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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】【ほぼ濡れ場】【美熟女しのぶ】遊び人の高校生に犯された熟れた身体②。その時しのぶは喘ぎ声をあげた。〜(1/3ページ目)

投稿:2024-03-16 20:41:34

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本文(1/3ページ目)

トシ(エロ担当ヒロ)◆dHaGNyA(兵庫県/30代)
最初の話

「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…

前回の話

超エロ【美熟女しのぶ】遊び人の高校生に犯された熟れた身体。その時しのぶは喘ぎ声をあげた。〜アツの母親はオンナだった。・・****************・・ワイは無理して進学校なんかに行ったさけぇ、完全に落ちこぼれになってしもた。ヒロは特進クラスな…

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【ほぼ濡れ場】【美熟女しのぶ】遊び人の高校生に犯された熟れた身体②。その時しのぶは喘ぎ声をあげた。〜アツの母親はオンナだった。

****************

渋過ぎるワイは、ポカリを持ってヒロを迎えに行く事にした。やっぱ愛たんの話をしようかと思ったんや。一応念のために。

ブロロロロン〜♪

「あのアホ、財布持ってへんかったやろ?水分補給しなあかんでぇ」

ワイはめっちゃいいヤツやねん。

公園に着いたら流石に誰もおらんかった。

くそーーーーーーーーー!!!

流石にもう帰ったか。

ありゃ?

向こうから2人の人影が。。。

うぎゃっ!?

ヒロと、

えっ!?

ヒロとオンナやんやー?帽子から長い髪が靡いている。

ヒロは分かるけど、隣のオンナは愛たんちゃうのが直ぐに分かった。乳がデカすぎるからや。

めっちゃムチムチオッパイやんけーー!

それもなんだか、イチャイチャしながら歩いとる。

さっきまで一人やったぞ、アイツ!?

(どないしよ?)

ワイは隠れるかどうか悩んだ。

ん?なんでワイが隠れなあかんねん!

堂々としたらええやんけー。

ワイは目立つように公園の道の真ん中で仁王立ちして待っていた。

ワイから声を掛けてやったわ。

「おい、ヒロっ。」

「ん?トシっ!(汗汗汗)」

さっとヒロから離れる姉ちゃん?ん?オバチャン?

「あれっ、トシ?」

「あんた、しのぶさんっけ!?」

何と一緒にいた帽子を被った姉ちゃんはしのぶさんやった。

二人とも超ビックリしとる。

ワイかてビックリするわっ。

「こんな時間に二人で何やってんねん?」

「あ、ここで、さっき会ったんや。」

「うん、そ、そうよ。わたしも運動しによく来るの(汗)」

あの落ち着いたしのぶさんがめっちゃ早口で喋っとるやんけー。

「あっそうでっか。」

この瞬間ワイはピンと来た。

怪しい……と。めっちゃ怪しい…と。

何故なら、ワイが何かを言う前に自分達から言い訳を始めた。まさに嘘を付いてる証拠や。それもかなりヤバ目の・・・。

一生懸命に髪を直しながら、ワイ達にしのぶさんは言った。

「じゃ、沢山走ったし私帰るね。ヒロ付き合ってくれてありがとね……もし良かったら、二人とも車で送ってあげようか?」

「ええですわー、トシの原チャで送ってもらいます。のー、トシっ」

「ああ、ええけど。」

「じゃあ、また。偶には遊びにおいでね、章子も会いたがってるわ。本当に来なさいよ、ヒロ、トシっ。」

と、しのぶさんは足早に駐車場に向かった。その際、軽くしのぶさんがヒロに目で合図をしたことをワイが見逃すはずも無かった。

「ほれ、ポカリや。飲めや。」

「…………サンキュっ。。。」

無言で飲み干すヒロ。

「お前……まさか、アツのムチムチオカンと…」

「アホぬかせー、な、訳ないやろ!どーせ変な風に思ったんやろ?」

「ホンマけ?何かおかん、フェロモン出しまくってたで〜」

「はっ?走ったから火照ってたんちゃうんか?」

「そっか……ホンマ偶々なんけ?」

「当たり前やん。せやないとお前に送ってもらうわけないやん。」

「確かに…そりゃそうやなー。」

ヒロの言ってることが正しいと思った。

「うひょひょ……密会でもしてるかと思ったわ。」

「何で密会がこんな公園やねん!意味わからんわっ。密会なら人のおらんとこやろ!」

「確かのー、それもそっか。密会といえば、普通はホテルやな。」

「っか、いくらイケてるオバハンとはいえ、あのアツのオカンやで。いくらなんでも、それは無いわ」

「ギャハハハハハハハハハハハ、そりゃそーやなー!アツのオカンとSEXはせんか?!」

「ギャハハハハハハハハハハハ、アツに殺されるわー!」

確かにこんな公園で密会ちゅーのも変やな。ワイの勘繰りやったかもしれんわー。それにアツのオカンとなんて……ワイもアホやな〜〜。

…………その時は、ワイは素直な高校生や。こんな嘘に軽く騙されてしもうてた。。。

「サンキュっ。」

「おう、またな。」

「学校出てこいよっ。」

「気が向いたらな。」

ワイはこの頃かなり荒れていた。夏にハードルを引っ掛けアキレス腱を痛めてしもた。それから部活も行ってへん。学校も勉強について行けへんし、サボってばっかやっんや。。。

「帰ってもオナニーして寝るだけやしのー。誰か呼び出そかな。」

独り言も何か増えたのー。

ヒロと別れたワイはあるオンナに連絡をいれた。

何かムラムラしたからや。

ピピピピっ。

プルプル♪

プルプル♪

プルプル♪

「おっ、素子姉ちゃんっ、ワイやワイやっ!」

「と、トシくん!?」

「うひょひょひょひょーー♪今からおうてーな。」

「ダメよ、もう、ここの所しょっちゅうよびだすじゃないの!」

「ええやんかー、今日デリのバイトないんやろ?」

「・・・ないけど」

今連絡を入れたのは素子姉ちゃんや。あのデリで来た田辺の姉ちゃんや。ワイはあれからもしょっちゅう姉ちゃんを呼び出してSEXをさせてもろてた。

アンアンとちごて乳もデカいし、なんたってエロいんや!

「せやろ!ほな、今からSEXしよけ!」

「えーーー。。相変わらずストレートね。ダメよ、ダメっ。」

「あーーーーーあっ!ええんやで!田辺にバラすでーー!」

この殺し文句で一発や!

「もう、それは言わない約束でしょ!」

「ほな、な、ええやろ?ワイは素子姉ちゃんが好きやねん!」

「・・・どこ行けばいいの?」

「いつもラブホ近くのポプラで待っとるわ。早よ来てなあ」

※ポプラ…島根で7割のシェアのコンビニ。

「うん。。。。」

うひょひょひょひょーー♪ワイは素子姉ちゃんのファミレスやデリのシフトまで把握しとった。迷惑が掛からんように、その日以外を避けて呼び出してたんや。

ワイって常識人やのーー。

うひょひょひょひょ♪この前こうた、ピンクローターつこてみよ。16歳にして、大人のオモチャを使いこなす渋すぎる男敏夫。たまらんのーー♡

********

「んっちゅっんん、っあんんっひぃんっ」

ワイは今、ベッドの縁に腰かけている。

そして素子姉ちゃんは、ワイの足の間に入って屈み、懸命にワイのチンポをしゃぶっている。顔が前後する度に、すぼめられた唇がカリを刺激し、柔らかな頬が、顔の角度を変える度に四方八方から締め上げ熱い唾液を塗り別の生き物のように蠢く舌がチンコを伝って爪先から頭の天辺にまでぞわぞわとした刺激を与える。

「もう姉ちゃんは、すっかりワイのチンカスの虜みたいやのーー♡」

「・・・・バカ。慣れただけよ!」

ワイがズボンを脱ぐと素子姉ちゃんの目の前に差し出した。すると当たり前のようにパンツの上から刺激し始めたんや。

パンツの上から優しく撫で始め、チンポがデカくなったことを確認するとなんの躊躇いもなくパンツを脱がすとしゃぶりだした。

「うわっ……くさっ、相変わらず、見事に被ってるわねぇ〜。」

「うひょ♡そろそろ慣れてぇーな。」

昨夜オナニーで5回は出したが、高校生ワイの息子はまだまだ元気やーー!

ホンマ、ワイは絶倫やねん!

姉ちゃんは手際よく皮を半分剥くとチンカスを美味しそうに舐めとった。

素子姉ちゃんは、顔を動かす速度や舌の動き、唇のすぼめ方を変えている。弱くなったと思ったら激しくなり、カリを攻めたり吸引したりと。フェラを始めてほんの数分、あまりの気持ち良さに、ワイはそろそろ限界やっ!

ワイは発射すんのを我慢しつつ、手元のコントローラーを動かす。コードの先に繋がっているのは素子姉ちゃんのオメコに入っている卵型のピンクローターや。スイッチオン♪

『ブブブブ〜〜〜〜〜』

「じゅぷっ、じゅっぷ…………あぁぁ、いやぁぁぁぁ、っ」

「チンポを口から出したらあかんでー!出したら田辺に言うでーー(笑)」

「ぁぁぁぁ、じ、ゃあ、止めてぇぇぇ」

と振動音を立てて膣壁を刺激し続けている。素子姉ちゃんの中は既にトロトロに出来上がっているんやろな。床には大量のオメコ汁が滴っている。

「めっちゃ、垂れてきとるなー。うひょひょひょひょ♪」

しかし、ワイの方も限界やった。

「ワイの方が、ヤベっ、………うっあああぁぁぁ、出る出る出るっ!出てまつううう!!」

思わず素子姉ちゃんの頭を掴んでしもた。口先をしぼめられその刺激でチンポが大爆発する。

尿道を駆け上がっていく感覚に身体がプルプルと震える。

たっぷり十数秒かけての射精が終わりチンポを抜こうとしたが、素子姉ちゃんがチンポを掴んできた。

見ると、吸い出すようにしゃぶりつく。身を委ねていると尿道に残っていたものまですべて吸い出された。

「んっんっんっ、あっはっあっ。はぁ、はぁ、はぁ、トシくん、相変わらずいっぱい出たね」

動いていた喉が止まり、荒い呼吸のまま素子姉ちゃんに褒められたわ。

そのエロい姿に、半萎えになったいたワイのチンポは一気に元気を取り戻す。

ワイは床に座り込んだいた素子姉ちゃんをベッドに持ち上げて押し倒す。

素子姉ちゃんは抵抗する素振りも見せずにうつ伏せになり、膝を着いて尻を持上げる。

眼前にさらされた桃尻のオメコにはピンクローターのコードが出てきとる。

ピンクローターをズボボっと抜いてチンポを一気に奥まで突っ込んだ。

「んっはあぁぁ!!」

背中を大きく仰け反らせる。ぎゅうぎゅうとオメコがチンポを締め上げてくんねん。

今ので軽くイったみたいや。

細い腰を掴んで、腰を振る。肉と肉がぶつかって生まれる振動は、尻肉だけではなく素子姉ちゃんの豊かな乳もプルプルと揺らしていた。

「あっああんっはぅああぁぁぁ!」

素子姉ちゃんのエロいオメコは、かなりの力で締め上げてくる。一発出してなかったら既に爆発していたやろなあ。それほどまでに、姉ちゃんのエロいオメコは気持ちよくて堪らんかった。

「オラオラオラオラオラオラオラオラっ!このメスブタっ!田辺にバラしたろかーー!うひょひょひょひょーー♡」

「あっああぁぁ!いやん、だめ、ため、それだけは、やめてぇー」

「ほな、中出しすんぞーー!」

「いや、いや、ダメよ。ダメっ!」

「ほれほれ、ワイの精子で種付けしたるわー!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!」

ワイの「オラオラSEX」が炸裂していた。

「あっ、ぁ、ぁ、ぁ、あっ、だ、めぇ、あっ」

素子姉ちゃんの口からはただの呻き声しか出てこーへん。

ワイの頭の中にあるのは、ひたすらに出したいという感情だけや!

ラストスパートに、グラインドを加速させる。息子が膨れ上がり、そして早漏なワイはソッコーで爆発する。

「うぎゃああぁぁぁぁ……」

「んっはっ、はああああぁぁ……」

背中を丸めて一番奥にチンポを差し込むワイと背中を仰け反らせて一番奥で射精を受け止める素子姉ちゃん二人の声が重なり、射精が終わると同時に倒れ込んだ。

だがワイたちは、休む間もなくお互いのことを求めた。

ワイたちは時間を忘れて、ひたすらに腰を振って喘いだ。

ホンマ、女子大生はたまらんのーー♡

16歳トシ、ただいま女運絶好調や。

そろそろヒロのオンナ遍歴を超えるかもしれんのー。

【ヒロ目線】

ピンポーン♪

「ヒロっ!?」

ドアを開けた女性はタンクトップにジーンズ姿の色気ムンムンの……そう、アツのオカン。

しのぶさん。

「来ちゃいました〜♡」

「嘘でしょ?本当に来たわけ?」

「アツ達居ないんでしょ?」

「ちょっと、じゃあ早く入りなさい!」

「お邪魔します〜〜」

俺は土曜日にちゃっかりアツの家にお邪魔していた。

当然、アツも章子ちゃんもお爺ちゃんのとこに行った後だ。

リビングに通されると

「ちょっとー、本当に来たわけ?」

「当たり前やん!俺はしのぶさんとの約束を守る男やねん(笑)」

「約束なんてしてないわよ。それにもし淳美達いたらどうするつもりだったの?」

「そんなもん、麻雀しに来たって言えばええやん。いいものことや。」

「ヒロ……短絡的ね……(笑)」

しのぶさんは呆れ顔だった。

コトン…とコーヒーを置かれた。

「すんまへん。頂きます。」

「・・・・」

「・・・・」

ジッと俺の顔を膝を立てて見ているしのぶさん………なんか気まずい雰囲気が流れる。

「なー、しのぶさん怒ってる?」

「怒ってるわよ。こっちから連絡するって言ったじゃないの。」

「俺、携帯持ってへんし……」

「そ、それもそうね。」

「じゃあ、帰ろか……おれ。」

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