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【評価が高め】齋藤飛鳥似の彼女が旅行先で恥ずかしいことに

投稿:2024-04-01 02:51:15

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きゅん◆QmEReBQ(大阪府/30代)
最初の話

僕は若くて可愛い女性の胸やパンツが見えてしまうことにとても興奮してしまう変態です。特に女性が見られてることに気付いて恥ずかしがっている姿を見るとより一層興奮します。そんな僕が実際に見た胸チラ目撃談をみんなに聞いてほしくて投稿します。僕には半年ほど付き合って…

前回の話

今回はいよいよ彼女と旅行へ行ってきたので報告をします!前の投稿を見ていない方はそちらを見てからの方がイメージが湧きやすいかと思います。ぜひ読んでみてください。前々から彼女のパンチラ、胸チラを誰かに見られたい性癖が目覚めてしまい、胸ならガードが緩いので割と見えること…

前回の続きからになります。

旅行初日はアスレチックにて子供連れのお父さんに胸チラ、パンチラを見せてしまった彼女でしたが、ここからはホテル内での出来事になります。

前回の話を見ていない方は、そちらを見てからの方がより興奮するかと思います。

館内に到着した僕たちはチェックインを済ませ部屋へと入りました。

部屋には浴衣が用意されており、早く着替えさせたいなと思っていましたが、すぐに夕食の時間だったので、そのままアスレチックをしていた服でとりあえず夕食の会場へと向かいました。

そこは円卓のテーブルが何台か並べられており、その真ん中辺りのテーブルへと僕たちは案内されました。

僕は彼女と向かい合うように座り、料理楽しみだね。なんて話していると彼女の後ろのテーブルに座る男3人組がチラチラとこちらを見て話しているのが見えました。

その男達は会社での旅行かなんかのようで、全員50代くらいのおじさんでしたが僕たちが席に着くと、コソコソとこちらを見て何か話しているようでした。

「そこの席の女めちゃくちゃ可愛くね?」

「俺たちには若すぎて相手されないよ」

こんな感じのことを後ろで話してましたが彼女はまさか自分のことを話しているとは思っておらず耳に入ってないようでした。

しばらくして食事も終わり温泉に入ろうかと彼女と話をして僕たちは浴場へと向かいました。

この隙に僕は彼女のカバンから明日履く予定のショーツを盗むことに決めていました。

そのためには彼女よりも早く部屋に戻る必要があったので温泉なんて楽しんでいる余裕はありませんでした。

混浴では無いため彼女と別れ温泉に浸かりましたが、そこで先程夕食を食べた時に彼女の後ろにいた例の会社員3人組がいましたが、こちらの存在には気付いていませんでした。

この男達は余程下心があるのか、周りに人がたくさん居るのにも関わらず僕の彼女の話をしていました。

「それにしてもあの女は可愛かったな〜、誰かに似てる、なんだっけ、アイドルのハーフっぽい人」

「それ俺も思ったよ、あれだよ、齋藤飛鳥!」

「そう!それ!その子にめちゃくちゃ似てると思って、彼氏が羨ましいよ」

「でも生脚は拝めたから満足だけどな」

まあ誰でも生脚は見るよなーと僕もこっそり聞き耳を立てていましたが、その内の1人が衝撃の発言をしました。

「俺実はあの子の胸チラ見ちゃったんだよ」

「えぇー、何だよそれ!いつ見たんだよ」

「ご飯食べてる時にあの子がお箸落としてさ、俺の真横辺りに転がってきたんだけど、その箸を拾うために椅子に座りながら手を伸ばしたもんだから彼女の胸元ガッツリ見えちゃったよ」

「まじかよ羨ましいな、どこまで見えたんだ?」

「全然、谷間がちらっと見えただけだからブラの色すら分かんなかったよ」

「なんだーそんなもんか。」

「まあでも、あんな可愛い子の下着が見えたら、こんな退屈な旅行も満足できるのにな。」

というような会話を僕の真横でしていましたが最後まで気付くことはありませんでした。

きっと男の顔なんて見てないんでしょう。

こいつらに見せるのもありだなと思いながら温泉から上がろうとしましたが、まだ男たちは会話を続けていました。

「温泉上がったらみんなで卓球するか」

「いいね、たまには運動しないとな」

この話を聞いて僕は彼女を卓球に連れ出して、隙あれば彼女の下着を見せられればと考えました。

少しお風呂の時間が長くなったので急いで部屋に戻り本来の作戦に移りました。

まず彼女の荷物はキャリーバッグと小さいハンドバッグのみでしたので、恐らくキャリーバッグにショーツは入ってると考えキャリーバッグに手を掛けました。

するとここで思わぬ事態が、何と彼女のキャリーバッグには鍵が掛かっており暗証番号なんて知る由もありませんでした。

このままではショーツを奪うことはできず、明日の観光も生パンにできなくなってしまう。

もちろんハンドバッグにもショーツは入っておらず、こうなったら寝てる時に奪うしかないと考え彼女の戻りを待ちました。

10分くらいすると彼女が浴衣を着て戻ってきました。

浴衣姿の彼女を見ていつもより可愛く見えてしまい、早く浴衣の中を他の男に見せつけたい気持ちになりました。

「ここ卓球もあるみたいだから行ってみようよ」

「やりたい!私こう見えて上手なんだからね」

彼女に断られたら元も子もないので、すんなり了承してくれて第一関門はクリアしました。

そして僕たちは卓球のある部屋に行きましたが、誰もおらず先程の会社員の姿もありませんでした。

彼女は貸切で喜んでいましたが僕は目的が違うのでモヤモヤしましたがとりあえず2人で卓球を始めました。

何分かしていると彼女は浴衣にあまり慣れてないのか帯が緩いようで少しずつ胸元がはだけていってました。

これは胸が見えるんじゃないかと期待を膨らませましたが見えたのは黒いキャミソール。

なんで浴衣の下にキャミソール着てるんだよと思いましたがそんなこと言えるはずも無く、流石にショーパンは履いてないと思うのでパンツ狙いに切り替えました。

浴衣なので動いていると下もはだけていきます。

けれども彼女は仕切りに浴衣を整えてしまうので惜しいとこまでいきながらもパンツまでは見えずもどかしい気持ちにさせられました。

何回か卓球を楽しんでいると廊下の方から男の声がしてきました。

声の感じからして間違いなくさっきの会社員3人組だとわかりました。

程なくして3人が入ってくるや否や話し声が止み、コソコソ話に変わりました。

「おい、見てみろ、さっきの可愛い女がいるぞ!」

「まじか、こんなチャンス滅多に無いぞ、横の台空いてるしあそこでやろう」

卓球台は3台あり僕たちは1番奥の台を使っており、男たちはその横の真ん中の台へと来ました。

少し不自然ではありますが男の思惑は彼女にまで伝わりませんでした。

彼女はチラッと男の方を見ると、再度浴衣を整え、しっかりガード体制に入ってしまいました。

しかしそこまでガードするとゆうことは、その浴衣の下は生パンだと確信を持つことが出来、なんとかして見せることができないか考えました。

男たちは3人なので2人がプレイをしてもう1人は僕たちの方を向くように得点係をしていました。

案の定得点係の男はチラチラと彼女の方を見てハプニングが起きないか期待しているような顔でした。

何度か浴衣がはだけますが、先ほどと同様にすぐ整えるのでなかなか上手くいきません。

なので作戦を考え実行することにしました。

「ねえ、スマッシュ思い切り打たない?俺が緩い球打つから思いっきり打ってよ」

「よし!任せて!」

僕の考えた作戦は大きな動作をさせることで、より大きく浴衣をはだけさせるというものでした。

僕は打ちやすいように山なりのボールを彼女に送り、彼女はそれを思い切り強打しました。

すると作戦通り彼女は大きくラケットを振り、先程よりもかなり浴衣が乱れました。

かなり見えそうでしたが僕の位置からだと台が邪魔して見えずらいとゆうのもあり結局見えませんでした。

もしかしたら横にいた人は見えてたかもですが、そんな様子はありませんでした。

僕はヤキモキしていましたが次の作戦を考えつきました。

それはラリーを続けることです。

ラリーを続けると浴衣を整える隙もないので、段々とはだけでいってしまうのではと考えました。

そこで50回連続でラリー続けるように提案をし、さらに敢えて失敗したフリをして左右へと揺さぶりました。

すると20回を超えたくらいから胸元からキャミソールが見えるくらいにはだけてきました。

下半身もギリギリ隠せているくらいにまではだけています。

彼女は左右に揺さぶられたボールを返すのに必死で、自分の浴衣の状況に気づいていません。

これはチャンスと思いさらに続けます。

段々と浴衣がはだけていき、ついに僕の位置からでも彼女のパンツが見えました。

赤いレースのパンツでした。

そこからさらに見える範囲は広がり、もう少しで股部分まで見えるといった所で彼女が気付いてしまいました。

「ちょっと待って!ストップ!」

彼女はラリーを強制的に止めて自分の浴衣の状況から赤いパンツが丸見えになっていることに気付き急いで整えました。

男たちは全員彼女の方を見ており、彼女の履いている赤いパンツを目に焼き付けていました。

すぐに彼女は隣の男たちに見られていることにも気付き、トイレ行ってくると言い逃げるように部屋を出ました。

僕も付いてきてと言われたので一緒に行きましたが、男たちのその後の会話が気になったので声が聞こえるところに隠れて聞き耳を立てました。

「今のはエロかったなー」

「あんな清純そうな子が赤色のパンツ履いてるなんて思いもよらなかったよ」

「上はキャミソール着てて見えなかったけど、下は丸見えだったな」

「こんな経験2度とないかもだな」

やっぱり3人とも彼女のパンツが見えていたようで、その談義で盛り上がっていました。

暫くして彼女が戻ってきて、さすがにまたあの空間に戻るのが恥ずかしいのか卓球はもう終わりにしようと言い、僕もここで断るわけにはいかなかったので終わりにしました。

「⚪︎⚪︎があんな打ちにくいところに打つから私の浴衣めくれちゃったじゃん」

と言い彼女は僕に怒っているようでした。

とりあえず部屋に戻り仲直りも含めて彼女と夜の営みを交わして機嫌を直してくれました。

ここで1つ失態を犯してしまいました。それはそのまま2人眠ってしまったのです。

僕は途中で目が覚めて、彼女のキャリーバックからショーツを盗む作戦を思い出し、行動に移しましたが彼女はキャリーバッグを開けることなく寝てしまったので鍵が掛かったままでした。

とんでもないことをしてしまったと後悔しましたが、彼女がノーブラで寝ている姿を見て、新たな作戦を考えつきました。

ちなみにパンツはいつも行為が終わるとすぐに履いてしまいますが、ブラは付けずに寝ることがほとんどで、この日もパンツ一枚で寝ていました。

翌朝になり、僕と彼女は目を覚ましました。

「おはよう、まだ朝は寒いね」

と彼女は寒そうにしていたので、とりあえずこれ着なよと、浴衣とは別の館内着であった作務衣を渡しました。

そこで僕はしっかり確認しました、彼女がノーブラのまま作務衣を着ているのを。

これが作戦であることを知らずに。

彼女は歯磨きを終わらせ化粧をしています。時間は8時25分でした。

「やばい、朝食の時間8時30分までが最終入場みたい!だから急がないと!」

基本的に僕が旅行の段取りを組んでいるので、この辺の時間も前もって知っていました。

「そんな、ここの朝食美味しいって有名だから絶対行かなきゃなのに。」

「早く!化粧はご飯食べてからでもいいんじゃない?」

「もうほとんど化粧終わったからもうすぐ出れる!」

僕はかなり彼女を急かしてノーブラなことを少しでも忘れさせようとしました。

時間もほんとにギリギリだったのでまんまと罠に引っ掛かり彼女はノーブラに作務衣の姿で朝食の会場へと向かいました。

ノーブラ状態の彼女がこの後どんな目に遭うのか、また大胆にも見せてしまうのか気になる所ですが今回はここまでにさせて下さい。

次回朝食のシーンから、彼女のガードはまたしても崩れてしまうのか期待して待っててください。

この話の続き

長く更新が開いてしまい申し訳ございません。今回は旅行2日目の朝からの話になります。前回の話を見ていない方は是非そちらから見てみてください。急いでいたためノーブラのまま作務衣を着て朝食会場へと向かってしまった彼女。なんとかして彼女の生乳を他の男に…

-終わり-
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