体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】営業所の男性社員全員がやりたいと思っていた色っぽい熟女( 完?)(1/2ページ目)
投稿:2025-07-13 11:22:39
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現在自分は35歳独身で岩田と申します。これから書く話は最初の赴任先での出来事です。13年前の話です。そして先日また10月からその最初の赴任先への転勤が決まり何故かソワソワしている今日この頃です。それは何故か?と言えば、その営業所にいる恵子さんという経理の女性がもの凄く色っぽい方で自分が熟女好…
かなり久しぶりの投稿になります。完にしましたが、その後をとのコメントも頂きどうしようか考えてました。その間に携帯のキャリアも換えたので前作にリンクできるのか等も考えて躊躇してました。もしリンクできてなければ「営業所の男性社員全員がやりたいと思っていた色っぽい熟女」で見て頂けたら前後関…
前回投稿してから1年以上たちました。
自分、岩田(仮名)と恵子(仮名)も今年で40才と62才になります。
投稿は控えてましたがエチケンは度々見にきてました。前回の話しがかなり前の投稿にもかかわらずポイントが少しずつ上がってるのを確認して“え〜”と思ってました。
たくさんのコメントも頂き有難うございます。
今回はエロ要素が0かもしれませんけど、今回こそ‘’完‘’になるかもしれませんので作文みたいな感じで書かせて頂きます。
実は、自分の周りで色んなことが急速に進み過ぎて慌ただしい毎日を送っておりました。
報告ですが自分、岩田は結婚しました。
お相手は若菜さん?違うんです。地元の幼馴染みと籍を入れました。
若菜さんとは一度、高級なお店でお見合いみたいな食事会は行いました。
恵子さんの姪だけあって色気もあり抱いてみたいと思う素敵な女性でしたが、ほぼ同時期に地元の同窓会に参加してから嫁と付き合うことになったんです。そこから籍を入れるまでバタバタの連続でした。
発端は中学3年の時のおばちゃん先生が定年という事で仲の良い友達が発起人のクラス会でした。ヤンチャな奴ばっかりのクラスだったんですけど先生には皆お世話になり好かれてた先生でした。
でも冷静に考えれば恵子さんとほぼ同年代なんですよね〜これが。先生は当時いかにもおばちゃんだったので夜のオカズにするなんて皆無でしたけどね。
その先生と同年代の恵子さんに自分は溺れた訳で。改めてそう考えると恵子さんは若いし色気が半端ないし30才も離れてる後輩からもオナペットにされるしで凄い女性です。
そのクラス会に嫁も参加していて家も近所だったので懐かしさのあまり話をしたんです。自分が社会人で何年かの時に帰省した時は結婚していて県外にいたもんですから。
嫁は優等生で顔も可愛かったので男子には人気がありました。ただあまりにも近所で幼馴染みの間柄だったものですから逆にお互いに意識して避けてたのかもしれません。
そこからは地元の友達(みんな既婚です)、そしてなんといっても自分の母親と嫁の母親が完全に乗り気になっちゃって気付いた時には外堀も内堀も埋められてしまってました(笑)
バツ1のシングルマザーで8才の娘がいます。自分は一気に子持ちになりました(笑)
SEXの相性はまあまあ良いんじゃないでしょうか。自分が続けて出来ないのも全然気にしないと言ってくれるので問題なしです。
初めて関係を持った時に感じたのは出会った頃の恵子さんに身体つきが似ていた事ですね〜。学生時代は痩せてたんですけど年齢とともに少しふっくら体型になっちゃってて。但し、一般よりは美人だとはおもうんですが恵子さんのような色気は感じないんですけどね。いつまでも目線が幼馴染なんでしょうか?
実は昨年の10月に転勤があるかもと思って嫁には地元で待機してもらってました。
ところが転勤はなしで現在の営業所に残留になり、今年の4月も異動なしでした。
嫁だけなら直ぐにこちらに引っ越しになってたんでしょうけど娘の転校は新学期の4月が良いだろうと周りから言われて半年延期になりました。(娘がグズってるのもあったんですけどね)まあ親の事情で2回目の転校ですから可哀想ですけどね。
今日、現在では嫁と娘も引っ越しが完了して一緒に暮らし始めて無事に3ヶ月を迎えます。
今回の話は今年の1月から3月の話になります。
ここから恵子さんとのあれからを書きたいと思います。
恵子さんとは1ヶ月に一度も会えませんが3ヶ月に2回くらいで自分のマンションで会ってました。
結婚する話しをした時は
「おめでとう、本当によかった」と大袈裟ではなく泣かれました。
結婚しないのは私のせいと思ってたでしょうし言葉に出して言われてましたから。
「リミットの40までになんとかできたよ」
「一度どんな形でもいいから奥さん紹介してほしいわ〜」
「式を上げるなら間違いなく恵子さんも呼ぶけど向こうがバツ1だから遠慮するって言われてるからな〜」
なんて話しをしていても場所は自分のマンション。しばらくやってないので当然ですけど色っぽい恵子さんを見たら我慢出来る訳などありません。
おもむろにに下を脱ぎだすと
「私も下だけでいい?」あ・うんの呼吸です(笑)
「うん、いつものようにソファーでやりたいから」
2人で下半身だけ脱いで座位のスタートです。服の上から恵子さんの胸を揉みながら
突き上げます。
「あ〜、久しぶりにあなたのが」
「やっぱり恵子さんの中は気持ちいいよ」
「お世辞はいいわ、こんなおばあちゃんより若い奥さんのほうがいいんじゃない?」
「何回やっても恵子さんが1番だよ」
「アッーン、アッーン、私もあなたが1番よ」なんて言いながら。恥ずかしながら呆気なくノックアウト状態になり
「やばい、いつになく早くイキそう」
「いいわよ」
「あ〜、恵子さんイクー」
「きて、きて」で気持ちよくいかせて頂きました。
あとはお互いの近況を話しながらしばしの休憩。恵子さんはフィットネスクラブに通い始めたそうです。でも話題はさかんに嫁のことで
「ねぇ奥さんって芸能人でいうと誰に似てるの?」とか興味本位で聞いてくる。
一応スマホで撮った画像を見せると
「あら綺麗な人じゃない」とか勝手にはしゃいでる恵子さんが妙に可愛らしく見えましたね。
「あと30分位で帰るけどもう1回する?」
「もちろん」恵子さんは1回目のあとシャワーを浴びてます。
ベッドで恵子さんの女性器を手でいじり回します。感じる所を刺激すれば
「アッん、アッん」と反応してくれます。自分はさらにクリトリスを舐め続けます。
「美味しいよ」
「私にも舐めさせて」熟練のフェラチオです。
「あ〜やっぱりいいわー」
「奥さんよりいい?」かなり嫁を意識しているみたいです(笑)
「恵子さんのほうが数段いいよ」ウフッって笑いながら
「奥さんに悪いわね」よく言うよ。
何度となく挿れた恵子さんの女性器に挿入。
いつも思うことなんですけど温かい感触にふるさとに帰ってきた感覚になります。
「正常位で一気に行くよ」
「メチャクチャにして」
胸を揉み身体を舐めながらひたすらのピストン。
「あ〜凄い、イっちゃいそう」
「いいよ、恵子さんイっちゃって」
「あ〜もうダメ、逝きそう、あ〜」
恵子さんは逝ったみたいです。余韻に浸ってるところで
「あなたまだでしょ?」
「うん、上でお願いできる?」
恵子さんの騎乗位の始まりです。
相変わらず絶妙な腰使いに
「あ〜、我慢できないよ」お決まりの
「きて、きて」
で今日2度目の快楽。大満足です。
恵子さんは時間だからとそそくさと帰って行きました。若い時にSEXの気持ちよさを教えてもらったのでやはり恵子さんとのSEXが最高です。結婚したからこの関係が終わるのかと思ったら寂しくなります。
毎週のように週末は実家に帰る生活が続いてましたが年明けに恵子さんから一泊の旅行を提案されました。
「最後に楽しい思い出作りましょう」って。
自分も同意して露天風呂付きの旅館を平日だと割安なので2日の有休を取り1月末に予約しました。
「家のほうは大丈夫なの?」
「大丈夫、おじいちゃんが留守番してるから」
「旦那さんに疑われない?」
「もうヤキモチなんて焼く歳じゃないわよ」
今でもずっと思ってることなんですけど旦那さんは恵子さんが他の男性に抱かれてるのは承知してたと思うんですよね。
旅館に入り
「素敵なお部屋だわ」気に入ってもらえて良かった。
以前は仲居さんに親子に間違えられましたが現在は誰が見ても夫婦だと見られるはず。
今日の恵子さんは化粧バッチリ。働いていた時は髪は黒色でしたけど辞めてからは明るめの栗色でいっそう若く見えます。
50前半でも十分通用します。
一方の自分は年相応に老けてきてるので、今ならちょっと姉さん女房って位に見られてると思います。
22才の時に旅館一泊の時はすぐに恵子さんを求めましたけど今日はゆっくり夕食を取り露天風呂に入ってからです。
さて風呂に入って夕食も済ませあとは何回恵子さんとやれるのか。アルコールも適度にしか飲んでません。
浴衣ですからお互いにすぐ裸になりまして
いよいよ最後の晩のスタートです。
※ここでまた長い解説をすいません。
恵子さんは御年62才に近々なります。しかし身体は若いです。特に胸はさほど垂れてるようには思えません。肉まんの1.7倍くらいです。例えがおかしいですかね?(笑)出会った頃よりは間違いなく太ってますけどお腹が出てるおばちゃん体型ではありません。顔は名取裕子さんに似ております。鼻筋が通っていて見るだけでいまだに勃起します。
最近アソコの毛に白いモノも混じってきたのを気にしてます。年齢から考えれば当たり前ですよね?しかしそれをも凌駕する圧倒的な色気はなおも健在です。おそらく成人男性なら恵子さんを見れば勃っちゃうはずです。
実際に出会ってから早18年になろうとしてますが今でも恵子さんを見れば息子は勃ちます。
普通に考えれば60過ぎのおばちゃんなんですよ。自分の母親が62才の時なんて完全におばちゃんでしたからね。
先日、久しぶりに会った恩師も完全におばちゃん、おばあちゃんです。自分が22才の時に恵子さんは44才。当然女盛りですから性の対象になります。
でも普通ならそれから18年も経てば失礼ですけど劣化と共に冷めてくるのは仕方ないと思うんですけど恵子さんにそれはありません。
夜のオカズもAVよりもスマホに保存してある恵子さんでばかりです。
さて本題に戻ります。
最初はたっぷりゆっくりのキスをします。
2分くらいは貪るようにしてました。
「なんか、こんなにキスするの久しぶりね」
「そうだね、恵子さんすぐやりたがるから」笑うと
「私のせいにしないでよね」
次に胸を揉みながら
「全然垂れてこないよね?」
「それイヤミ?確実に垂れてるけど」
「そうかな〜」実際は出会った頃よりは垂れてはいます。でも一度デリヘルを利用した時、爆乳の嬢は裸になったら見事にだら〜んと垂れていてテンションが下がったので恵子さんの胸は爆乳ではないけど今でも揉み応え十分のおっぱいです。なんだかんだで胸もかなり揉んで舐めました。
下のほうに移ると指を入れるとまだ濡れてない。
「気持ちよくするからね」
恵子さんの感じるスポットを指で刺激する。
「うん、そこ、アッんいじわる」
「恵子さんに指導を受けたからね」
「笑わせないでよ」でもそれからは目を瞑ってるんです、なんだろう昔を思い出してるんでしょうか?
そこからはずっと舐めてました。
「今日はやたらとゆっくりね」
「時間はたっぷりあるし最後だと思うとゆっくり恵子さんを味わいたいからね」
さて「挿れるよ」お股を拡げて挿入です。
「あ〜あったかい」22才の時から何回ここに出し入れしたんだろうか?
動き出すと
「うん、あなたを感じるわ」
「最高に気持ちいいよ」
自分達は昔からあまり体位は変えずに正常位ならそのままです。自分は1回目は早いのでちょっと速く動いたら一気に射精感が襲ってきまして
「ヤバい、もう出そうなんだけど」
「いいわよ、きて、きて」
で出しちゃいました。実に前戯30分で本番2〜3分でした。恥ずかしいですわ(笑)
すぐに2人で露天風呂に入ります。
「お風呂は気持ちいいけどせっかくの化粧が落ちちゃうわ」
「いいよすっぴんでも十分色っぽいよ」
「あら有難う」
休憩を取らないと我が息子が復活しないので少しだけビールを補給してリラックスします。その間も昔話ばかりしてました。
さて息子復活です。
「今度はどんな感じでする?」
「ここで抱き合いながらでいいんじゃない?」
ここって座ってる所は旅館の座椅子?
「ここでするの?」
「うん」と言って裸になって自分のところに向かって来ます。
まあなんのことはない。場所と高さが違うだけの座位なんですけどね。自分も下から突き上げますけど恵子さんが動いてくれまして
「アッん、アッん」言いながら感じてるようです。もちろん自分も気持ちいいんですけど1回出してるのでまだまだ余裕なんです。いつも一発目にやる時は早いですけど順番が逆なんですよね。
「恵子さん疲れない?」
「少し疲れたかな、あなた感じないの?」
「いや感じてるよ、でも1回出してるからまだまだ出ないよ」
「そうか〜、あなたはどうしたい?」
「自分で動くから」と言ってそのまま畳みの上に寝かせてから結局は正常位でスタート。
「あ〜、あなた凄い」とか
「もう、アッ〜、ダメー」
髪をかき乱しながら悶えてくれてます。その姿に興奮して自分も
「イってもいいよ」
「うん、いぃ、イクわー」
「俺もイク〜」するとお決まりの
「きて、きて」で
2回目も気持ちよく終わりました。
また露天風呂タイムです。露天風呂に入ってるとなんか痴漢みたいなことをしたくなるんですよねえこれが(笑)恵子さんの後ろから抱きしめたり胸をちょっと乱暴に揉んだり。ただの変態でしょうか?プライベートでは気をつけます、はい。
22才の時は朝方までやりっぱなしでしたけどさすがにもう無理です。睡魔も襲ってきます。
「もう寝ようか?」
「いいけど今日が最後だけどいいの?」そう言われればここで寝るのはもったいない。
「あなたはコスプレだと興奮するわよね〜」
「あ〜確かにね、まさかでしょ?」
「まさか持ってきてないわよ(笑)」
「だよね〜(笑)」
「でもあなたが気にいるかなと思って1つ用意したのちょっと待ってて」
恵子さんはバッグを持ってドアのほうに向かって行きます。
「なにが起こるんだろう?」
すると真っ赤なめちゃくちゃ卑猥な下着を纏った恵子さんが立ってました。
「なにその格好は?」
なんでもセクシーランジェリーだそうです。よくAVで見るようなやつです。若いセクシー女優が着てるのは何度も見たことありますけど60過ぎのふっくらしたおばさんですからねぇ。化粧もバッチリに仕上げたみたいで眠気も吹っ飛びました。
「どう?」
「これわざわざ買ったの?」
「そうよ、あなたが興奮するかと思って、全然高くないのよ」
「めっちゃ興奮するんだけど、しかし凄い格好だな」本当に恥ずかしくないの?っていうセクシー過ぎる姿。
「還暦過ぎのおばさんだから真っ赤で攻めてみました」普通の60才過ぎのおばちゃんなら逆に吐き気を覚えるかもしれませんけど何歳になっても職場のオナペットだった恵子さんですから興奮するんです。
「めっちゃ興奮してるんだけど」
自分はスマホを取り出してこの姿の恵子さんを撮らせてもらいました。
「どう、まだやれる?」
「当たり前だよ」
そのままの姿の恵子さんを寝かせてMAXの息子を確認する。卑猥なパンティをずらして女性器にねじり込もうとすると
「ちょっと擦れるからちゃんとぬがせてよ」
確かにそうですね。興奮してしまって。
卑猥なパンティを脱がせて再度責めまくる。
「あ〜、すごい、アッん」
「いいでしょ?堪らないわ〜」
「あ〜、イクッ、イクッってば」
「俺も無理だわ、イク〜」
「きて、きて」
今日、最高の射精感です。出してもまだ息子が固いうちは動いてました。やはり自分はコスプレだと異常に興奮するみたいです。
その後は自然と恵子さんにもたれてしばらく動きませんでした。
「有難う恵子さん」
「こちらこそ有難う」
その後は眠りにつきました。
朝になり朝食のバイキングから部屋に帰ると
「もう1回頑張れそう?」
「恵子さん、さすがに疲れてない?」
「あなたの好きなことやってないでしょ?」
「あ〜騎乗位?」
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