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大学生なのに公園でおしっこお漏らししちゃいました。

投稿:2024-06-22 01:04:39

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名無し◆NzIghRA(岐阜県/20代)
最初の話

わたしは小学生低学年の時に、お漏らしをしてしまいました。その日は寒い日で、すごくトイレに行きたかったのですが、授業が終わったらトイレに行こうと思って我慢していました。四限目の終わりに、行こうとしましたが、給食当番だったことを思い出しました。早く白衣に着替えないと、先生やほかの当番の人に迷…

前回の話

大人になってからの話と子供の時の話、交互になってすみません。今回は小学校で無意識にやっていたオナニーについてお話ししたいと思います。わたしはお漏らしがきっかけで、尿意を感じると、お漏らしを思い出して性器が疼いて、愛液が漏れ出す事に気づきはじめました。慣れない体の変化に、周りの目を気に…

私の趣味は、お漏らしで、

時々家でお漏らし遊びをしている。

お家なのにお漏らしをするのは、不自然で、つまらない。家で我慢する必要もないのに、限界までおしっこを我慢してしまう。

お漏らしで興奮する人が、私以外にもいるのかと思い、ネットで調べると

確かにそのような性癖を持っている人はいるらしい。その検索欄に、こんな動画が出てきた。

「公園のベンチでおもらし」

動画をクリックすると、外国人の女性が、ベンチに座っている動画が流れた。

側から見れば座っているようにしか見えないのだが、足を頻繁に組み替えて、落ち着きがない様子が見て取れる。5分くらいその様子を見ていると、足元に水溜りができていく。

「おしっこ、お外でお漏らししちゃったんだ…

大人なのに、気持ちよさそうにしてる。私もおしっこ外でしてみたいなぁ。」

そこで、公園に行くことを決めた。

もしも、間に合わなかった時のために、一応着替えとタオルを用意する。

「外でお漏らし、は流石に…やばいかな。

でも流石にこんな時間には誰もいないよね」

荷物を持って自転車に乗って公園へ向かう。

以外と遠く、15分ほどかかってしまった。

尿意は90%ほどで、かなり限界が近い。

おしっこを我慢しながら自転車に乗っていると、お股がサドルに擦れてしまう。

「これ、クリトリスに当たってる…」

幼少期にやっていた角オナを思い出す。

当時は学校でもバレてないと思って、無意識にやってしまっていたけど、絶対バレていたと思う。

「これ、やばいかも…」

自転車を止めて、息を整える。

硬いものに擦れる感覚と、おしっこを我慢している背徳感がたまらない。

早くトイレにいかなきゃ。

そう思えば思うほどクリトリスは熱を持ち、愛液が溢れ出て、ぐしゅっと音を立てる。

サドルに跨った状態で、激しく軋ませると、頭が真っ白になりそうになる

「あっ…あっ…だめ///………」

足をピンと真っ直ぐにすると無我夢中で前後に下腹部を揺らして何度も擦った。

ぐじゅっ、ぬちゅっ、

もう頭で何も考えられない。

サドルに押し付けながらブルルっと全身を震わせ、絶頂を迎えた。

自転車から降りる時に少しお股の力が緩んでしまい、下着にシミを作ってしまった。

公園の中を走り回ったが、公衆トイレが見つからない。

「あれ、ない、どこだろう」

焦れば焦るほど尿意は高まり、溢れ出てしまう。尿道括約筋は一度緩んでしまうと、我慢できると思っていても、止められないのだ。

一回、お外でお漏らししてみたかった。

お外では、誰かに見られるかもしれないし、公共の場所は汚しては行けない。

でも、後片付けまできちんとすれば問題ないと思う。

下着はもう汚れてしまったので、念のために用意した着替えは持ってきてよかったと思う。立っていられずに、ベンチに腰掛けて

休むことにした。

スマホで改めて公園のトイレの場所を探す。

「え、この公園トイレないの…」

もう一度検索してみる。…別の近くの公園と、間違えていたようだ。昼にしか通ったことがなかったので、夜道では気が付かなかった。

ここからの距離は歩いて3分ほどだが、

おしっこは間に合わない。

「あっ…!」

しょわ…

ぎゅっとお股に力を入れる

しょわ…しゃああ…………

少しの間止められても、また溢れ出てしまう。

スカートの中を覗くと、グレーのパンツの布のほとんどが黒く染まって、ちびった跡がわかる。

足を組みなおして太ももを擦り合わて、おしっこしたい気持ちを誤魔化してみる。

おしっこの穴を下着の上から押さえると

じっとりと濡れたクリトリスに指が当たってしまった。

「あ!だめ!」

しゃああ…

パンツが受け止めてくれているのに、次々におしっこが溢れ出てくる。

「もうダメ…しちゃう….お外でお漏らししちゃう…」

緊張で胸がドキドキする。

「やめないと、トイレ、行かないと」

そう思っていたのに、遂に決壊してしまった。

「………あっ!」

じゅわ、しゅいい……しゅい…

ぎゅっとお股を押さえても、どれだけ足に力を入れてもおしっこは止まらない。

そしてお漏らしが始まってしまった。

おしっこを受け止められなくなった下着から、スカートへとこぼれ落ちる。

太ももの裏から膝裏、ふくらはぎ、足首へ、

ツウ…と暖かいものがつたい、足の隙間からおしっこが流れていくのがわかった。

しゅいい…

しゃああああああああああああああああ

大きな音を立てておしっこが溢れだし、ベンチの下にビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャ・・・と、おしっこの水溜まりを作ってしまった。

「ああ…おしっこ、止まらない……止めなきゃ…」

手のひらでなんとか押さえ、おしっこを止める。

「やってしまった……」

立ち上がると、スカートに溜まっていたおしっこがこぼれ落ちた。

汚してしまったベンチと、地面には給水所からペットボトルで水を汲んで、後片付けをして、自転車へと戻る。

「お漏らし、しちゃった…はやく着替えないと。まだ、おしっこしたいかも」

お漏らしをしたパンツとスカートはすぐに冷えて、不快感が増していく。

歩いて3分の公園へと足を運ぶ。

サンダルの中におしっこが溜まってぐしゅぐしゅと音がなってしまう。

「やっぱりこっちにあったんだ…」

見覚えのあるトイレがあった。

多目的トイレは広いので着替えがしやすそうだ。扉を開けて、個室に入る。

便座が見えた瞬間、条件反射でまた尿意が込み上げてきた。「あっ、おしっこ…!」

そう思った瞬間

しゅう……しゃあああああああ

トイレの床のタイルにおしっこが叩きつけられ、そこに大きな水溜りができてしまった。

今度はトイレの個室の中で、おしっこをお漏らししてしまった。

「あと少しだったのに…」

今度は手で押さえてもおしっこは止められない。

便器が目の前にあったのに、ギリギリで間に合わなかった。

「お漏らし、2回もしちゃった。恥ずかしい…」

そう思いながらも、興奮している自分がいる。その証拠に、ビンビンに腫れ上がったクリトリスが疼いて仕方がない。

間に合わなかったが便座に座り、濡れた下着に手をかける。

スカートとパンツは濡れていて気持ちが悪いので、脱いで、多目的トイレの中にある、オムツの交換代に置いておくことにした。

下半身はサンダルだけの状態になった。大人なのに、赤ちゃんみたいにお漏らししちゃったんだ。

自分の失敗お漏らし水溜りと、汚した服を眺めて、改めて興奮する。

こんなに恥ずかしいのに、気持ちがいい。

クチュ…クチュ…

「おしっこ、間に合わなかった、大人なのにお漏らししちゃった……んんん///」

ヌルヌルになったあそこに指を入れると、すでにGスポットが硬くなっていた

おしっことはまた違う感じが込み上げてくる

「いく、いく………!」

ぷしゃあああああああ

便座を超えて大量の潮を吹いた

「あああああっっっ!」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

ぴゅっ…ぷしゅ…ぷしゅ…

「はぁ…はぁ…気持ちいい」

手を洗い、持ってきた鞄からタオルを取り出す。濡れた足とあそこを拭き取る。

タオルの繊維があそこに当たるのが気持ちよくて腰がガクガクしてしまう。

「ああ、おしっこ、またでちゃう」

しゃあああ……………

残ったおしっこが少しだけタオルに染み出て、白い部分が黄色く染まった。

「お股ごしごし、するの、気持ちいい…」

濡れたお股をしっかり拭いた後、濡れた足全体を拭く。

拭き取りが終わり持ってきた下着に履き替える。汚れたスカートもビニール袋に入れて、新しいものに履き替える。

おしっこの水溜りには水をかけて誤魔化してしまおう…ごめんなさい。

罪悪感は感じているのに、さっきの興奮は治っていない。

どこかにお股を擦り付けたくてしょうがない。

さっきのタオルをパンツの中に入れて、擦って見ることを思いついた。

もこもことした感触が、まるでオムツを履いているようで、歩くと擦れて気持ちがいい。

もう一度自転車に戻り、サドルに跨った。

じゅわっ………………

じんわりとお股が温かい感触に包まれる。

恐る恐るタオルを覗くと、しっかりとおしっこを漏らして重くなって、下着まで濡れてしまっていた。どうやら歩きながら無意識におしっこが出てしまっていたようだ。せっかく新しい下着に着替えたのに、また、おしっこをちびってしまった。もう、自分の意思ではおしっこが止められない。

次はおむつをしないと…

この話の続き

まともな小説面してお漏らし体験談です。読んでください。最近、朝は肌寒い季節になってきた。体温調節が難しいので、ワンピースを着てその上にカーディガンを羽織って出かけることにした。この日は、電車でカフェに行き、帰りにドラッグストアに行こうと思っていた。11時から始まるランチに合わせて、家…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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