体験談(約 23 分で読了)
【高評価】トシのチンポびんびん物語4〜チンポが暴発した話。(1/4ページ目)
投稿:2023-10-12 13:08:15
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/4ページ目)
「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…
【前回までの話】番格の佐藤に竹内さんの件で詰め寄られたヒロ。どうやら、ヒロの節操の無いチンポが招いたことが原因らしい。自業自得なんやけど、ツレ想いのワイは放っておくこともできひん。スパイダーマンの覆面を手にしたワイは・・・・。********○第1章〜…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
○第一章〜偏差値50の女(その2)
(前回までの話)
キャンプ場で由美といい感じの雰囲気になったんやけど、チンポが横からはみ出してしもたんや。
ワイとしたことが・・・。とほほほほ。
でも挫けへんでーー!
********
変な空気になった。
由美が完全に下を向いてしまった。
しかし、大変なことが起きてしまったんや。
「きゃーーーー!安西、なんか太ももに細いヘビがいるよ!?」
うぎゃあ!?
暗がりでワイの太ももに由美が小さいヘビを見つけた。
小さくてもヘビはヘビや。超ビビってしまった。
「まじか、まじかっ!ワイ、爬虫類苦手やねん!」
「払ってくれっ!頼む!」
「えっ?イヤだよ、私もヘビは。」
「た、頼む!そこの枝で払ってくれ!」
由美は枝を拾って近寄ってきた。
「きゃーーーーーーー!!」
なんと、それは小さいヘビではなく、
ワイのチンポが短パンからはみ出てしまっとった。
座って由美にゴソゴソしている間に短パンの裾がズレ上がり、物の見事にすっぽりと皮をまとった
デカめの亀ちゃんが「こんにちは」をしてしまっとったんや!
丁度、皮が先端にギュッと集まり、ヘビの口みたいになってたんや。
「変態っ!それっ!!早くしまってよ!」
「うぎゃ、うぎゃ、み、見るなよー!」
ワイは急いでチンポをしまいこんだ。
どーりで、なんか先っちょがスースーすると思ったでぇ。
「そ、それって包茎っていうの?」
「ほ、包茎知っとんのかい!ちゃうちゃう、ちょっと皮が人より多いだけやねん!」
「う、ん包茎って言葉は一応知ってる。それって皮を被ったまま勃起してるの?」
「いやまー、そーやな。」
「いやーん、勃起しても全部被ってるじゃん!それって包茎でしょ?」
「包茎、包茎、言うなよっ!ちゃんと剥くさけぇ!」
ワイが皮を剥き始めると
「きゃあーーー!剥かなくていいからーー!」
「あっ!こら、待って由美!」
由美は焦るようにワイを残してテントに戻って行った。
ワイはテントに戻る前にこのテントをなんとか沈めた(上手い!)。
くそーーーー。
誰もおらんかったし、乳ぐらいは吸えたのに。
しかし、女子も包茎知っとるんやなー。
実際は男子より女子の方が性知識は上だった。
ワイが思っている以上に女子はチンポのことを知っていたんや。
****
ワイは寝る前にトイレでチンポを扱いた。
そーしな、寝れへんと思ったからや。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
ドピュ!ぴゅぴゅっ♡
「ふーーーー。まだ、物足りんけど、とりあえず、落ち着いた。」
一発コイたのでテントに戻って寝る事にした。
しかし、少し時間が経つと悶々としてしまう。
くそー、考えたら考えるだけ
『後悔チンポ勃たずや。』
後ちょっとでチューも出来たし、
乳も吸えたはずや。
もう由美の乳のことで頭の中はぐるぐるしていたんや。
後一歩やったのに。
くーーーー、またチンポ扱きてぇぇぇ。
テントの中で横に童貞共がいるのに
チンポばっか触っていた。
ついにワイは我慢できひんようになり、もう一回トイレで一発抜いてこようと決めた。
ワイが階段を登っていると、
おっ!?由美。
由美と晴子が階段を降りてきた。
「なんや、おまえらもオシッコけ?」
「安西も?」
「ワイはウンチや。」
「相変わらずバカねwwじゃ、おやすみ。」
「おやすみ。」
そそくさとテントに戻ろうとしたので、
こんなチャンスはないと思ったワイは
「由美、ちょっとええか?」
「えっ?私?」
「ちょっとだけ話せぇへんか?」
「えっ?」
由美は「どーしよう」みたな顔で晴子を見る。
「ふふふ、由美行ってきなよ。」
おひょ♡ナイス晴子ちゃん!
「由美、ちょっと待っといてな。」
ワイはオシッコをすると、オナニーはせず
トイレを出た。
森の中に由美を連れ出した。
この先なら誰にも邪魔はされんやろ。
「由美、少し歩こか?」
「うん、いいけど、変なことしないでよ。」
「わ、わかっとるわい。」
ぎょえ!釘刺されたんか?
でも、女はそー言っても、「して欲しい」と思っとるってヒロがよう言っとるもんなぁ。
奴の言うことはムカつくけど、結構参考になんねん。
さすが、腐れチンポや。
少し歩いていると、山なのでとても涼しい。寒いぐらいや。
由美が腕をスリスリとして寒そうやったから、
渋すぎるワイは着ていたトレーナーを颯爽と脱いで
由美に渡した。
「ひひ、のー、由美、これでも着とけ。」
「いいよ、いいよ。話しがないなら、もう帰ろ」
「いいから、着とけ!」
「だって、安西、裸じゃん!夏でもないのに森で裸なんてバカみたいだよ。」
くっ、ワイは地肌で服を着るタイプ。
脱いだら上半身スッポンポンやった。
それでも無理矢理由美に渡したら、肩から羽織った。
「ね、話って?」
ワイは直ぐに由美の肩を抱くと
抱きついて
チューーーーと唇を尖らせた。
今度は焦ってベロまで出ていたみたいや。
「もっ!やめて!変なことしないって約束したじゃん!なんで舌なんて出してるの!」
くっ!しもた!ベロが勝手に!
しゃーない!
チューしてしまえば、流れで行けるはず。
チューはそんな魔法の手段や。
ワイはHOWTOセックス本でそんなことだけは
知っとった。
もーー、ええわーー!
ワイは茂みに由美を押し倒した。
「きゃーーあ」
馬乗りになり、完全にマウントを取った。
「や、やめて安西。」
もう、こうなったら止まらへんわ。
これ以上ないぐらい興奮した。
「ゆ、由美、声出すなよ」
「乱暴なことしないで。」
由美の眼には涙が。
多分、驚いただけや。
ワイのこと嫌いなはずはない!
由美の膨らみに顔を埋めてスリスリした。
えー匂いやなあ♡
女は何でこんなにええ匂いやねん。
もう堪らなくなったワイは強硬手段に出た。
ワイはシャツを無理矢理持ち上げたんや。
「きゃー、きゃー、やめて、やめて!」
つ、ついに、乳とご対面する時がきた。
ポヨンと姿を現した二つのお山♡
由美のブラは可愛いグレーと白の縞模様で真ん中にリボンが付いていた。
大人用ではなかった。
でも間違いなく、ブラや。
そして、ちゃんと谷間もできていた。
「ふうーふうー」と鼻息がしにくくなってきた。
はあ、はあと口で息をし始めてようやく呼吸が整う。
チンポはびんびん物語。
ヤバいぐらいにびんびん物語や!
チューは何回チャレンジしても嫌がるので、目先の乳を拝ませてもらうことにした。
ブラに手を掛けると
「ダメぇーーーーー!」
と、横になりアルマジロのように丸まって
完全防御の体勢になってしもた。
な、なんでそんなにイヤがるんや。
「わ、ワイ、オマエの乳みたいねん。」
「乳なんて言わないでよっ!バカ!」
「何でやねん!乳は乳や!」
関西ではオッパイよりも、乳がオーソドックスやねん。みんな乳吸いてーっていいよる。
「じゃあ、パイオツ見せて。」
「いやいやいや、もう、イチイチそんな言い方しないでよーー!」
ホンマ、よーわからんのー。
思春期の暴走モードは誰にも止められない。
チンポは痛いほど腫れ上がり、無我夢中で
由美に襲いかかる。
ワイは丸まった由美を被さり、耳たぶを
ベロベロ舐め始めた。
ベロベロベロベロベロベロ
レロレロレロレロレロレロ
「きゃー、きゃー、気持ち悪い!やめてーー!」
き、気持ち悪いやとー!?
今度は首筋にベロを這わす。
塩っぱいけど、何か美味しい。
「レローーー」
「きゃあーー!やめてよ、ほんとにやめて!」
そして、腕を力付くで広げ、乳の谷間に顔を
埋めた。
ほげ〜〜♡ちょっと硬いけど
弾力のある乳やのー。
それにいい匂いやーー♡
ワイはもう我慢できひんようになって膝立ちしながら、短パンとパンツを下ろしてチンポを解放させたんや。
ボロンとチンポが飛び出した。
「きゃーーー!何出してるのよ!」
「頼む、チューがイヤやったらチンポしゃぶってくれ!」
自分でもめちゃくちゃな事を言っているのは分かっていた。
「イヤイヤイヤイヤイヤイヤ!絶対イヤ!」
「な、なんや、チンポが皮を被っとるからイヤなんけ?」
「おかしいし、いきなりしゃぶれなんて!」
ワイはチンポを丁寧に剥いた。
「ぎゃあーーーー、何か付いてるう!」
「うぎゃ、うぎゃ」
皮を剥くとチンポにトイレットペーパーがこびりついとったんや(汗)
キャンプ場なんかにあるトイレットペーパーは安もんの粗悪品や。
男なら分かると思うが、安もんはめっちゃくっついてしまうねん。
「こ、これはちゃうねん、ちゃうねん!」
「きゃーあ、きゃーあ」
由美は「きゃーあ、きゃーあ」しか言わん。
ワイは懸命にチンカスを取るようにこびり付いた頑固なトイレットペーパーのカスを取っていた。
ノリで貼り付けたように中々取れへん。
ゴシゴシと先っちょに付いたティッシュを擦るように取っていた。
チンポはその際、刺激を受けて爆発しそうやった。
や、やべっ、早くチンポを由美に挿れなければ
暴発してまう!
「ゆ、由美、カスはもう取ったし、綺麗やから、舐めてくれっ」
もう精子を出したくて出したくて仕方ない。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 超絶美人のセフレと二泊三日の旅行に行って中出し三昧の3日間を過ごした
- メンエス好きオジサンの備忘録その19桜ちゃんのコスプレファッションショーメイド編
- 告白………母との秘密⑦ゲリラ豪雨でラブホテルに避難
- 恥ずかしいけど、露出がやめられなくなりました
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由4
- 姉と私の秘密-その7
- 小4の時、彼氏持ちのお姉ちゃん系JDに自分勝手な性欲を向けた話(衣服ぶっかけ、寝ている時の悪戯編)
- 妻が裏垢男子に中出し輪姦され、無修正でリアルタイム配信されている
- 氷の姫と呼ばれていた彼女とビーチで…
- 田舎から上京したてだった頃の私は、周りに隠していたショタコンが暴走してしまいました(4)
- 友人夫婦との温泉旅行(4人で貸切)&(夜中に友人奥さんと2人)
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿(それから)
- 車通学中のえっちなハプニング
- 卒業まで付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だ恵体ボディーの子を紹介された。続編
- 頼まれて・・・?!・・・5(福島家の温泉旅行)
作品のイメージ画像設定
話の感想(24件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
