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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】【めっちゃオモロで】トシのチンポ探訪記〜ミナミのチンポ帝王と呼ばれた男。ナンパした女をラブホに連れ込(1/3ページ目)

投稿:2024-03-01 17:23:27

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本文(1/3ページ目)

トシ◆MyEGRlc(兵庫県/30代)
最初の話

「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…

前回の話

デルヘル呼んだら、ツレの綺麗な姉ちゃんが来てチンポを挿れさせてもらった話②【トシのチンポ風俗探訪記】「いや、そんなこと言ってへんやん!それよりも胸で……パイズリしたい」#パープル素子姉ちゃんが笑い出す。「いいよぉ。来て」#ピンクそう言ってベッド…

参考・イメージ画像

ここは、クリスタ長堀。

日本一広いといわれる堺筋から四ツ橋筋間の全長730mの地下街。地下鉄の四ツ橋駅、心斎橋駅、長堀橋駅からそれぞれ直結というアクセスの良さを誇る。

昼は人が多いが夜は人通りも減る。

ワイは酒を煽り、一人でここを彷徨っていた。

ホンマ、腹立つわー、あのハゲ波平所長。

今日、ワイがサボって社有車でオナニーしていることがハゲ波平所長にバレ、めっちゃ叱責されてしもたんや。

どーも、ワイは仕事は向いてへんような気がする。直ぐにサボってしまうさけえなー。

そして直ぐに社有車でオナニーをしてしまうところがあんねん。

プレイボーイの発売日の火曜日は絶対オナニーはしていた。

もはや、オナニーがルーティンになっていた。

「クソーーーーーーー!今度、あのズラひっぱがしたんぞー!」

ハゲ波平所長はめっちゃ分かりやすい粗悪なズラをしていたんやけど、誰もそれをツッコまへんかったんや。

ワイは黙っておれへんタチなんで、酒の席で「安ぽいズラでんなー、チョンバレでっせ!」

と言ったことで、ワイはハゲ波平所長に目の敵にされるようになったんや。

ホンマに、あんな粗悪なズラをしてる方が悪いねん!!!

今日は久しぶりにマッチと昔話を肴に浴びるほど呑んだ。

マッチは現役で京大を卒業後、大阪の大手製薬会社に研究主任としてスカウトされたんや。

もう年収も軽く1000万を超えていた。

ワイはまだ350万程度の平社員やった。

「マッチ、ええ身分やのー。」

「ガンダムっ^_^」(まーねぇ。)

「けっ、巨乳の彼女もおるらしいやん?」

「ガンダム、ガンダム(^^)」(Fカップ、Fカップ♡)

「クソーーーーーーー!ワイの女なんてBカップやで!」

「ガンダム(*´∀`*)」(アンアンもちっさかったもんなー。)

「うるさいわいっ!」

まさかマッチにあんな巨乳の彼女ができたなんて。

「ガンダム、ガンダム(๑˃̵ᴗ˂̵)」(そういえば、ノッケンデキ婚したらしいよ。)

「ほ、ほんまけっ!?まさか、あのヒロにやられた隣の姉ちゃんけ?」

「ガンダム〜〜〜ガンダム(*´Д`*)」(違うよ、会社の8歳上の先輩らしいよ。)

「ま、マジっ!?綺麗なんけ?」

「・・・ガ…ガンダム(◞‸◟)」(ぼ、僕の口からはちょっと。)

「そ、そっか……ノッケンも付いてへんなー。」

ノッケンは新入社員の時に、行き遅れの事務員と結婚してしまった。ホンマ、可哀想なやつやで。それもかなりブスやった(汗)

「ガンダムっ?」(腐れチンポは?)

「けっ、ヤツか。女子中学生相手に毎晩腰振っとるわ。」

「ガンダム!?ガンダム、ガンダムっ(≧∇≦)」(JC!?さすが腐れチンポ、鬼畜鬼畜鬼畜っ)

ワイら、5時過ぎから呑み、すっかり酔っ払った。

「うげーー、呑んだ、呑んだ。」

「ガンダム、ガンダムっ。(#^.^#)」(トシくん、彼女に文句言われるし、僕もう帰るよ。)

「そっか、巨乳彼女が待ってんけー、ええのー。」

「ガンダム♡」(じゃあ。またね。)

「おう、今日はゴチな。」

マッチと別れてフラフラと地下街のクリスタ長堀を一人歩いた。

時刻はね、まだ21時過ぎや、ふぅ。

今、ワイは酔っ払って一人でフラフラと歩いてるねん。

え~っと、自分では真っ直ぐ歩いていたつもり

でも、フラフラしてたみたいや。

前から歩いて来るOLが避けていくからね

チェッ…どいつもこいつも

でも、酔った勢いって怖いわ〜。

そんなOLに声をかけてしまうんやからな。

まぁ、どうせ声をかけても付いて来ーへんし、今日、今ここでしか会わない相手やからな。

酒に任せてエロい言葉でナンパしたれって思って、それを実行したんや。

「ねぇねぇ・・お姉さん、今ひま?」

「急いでるんで・・」

「なぁ、オメコせぇへん?」

何を言っているんだって顔をして、睨み付けて無言で去っていった。

当たり前か。

でも、睨みつけようが、やってるもんはやってるんやろ!

すかした顔をしやがって…その勢いで、声をかけ続けた。

「なぁ、オメコせぇへん?」って。

「変態っ」って言われた

ギャハハハハハハハハハハ♡

走って逃げれてもうたわ。

まぁ、こんなナンパの仕方に引っ掛かる女はおらんやろう。

居るわけないし、引っ掛かる方がおかしいわ。

怒った顔、あきれた顔、恥ずかしそうな顔。

人それぞれやった。

それがオモロいから、声をかけていっただけや。殆どノリやった。

特に、恥ずかしそうな顔を見ると、それはそれでたまらんわー。

何気に目に付いた一人の女。

胸のふくらみが結構魅力的、ミニスカートから伸びる脚もそそるやんけー。

およ、あの巨乳ええやんけー。

同じ様に声をかけてみた。

「お姉ちゃん、ワイとオメコせぇへんけ?」

「・・・・」

本当に恥ずかしそうに顔を真っ赤にさせてる。

でも、この女恥ずかしそうに“いいです”って言って歩いていきよる。

ほとんどの女どもは、ワイが声をかけたら走り去っていくか、早足で歩くかしてたなぁ。

せやけど、この女は早足になるでも無し、歩調は変わらず、普通やった。

ん?イケるんちゃうけっ!?

こんなチャンスはない!

ワイは纏わり付いたった。

「えぇやんか!一回ぐらい!オメコさせてぇなぁ」

「・・・・急いでるんで・・」

「めっちゃ気持ちよくさせたんでぇ!なぁ、先っちょだけ入れさせてくれへん(笑)」

「先っちょだけって」我ながらワロタわ。

でも、この女、首を振ったり、“嫌です”って言いながらも、普通に歩くのは変わらへんかった。

まぁ、逃げられたら逃げられたで、当たり前の事やしな。そう割り切り、ワイはかさにかかってヤラシイ言い方をしてみた。

「おい、見てみ、ワイのこの舌で!この舌で、クリちゃんをチロチロって舐めたるで〜〜、どや?」

「ゃめて・・ください・・・・」

「そのままな、オメコに舌入れて、あんさんのオメコジュースをベチョベチョってするねん!どや?」

「舌を出してベロベロベロ」ってワイって、ホンマ変態みたいやのー。

今度こそ、走って逃げるかなって思ったんやけど、逆に歩く速度が落ちてきた。若干内股になってる?

おひょ?もしかして濡れてんちゃうんけ?

おぃおぃ、欲求不満かぁ?

もしかして、チンポ挿れれるんとちゃうか?

酔った頭でも慎重にした方がええって分かる。

でも、そこが酔ってる証拠やったわ。

このまま勢いでいってもうた。

「指も入れて、クリちゃんの裏側辺りを押すようにしてこねるねん!感じるやろ?」

「・・・ぃゃ・・・・」

「そこを触りながら、クリを舐め舐め!ええでぇ~」

ますます、もじもじしながら歩いていく姉ちゃん。

なんやねん、コイツ、確実に欲求不満やん!

それやったらラッキーやんけー!

渋すぎるワイは肩に手を廻した。

ビクッ!!

一瞬、体が逃げようとしたが、肩に廻した手に力を込めて押し留めると、先ほどと同じ歩調に戻った。

もしかしたワイの目が血走ったさけぇ、今ここで、襲われると思ったのかも知れん。

さすがのワイでも、地下道のど真ん中でセックスは恥ずかしいがな。

そのまま肩を抱き寄せ、卑猥な言葉を言い続けた。

「チンポ舐めてっ」

「・・・」

「チンポとオマンコの舐めっこしよなっ」

「・・・」

「あんさん、上になって、好きなだけ腰を振ってええで〜」

「・・・」

渋すぎるワイは恋人同士の様に、耳元に口を寄せ囁いていった。

今度は逃げへんかった。顔を真っ赤にさせたまま、モジモジと歩く姿に変わりはない。

ただ、先ほどと違っとるのは、ワイの誘導通りに進んでいるって事やった。

気が付いているのか、いーひんのか分からへんけど、確実にラブホのある方に向かって歩いていた。

しばらく歩くと、ワイ達は心斎橋付近のラブホ街まで歩いて来ていた。

右を見ても左を見ても、ラブホや。

姉ちゃんも俯いてしまっとる。

ワイも迂闊に声をかけたりしーひん。

なんたって、ワイは「ミナミのチンポ帝王」やさけえなぁ。

渋すぎるワイはボソと「ええやんな?」といい、肩に廻した手に力を入れて引き寄せてた。

姉ちゃんは終始黙ったままやった。

そうして、ワイがよく使うラブホ、ローズリップス心斎橋店に入ったんや。

入る時、さすがに肩を動かして逃げようとしたんやけど、ワイは許さへんかった。ギュッと力を込め、耳元に唇を寄せ渋い言葉を囁いた。

「うひょひょひょひょ♡ワイのチンポで天国に逝かせたるから」

姉ちゃんは諦めたように従順になった。

「ワイって天才やのー」と思いながらも、上手く行きすぎやな…とも思っていた。

金曜日でもあり、一室だけ3階の部屋が空いていた。

その部屋のパネルを押し、エレベーターに乗った

扉が閉まると、抱き寄せてキスをしようしたんや。

せやけど、顔を背けようとしたんで、手で顔を上げさせ無理やりにブチューーーー♡

「うぅッ」

声が漏れるのを気にせずにワイはキスを続けた。

3階には、直ぐに着いた。腰を引き、なかなか付いてこーへん。

「ゴラッ、ここまで来て、何してんねん!」

手を掴み、無理矢理部屋に引きずって行った。

ワイは部屋に入るなり、ギュッと抱き締め、耳元で囁いてみた。

「姉ちゃん、もう濡れてるやろ?」

「・・・!?!・・」

ビンゴ!当たりやった。

姉ちゃんの体がビクンって反応したんや。

ミニスカートの中に手を突っ込んで、一気にパンティまで触った。

「ダメっ」って言って、手を押さえてきたけど、ワイの勝ちやった。

ゾーンに到達して直ぐに、グニグニってしたった。

指先に伝わる感触は、温い。

それに少し蒸れとる。

『やっぱ濡れてるやん』

腰が引けてるけど、構わずにグニグニと押しつぶすようにまさぐるワイ。

背中に廻した手が、乳の端っこに当たっとる。

そんなに揉む込む事は出来ひんけど、柔らかさは分かる。

端っこをモミモミっとしながら、もう一度、耳元で囁いたった。

「マジでめっちゃ濡れてるやん!」

「・・やっ・・」

「やっ…って、思いっ切り濡れてるでぇ~!」

グニグニ

腰を振って逃れようとしてるのか?

それとも感じて動いてしまうのか?

どちらにしろ、ワイの指先がより熱くなってきてる。

ワイは、グっと押し込んだ。

「・ハぅッ・・」

首を仰け反らせて、体が硬直しとる。

欲求不満やったんやな。

胸の動きも止めないし、押し込んだ指のグニグニも。

そのままベッドにバタンっと押し倒した。

その勢いで、スカートがめくり上がり、指がパンティの上からやけどズブリとめり込んだ。

「ひゃん♡」

急激な刺激で変な声が出たんやろうな、……めっちゃ恥ずかしそうに、口元を押さえとったわ。

ほな、このままパンティの上からオメコを弄ってると、両手で股間の手を外そうとしよった。

「あっ、ん、やめて。」

おっ、口が開きよった。唇をもう一回重ねた。

今度は、思いっきり舌を差し込んだった。

『ほぅ』

なんやねん、一応抵抗するんや?

歯を食いしばってるやんけー、めんどくさいのー。ほな、舌で、歯を舐め回したれ。

嫌そうな顔しやがってからに。

じゃぁ、オメコ弄りをもう一回。

嫌がってる割に、腰を突き上げ快感を求めとるやんけー。なんちゅー女やねん。

背中に廻していた左手を、抜き取って姉ちゃんの右手を掴んで、頭の上で押さえ込んだ。

股間をいじくってた右手も一旦外し、彼女の左手を掴んでやると、同じくグッと頭上に持っていって、ワイの左手でまとめて押さえ込んだ。

ジタバタしてるけど、男の力には敵わへん。

さぁ、これでワイの右手は自由になったし、姉ちゃんは身動きができなくなったでぇ。

じっと姉ちゃんの顔を見た。

背けやがった。

「なぁ、姉ちゃん、名前は?」

なんと、ワイはまだ名前も聞いてへんかった。そんな女とラブホとか、ホンマ、渋すぎるでーー。

「・・・・・・・・」

そうやろなぁ、返事せぇへんと思ってたわ。

捲くれたスカートの中、パンティの上に手を置き、グッと押し込む。

「あっ!やっ!」

彼女の右足をワイの両足で挟み込んで、動きを封じて、指をじっくりと上下にすると、より濡れてるのが分かるなぁ。

そのまま黙って指の動きを繰り返していく。

すると、また余計に溢れて来よる。

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(2020年05月28日)

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