体験談(約 12 分で読了)
戸田恵梨香似の巨乳彼女との体験談①(1/2ページ目)
投稿:2026-02-22 19:27:40
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私は40代前半の会社員です。6年前に結婚をし、今は妻と娘と3人で幸せに暮らしています。
実は妻に秘密にしていることがあり、それは経験人数です。10人ぐらいと過少申告していますが実際は60人以上になります。
最近、仕事や子育てがひと段落し、自由な時間が増えたので印象的な体験をマイペースに書いていければと思います。
25〜10年前のエピソードが中心で登場する著名人、情報などが古く、ピンと来ない方も多いと思いますが興味のある方はぜひググってみて下さい。また、スペック、行為などは盛っていますが実体験を元ネタにしたものです。
慣れていない為、誤字脱字、分かりづらい表現が多く、行為までの前フリが長くなっています。寛大なお心で最後まで読んでいただけると嬉しいです。
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[登場人物]
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俺(ヨウスケ)→27歳。会社員。183cm、75kg。窪塚洋介似。経験人数50人ぐらい。文字色:ブルー
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エリカ→24歳。保育士。153cm、43kg。Eカップ。戸田恵梨香似。経験人数2人。文字色:ピンク
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シュン→26歳。会社員。178cm、70kg。小栗旬似。部活の後輩。文字色:グリーン
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アイ→24歳。フリーター。160cm、55kg。Gカップ。篠崎愛似。シュンの彼女。文字色:オレンジ
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8月の週末。連日の35℃超え。時刻は14時。
俺は庭で1人焼肉の準備をしながら、キンキンに冷えたビールを空きっ腹に流し込んでいた。
住んでいるのは40坪一戸建ての平屋。築10年。庭付き、茶室付き。
ちなみに宝くじを当てたとか実家が金持ちとかそういう訳ではない。
2年前、悠々自適なフリーター生活にピリオドを打ち、地元で就職をした。
同じタイミングで弁護士をしている叔父夫婦が海外に移住することになり、年間10万円という格安の家賃で住んでいた自宅を貸してくれたのだ。
ん?電話だ。
「先輩、練習サボりですかー?笑」
シュンからだ。
シュンは高校のサッカー部の後輩で当時から波長が不思議と合う。俺が地元に帰って来たときも直ぐに飲みに行き、現在、所属しているお遊び社会人サッカーチームにも誘ってくれた。
「サボってねーよ。今、家で1人焼肉してる。」
「それを世間一般ではサボりって言うんですよ。あ。この後、アイと合流するんですけど給料日前で金ないんでお邪魔します。あざす。」
「うちを何だと思っ‥」
ツーツーツー。
切りやがった‥。
まぁ、とりあえず追加の食材と酒を買いに行くか。
「おじゃましまーす。」
15時半。シュンが到着した。なぜか1人で。
「あれ?1人なん??」
「先輩は俺が居るだけで楽しい癖に。笑アイは今、友だちを迎えに行ってます。先輩に紹介したかったらしいんですけどちょーど暇してたみたいで。」
「ちょっ‥お前!何を勝手に‥着替えて来る!」
怒ろうと思ったがオリ◯ンビールTシャツ+適当なハーフパンツの部屋着スタイルに気付き、慌てて家の中に戻る。
「笑先輩のツンデレはやっぱりかわいいなぁー。」
よし。シュンは酔い潰そう。テキーラ冷やしとこ。
30分後‥
-ピンポーン
「空いてまーす!」
シュンがインターフォンに向かい勝手に答える。
「おじゃましまーす。」
まずはアイが入ってくる。
アイは甘え上手で常にニコニコしており、どんな男にでも好かれる様な妹キャラだ。そして童顔でGカップのムチムチ巨乳&巨尻。自分の武器をちゃんと分かっていて今日もキャップ、タンクトップにスキニージーンズ。目立つところが目立ちまくっている。
しかし、シュンの好みは長身スレンダーでクールなお姉さんタイプ。芸能人だと菜々緒。
ノリと流れで付き合ったらしいがもう飽きているらしい。
勿体ない‥。
「お、お邪魔します。」
アイの後ろから入って来たコに俺は目を奪われた。
小柄で顔の系統も含めて小動物系。ピチッとしたTシャツから突き出た山々。ホットパンツから伸びる健康的な足。
すいません。めちゃくちゃタイプです。
顔は戸田恵梨香を少し柔らかくした感じ。勝気で真っ直ぐな目が印象的。
胸はアイよりも流石に小さいな‥。Eカップぐらいか‥。
「ヨウスケさん、エリカのこと見過ぎじゃない?笑」
「やば、犯罪者の目してたな。笑」
うるせー、バカップル。
「笑あ。このコ、エリカ。恋愛経験少なめのEカップ保育士。わたしの大親友でヨウスケさんだから安心して会わせるんだからよろしくね。」
「え。え。ちょっと!アイ!余計なことは言わないで!」
(やはりEカップか‥。)
「大丈夫。余計なことは聞こえてないから。笑エリカちゃん、よろしくね。」
「こ、こちらこそよろしくお願いします。」
「へー!エリカちゃん、Eカップもあるんだ!俺はもう少し小さい方が‥」
「「デリカシー!!!」」
俺とアイで綺麗にハモった。
エリカはそれを見て笑ってる。
あー、楽しそうに笑うなぁ。
かわいい。
その日は外でダラダラと焼肉をした後、家の中で2時間ぐらい飲み直した。
エリカは酒があまり得意ではないらしく、酎ハイを2本飲んだ後はずっとお茶を飲んでいた。それでも白い肌がほんのりと赤くなり、目がとろんとしていて色っぽい。
アイはたぶん俺と同じぐらい強い。シュンも弱くはないが度数が高い酒が苦手で今はテキーラの空瓶を抱えてソファーで寝ている。
22時ぐらいに解散の流れとなり、コンビニに行きたいからと理由を付けて徒歩15分の駅までエリカとアイを見送った。
「シュンお願いします。邪魔だったら生ゴミと一緒に出しても構わないんで。あー、トイレ行ってくる!!」
「生ゴミって‥。」
エリカと目を合わせて笑う。
「あ。LINEやってる?良かったら交換しない??」
あぶねー。すっかり忘れてた。
「やってます!交換します!!」
今日イチの声の大きさで驚いた俺を見てエリカは恥ずかしそうな顔をした。
「笑。それぐらい素で良いよ。あとタメ口で話してな?」
「が、頑張ります。じゃないや‥えーと‥徐々に頑張る!」
トイレから戻って来たアイ。
「あれ?お別れのキスしないの?」
「「デリカシー!!!」」
俺とエリカで綺麗にハモった。
その後、食事やドライブ、水族館デートを重ね、知り合って2ヶ月後の10月末。初めての家デートをしていた。思っていたよりもエリカが純粋だったのでキスどころかまだ手さえ繋いでない。
「あー!面白かった!!」
エリカが軽く伸びをしながら言った。
「すごいよねぇ。こんなシアタールームまであって。家自体も綺麗で広いし。良いなぁー。」
最初こそぎこちなかったが今ではすっかりタメ口で俺の呼び方もヨウスケさん→ヨウスケくんに変化していた。
「確かにこの映画は名作だけどクリスマス気分にはまだ早いんじゃない?」
鑑賞した映画はラブアクチュアリー。俺のオススメ5本の中からエリカがチョイスしました。ヒューグラントかっこよす。
ちなみにオススメ5本はラブアクチュアリー、トレインスポッティング、転々、ソラニンとあとは小説家を見つけたらかグッドウィルハンティングだった気がする。今、考えると友だち以上、恋人未満の状況で見る映画のラインナップじゃない。ラブアクチュアリーが唯一の正解だ。今さらだけどエリカ、ナイス!ごめん!
「そうかも。笑でも、いいなぁ。クリスマスを好きな人と過ごせるのって。」
「え?エリカって彼氏とクリスマスを過ごしたことないの?」
「あるけど高校生だったからマック行って、安いプレゼントを交換して、それで終わり。それからは遠距離が長かったし‥。」
初めて聞くエリカの元カレの話。17歳から22歳まで同い年の彼氏が居て、そのうち3年間は遠距離恋愛だったらしい。そして驚くことに交際人数は2人だけ。中学時代に付き合った人は半月で別れたと言っていたので実質1人といっても過言ではない。
「あ。ごめん。こんな話つまんないよね。」
「いや、エリカのそーいう話聞いたことなかったから知れて嬉しいよ。ん?嬉しいって変か??」
「何それ。笑変だよ。」
不安そうな顔から弾ける笑顔。身長差があるので自然と上目遣いになり、目が合った瞬間に我慢出来なくなる。
「それとエリカとクリスマスを一緒に過ごして幸せそうにしてる顔をたくさん見たいなぁって思った。」
「え??」
「好きです。付き合って下さい。」#プルー
シンプルイズベスト。
「‥私で良いの?」
「エリカが良いんだよ。」
「私もヨウスケくんが好きです。よろしくお願いします。」
「ありがとう。」
そっと抱き寄せるとエリカは少し驚いたけど首の後ろに手を回してくっついて来た。
「何か恥ずかしいぐらいドキドキしてる。あれ、恥ずかしいからドキドキしてるのか‥?」
訳が分からないけどとにかく可愛いセリフを聞くと何だか幸せな気分になる。肩を離して顔を見てみるとエリカの顔がほのかに赤くなっていた。
そっとおでこにキス。
次に頬。
そして、口。
短めなキスを3回。
ゆっくりとまた抱き合う。
バックハグをしながらまったりタイムを過ごした後、まずは俺がシャワーに行き、次にエリカが行くことになった。本当は一緒にお風呂に入ろうと誘ったんだけど食い気味で慌てて断られた。
部屋着として俺が貸したTシャツは小柄なエリカには大きくてブカブカ。ハーフパンツも脛ぐらいまである。
「笑。ちゃんとエリカの部屋着も置いとかないとダメだな。」
「あんまり笑わないでよ!」
怒った顔でさえ可愛くて堪らずにキス。そのままの流れでリビング横のベッドルームへ。間接照明を点けて、ベッドへ傾れ込む。
ちなみにベッドは叔父さんが就職祝いにと新調してくれたキングサイズ。大人2人でも広々。
「‥久しぶりだから優しくしてね?」
「俺も久しぶりだからやり方忘れたかも。笑」
「普通、こんな雰囲気で冗談言う?でも、何か良いねぇー、幸せかも。」
「まだまだだよ。痛かったり、嫌だったりしたら直ぐに言ってな?エリカのペースに合わせるから。」
「ありがとう。ヨウスケくん大好き。」
初めてエリカからのキス。
その後、10分ぐらいのイチャイチャタイム。油断したところで不意打ち耳甘噛み。
「‥っあっ!」
初めて聞くエリカの艶めいた声。元々、ハスキー系統の声なのですごくエロく聞こえる。
試しにキスをした際に舌を入れてみるとぎこちないながらも応じてくれた。唇を離すと名残惜しそうに舌を出しながらトロンとした目でこちらを見つめていたのでもう一度ディープキス。
そのまま背中に手を回し、ブラのホックを外すと一瞬驚いた顔をしたがそのままキスを続けた。まずはTシャツの上から少しだけブラをずらして全体を優しく包み込むように触る。
すげー!
見た感じで大きいとは思っていたけど実際に触ると下着で誤魔化していた訳では無く、本当に大きくてそして柔らかい。
「‥っああっ!」
ほっぺたにキスをするフリをして2度目の不意打ち耳舐め。耳が弱点なのは決定だな。
と同時に素早くTシャツの中に手を滑らせる。
すげー!!!
柔らかいです。今まで結構な数のおっぱいを触ってきたけど大きさ、柔らかさ共にベスト5に入る名乳。そして手の平には突起物が当たってます。突起物はそんなに大きくないけど、すごく硬くなっている。とりあえず指2本でその周りをなぞってみる。
「んぁ‥はぁはぁ、あっ!」
ビクンビクンしてます。感度良好。
首筋にキスをして、Tシャツを少しだけ捲り上げてお腹と横腹にもキス。
「‥ひゃっ!くすぐったいよぉ‥」
「ごめん、ごめん。Tシャツ脱がせても良い?」
「‥うん。でも、恥ずかしいからヨウスケくんも脱いで‥」
Tシャツとついでに下のスウェットも脱ぎ、ボクサーパンツ1枚になる俺。エリカにキスをしてTシャツを脱がせる。起きている状態だったので手を上げて手伝ってくれた。少しずれた淡い青系のプラジャーを優しく外すと上半身の全貌が明らかとなった。
乳輪は小さめ。それに対して乳首はやや大きめ。色は本当に綺麗なピンク色。色白なので薄らと血管が浮かんでいる乳房が妙にエロい。
直ぐにでも触ったり、舐めたりしたい衝動を抑えてまずはそっと抱き寄せる。
今でも覚えているのが肌と肌が触れ合ったときの気持ち良さ。質感とか体温とか色々な要因があると思うが、生涯でエリカが1番だった。
頭撫でてから軽く耳たぶを触ってディープキス。
首元から鎖骨へ指を這わせる様に移動していき、おっぱいへ。
「あぁぁ!だめっ!」
優しく乳首を触ると今日1番の声。
一応、だめと言われたので円を描く様に乳輪をなぞる。
ここで初めてエリカからディープキス。
なら大丈夫か。
唇を乳首に持っていき、軽く触れる。
それを何回か。
ちゅ、ちゅ、ちゅ、ぱくっ
「‥んぁ!あぁあ!!」
優しく乳首を下で転がす。
ここまでで行為開始から30分。そろそろ良いかなぁ‥。
ハーフパンツの上から割れ目を狙い、少し強めになぞる。
「んっ‥はぁはぁはぁ‥」
明らかに荒くなる息遣い。
乳首を摘みながらキス。
そして、ゆっくりとハーフパンツを脱がせる。
下はブラジャーとお揃いの紐パン。
「可愛い下着だね。」
「恥ずかしい‥。あんまり見ないで‥」
かわゆす。
話しながらキスをしてリラックスしたところでゆっくりと割れ目をなぞる。
すげー!!!
パンティの上からでも分かるぐらい濡れてます。シミ出来まくりです。
「エリカって感じやすいんだね。」
「いや‥恥ずかしい‥。ヨウスケくんが丁寧で上手だからだよ‥。今までこんなになったことないもん。」
またまたー
このビジュアルとスタイル、そしてこの感度でそれは無いな。
「ありがとう。お世辞でも素直に受け取っときます。笑」
「本当だよ!1人目の彼氏は初めて同士で何も分かんなかったし、2人目は酔っ払った勢いでしちゃったんだけどさっさと挿れられて痛いまんまいつの間にか終わってたし。‥私、その2人しか経験ないし、回数も数える程しかしてないから何も出来ないかも‥。それにえっち自体が少し怖いんだ‥ごめんね‥。」
俺は慌てて真面目モードで返す。
「大丈夫だよ。俺はエリカがいっぱい気持ち良くなってくれたら嬉しいし、それを幸せだって感じてくれたらもっと嬉しいし。」
「ありがとう!感動してちょっと泣きそうかも‥」
「あのー‥続けてもよろしいでしょうか?笑」
「もう、ムードも何もないなぁ。笑いいよ‥。」
「エリカ、大好きだよ。」
「私も大好き。」
頭を撫でてからディープキス。同時に片手でゆっくりと紐パンを脱がす。本当は口で紐を解くの好きなんだけどなぁ。
下の毛は綺麗に整えられており、何か元々の毛が薄そうな感じ。
驚いたのは濡れ具合。液が太ももまで垂れるぐらい濡れていた。
「‥んぁ、はぁん、あっあっだめ‥」
クリトリスをゆっくりと触る。少し陥没系で大きさは小さい。
そのままクリを親指で転がし、人差し指をマンコの中へ。入り口はかなり狭かったが第一関節まで何とか入れて、指の腹をゆっくりと上部に押し付ける。ザラザラとした感触があったのでここがGスポットなのか?ずいぶんと手前だな‥。
指を動かす度にくちゅ、くちゅ‥という音が大きくなっていく。
「‥あぁん、はぁん、いや、いやだめぇ‥そこだめなのぉ‥あっあっあっ‥何かくる‥何かくる!あーーー」
ぷしゃーーーー!!!
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(2020年05月28日)
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