体験談(約 26 分で読了)
【評価が高め】トシのチンポびんびん物語〜大学生編④『同窓会で久しぶりに会った女子が可愛くなってたのでラブホに行った。〜歓喜のチンポの巻』(1/5ページ目)
投稿:2024-08-23 18:38:12
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「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…
トシのチンポびんびん物語〜大学生編③『同窓会で久しぶりに会った女子が可愛くなってたのでラブホに行った。〜嬉しきチンポの巻』・・・************「いいの?行かなくて。」#コーラル「誰が行くかっ!」#パープル「今日は由美の件、本当にごめんね。」#コーラル「ええよ…
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「かまへん!ワイは臭いオメコの京香とSEXがしたいねん!」
ハッキリと意思を伝えた。
「な、なにっ、それっ!!!」
「いや、変な意味ちごて、そんくらい京香としたいねん。」
「一つ聞いていい?」
「おう!なんでも聞きやっ!」
「そんなに風俗ばっかり行ってて病気は大丈夫なの?」
うぎゃっ!!!!痛いとこつきよるなー。
「うっ……今は大丈夫や。」
「今は?」
「昔、クラミジアと毛ジラミに感染したことがあんねん。でももう治療済みや!」
「げっ!?性病じゃんかっ!」
「アホっ!あんなもん誰でもなんねん!」
クラミジアは抗生物質で治るんやけど、毛ジラミはチン毛を剃毛された上に食い込んだシラミを除去するのに時間が掛かって大変やったわ〜。
シラミをピンセットで取られる時、めっちゃ痛いねん!
あれ以来、安いソープは行かんようにしとった。
「・・・本当?」
「ホンマやっ!チンポに誓って大丈夫やっ!」
「…………………じゃっ、しよっか」
少し複雑な表情をしたが、髪をかきあげながら京香がつぶやく。ちょっと色っぽい。
「うひょ♡」
ワイはRikiTakeuchiのシャツに手をかけて脱いでいく。
「渋いシャツじゃん、それ。」
「うひょひょひょひょひょ〜、京香見る目あんのー。このシャツもTシャツもRikiTakeuchiブランドやねん!」
「あのミナミの帝王の竹内力?」
「そやねん!大阪にあんねん!」
ワイは最近、いつも竹内力ショップで渋い服を買っとったんや。
「京香もTシャツ脱げよ。」
京香もシャツを脱ぎ始めた。
真っ白なブラジャーに包まれた胸に目が釘付けになる。
胸はブラで寄せてあり、谷間がはっきりとできている。
ワイはごくりと生唾を飲んだんや。
「そんなに見たら、恥ずかしいよ……」
「うひょひょひょ♪」
「そのうひょひょやめた方かいいよ。」
「うきょきょきょ〜♪」
「・バカ・・・・(汗)」
ワイは渋く自分のズボンを脱いだ。
パンツを脱ごうとすると、めっちゃボッキキンしたチンポが邪魔をしとんねん!
うぎゃっ!?
無理矢理下すと解放されたワイのチンポはビヨンっと飛び出した。まるで大蛇が飛び出すような感じやっ!
「えっ(笑笑笑)!?」
京香が笑いながら、まじまじとワイの股間を凝視しとる。
勃起しても剥けないチンポを見るのは初めてなんやろなー?
驚きと羞恥が混じった表情を浮かべとったわ。
「ご、ゴラッ、何でワロテんねん!?」
「こ、これが、男子達が言ってた噂のカワタケイなのね?」
「おーーー、分かっとるんやんけー!そーや。包茎とは違うねんぞ!人より皮がちょっと多いだけやねん!」
「そんなこと堂々と言える安西ってすごいね。」
「せやろーー、ワイって皮多茎に自信を持ってんねん!」
尊敬の眼差しやった。
「皮の下ってどうなってるの?これが本当に剥けるの?」
「当たり前やんけーー!ワイのは包茎ちゃうしのー、ただの皮多茎やからのー。」
「いやいや、包茎でしょ?」
「ちゃうわっ!皮多茎!カワタケイや!」
「分かったわよ、カワタケイね。」
「ほな、この皮多茎をしゃぶってくれよ。」
「えっーーーー?包茎って不潔じゃないの?」
「アホっ!!!!!表面のチン皮は毎日あろてるわー!」
「えっ?中身は?」
「チンカスをじっくりことこと熟成させとる。」
「ち、ち、チンカスっ!?キャハハハ♪なに、なに、チンカスって!?それって自慢することなの!?」
「分かってへんなー、ワイのチンカスはすごいねんぞ!」
SEXをしようとしているときにチンカス談義に華が咲いた。
「もうええやろ!舐めろっ!」
「じゃあ、ちょっとだけよ。」
「うひょひょひょひょ♪」
何か同級生にチンポ舐められるって興奮すんのー。
しかし、京香はいきなり無造作にチンポを剥きよった。
「うぎゃっ!!!!」
「く、臭いっ!!!!!!信じられないくらい臭いわっ!」
「ご、ゴラッ!もっと優しく剥かんかいっ!それにそんなに臭くないはずやぞー!」
「いや、それに、この白いものなんなの!?」
「うひょひょひょひょ、これがチンカスや!」
「それって垢でしょ?」
「ちゃうわー!粘膜が日夜脱皮しとんねん!せやから、ワイの一部や!」
「でも凄く臭いわっ!」
「舐めてくれよ。」
「いやよ、こんな白いものがついてるのに!」
「ヒロのチンポは舐めたんやろ?」
「いちいちそんなことは聞かないの!!!!」
「クソーーーーーーー!ってことは舐めたってことやんけー!」
「ちゃんと剥けてたし、清潔だったわよ!」
「あのアホ、チンポばっかあろてるからのー。」
「いいじゃん!その方が!」
「いいから、舐めろ!」
「いや!」
「舐めてぇーなー。」
「いやいやっ!」
「頼むわーー。」
「いやーーーーーー!!!!」
「ほな、チンカス洗ってくるわ。」
「本当?」
「おう……」
「流すだけじゃダメだよ。ちゃんと石鹸でちゃんと洗って来てね。」
「クソーーーーーーー!!!」
京香に押し切られ、ワイはチンポブラブラソーセージでシャワーをチンポだけ洗いに行った。
「これでどや?」
京香は鼻を近づけてクンクンと匂いを嗅いどった。
「まだちょっと臭うよ、それにまだ所々、白いカスが付着してるよ(涙)」
「クソーーーーーー!!!そりゃ20年もかぶっとるさけぇなー、しゃーないわー!」
「やっぱかぶってるって言ってるじゃん!」
「うぎゃっ!!!!」
上手いこと突っ込んでくんなー。
「じゃっ。」
「そんなだから安西はモテんじゃないの?」
「な、なんやとーー!ワイなんて、モテモテやんけー!SEXした数で甲子園が満員になるわっ!」
「ミエ張っちゃってぇ〜」
「クソーーーーーー!!!」
「はぁ~、しかたないなぁ。アタシがちゃんとキレイにしてあげるからジッとしてて」
呆れているのに何故か少し嬉しそうな顔をする京香、
半勃ちのチンポに顔を近づけて、そして――「バグっ」と咥えてきた。
「―おおっふぅ!!?」
いきなりのことに思わず変な声を出してしもーたわー♪
まさかキレイにするといって口でされるだなんて思わへんかった。
「んじゅ、んむぅ、ふう、んんむぅ♡ぐじゅ、ぐじゅじゅ、じゅるるる♡」
経験豊富な風俗嬢のようなテクでチンポをしゃぶられ体が震える。
「おまえっ、中々上手いやんけー!」
京香の口の中でチンポがムクムクと大きくなっていく。
「ぷはっ♡キャハハ、カワタケイおっきくなったね♪アタシのお口きもちよかったんだぁ」
妙にうまかった。
今度はキャンタマ袋まで口の中に入れてしゃぶり始めた。
「うひょーーー♪めっちゃ気持ちええでっ。誰に仕込まれたんや!?」
「聞きたいの?」
「くっ!……やっぱええっ。」
クソーーーーーーー!!
まーええわっ、今はもっとこの口穴を堪能したいと思った。
「いいよ♡くさい臭いが取れるまでキレイになるまでシてあげる♡は~む♡ンジュ、ジュルル、ジュロロロ~ッッ♡」
「くおぉおぉぉ~~~ッ!!」
バ、バキュームフェラやとっ!?
鼻の下を伸ばしたひょっとこフェラやんけー!
京香がエロすぎて、くっ、我慢の限界や!
「ズゾ、ズルルッ、ズズズズッ♡エロエロエロ♡ふはぁ♡」
「うぎゃっーー!?」
「もうイッちゃうの?安西ってめっちゃ早漏なんだあ♡」
と挑発的な視線をぶつけてくる。
クソ、舐めくさって!!!
このくらいまだ我慢やっ!!!
「ズズズズッ、ズゾゾゾゾゾ~~~~ッッッ♡♡♡♡」
くほぉおぉッ〜〜〜〜〜!!!
チ、チンポっがっ、チンポが吸われるッ!!!
くっ、こんなのもう無理や!
「うぎゃっ!!!」
――ドピュ!ドピュドピュ!!ビュルルルッ!!!
「んぶっ!!んっ、んんむぅ♡んぐっ、んんん、んぐぅ、んむぅ~♡」
「うぎゃっ!うぎゃっ!うぎゃっ!うぎゃっ!!!」
うぎゃっの数だけドクンドクンと発射した。
「どんだけ溜めてたのよ〜」
ハァハァハァ、ヤバイ、気持ち良すぎて腰が抜けた。
ひさびさに気持ちええ射精やったわ。
少し一服をして賢者タイムを挟んだ。
「まだする?」
「まだ、チンポ挿れてへんやんけー!」
「しょーがないなー。」
「ほれ、ほれ、京香も脱げ。」
「うん……」
京香はスカートのファスナーを下ろす。
ファサッとスカートが落ちた。
ブラジャーと同じ、純白のパンティはピンクのリボンがあしらわれている。
「ブラ外したろけ?」
「自分でするよ。」
ブラジャーのホックを外す京香。
白い肌に薄っすらと血管が浮いている京香の生乳♡
乳輪は小さく、小指ぐらいのピンク色の乳首がぷくりと膨らんでいる。
これが京香の生乳……。
ワイのチンポはますますいきり勃つ。
京香はパンティに手をかけ、そろそろと脚を抜いていく。
つーーんと異臭がした。
こ、こ、これかっ!?パンツの取った瞬間に物凄い異臭がした。
しかし、あまり濡れてへんから、そんなに気にならへんかった。
今は、京香のオメコに夢中やったんでな。
適度にむっちりとした太もも、ふくらはぎを布が通っていく。
京香の股の間には生い茂った黒い林があった。
京香の裸に食い入っていると、京香はオメコを隠してささやきよった。
「安西っ、恥ずかしい…よ…電気消して、あっちにいこうよ……」
ベッドの方を見る京香をワイは手を引きベッドに連れて行った。
女の子座りでベッドにちょこんと座る京香の正面に回る。
「うひょひょひょひょ〜〜♪乳…揉んでもええかっ?」
「いちいち聞かないで!」
右手を伸ばして左乳を揉む。
うひょひょひょ〜♪すべすべで、なんとも言えへん柔らかさやのー♡
「んっ……」
モミモミモミモミモミモミモミ
モミモミモミモミモミモミモミ♡
手のひら全体を使って揉みまくると京香が顔を顰めた。
うきょーーー!これが京香の生乳の感触っ……!
「フンガーフンガー!」と鼻を鳴らして夢中になって手を動かした。
「あっ……はっ……ちょっと痛いよ」
ワイの手の動きに合わせて京香はピクンピクンと反応した。
プルンプルン
下から京香の小ぶりの乳を持ち上げてみる。
小ぶりやのに波打ち震える乳。
「あっ……あっ……」
艶かしい京香の声。
「あんっ……!」
ワイの指が京香の胸のビーチクに触れると京香は大きく身体を揺らして反応しよった。
ビーチクをこするように手のひらを左右させる。
「んんっ……乳首、ダメぇ……よわいのっ」
目をギュッと閉じて悶える京香。
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(2020年05月28日)
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