体験談(約 15 分で読了)
トシのチンポびんびん物語〜高校編①『ワイの皮多茎にここまで執着するキッカケになった話〜マッチンポアプリでええ思いをした。』(1/2ページ目)
投稿:2024-08-30 18:06:14
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「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…
********「かまへん!ワイは臭いオメコの京香とSEXがしたいねん!」#パープルハッキリと意思を伝えた。「な、なにっ、それっ!!!」#コーラル「いや、変な意味ちごて、そんくらい京香としたいねん。」#パープル「一つ聞いていい?」#コーラル「おう!なんでも聞きやっ!」#パ…
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高一になりワイも携帯デビューをした。
当然やけどまだガラケーや。
せやけど、この携帯がワイの生活を一変させたんや。
高校でも、行動パターンは変わらん。今日も屋上でこっそりタバコを吸っていた。部活も煩い先輩がおるさけぇサボりがちやった。
ドンっ!
「うぎゃっ!!!」
急いでタバコを踏んづけた。
「よっ、やっぱここにおったけ?」
「安西氏ご機嫌いかがでござるか?」
「ふーふーふー……ばんじまして。」
「ヒロと琴とモーホー脂身やんけー、ビックリさせんなよっ!」
「おっ?トシ携帯やんけっ!?」
「うひょひょひょひょ、ついにこうてもろたんやー!」
「ええなあ〜。俺は無理やなあ。」
「羨ましいでござるよ。」
「ふーふーふー………そげですなー。」
「・・・・」
まだ、高校生でも半分は携帯を持っていない時期やった。
「しかし、最近お前ら。いつも一緒におるなー。」
「琴のヤツ、俺の席の隣やさかいな。モーホーは勝手に付いて来よる。」
「ふーふーふー……松木くん、冷たいだによ。」
「・・・・」
「トシ殿、拙者は何かお主にご迷惑でも掛けたでござるか?」
「ふーふーふー」
「・・・・・」
これや。。。。
とにかくキャラ立ちしとる二人。
まるで、オッパイ揉田みたいな喋り方の琴。
ヒロと同じスーパー進学コースの変わり者の女子。かなり頭もいいみたいやけど、変なヤツ。漫画を描くのが趣味でヒロと気が合うみたいや。最近学校ではいつもヒロと一緒にいた。
ホンマに相当な変わり者やで。
※スーパー進学コース…東大京大はもちろん旧帝大、MARCH、関関同立を毎年沢山輩出しとる島根屈指の進学コースやった。
ワイはアホねんけどな(笑)
いつも変な眼鏡をかけ、たまに眼帯と包帯を左腕に巻いて黒髪もゲゲゲの鬼太郎みたいに野暮ったくゾロっと垂らしとった。まさに厨二病全開。制服のスカート丈もダサい長さ。訳の分からんグレーのパーカーをいつも羽織っていた。
ちょんちょんミニスカの愛たんや安部ちゃんとは真逆のタイプ。とてもヒロのタイプとは思えへんかった。
多分、あのアホみたいな暗いクラスで二人とも浮いていたみたいや。
傷の舐め合いやのーーー。
そしてこのオマケみたいなモーホー脂身。これがまた強烈なキャラ。簡単言ったらモーホー。ガチホモのチビデブや。虐められてるのを助けてやってから、ヒロを気に入ってつきまとっとる。
青い髭剃り跡と、年中鼻の頭に汗を掻いて、赤い顔をしとった。デブやさけぇ歩くといつも「ふーふーふー」息を切らよったわ。それゆえモーホー脂身ってあだ名をワイが付けてやったんや(笑)
ワイは私立大学専攻の普通科やったさけぇ、結構自由にしとった。
********
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****
・
・
「おい、顔色わりーぞ。」
「2時間して寝てへんねん。」
「ヒロ、今日も図書館で勉強するんけ?」
「おう、明日模試があんねん。」
「進学コースは、一年から大変やのーー。」
「ホンマやでぇ。」
「どこ大希望やねん?」
「せやなあ……旧帝に行けって親がうるさいわ。」
「きゅうてい??なんやそれ?」
「旧帝国大学や。東大や京大や九大や。」
「げっーー!?と、とうだい!?そんなとこ行くんけ!?」
「アホっ、そんなとこ行けるかっ!」
「ほーーー、お前がそんなとこ行ったら遊べんようになるやんけー。」
「まーー、阪大くらいは行きたいの〜」
「は、阪大っ!?」
「はははは、冗談や!島根以外の国立に行きたいわ。」
(結局、ヒロは浪人までして某旧帝大の受験に失敗した。ちょっと可哀想やったわ。)
「ほんなら、野球はどないすんねん?」
「考え中や。」
「この学校やったら、甲子園は無理やろなあ。」
「せやねんなー、昔は何度か甲子園には出たみたやけどな。今は開星の一人勝ちやしな。」
ヒロもワイも何となくつまらん高校生活をしとった。進学校なんて行かんかったら良かったわ。
「しっかし、のー、お前もあの厨二病やモーホーに懐かれて大変やのー(笑)」
「そうけ?…まーモーホーはマジで参っとるけどなー。琴はあれでも結構可愛いとこもあんねんぞ。」
「かーーーーー!?可愛い子食いのヒロの発言とは思えんのーー。進学コースに行って頭がおかしなったんちゃうけっ?」
「そーやろか…?」
「そんな腑抜けたヒロは見たくないのー。」
「俺は変わらってへんぞ。」
大体、女子でスーパー進学コースに行くやつなんて碌なヤツはおらん。その中でヒロがおかしくなって行っとった・・・・・・・と、ワイは思っていた。
当時、ワイは授業に付いて行くのが大変なヒロとは、プライベートは結構疎遠になりつつあった。
その中でワイは悪い奴らと連むようになって行った。
********
******
****
アンアンは受験生のため、殆ど会わなくなっていた。まあ、ワイもアンアンには飽き始めていたんやけどな。なんたって、乳が小さすぎんねん!愛たんなんて細いのにあんなにあんのに・・・。
くそーーーーーーーーー!!!!
今日も溜まり場の『マーメード』にいた。ワイのモットーはタバコと酒とギャンブルとSEXはやっても、薬とシンナーと集団盗難には手を出さへん!これだけは守って悪さをしとった。
アホな先輩達が家電量販店の倉庫から家電をパクって、ホンマにパクられた。
ホンマにアホやと思ったわーー。
ワイなんて、エロ本を万引きしたことくらいしかないでーー♪
「ふーーーー、タバコうめぇーー」
アホの浜崎がやってきた。
「おい、トシ携帯持ったダニか?殺すぞ♡」
相変わらず脳みそがシンナーで溶けとるアホの浜崎。「殺すぞ!」を末尾に付けるどうしようもないアホ。金持ちでよー風俗を奢ってくれるさけぇ、一応、先輩扱いとしとった。ホンマはアホすぎて殺してやりたかった(笑)
「うひょひょひょひょ〜〜♪浜崎さんちわっす。」
「お前、マッチングアプリやったことあるダニか?殺すぞ!」
(ホンマ、このオッサンアホすぎんでーww)
「ま、マッチンポアプリでっか?」
「ギャハハハハハハハ♪上手いこと言うだになー!マッチンポ違うだにっ、マッチングだによ!殺すぞ!」
ツーショットや伝言板から徐々に世の中の出会いはマッチンポアプリに移行し始めていた頃やった。
「それってええんでっか?」
「おう、いいだにーー、めっちゃ会えるだによ。殺すぞ!」
「ホンマに会えるんでっか?」
「俺は100人とはSEXしただによ。殺すぞ!」
「うひょーーーーーーーーーー!!!」
話10分の1でも10人とはSEXしとるかもしれんのー。こんなアホでも会えるやったら渋過ぎるほと渋いワイやったら絶対ゲットできるやんけー♪
「で、どないしまの?」
「登録したら、いいだに!殺すぞ!」
しかしアホの浜崎は肝心なことをワイには教えてくれんかったんや。
家に帰ってマッチンポアプリを登録しようとしたら、何と年齢認証が必要やった。18歳未満はご利用できませんって書いてある。
くそーーーーーーーーー!!!
あのアホめっ!!!
ん???
しかし天才的なワイは閃いた。
なんや、なんや、健康保険証でもええやんけー。
ほな、ワイのやなくて、兄貴か親父のを使えばええやん!!!
「おかーーん!健康保険証どこにあんねん?」
「引き出しの一番上だよっ。トシっ、何使うの?」
「うひょひょひょひょ♪」
「オモチャじゃないんだからね。」
「分かっとるわいっ!」
カメラで兄貴の健康保険証を撮影して送信すると、あっさりと会員登録ができた。
うひょーーーーーー♡
これでマッチンポアプリ使えるやんけーー!
それから、ワイはアホみたいに姉ちゃん達に書き込みを入れた。
驚いたんは、思った以上に出逢いを求めとる30歳前後の姉ちゃんが多いってことやった。
うひょひょひょひょひょ、歳上の姉ちゃんとSEXできるやんけーー!!!
ワイはもうSEXをできる気になっていた。
・
・
・
そん中、一人の看護師さんと仲良くなった。
昌子さん29歳、歳下のヤンチャな子が好みみたいだった。個人的なやり取りで直ぐにワイと打ち解け、ワイも高校生であることを教えた。
マッチンポアプリに高校生がいたことにかなり驚いとったけど、直ぐに会いたいと行ってきた。
どうやら、気に入ってもらえたみたいや。
何回やり取りをしてる中でこの昌子っちゅー姉ちゃん、かなり変態だってことが分かったんや!
若い子の包茎が大好き♡特にチンカスをこよなく愛するど変態やった。
まさにワイにピッタリな姉ちゃんやった。
さっそく、昌子さんと待ち合わせして会うことになった。
待ち合わせ場所は亀の頭公園の多目的トイレ前やった。
もうこの時点でエロいことができることは確定的やった。
********
******
****
ワイはソワソワしながら、昌子さんを待った。その際、チンポを弄ってしまう。
うひょひょひょひょ〜♪どんな姉ちゃんが来よるやろか?
特に男やったら想像はつくと思うねんけど、チンカスというのはふつう、それほど溜まらへんねん。
エロ漫画やったら、何日あるいは何十日ほどオナ禁やシャワーを浴びなかった包茎の下に、チンカスがびっしり……という描写はありふれているが、あれはファンタジーやねんなー。
たしかに悪臭を放つようになり、汚れなどが付着することはあんねけど、いわゆるチンカスと言えるほどのものを、それもしっかりとチンポに自然にまとわせるのにはかなりの時間がかかるんねん。
ワイみたいに、オナニーするときはチン皮の上から揉むようにシコシコしてシコるとチンカスが溜まりやすかった。
当時からはワイはチンカスまで天才的に熟成させとったんや。
そうこうするうちに、約束の場所である公園に着いた昌子さん。夜の公園にタクシーが止まって、女性が出てきたさけぇ直ぐに分かった。
昌子さんは待ち合わせの間、ワイに『もうすぐ着くよ。ズボンの上からオチンチンを弄って待っててね』とメッセージをくれるなり、雰囲気を高めるための細かい大人としての気配りも忘れへんような女性やった。
ワイはそれだけでも期待値はますます上がっていた。
上から下までロングコートで覆った昌子さんがタクシーから降りてきた。ワイを見つけると
「あなたがトシくん?わたし、昌子よ。」
「うひょひょひょ、綺麗な姉ちゃんでんなー♪」
「あら、お上手ね。…本当に高校生なのね。リーゼントが決まってるわね。本当、かわいいわ。」
「うひょーーーーー♪」
リーゼントまで誉めてもろた♡やっぱ誉められるのは嬉しいもんやのーー♪
ワイの手を取り、昌子さんは多目的トイレに入った。
なんちゅー、積極的な姉ちゃんやねん♡
多目的トイレの鍵を閉めるとすぐに、昌子さんはロングコートを脱いだ。
中に着ていたのは、裾の短い真っ赤なニットワンピースだった。しかも二の腕も背中も、さらに品なく大きな円状に切り取られた胸元からノーブラの谷間もよー見える♡
豊満でスタイルのいい昌子さんの姿はむしろ全裸よりエロかった。
「うひょひょひょひょ〜、昌子さん、めっちゃエロいでんなー。」
「今日はトシくんのために、セクシーに決めてきたの。」
と昌子さんは笑みを浮かべとる。
「さあ、さあ、ズボン脱いでちょうだい。私に見せて。」
「うひょひょひょひょ。」
ワイが昌子さんに促されて上の服とズボンを脱ぎ、ブリーフだけなったが、その下のチンポは昌子さんの卑猥な格好を見てもまだ若干緊張のほうが勝るのか、半起ち程度やった。
「あら、緊張してるの?」
「き、緊張なんてしてへんわっ!」
「ふふふ、緊張しちゃって、本当可愛いわね。」
「ちゃうねん、ちゃうねん、SEXしてきたとこやねん!」
「ふふふふふ♡強がっちゃって、可愛い♡」
くそーーーーーーーー!!!!
昌子さんはチンカス掃除にいくまでの流れも大事にする人やった。
「今日はお姉さんに任せてね♡」
「はいな。」
ワイの顔のすぐそば、荒い吐息の熱さまで感じるところに、ニットワンピースの丸い切込みから覗くデカい乳の谷間を近づけながら、昌子さんはブリーフの上からワイのチンポを優しく揉む。
同時に、
「毎日オナニーはしているの?」
「女の人にこういうことをされるのは初めて?」
「いま、好きな人はいるの?」
「はい、はい、います、1ダースほどいますっ。」
「ふふふ♡」
と、チンポを揉まれる気持ちよさに息を喘がせながら、ワイは答えた。
「そっかあ、そんなに彼女がいるのね?……でもいまだけは、お姉さんのことだけを考えてね。私もトシくんのことだけを考えてるから」
年上の綺麗で色気たっぷりのお姉さんのその言葉が、ワイの脳とチンポには利いたのかもしれへんわ。
ブリーフ越しの昌子さんの手のなかで、ワイのチンポは硬く大きくなっていた。
「あら、もうこんなに?」
昌子さんは嬉しそうに笑って、ワイの前に膝を曲げ股を広げて座ると、ブリーフのゴムに噛みつき、口だけで一気に下ろしよったんや。
(すげっ!)
「うぎゃっ!」
とワイが声を漏らし、ぶるんと見事に被ったチンポが、待ちきれなかったとばかりに飛び出てくる。
「はああああ……すごい――――」
あらわれたのは、勃起してもさっぱりと皮を被り亀頭の先っぽと尿道しか見えへん皮を被ったワイの皮多茎。
「何がそんなにすごいんけ?」
「これだけ被ったオチンチン見たのはお姉さん初めてよ。」
「うひょひょひょひょーー♡」
何かめっちゃチンポを褒められとる。
それも綺麗な大人の女性で頬を紅潮させてすぐ間近で自分のモノを熱心に見とる。
下には柔らかそうな乳の谷間が大きく開いた胸元から覗いとって、こんな外の……多目的トイレにこんな女性とふたりきりで、しかもこれからこの姉ちゃんはワイのチンカスを口で掃除するというやからな。
ホンマたまらんでーー!
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(2020年05月28日)
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