝が熱くなり足の裏側が熱くなり…

足元におしっこの水溜りができてしまいました。その水溜りの上でたちつくし、冷静になり早く片付けないといけないと思いました。

履いていたものは、汚れが残って欲しくないので、風呂場で手洗いしました。

裸になっておしっこで濡れた穴のところをシャワーで洗い流しました。もう気持ち良くて仕方がありませんでした。

(まだその時は指を入れるオナニーは知らなかったです)擦ると気持ちいいことを知っていた私はどこか硬いところにおまたを当てがって擦りたくなりました。

風呂の浴槽はちょうど跨って入るようにできていました。そこに足を跨がせて腰を下ろしました。充血しきったクリトリスがビンビンになり浴槽のへりに跨って座り込んだだけで何をするかは体がわかっていました。

まえ、うしろ、まえ、うしろへと腰を動かして

ぐちゅぐちゅと音を立てて濡らしながらへりに擦り付けイくまでやめませんでした。

それは高校生までしていました。

一人暮らしを始め、誰にも迷惑がかからなくなってから、このお漏らしオナニーを部屋でするようになりました。

しかも服を着た状態で、色々な状況を妄想しながらお漏らしをするようになりました。

この頃からオナニーは指を入れるものだと知りました。初めて指を入れるときはすごく勇気がいりました。いつも通りお漏らしをしてから

軽く片付けを済ませていました。

お漏らしだけでは治らない興奮を治めるために、真っ赤に充血して大きく腫れ上がったクリトリスを撫でました。軽くイッてしまったのに、全然やめられませんでした。むしろ濡れてしまうので、

その液体が出てくる穴を探しました。

とろとろとした液体に指を這わせながら膣に中指を一本、ゆっくり入れました。

やり方はスマホで調べながらです。

フローリングの床に仰向けになり、膝を立てて、Gスポットを探すやり方を見つけました。

中は粘膜で温かく、少しざらざらしています。

お腹側を押すと、何かが刺激されました。

だんだん硬くなって何かが出てしまうような感じでした。それはおしっこのような、何かです。でもさっきおしっこは出したばかりです。

一応潮吹きの知識があったので、このまま続けたら潮吹きしてしまうと直感でわかりました。

ぐちゅ、ぐちゅと指を出し入れして私は声も我慢できずに、喘いでしまいました。

コリコリと固くなっていくGスポットは腫れ上がり、その気持ち良すぎるところを指で刺激しつづけました。

じゅくじゅく、ぐちゅぐちゅと

おまんこを触る手がやめられませんでした。

「だめ、だめだめだめ、出ちゃう、おもらししちゃう、出ちゃう…!!」

ジュッ、シュイ….シャアアアアア…

私はまた大きな水溜まりを作ってしまいました。

初めてお漏らし潮吹きで絶頂しました。

ここまで読んで頂いた方ありがとうございます。

それからまたマンネリ化し、さらなる刺激を求めてピンクローターを通販で買ったり、オムツをつけてみたり、

またその話は続きを書きます。

よろしくお願いします。

「」#ピンク

この話の続き

大人になってからの話と子供の時の話、交互になってすみません。今回は小学校で無意識にやっていたオナニーについてお話ししたいと思います。わたしはお漏らしがきっかけで、尿意を感じると、お漏らしを思い出して性器が疼いて、愛液が漏れ出す事に気づきはじめました。慣れない体の変化に、周りの目を気に…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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