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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】【ほぼ濡れ場】【美熟女しのぶ】遊び人の高校生に犯された熟れた身体②。その時しのぶは喘ぎ声をあげた。〜(2/3ページ目)

投稿:2024-03-16 20:41:34

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本文(2/3ページ目)

「もーーー、そんな悲しそうな顔しないでよー!」

「・・・」

一応目一杯悲しい顔をしてみた。

「じゃあ、そこのソファで5分ほど待ってなさい。」

「うん。」

俺はリビングのソファに腰をかけた。

どうやら、軽く歯を磨きに行ってるようだ。洗面所から歯を磨く音が聴こえて来た。

リビングの窓側にしのぶさん達の下着が室内干ししてあった。

うわっ、無防備やなあ。

しのぶさんもアツもデカっ。

こっちの黒いのがしのぶさんやな。アツは青いパンティけ?ありゃ〜、このジュニアブラ章子ちゃんのか。可愛いのーー。アツのパンツ、クロッチ部分が黄ばんでるやんw。こっちの小さいヤツは章子ちゃんのパンツ、……リボン付きの水玉かよ〜、これも可愛いな。最近女ぽくなってきたし……。

(当然、まだ章子ちゃんは小学生なので性の対象ではなかった。)

なんて、眺めていたら、パタパタと足音がこっちに向かってきた。

ガチャ……

うわっ!?

戻ってきたしのぶさんはタンクトップ一枚に下は水色のショーツだけ。履いていたジーパンは既にしのぶさんの下半身から消えていた。

軽く顔も洗ったみたいで、髪の毛が濡れていた。

「しのぶさん……その格好・・・」

「本当、バカな子ね……こんなオバサン相手に………

おいでヒロ。」

「しのぶさんがこっちに来てよ。」

いきなり肉厚のある身体が抱き着いて俺の首に手を回すと、俺の唇が柔らかい唇に覆われた。

「…っっ!?む、んっ、んちゅっ、ちゅっ」

「ちゅっ…むちゅ…んちゅ…」

驚いて声をあげようと開いた俺の口の中に、すかさずしのぶさんの舌が滑り込んできた。

何がなんだかわけも分からない内に、しのぶさんのねっとりと濡れた舌が俺の舌に絡みついてきて、たっぷりとあかりの唾液の味を確認させられる。そのまま、しのぶさんの舌が俺の口の中をくまなく這いまわる。

一旦舌を抜いて抗議しようとしても、俺が頭を引くのを追いかけるようにしのぶさんの唇がついてきて、抱き締めた舌を離してくれない。

ちゅぱ…じゅぱっ…にちゅっ…むちゅっ…

甘い。なんだかんだで、しのぶさんとのキスは途方もなく気持ち良く、すぐ目の前にある彼女の目を閉じた表情の可愛らしさもあって、知らず知らずの内に俺も、しのぶさんとのキスに夢中になってしまう。

(うわっ、アツのオカンとめっちゃ濃厚なディープしとるわー、俺。)

ここの2階でアツと日頃麻雀をしていると思うだけでとてもエロい気持ちになる。

キスは性行為だ、……ということがよく分かる。舌の触覚と味覚、両方を使っての舌を貪むさぼる。

たっぷり数十秒は舌を絡ませ合ってから、俺はようやく唇を解放された。二人の舌の間に、細い細い唾液の糸が橋を作る。

荒い息をついてから、

「はぁ、はぁ……し、しのぶさんっ、なに、いきなりっ」

いきなりしのぶさんが口にしたのは、つい数分前の俺の行動。

まだ俺の首に抱き着いたままのしのぶさんの、数センチしか離れていないいたずらっぽい瞳。心なしか、瞳はちょっと潤うるんでいて、頬は熱でもあるかのように紅くなっていた。

「ヒロっ、洗濯物見てたでしょ?匂いも嗅いだ?」

「くっっ……か、嗅いでへんわっ。」

「あっそう……でも近くで見たんでしょ?私のブラ、黒だと思ったでしょ?」

次から次へと、ついさっきまでの俺の行動が言い当てられる。なんなんだこのオカンは………いつもながら、勘の良さと読みの正確さがとんでもなさすぎるわっ。

「ふふ、ヒロの行動なら全部わかっちゃうよ。……っていうか、今日も半分くらいは期待してきたでしょ?また私とセックスしちゃうことになるんじゃないか、って。待っている5分の間に色々想像しちゃって、限界までえっちな気分になっちゃったでしょ?」

…確かに………さっきから焦らされに焦らされた性欲が、「発散させろ」と騒いでいる。

息子の勃起はもうどうしようもないレベルで、大量生産された精液が行き場を求めている。

しのぶさんの唇が、俺の耳元で、そっと吐息混じりの言葉を吐きだす。

「……私も、おなじよ。」

俺の首に巻き付いていたしのぶさんの両手が、ゆっくりと下に降りていく。………いとおしむように俺の背中を撫でおろした右手は、背中側から俺のジーンズにかかって、ゆっくりと下ろしていく。トランクスも一緒に下ろされて、さっきから限界まで勃ちっぱなしだった俺のペニスが、ブルんと跳ね上がるような勢いで外気に晒された。

左手は、俺の右手を手にとって、自分のスカートの中に導き入れていく。パンツの布地に触らせるのか、と思ったら、

ちゅくっ………

そこにあったのは、しのぶさんの素肌と、既にぐちょぐちょに濡れた秘裂。

俺の指が、しのぶさんの指に導かれるまま、濡れた感触を探り当ててちゅぷっ……と音を立てる。

それを認識してから、リビングのソファーの横に、水色の布地が無造作に落ちていることに気付く。

燃え盛る性欲が、俺のリミッターを易々と外していく。

「んっ……この前みたいにヒロおっきなおちんちんでぐっちょぐちょにされたくって、もうこんなにおまんこ期待しちゃってる…ここ数日はヒロとえっちした時のこと、何度も思い出しながらオナニーしたんだよ…?」

女性から、「オナニーした」なんてセリフは初めて聞いた。

「ちょ、ちょっと、待てしのぶさん。…ちょっ、……せめて、部屋で……」

リビングの向こう、紺色の暖簾で隔てられた台所では、何故か鍋がぐつぐつと煮立っている音がして、そこからなにやら甘い香りが漂ってくる。

「ん……んんっっ…ふふ、そんなこといいながらヒロの指がくちゅくちゅって動いてるよ…?そんなに私を感じさせたいの?悪い子ねー。」

ニヤリと挑発的な顔をするしのぶさん。

「こーして欲しいんでしょ?」

「んんっっ….んっんぁっ、そこ、あっ、クリ感じ、ちゃう…っぁ…っ♡」

くりゅっと、指がしのぶさんの肉豆の感触を探り当てる。すぐ傍そばにある愛液の水源から、ねっとりとした粘液を指にたっぷりと絡みつかせて、それをくちゅくちゅと媚豆クリトリスにこすりつける。

…しのぶさんの言葉は正しい。理性はまだ「せめて場所を変えろ」と言っているんだが、俺の本能は「いいからさっさとしのぶの肉体を犯せ!」「このメスをもっと蕩とろかせて屈服させろ」と騒いでいるようやった。

そして、しのぶさんの反応があまりにも快楽に敏感すぎる。俺の指で溶けていくこのアツの母……いやメスの裸体が、俺の理性も揮発させていく。

指が止まらへん。しのぶさんの尻も、まるで俺の指でオナニーをするように、ぐいぐいとこちらに押し付けられてきては、びくびくっと定期的に俺の体に痙攣を伝えてくる。しのぶさんが快感に夢中になっている。

「ぁ、ぁ、ぁひ、ヒロ、私のクリを嬲り上げて、ひんっ……私を、扱うの…手慣れてきたね…ぁ、ヒロの指でクリくちゅくちゅってされるの、オナニーより、きもち、いい…っこれだけ、で、イっちゃいそう……。」

ひくひくと快感に尻を震わせながら、しのぶさんが蕩け切った喘ぎ声を上げる。

俺の肉棒が膨張し熱くなる。

先走り汁が出っぱなしになっていることを感じる。

そこに、しのぶさんの細い指が絡みついてくる。二本の指が、熱く煮立った俺の肉棒をこしゅこしゅとしこり挙げて、亀頭の先端を手のひらで包み込み、手のひら全体に先走りをなじませようとする。

直立した体勢のまま、お互いの身体を蕩かせ合うのだった。

俺の左手が、勝手にしのぶさんの尻に着地する。クリ責めの快感にびくびくと揺れる尻肉を、手のひらで撫ぜ上げ、愛おしむ。

「ん、ひんっっっ……お尻も、いやらしく撫でられるだけで……ぁ…ひもちいい……」

「デカくて柔らかいお尻。」

「く、んっっっ……」

「ふふっ、ヒロのちんちん、もうぬるぬる……びくびくってして、すぐにもオマンコに入りたそう…ね、ヒロっ…こっちも、気持ち良くして……?」

ぐいっと、しのぶさんがタンクトップを首元までたくし上げる。

すると、ぶるんっと真っ白い果実が二つ、恥ずかしそうにまろび出てきた。

……ノーブラだった。アツや章子ちゃんの為ではなく、男に見せつけるためにここまで育ったのではないか、と思わせる程の巨乳ぶり。

白い丘の一番高い部分には、既にぷっくりと膨らみきった濃いめのピンク色の大き目の突起物。

「舐めたい、」と思ったけんやけど、その前に俺の舌が再びしのぶさんの舌に占領されてしまった。

べちゅべちゅ

と卑猥な音を立てて俺と舌を絡め合いながら、しのぶさんの指が相変わらず、「くちくち」と俺の肉棒を嬲なぶってくる。

さっきは俺の口に舌を進入させて、俺の舌を蹂躙していたしのぶさんやけど、今度は逆に俺の舌をちゅぱっと吸い入れて、自分の口の中で舌を歓迎し始める。

しのぶさんの口腔にくまなく可愛がられながら、俺の舌が唇に甘噛みされ、舌に抱きすくめられた。

「むちゅ…ちゅぱ…んチュッっっ…じゅううううぅぅぅっっっ……ちゅ、ちゅっ♡」

自分で「気持ち良くして」と言っておきながら、俺の舌を解放してくれへんねん。しのぶさんは、一瞬前の自分の言葉も忘れて、目を閉じてキスに夢中になっている。

手も舌もふさがっていて、どこでおっぱいを気持ち良くしろちゅーねん。

出来ひんやんかっ!

仕方がないので、両手を使った。

しのぶさんの秘裂から一度指を抜き、尻の柔らかい感触にも断腸の思いで一度別れを告げて、しのぶさんの体に粘液の跡を残しながら両手を上げていく。

愛液でとろとろに濡れた指をしのぶさんの乳房に沈み込ませる………しのぶさんの乳房で俺の指が溺れる。

「んふぅっっ…ちゅ、んっっ……ちゅっ………んんんんっっ…♡♡」

しのぶさんのとても柔らかな乳房の感触をしばらく楽しんでから、左手にはそのまま柔肉をイジめさせておいて、右手で乳首を責め始める。

プニュプニュと柔らかいのに、中心に芯があるかのようにこりっとした手ごたえがある。まずは、親指と人差し指と中指で摘まみ上げて、乳首の周囲を指の腹で回転させるように、くりくりと圧力を加える。

「あっん……っ」

吐息をあげた。

ぎゅっと、しのぶさんの眉が寄る。ぞくぞくっと、しのぶさんの背中がピクピクと痙攣するのを感じた。

「ひふっっ!………………ヒロぉぉ……ちゅ、むちゅ……んんんん、ん、ん、ん、ひんっっ♡♡」

しのぶさんの上半身に切なげな律動が走り、一方刺激を失った太ももはもじもじとこすり合わされ、ふるふるっと震える。

けど、しのぶさんはまだ俺の舌を「ちゅぱちゅぱ」と吸ったまま。

彼女の肉棒に絡みついた指も動き続けている。

(ホンマ、チンポが好きなんやなぁ。この、オカンは。)

この余裕を無くさせてやりたくなった。

次は、左手や。……人差し指と中指で乳首を挟み込んで、しゅりっと引っ張るように滑らせる。同時に、親指の爪でかりっとかるく乳首の先端を引っかいてやる。

ランダムなタイミングで、乳首全体をまんべんなくこすりあげ、痛みがない程度にかりかりとひっかいてやった。

「んん、ーーーーーー!………ひ、ひ、ひろ……ちゅぅっっっんちゅっっ♡」

次に、同じ二本の指で乳首をきゅっと押し込む。押し込んだ状態で、くりくりと指を回して、乳肉に埋もれた乳首に追加攻撃を加える。

それを交互に、素早く繰り返した。

途端にしのぶさんの眉がきゅっと寄って、キスの向こうから聴こえる喘ぎ声に余裕がなくなる。

悦が、しのぶさんの口から喘ぎ声の形になって溢れ出てくる。

「ひゃんん、……ちゅっ、ちゅば、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁーーーっ、それ、おっぱい、いじくっちゃダメぇ……ぁぁーーーぁーーーっ、もっと、キスしてたいの、に〜。私、乳首弱いの、ばれ、ちゃったかぁ…ぁぁ、んぁ、んぁっ、おっぱい、も身体も溶けちゃいそう………」

そんなもんこの前の行為でばればれやでぇ、しのぶさん。

あんなに俺の舌に執着していたしのぶさんが、たまらず首を反り上げて、俺の舌を解放する。

「ふぅーーーー、はぁはぁ……す、すげっ。」

とても色っぽかった。

とても妖艶だった。

とてもいやらしかった。

これが熟女なのか…と、改めて思った。やっぱ若い子とは別物や。同じオンナでもここまでちゃうのか?

俺のペニスをしごいた、しのぶさんの指の動きも止まる。

あかりの乳房が極端に乳首責めに弱いのは、この前に確認済や。

胸の頂点の宝石のような肉粒は、しのぶさんの身体を性感漬けに出来る性のスイッチの役割をしとる。

「ぁ、ぁ、でも、こっち、もぉ……こっちも、イジめて欲しい…ヒ、ロ……はぁん」

「ここ?」

いちいち指図されてるような気がした。今までは自分主導型のエッチが基本だったさかいね。

「んぐっっ……」

しのぶさんが背伸びをして、自分の股間をぐちゅっと俺のペニスに押し付けてきた。

そのままむにっと、ペニスが柔らかい太ももに包まれる。しのぶさんの尻が、ペニスを自分の股に押し付けるように、細かくいやらしく動き始める。

俺の方がしのぶさんよりも当然背が高い。小夜から、股の位置を合わせるには、しのぶさんは背伸びをしなあかんねん。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。。。。

俺の肉棒を太ももに挟み込んだような状態で、しのぶさんが卑猥に尻を前後させる。

(ホンマ好きもんやなぁ。)

俺の亀頭でクリをつんつんっとつっついたかと思えば、角オナをするように秘裂を押し付けて、俺の怒張下モノで自分雌穴をこすり上げ始める。

大きくしのぶさんの尻が後ろに動く時、亀頭がクリに引っかかって、肉豆がぷるんっと揺れる。

その度、びゅくんっとしのぶさんの股が震えよがった。

「ひ、ぐ、んっっっ……ヒロ…い、ぃ……♡」

「く…っ」

しのぶさんの腰が前に突き出されて、にちゅにちゅにちゅっと俺の肉棒がしのぶさんの浅いところをこすり上げていく。

その次の瞬間、あかりの尻が逃げていって、ぞりぞりっと肉棒が雌穴を嬲りこする。

「ふ、ぁ、んんんんっっっ…」

クリと肉穴、交互に………チンポを使ってしのぶさんが自分勝手に快感を貪る。

ぷちゅぷちゅ

としのぶさんの淫裂から愛液が押し出され、俺のモノが彼女の愛液まみれになっていく。

「あっん、あっん、っんあんっんっ……んんんんんヒロのちんちん、反り上がってて……クリがひっかかって、きゅんっってなっちゃう……ひ、ん、おまんこも、こすれて……ひもちいい………」

「俺もそろそろ…やばいスっ」

こっちだって我慢の限界や!しのぶさんの乳房を愛撫しながら素股状態なんて………

ホンマこれだけでイきそうだとやったでぇ。

俺の顔を火照った顔で見つめると、

「ふふ、ヒロ、入れたい?いいよ……ピルももう飲んでるから、中で出していいからね?」

「ピル?そ、そうなんやあ〜」

ホンマ、用意周到やで。こうなるのは分かってたみたいや。ホンマ、エロッ。

「じゃあ、寝室に行きましょ。」

「いや、我慢できないの、ここで、ここでしよっ」

寝室っていっても高々奥の部屋だろ?2階はアツと章子ちゃんの部屋があり、一階にはオカンの部屋つまりしのぶさんの部屋がある。それなのにここですんの?

しのぶさんが"ぐいっ"と右足を上げて、靴下を履いたままの足を、リビングの椅子の座面に乗せた。

立ったまま、大きく開脚する姿勢になる。まだ穿いたままだったピンクの短いスカートが太ももでめくれあがって、見えてはいけない部分秘所が完全に丸見えになる。

そこはもう、湯気が出るかと思う程にトロトロに煮立っていて、ふっさりと生えた恥毛は、水浴びの後の髪の毛の様に濡れ切っていた。

ホンマ、エロいオマンコやなぁ。

そしてしのぶさんは、まるで犬がおしっこをするときのような、卑猥で、淫らな姿勢になっていた。

「ふ……ぅ……、なんだか、恥ずかしいかっこう、子供の時から知ってるヒロに見られるだけで……感じちゃう……」

既にとろとろに蕩けていたしのぶさんの雌穴が、右足が大きく上がった影響でぱっくりと唇を開いて、ピンクの肉壺に溜まりに溜まった淫らな液体が一気にドロっと溢れ出てくる。

めっちゃ濡れてるやん♡

太ももに一筋、たらっと愛液が垂れていった…と思ったら、すぐに小川のようになる。

膝小僧の脇を伝って、愛液がしのぶさんのふくらはぎを垂れて、キラキラ光っていた。

立ったままやりたいのか?すぐ傍にソファーもあんねんけどなぁ。

俺のモノを物欲しそうにサワサワと触る。

「ヒロその大きいモノ、入れて……わたしを、犯して…」

立ったままとか、ソファーとか、そんな細かいことは、しのぶさんの蕩けたおねだり顔の前ではどうでもええことのように思えてきた。

「しゃーないなー、悪い母親やでー。(笑)」

「母親の前にオンナでもあるのよ、早くなさい!」

「へい、へい。」

なんか、怒られてしまう俺(汗)

俺はこっちから腰を突き出す。

肉棒の先端で、肉壺の入り口をぐちゅぐちゅと数回なじませてから、

ぐちょりっ!と先端を埋没させら

「ひ、ん、ぐっ、ん♡ん……♡ぁ、ぁ、ぁ、く……る」

「うっ!」

一気に突き込んだ。

「んんんんんんんぉ"ぉ"ぉ"ぉ"おおおおおぉぉお"ぉ"ぉぉっっっっ」

村田しのぶというアツの母の口から、途方もなく淫らで下品な喘ぎ声が漏れた。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっっっ

と音を立てながら、俺の肉棒がしのぶさんの膣壁をごしゅごしゅと掘削していく。

肉棒がくまなく膣肉に包まれ、蠢く膣壁にこすり上げられる最高の快感を味わう。

かなり熱い。。。そして、なんかうねってる感じやぞ!?

あやうくそれだけで暴発しそうになる。

「おっきぃぃぃ〜〜、ひ、ろがって、るぅぅ……」

「んっ、なんか、ぁっ、吸い込まれるぅ」

「いま、奥にっん"ぉっ、ぉっ」

ごちゅ。

ごちゅ。

ごちゅ。

あの肉ひだをくまなく蹂躙してから、俺の肉棒が奥の奥までたどり着く。

しのぶさんの秘奥をじっくり、何度も細かく肉棒でつっついてやる。

チンチンを溺れさせるかのように、しのぶさんの膣穴が"ぶしゅぶしゅ"と愛液を染み出させているのを感じる。

それから、一気に引き抜いた。

「んぉっ…ヒロのちんちん、しゅごいぃぃ」

つい数日前に味わったばかりのしのぶさんの膣穴は、それでも初めての時よりも明らかに俺のチンチンに馴染んでいた。

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話の感想(8件)

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  • 8: ごりとん。さん#FEdIVHQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    遅くなりましたーー!!
    文豪!トシさん!あっ!一緒だった。
    そしてヒロさん!たまらんでした。

    琴子ねーさん!スミレ体型でオレのタイプです!
    あのボディは想像しながら読むと、エロエロがたまらんですー!!

    ヒロさんもオレドストライクの35歳!!
    さらに美魔女〜!!なおさらスイッチオンのエロさー!!いーですよねー!!
    バツイチ女のはじける瞬間!!
    オレも今、そこ狙いばっかです!!
    興奮しました〜!!


    そして栞さん!!オレの登場をまっとったなー!
    いくら男前だからってどんだけオレが好きやねん!!笑笑
    向こうの板に顔出せって言っとるやん!!
    風俗嬢の何が悪いねん!!
    親友と妹、両方いこうと言う人もおるわっ!!
    かたや親子ドンドンドンだぞー!!
    ドドドーーン!(よくわからん)

    風俗嬢が来たところでチョロいわー!!
    栞はMか?
    Mならたくさん命令してやるからとりあえず来い!!

    ごりとん。

    3

    2024-03-17 07:31:08

  • 7: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]
    ヒロさん、ありがとう〜!

    あ、トシか(-。-;

    前半と後半、対象的でとても良かった。
    別の作品として別々の投稿の方がいいんじゃない?
    これだと後半に感想が集中しない?

    ヒロさんのところは女性からの感想が全てを物語ってるので、何も言えません(笑)


    でも、トシのパート好きです。
    ヒロのバレバレの言い訳に騙される素直なトシ、そしてなんだかムラムラが止まらなくなったトシは友達の姉素子姉ちゃんを脅すように呼び出すオラオラトシ。

    「田辺に言うでーー」はダメでしょ!

    「メスブタっ」てホントにいう高校生はなかなかいないよ。
    経験値はそんじょそこらの高校生には負けないよな。
    別格の一人を除いて。

    これからも独自路線のトシワールド楽しみにしてます。
    また書いてな!!

    タク

    3

    2024-03-17 06:22:52

  • 6: 栞005さん#FHCGGEg [通報] [コメント禁止] [削除]

    自宅パソコンプリン爺さん
    トシさん・ヒロお兄はん、最高の仕上がりでした。勃起した勃起した。カウパ-出まくりで下半身がヌルヌルして冷たい!!前半はいつもの(笑)後半はエロのみ。栞ちゃんも言ってたけど、しのぶお母さん編を今回で終わ…


    プリンさんお誘いありがとうございます。

    風俗嬢は場違いだと思うので、ご遠慮させて頂きます。
    わざわざありがとうございました。

    ごりとんさんはまだコメありませんね?

    1

    2024-03-17 03:31:45

  • 5: 自宅パソコンプリン爺さん#E0Z1BEY [通報] [コメント禁止] [削除]
    トシさん・ヒロお兄はん、最高の仕上がりでした。
    勃起した勃起した。
    カウパ-出まくりで下半身がヌルヌルして冷たい!!

    前半はいつもの(笑)
    後半はエロのみ。

    栞ちゃんも言ってたけど、しのぶお母さん編を今回で終わらせるのは勿体ない。
    熟女に魅了されたヒロさんがしのぶさんを手放したはずがない。
    いや、しのぶさんがSEXマシ-ンを手放したはずがない。

    次回作もお願い致します。


    PS:大好きなスミレの侵された経験談も待ってます。

    また、栞ちゃんや釧路の奥様、別室にもおいで~~

    0

    2024-03-17 00:22:26

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    前回もコメ入れさせてもらった釧路市の主婦です。

    毎日更新を楽しみにしておりました。

    ようやく新作が読めて嬉しいです。

    表題にあった【ほぼ濡れ場】、タイトルに偽り無しでしたね!
    トシさんの素子お姉さんから始まって
    ヒロさんの自宅のリビングでの官能的な濡れ場。
    女性からの支持も多そうですね。
    コメもここでは珍しく女性が多いのもその証拠。
    特に年配受けするのではないでしょうか?

    女性家族の下着のリビング干しはリアルですね。
    どの家庭もリビング干しにしている所が多いんですよね?あれって、リビングは常にエアコンが掛けてあるからなんですよ。
    そんな細かな描写もヒロさんの魅力だと思っています。


    >> そこに、しのぶさんの細い指が絡みついてくる。二本の指が、熱く煮立った俺の肉棒をこしゅこしゅとしこり挙げて、亀頭の先端を手のひらで包み込み、手のひら全体に先走りをなじませようとする。

    このシーン好きです。
    こしゅこしゅって…妙に生々しい。
    普通シコシコとかスコスコですよね。
    ここにも拘りが見えます。

    本当ありがとうございました。

    1

    2024-03-17 00:21:01

  • 3: 星野スミレさん#V0RWMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    すみません、もう一言。

    写メの方、しのぶさんですよね?
    色気ムンムンですね。
    ジーパンにタンクトップ。
    巨乳。でも年齢を重ねられているのが分かるショットです。

    プーさんやぷりとんさんの大興奮かしら?ww

    1

    2024-03-17 00:00:21

  • 2: 星野スミレさん#V0RWMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    トシさん、ヒロさん
    お疲れ様でした。

    今日は、あちらでは遅くて会話に入れませんでした。
    新作が出ていると言うことで、早速拝見しました。

    ↓栞さんが書かれてるように
    「息遣い」が聴こえてきそうでした。
    同じ熟女からすると高校生は子供です。
    でも、偶にドキッとするような子がいますよね?
    栞さんも分かってもらえるのかしら?

    思わず、読みながら股間に手が伸びてしまいました。息子がまだ起きているので声を殺しながら
    アソコを弄りながら読み進めました。
    官能小説と違うのは知ってる方のSEXだということ。
    ヒロさんを知っている分、興奮度もMAXになりました。

    ローターとか使わずに一晩中SEXしたのでしょうか?
    高校生だから使わないのかしら?
    トシさんは使ってましたよね?

    ヒロさんは大きなペニスオンリー?

    私も後ろから激しく気が狂うほど若い子に
    突かれてみたいです。
    コメント書きながら、また濡れてきました。

    軽蔑しないで下さいね。

    30代の時、取引先の20代の若社長にに犯された時はレイプされているのに興奮しました。
    その当時を思い出しました。
    ヒロさんほど大きくは無かったけど
    若いから何回も犯されました。
    中出しされたので妊娠が怖かったのに最後は
    私から求めてしまいました。
    オンナって抱かれると思考回路が壊れてしまうんですよね。
    だから凄く共感できました。

    また次作楽しみしています。

    No.1作家さんお願いします。

    ps
    プーさん、ぷりとんさん、軽蔑しないでくださいね。スミレもまだ女なんです。

    スミレ

    2

    2024-03-16 23:44:34

  • 1: 栞005さん#FHCGGEg [通報] [コメント禁止] [削除]
    栞です。

    凄い♡
    圧倒的な描写に読んでる途中から
    濡れてきました。
    こんな作品ここでは貴殿だけでしょう?


    エロ過ぎます。美優ちゃんとのSEXシーンは
    ヒロさん主導だけど、しのぶさんとは
    完全に逆転している感じがしました。
    本当に凄い。
    しのぶさんは来るのを待っていたんですよね。
    ピル呑んでるのがその証拠。
    若い精力を味わいたかったと思います。

    最初のキスからエロかった。
    行為は凄いの一言。息遣いから、部屋に立ち込める
    男女のフェロモンの匂いまでここまで
    匂ってきましたよ。

    風俗嬢も濡れる作品でした。
    ありがとうございました!

    これで熟女しのぶさんとは終わりですか?
    あと何回かしのぶさんとの絡みも読みたいです。
    高校生で30代はかなり色っぽく見えたのでは
    ないでしょうか?

    対極でトシさんのエッチシーンも安定の面白さでしたよ。
    「田辺言うぞ」っていうのがちょっと……とは
    思いましたけど。

    当然6個押しておきました。

    ごりとんさん、プリンさんまた感想待ってます。
    是非豊橋にお越し下さい♪


    栞005

    4

    2024-03-16 22:17:10

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(2020年05月28日)

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