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自殺サイトで出会った女

2019-07-13 10:35:27

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1:自殺サイトで出会った女(今見てる話
2:ライフセーバーに復讐中出し3:チア娘と姦りなおし

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ブレイプストーリーさんからの投稿

 人生やればできる。みんなの力をあわせて頑張れば、何でもできる。大人から、教師から本から教えられた通りだった。何となく大学時代を過ごし、ブラック企業に入った自分は精神を病み、行きついた先は自殺サイトだった。経緯は違えど似たもの同士、仲良く死のうじゃないか、そして某県某所、8人の男女が田舎のあばら家に集った。睡眠薬と練炭でできるだけ苦しまずに。そう考えて全員で隙間風の吹く部屋にテープ張りをしていった。

 作業中、この中で唯一の女性(ハンドルネーム:ツキノ)に目を奪われた。出会った時はマスクにニット帽で顔がまるで見えなかったが、作業の熱気でマスクを下げている。別に美人でもない地味な顔だが、思っていたより若く30前後か?帽子から下がったセミロングの茶髪が汗で顔に張り付いている。彼女は床隅にテープを張るため、尻を突き出すように這いつくばっていた。ジーパンがぱつんと張って、おかしな気分になった。

 さっきまでは異性も何もすべてが疎ましかった、にも関わらず今はこの雌にチンコが反応した。ここは人里離れた空家だ、周囲は誰もいない。部屋に他は男だけ。どうせ最後なら、そう思って他の連中に小声で誘いをかけた。誰もが同じ気持ちだったらしい。みんなの思いが1つになった。疎外されて人生を消費してきた人間が、初めて通じ合う仲間を得た。

 そこからは速かった。「ツキノ」の腰に組み付き引き倒す。驚いて暴れる女の両手を2人で左右から押さえつけた。足は開かせ、股の間に体を押し込む。唯一自由な首から上が、噛みつかんばかりに跳ね、暴言を吐く。なんだ、自殺を考えていた割に元気じゃないか。厚手のジャンパーをこじ開け、セーターをまくり上げ、ブラを押しのけて小ぶりな胸を揉む。気の早い仲間は、女の体をおさえながら器用にベルトを外し勃起した肉棒を扱いている。ジーパンとショーツをずり下げ、野放図に毛の生えたマンコに挿入した。濡れてなくても気持ちいいものだ。痛みから止めるよう懇願するツキノを無視し、腰を振った。気持ちよくなって、そのまま膣内に出した。ドクドクと精液を放出した。生命の元、生きている証だ。

 役割を交代し、代わる代わるツキノをレイプした。その後もう2回出した。男達の汚い体液で汚されドロぐちゃになったツキノは、中出しされる度に拒絶の言葉を吐いていたが、途中から反応を示さなくなっていた。

 夜が明けた。生きがいをくれた彼女に感謝しつつ、義兄弟となった6人の男達と街に戻った。仲間がいる力強さがこんなに素晴らしいものだったとは。喜びを分かち合い、再会を約して各々の生活へ。仲間がいれば何でも姦れる。生まれ変わったつもりでもう一度、そう思った。

-終わり-

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