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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】トシのチンポびんびん物語3〜同級生に皮被りのチンポを見られた話他。(オモロいで。)(1/5ページ目)

投稿:2023-10-08 16:07:16

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トシ◆MyEGRlc(兵庫県/30代)
前回の話

「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…

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【前回までの話】

番格の佐藤に竹内さんの件で詰め寄られた

ヒロ。

どうやら、ヒロの節操の無いチンポが招いたことが原因らしい。

自業自得なんやけど、ツレ想いのワイは放っておくこともできひん。

スパイダーマンの覆面を手にしたワイは・・・・。

********

○第1章〜スパイダーマン参上!

昨日、佐藤グループに難癖付けられたヒロ。

珍しく神妙なツラを一日中しとった。

「はぁ……」

「ヒロ、飯食おうや。」

「そやな。」

くら、暗すぎっ。

「松木く〜ん、ランチしよっ!」

なんも知らん船越先輩は当然やってくるわ。

「おい、もう来んといてくれっ!って昨日の夜言ったでしょ!」

うわっ、怒鳴っとる。

.

「だ、だって私、私・・・あなた達のマネだし。お昼もまだでしょ?」

あなた達?

おいおい、ヒロの下の世話専用のマネやろ(笑)

「もう、弁当もいいって、言ったやろ!」

「私、何かした、の?、ね、松木くん」

「ええから、俺に近づくなって言ってるやろ!」

「え、え、そ、そんなぁ」

こ、コイツ!散々先輩の身体を弄んで。

ワイは腹が立ったので文句を言った。

「ゴラっ!ヒロ、そんな言い方ないやろ!先輩が可哀想やないけっ!」

「うるせぇ!トシは関係ないやろ!」

「なんやとー!」

ドシンっ!!!!

内股一本かましてやった。

「ってててて、テメっぇ、な、なにすんねん。。」

「いやーーん、やめて、安西くん!松木くんは何も悪くないからっ!私が勝手にやったことだからー。涙涙涙」

先輩に腕を掴まれた。

「ふ、船越先輩・・・」

「わ、私、もう二度と来ないからっ!」

「松木くん、安西くん、これ食べて。じゃあ」

バタン、トントントン・・・・・。

船越先輩は泣きながら帰って行ったんや。

「ヒロ、先輩泣いとったぞ。」

「るせぇな……、いてぇぇ。」

「・・・・」

コイツはオメコに飽きたら簡単に捨てるんか。

「せっかくやし、食べよか」

「・・・」

無言で弁当を頂いた。

「あんな言い方せぇへんでも。」

「船越先輩はあんなに可愛いんやで。俺と関係あるなんて佐藤グループにバレたら、どないなると思うんや?」

「!」

そっか、ヒロは先輩に害が及ばへんように。

くっ、ヒロの方が冷静やったんやな。

「ヒロ、そ、そやな。すまん。」

「ええって。投げてくれたお陰でびっくりして船越さん帰って行ったもんな。」

「ヒロ・・・マジかんにんや。」

こー言うトコなんやろな、女にモテるトコは。

なんやかんや言って女には、いやセックスした相手だけには優しいやっちゃ。

シュポッ…

飯の後の一服は美味い。

「俺にも一本くれ。」

「吸えるんか?」

ヒロにも一本渡した。

シュポッ…ジジジジ。

「すーーー、けぼげぼっ」

「アホ、いきなり吸いすぎや、アホやのー。」

「こんなんどこが美味いねん。プッ」

「勿体ないのー、高いねんぞタバコは!」

「吉牛食った方がええわ」

バタン!

凄い勢いで扉開いた。

二人でタバコを踏んで隠した。

「ヒロくんーー!」

竹内とか言う例の元凶がやってきた。

「あ、雅さん。」

「ごめんなさい、私のせいで。」

もー泣いとるやん。

「ええって。」

「佐藤君達、ヒロくんをシメるって息を巻いてたわ。」

「なー、竹内さん相手何人くらいなんや?」

「えーと、君は・・トシくん?」

「そうです、トシです。」

ワイを見ると泣いてたのに、急に笑い始めた。

「キャハ♡オナザルくんね?」

「お、オナザルっ?!なんや、それ」

「ギャハハハハハハハハ♡そーやないけっ!」

「キャハ♡」

空気が一変した。

「おい、おい。」

「すまん、すまんオナザル。」

「ゴラっ!誰がオナザルやねん!この腐れチンポがっ!」

「なんやと、こらっ!」

「ちょっとー、何君たちかモメるのよー」

「せやった。で、相手は何人いますやろか?」

「うーん、そーね。」

竹内さんは指を折り始めた。

げっげっ、何本折んねん。

「10人前後かしら?」

「じゅ、10人!?」

「お前、10人にふくろにされんのか。」

ワイの袋にされるって言葉に竹内さんは

「うわーーーん、ごめんなさい、ごめんなさい!」

忙しい人やのー、また泣き出しよったわ。

「雅さん・・・。」

「ヒロ、抱きしめてあげたらええやん。」

「アホ、人前で出来るか!」

「ほな、いつものトコ行ってこい。ワイはここから、動かへんから。」

そんな訳あるかいっ(笑)覗くに決まっとるやろ!

ワイは親切ない振りをして二人をボイラー室に行くように仕向けたんや。

こんな色っぽい姉ちゃんとのセックスが見れるかもしれんのやぞ。

竹内雅さん。

流石に中三や。

ガキぽい中一や船越先輩とは色気が違う。

茶髪長髪に色付きリップ。

それだけでも充分エロいのに

透けてるブラは緑色、

美脚には黒のパンストや。

たまらんで。

今日はこの姉ちゃんでチンポ弄ろーー♡

うひょひょひょ♡堪らんケツやなぁ。

竹内さんはもう立派な女のお尻をしていた。

「じゃ、雅さん、ちょっと来てっ」

「な、何?」

おひょっ!?いよいよや!

ヒロたちはボイラー室に入っていった。

ワイは知らん顔して、屋上の手すりから校庭を眺める振りをしていたんや(笑)

「おーー、いい眺めやのー。女子達がドッジボールしとるわー」

デカい声で覗き校庭の女子達を「見てるぞアピール」をした。

よしゃ、よしゃ♡入っていった、入っていきよった。

ワイは椅子を持って

そーーーーと、置くとその上に乗り

換気口の隙間から覗く。

うひょ♡

二人は早速チュパチュパとベロチューの真っ最中やった。

おおおおお!

どちらかと言えば竹内さんの方が積極的や。

ヒロは壁際に押されるようにベロチューをされていた。

す、すげーな、姉ちゃんは。

何度も何度もヒロの口を啜っているみたいや。

わ、ワイもされてみたい。

はじめて見る、大人のキスに大興奮したのを今でも鮮明に覚えとる。

ヒロはブラウスの下から手を入れて乳をモミモミしとる。

アホっ!ボタン外さんかい!

乳が見えんやんけーー!

「あ、あ、ヒロ、ダメ♡」

「雅さん、セックスしたい。。。」

「ダメよ、こんな所で。」

おっ!さすが三年生、ちゃんと断っとるやん。

しかしヌードも見たかったし、セックスも見たかったなぁ。

ワイは覗きを止め、ズボンを上げた。

しかし、竹内さんは

「じゃあ、口でしたあげる♡」

く、口っ、

フェラ、

フェラチオか!

ペタンとマットに座ったヒロは自分で脱ぎ始めた。

何や、仁王立ちフェラちゃうんけ。

しかしこれがラッキーやったんや。

ヒロがびんびんに勃ってるチンポを出すと

竹内さんがヒロの股に顔を埋めた。

その後ろ姿が強烈やった。

低い四つん這いの体勢の竹内さんからは

ケツを上げ、丈の短いスカートから

黒のパンストに包まれたケツが見えんねん!

エロい、エロすぎや、黒のパンスト!

パンストはヒップの辺りは濃いめの黒で太ももから色が薄くなっておる。

これがエロすぎる。

黒パンストサイコーー♡

さすが中三の姉ちゃんやで。

ワイの位置からは丁度チンポを咥えるトコは

見えへんけど

フェラの音はピャピャピャと聞こえた。

ヒロはアホズラで何度も顎をあげ

気持ち良さそうな顔をしやがってる。

ワイもチンポだけを出して

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシ

と猛烈に扱いた。

何たって、竹内さんのケツがプリンプリン揺れてんなんから。

相変わらずの虚弱体質のワイのチンポは

すぐさま射精してしもた。

「うぎょぉ」

ぴゅぴゅぴゅぴゅひゅぴゅ

何か、パンツのゴムにキャンタマが圧迫されてたのか、射精が小刻みやったわ(笑)

ワイはスッキリした後も竹内さんのケツを見ていた。

ワイの発射から、しばらくすると

ヒロは竹内さんの頭を掴むと

顔を歪ませて

「で、出るっ」

と、口内射精をしていた。

女子中学生の口に出しやがった。

しかしもっと驚いたのはその精子を

どうやら飲んでしまったらしい。

飲む顔は見えへんかったけど

間違いなく飲んでいた。

口元に手をやり、拭っている姿が後姿からでも分かった。

JCに精子飲まんすんかい!

コイツ、マジ鬼やのー。

マジかーーーーー。

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(2020年05月28日)

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