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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】【ほぼ濡れ場】【美熟女しのぶ】遊び人の高校生に犯された熟れた身体②。その時しのぶは喘ぎ声をあげた。〜(3/3ページ目)

投稿:2024-03-16 20:41:34

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本文(3/3ページ目)

俺は、幼馴染の子の母親の身体が、俺の雌のなり始めていることを自分の肉棒で証明した。

お互いに直立して、抱きしめあったままの姿勢になり、一番密着したカタチのまま、息を合わせてお互いの腰を前後させ合う。

生殖器官を最大限に使って、お互いの快楽を引きずり出していく。しのふさんの肉壁との全ての接触が、最高の快感の引き金になった。

「立ったまま」というのが、俺としのぶさん二人にとって最高の興奮材料になっていた。この前とは違う体位。普段通りの視点で、全く普段通りではないエロ行為を行うというギャップ。それが欲情の炎に油を注いでいく。

じゅぷ、ぐちゅ、ぬちゅ、にちゅっ。

「あ、ふ、ぅうぅぅぅうんんっっ♡ぁ、キス、して、ヒロっきしゅっ」

しのぶさんが、快感で首元を反り上がらせたまま、俺にキスのおねだりをする。

上から覆いかぶせるように、しのぶさんの唇を奪う。

しのぶさんの柔らかい乳房は俺の胸板で潰れて、そのまま細かく上下に擦らされてるのは、俺の厚い胸板で乳首をいじくって快感を得ているんやろか?

「にちゅ…ちゅぅぅぅっっ…んんんんっ、」

濃厚な濃厚な口付けをしながら、肉壺からの快楽を主張してる見たいや。

同時に、上ではたっぷりねとねとと舌を絡ませ合い、乳房をなすりつけて快感を味わう。

まるで、しのぶさんの全身が、ただ快楽を味わうだけの肉人形になってしまったようやった。

こ、これが熟女かっ。本気になるとエロ過ぎるわ〜。

ぶしゅっ!

俺が何十回目かに肉棒を突き込んだ拍子に、しのぶさんの秘所噴射のような勢いで愛液が漏れる。

膨張したペニスで膣内は容量オーバーで愛液が周りから溢れ出た。

ぬちゃ〜と生暖かいものが股間に溢れてきた。

しのぶさんの表情が蕩け、俺の腕の中で彼女の全身に力がこもっていく。

背中に回された腕に、ぎゅーっと力が入っていく。あまりにも露骨なアツの母親のメス化した絶頂の前兆があった。

ぐちょ、ぐちょ、ぐちょ、

ぬちゃ、ぬちゃ、

ぶしゅ、ぶしゅっ

色んな淫靡な音を奏でもはや、なんの音なのか。。。

何度となく、顎をあげ快楽に浸りビクつ連れの母親という"オンナ"がいる。

「はぁ、はぁ…逝きそうでしょ?ね、?」

「あぅっ……んんぉっ、イきそうよ、もう、もうイくって、わたしイくっっ……ヒロ、ヒロっ、もっと、ついて、」

そして俺は、しのぶさんのリクエストに応じて、大きく大きく腰を突き込む。

床に残ったしのぶさんの左足が、大きく背伸びをするようにつま先立ちになり、それに応じてまんこの角度も変わる。

まるで肉棒が上に引っ張られるようやった。

一番気持ちいいところに当たるように、しのぶさん自らが肉棒を自分の膣内で誘導する。

「うっ、それっ、やばいスっ」

そしてしのぶさんと俺が、同時に一番気持ちいい瞬間へとうち上がる。

「や、やべっ、いくっ」

「イ……ぐ、ぅぅうっぅうぅぅうぅうぅぅうぅうぅぅうぅぅっっっっっぁーーーっ、ぁーーーっ」

しのぶさんが快感だけに集中した遠い目になって、反り上がった首で天井を見つめた。

しのぶさんの全身がびくびくと震える。

俺のペニスから、高校生の濃いめの白濁がの子宮口にまき散らされるのと、まるで息を合わせるように、「ぶしゅーー、ぶしゅーー!」と噴き出たしのぶさんのイき潮が、フローリングの床に吹き散らされた。

「はぁ、はぁ……や、やばいスよ。マジで。」

「私も……」

底なしの性豪の高校生はそれだけで終わるわけが無かった。

「しのぶさん!ええ格好やなっ!それにしてもデカいケツやねぇ」

「あ、あっ、っあ、い、いわなの、あ、そんなことぉ」

パンパンパン!

パンパンパン!

パンパンパン!

「エロいのーー、マジでえ」

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅっ!

「んぁっぉっ、ぉっ、ぉっ、ぉっ」

「ど、どや、うしろから、されるのは!」

「っーーー後ろから突かれるの、しゅご、しゅごいっ〜〜、また、またすぐイっちゃいそうっ!!子宮、おりてきてるよぉぉ」

一度たっぷりとあかりをイかせてから、今はしのぶさんテーブルに上半身を預けて、まるで屈従の証のようにこちらに真っ白なデカ尻を差し出していた。

さっきと同様、乳房は自分自身でテーブルに押し付けて、上半身だけの動きで器用にくいくいっと乳首を刺激している。

冷たいテーブルに乳首が擦れる感触がたまらないみたいやで。

俺はひたすらタガが外れた獣みたいに腰を振る。

「ん、ふっふぅっ、んぁっ……ぁっ、ぁっ、ぁっ」

俺はがっしりとしのぶさんの巨尻を掴むと、後ろからしのぶさんの膣穴を犯しに犯し抜いていた。

ぐちゅ、

ぐちゅ、

じゅぽっ、

ぐちゅっ。卑猥な音が部屋中に響いていた。。。

じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅぷぅぅぅぅぅぅっ。

「ん、ぁっ、ぉっ、ぉ"ぉっヒロのオチンチンおっきくて、しゅごい、すっごい、きもちいい、のっ、………ダメなのに、わたし、淳美達の母親なのにっ!好きぃ、これ好きぃぃぃ」

暗い寝室に、しのぶさんの喘ぎ声が響く。

俺は、しのぶさんの寝室へと移動して、しのぶさんのベッドの上で、熟女の巨尻の動きをたっぷりと味わっていた。

かつてはしのぶさんが旦那さんと何度も体を重ねたであろうベッドで。

今は、しのぶさんにとって子どもに過ぎない俺のオチンチンを、しのぶさんが貪っている。

しのぶさんの裸体は、歳の割には表現しようもなく美しかったと思う。

全体としてはそこまで太っていないのに、乳房とお尻は十分に発達していて、アツや章子ちゃんを生んだ女性だということを俺に理解させる。

けれど肌は艶やかで、お腹についた肉も薄く、まだ二十代前半だと言われても十分信じられそうや。

多分、相当、自分を磨いていると思われる。

こんなん、高校生にはたまらんでー(笑)

仰向けに寝転がった俺にまたがって、俺としのぶさんは騎乗位で交わっていた。しのぶさんの手は、ゆるく立てられた俺の膝に置かれている。

しのぶさんのお尻が激しく動いて、雌穴の肉壁で俺のペニスをこすり上げてくる。

すぐ目の前で"ブルンブルブル"と波打ち、揺れる乳房に手を伸ばし、揉み上げ、その頂点でぴくぴくと震える乳首を指先でたっぷり捏こねくり、いじり回した。

「ひ、んっっっ…おっぱい、おっぱいも、気持ちいいっ!もっと、乳首、いじって…ヒロ、ヒロ、ヒロっ、もっと強くぅ〜」

その度に、しのぶさんのお尻の上下の動きに、乳房と乳首の快楽による前後の震えが加わって、しのぶさんの膣内なかがびくびくっと蠢く。

それが俺の肉棒に与えてくれる気持ち良さが物凄くて、ついつい乳首責めにも熱が入ってしまう。乳首からの快感に、巨乳熟女が悦よがり泣いている。

壮観な眺めや。

セックスしながら、まるで俺は若さを吸い取られているみたいな感じがした。

「く…ぅ……きもちいいです、しのぶさん……」

しのぶさんの尻使いは、ホンマに物凄かった。このたっぷり尻肉がつまった人妻尻が、こんなに複雑に動くのか、と感動してしまう程や。これがホンマに数年以上セックスと無縁だった人妻の性欲なのか、と戦慄すら感じてしまう。

これが人妻か……いや、バツイチ女か(笑)

尻を持ち上げ、俺のモノが抜けるか抜けないかくらいの限界ぎりぎりまで持っていく。そこで、ちょっとぐちゅぐちゅと浅瀬で亀頭を味わい、少し腰を前めに出しながら、一気にズバリと尻を落とす。

その瞬間、俺の亀頭がしのぶさんのお腹側の膣壁をえぐる。どうやら、これがめっちゃ気持ちいいらしい。お尻を落とす瞬間、しのぶさんが目をつぶって眉を寄せて、ぐぐっと背筋に力を入れるのが滅茶苦茶エロい。。。

それは、しのぶさんが心からセックスを楽しんでいる証やと思った。俺のチンポの快感を、目を閉じてしっかり味わっている表情。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ……

寝室に響く、猥雑な音。

けれど、それだけでは止まらない。

その後しのぶさんは、ぴったりと俺の腰に自分のまんこを押し付けながら、ぐりぐりと、クリを俺の腰との間で押しつぶそうとするかのように尻を回してくる。

それが、丁度よく膣奥を肉棒でぐりぐりと刺激することにもなっているようで、それだけで"ぶしゅぶしゅ"としのぶさんのアソコから淫液が噴き出てくる。俺の股間は、とっくの昔にしのぶさんの愛液まみれやったんわぁ。

「はぁ、はぁ、めっちゃエロいね、しのぶさん。」

「は、は、はぁ、はぁ、ヒロのオチンチンもおおきくて気持ちいいわよ。」

そう言うとしのぶさんがまたもお尻を浮かす。まるで重力などないかのように。膣穴の快楽が、自由自在にしのぶさんの尻を動かす。

「ぁ、んんんんんっ……こ、こんな、こんなおばさんとのえっちで、ん?きもち、いい、の?ぁ、ぁ、ぁぁぁぁぁーーっ」

「おばさんだなんて、しのぶさん、こんなに可愛いのにっ」

「ぁ、ぁぁ、ぁぁーーーっ………う、うれし、い、わたし、ずっと、ずっとこうしたかったの〜んぁ」

「俺もスよっ。」

「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"---っ!イ、ぐっっっっっっっ」

「アツのお母さん、めっちゃエロぉぉっ、うわっ、うううっ、やべっぇ、出ますっ!」

ドクンっ!!!

"ぎゅーーーっ"としのぶさんの背中が反り上がって、もう何度目か分からない絶頂を、しのぶさんが全身で楽しみ始める。

膣穴がひくひくと痙攣して、俺の肉棒を絶妙に包み込み、こすり上げてくれる。

快感に夢中になり過ぎたしのぶさんのバランスが崩れて、後ろに倒れそうになる。

俺ビクンビクンと射精しながら、必死に腰に手を伸ばし支えた。

「はぁ、はぁ、あ、危ないなぁ」

「ありがと……なんか娘達と住んでいる家でヒロとこんなことしてるのって……」

しのぶさんの自宅の寝室で交わる……俺としのぶさんのセックスを燃え上がらせる大きな要因になっていた。

俺がペニスを抜こうとすると、ズンと体重を掛けられた。

「もっとして…まだ出来るでしょ?」

「……うん、できるけど。まだする気?」

というと、唇にぶつかるようキスをしてくるしのぶさん、

むちゅ…ちゅぱっ…

「子供の頃から知ってるヒロとキスしてるなんて…変な感じ…ちゅぱっ…むちゅっ…」

俺も今度は左手をしのぶさんの豊満な乳房に伸ばしながら、しのぶさんと舌を絡め始める。

SEXの後のディープキス。俺の指が、しのぶさんの乳首に着地して、"くりくり"と乳首を捏ね回す。

ひくっ、ひくっと、さっきの膣イキがまだ続いているかのように、しのぶさんの尻が前後に震える。

「や、ヤバいっ、中がっ!」

「まだヒクヒクしてる……」

これももう何度目かのキスか分からへん。

最初そこ、「昔からの知り合いの子供とのディープキス」という状況の恥ずかしさにしのぶさんも抵抗していたが、何度かイってしまうともう羞恥心も飛んでしまったのか、今ではしのぶさんは自ら進んで俺と舌を絡め、キスの快感を遠慮なく味わっている。その間も、貪欲にお尻が蠢き、肉芽をこすり上げようとしている。

ホンマ、エロいオ・ン・ナ。

「ホンマエロいね……ほな、クリ、触ってあげるわ。」

俺の指は、薬指と中指で割れ目に潜り込んませ、肉芽を刺激。

ペニスはぐちゅぐちゅと音を立ててこすり上げている。

「あぁぁぁぁぁ〜!いいっ」

「……っ……突きますよ、しのぶさん…っ」

そんな妖艶な姿を見せられて、俺がいつまでも我慢出来る筈もなく…今度は、腰を突き上げて、下からしのぶさんを責め始める。

ぶちゅっ、ぶちゅっ

と、俺の腰の動きでしのぶさんのお尻が跳ねる度、淫らに愛液が乱れ飛ぶ。

「んんぁっ……ちゅっ………ぁ、ちょ、んんっっ、まだ、まだ敏感、だか、らっ、……んちゅっんーーーっん"---っ」

「んふ、……何度でもイっていいよ…お母さんっ。いっしょに、んっ、いっしょに、逝こかぁぁぁっ」

「ま、また、あっ、あ、くっ、で、る……っ!」

俺の腰に跳ね上げられたようなふりをして、さり気なく、しのぶさんがお尻の動きを再開させるのが俺には分かった。

この期に及んでもまだ、自分から快楽を貪っていると思われるのが恥ずかしいのか?

その羞恥心がなんともいえず可愛くって、けれど尻の動きは物凄くエロくって。いかにも自分自身が感じるためと分かる、グイグイっと俺のモノを貪欲に飲み込むお尻の動きに、俺はたまらず射精のブレーキを外してしまった、

ぶしゅぅぅぅぅっっ!

という勢いで、尿道に俺の白濁液が通っていくのを感じる。精液が、人妻の牝穴の中でまき散らされる。

「あぁぁぁぁぁーーー出て、るっ、ぁ、ぁ、ヒロのせーえき、おまんこに、沁み込んじゃうっっ」

「うぁぁあ」

「わたしも、イく…っっっんんんんん」

これも何度目かの、俺としのぶさん同時イき。

俺との息もぴったりに同時イキして背中を反らすしのぶさんのあられも姿。

出しても出しても、俺のチンポが全く収まらへんかった、

状況がエロ過ぎて興奮の歯止めというものがなかった。

淫靡な夜が終わるまでには、まだしばらく時間が必要そうやったわ・・・。

……そして俺たちは、散々セックスでべとべとに汚れた後、風呂場で汚れを洗い流して、二人で湯舟に浸かっていた。

俺にまたがって、抱き着くように……。さっきまでの蕩けたような妖艶な表情は一旦収まって、今はいつもの穏やかな、優し気なしのぶさんの表情に戻っている。

…けれど、しのぶさんのほっぺたはだいぶ赤い。恥ずかしそうに、けれど幸せそうに、しのぶさんは微笑みを浮かべている。

しのぶさんのおっぱいがお湯に浮いていて、それを見ているだけでめっちゃエロい。

「はぁ〜、私とのえっち、気持ち良かったぁ…?」

「うん。かなり。」

そう言うとまた、湯船の中で始まるのであった。

翌日、朝陽は目に沁み、とても真っ直ぐ歩けるような状態ではなかった。

まさに「絞り取られた」後のようだった。

終わり)

この話の続き

ワイが新入社員で配属された先に30過ぎの面倒見のええ辰巳ちゅー先輩がおった。ワイはよー飲みに連れて行ってもろとったんや。「辰巳はんいつもすんまへん。」#パープル「ええって、ええって。」#スカイブルー結構チョロいアホなオッサンや。ワイが慕ってる振りをするさけぇワイのことをい…

-終わり-
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話の感想(8件)

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  • 8: ごりとん。さん#FEdIVHQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    遅くなりましたーー!!
    文豪!トシさん!あっ!一緒だった。
    そしてヒロさん!たまらんでした。

    琴子ねーさん!スミレ体型でオレのタイプです!
    あのボディは想像しながら読むと、エロエロがたまらんですー!!

    ヒロさんもオレドストライクの35歳!!
    さらに美魔女〜!!なおさらスイッチオンのエロさー!!いーですよねー!!
    バツイチ女のはじける瞬間!!
    オレも今、そこ狙いばっかです!!
    興奮しました〜!!


    そして栞さん!!オレの登場をまっとったなー!
    いくら男前だからってどんだけオレが好きやねん!!笑笑
    向こうの板に顔出せって言っとるやん!!
    風俗嬢の何が悪いねん!!
    親友と妹、両方いこうと言う人もおるわっ!!
    かたや親子ドンドンドンだぞー!!
    ドドドーーン!(よくわからん)

    風俗嬢が来たところでチョロいわー!!
    栞はMか?
    Mならたくさん命令してやるからとりあえず来い!!

    ごりとん。

    3

    2024-03-17 07:31:08

  • 7: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]
    ヒロさん、ありがとう〜!

    あ、トシか(-。-;

    前半と後半、対象的でとても良かった。
    別の作品として別々の投稿の方がいいんじゃない?
    これだと後半に感想が集中しない?

    ヒロさんのところは女性からの感想が全てを物語ってるので、何も言えません(笑)


    でも、トシのパート好きです。
    ヒロのバレバレの言い訳に騙される素直なトシ、そしてなんだかムラムラが止まらなくなったトシは友達の姉素子姉ちゃんを脅すように呼び出すオラオラトシ。

    「田辺に言うでーー」はダメでしょ!

    「メスブタっ」てホントにいう高校生はなかなかいないよ。
    経験値はそんじょそこらの高校生には負けないよな。
    別格の一人を除いて。

    これからも独自路線のトシワールド楽しみにしてます。
    また書いてな!!

    タク

    3

    2024-03-17 06:22:52

  • 6: 栞005さん#FHCGGEg [通報] [コメント禁止] [削除]

    自宅パソコンプリン爺さん
    トシさん・ヒロお兄はん、最高の仕上がりでした。勃起した勃起した。カウパ-出まくりで下半身がヌルヌルして冷たい!!前半はいつもの(笑)後半はエロのみ。栞ちゃんも言ってたけど、しのぶお母さん編を今回で終わ…


    プリンさんお誘いありがとうございます。

    風俗嬢は場違いだと思うので、ご遠慮させて頂きます。
    わざわざありがとうございました。

    ごりとんさんはまだコメありませんね?

    1

    2024-03-17 03:31:45

  • 5: 自宅パソコンプリン爺さん#E0Z1BEY [通報] [コメント禁止] [削除]
    トシさん・ヒロお兄はん、最高の仕上がりでした。
    勃起した勃起した。
    カウパ-出まくりで下半身がヌルヌルして冷たい!!

    前半はいつもの(笑)
    後半はエロのみ。

    栞ちゃんも言ってたけど、しのぶお母さん編を今回で終わらせるのは勿体ない。
    熟女に魅了されたヒロさんがしのぶさんを手放したはずがない。
    いや、しのぶさんがSEXマシ-ンを手放したはずがない。

    次回作もお願い致します。


    PS:大好きなスミレの侵された経験談も待ってます。

    また、栞ちゃんや釧路の奥様、別室にもおいで~~

    0

    2024-03-17 00:22:26

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    前回もコメ入れさせてもらった釧路市の主婦です。

    毎日更新を楽しみにしておりました。

    ようやく新作が読めて嬉しいです。

    表題にあった【ほぼ濡れ場】、タイトルに偽り無しでしたね!
    トシさんの素子お姉さんから始まって
    ヒロさんの自宅のリビングでの官能的な濡れ場。
    女性からの支持も多そうですね。
    コメもここでは珍しく女性が多いのもその証拠。
    特に年配受けするのではないでしょうか?

    女性家族の下着のリビング干しはリアルですね。
    どの家庭もリビング干しにしている所が多いんですよね?あれって、リビングは常にエアコンが掛けてあるからなんですよ。
    そんな細かな描写もヒロさんの魅力だと思っています。


    >> そこに、しのぶさんの細い指が絡みついてくる。二本の指が、熱く煮立った俺の肉棒をこしゅこしゅとしこり挙げて、亀頭の先端を手のひらで包み込み、手のひら全体に先走りをなじませようとする。

    このシーン好きです。
    こしゅこしゅって…妙に生々しい。
    普通シコシコとかスコスコですよね。
    ここにも拘りが見えます。

    本当ありがとうございました。

    1

    2024-03-17 00:21:01

  • 3: 星野スミレさん#V0RWMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    すみません、もう一言。

    写メの方、しのぶさんですよね?
    色気ムンムンですね。
    ジーパンにタンクトップ。
    巨乳。でも年齢を重ねられているのが分かるショットです。

    プーさんやぷりとんさんの大興奮かしら?ww

    1

    2024-03-17 00:00:21

  • 2: 星野スミレさん#V0RWMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    トシさん、ヒロさん
    お疲れ様でした。

    今日は、あちらでは遅くて会話に入れませんでした。
    新作が出ていると言うことで、早速拝見しました。

    ↓栞さんが書かれてるように
    「息遣い」が聴こえてきそうでした。
    同じ熟女からすると高校生は子供です。
    でも、偶にドキッとするような子がいますよね?
    栞さんも分かってもらえるのかしら?

    思わず、読みながら股間に手が伸びてしまいました。息子がまだ起きているので声を殺しながら
    アソコを弄りながら読み進めました。
    官能小説と違うのは知ってる方のSEXだということ。
    ヒロさんを知っている分、興奮度もMAXになりました。

    ローターとか使わずに一晩中SEXしたのでしょうか?
    高校生だから使わないのかしら?
    トシさんは使ってましたよね?

    ヒロさんは大きなペニスオンリー?

    私も後ろから激しく気が狂うほど若い子に
    突かれてみたいです。
    コメント書きながら、また濡れてきました。

    軽蔑しないで下さいね。

    30代の時、取引先の20代の若社長にに犯された時はレイプされているのに興奮しました。
    その当時を思い出しました。
    ヒロさんほど大きくは無かったけど
    若いから何回も犯されました。
    中出しされたので妊娠が怖かったのに最後は
    私から求めてしまいました。
    オンナって抱かれると思考回路が壊れてしまうんですよね。
    だから凄く共感できました。

    また次作楽しみしています。

    No.1作家さんお願いします。

    ps
    プーさん、ぷりとんさん、軽蔑しないでくださいね。スミレもまだ女なんです。

    スミレ

    2

    2024-03-16 23:44:34

  • 1: 栞005さん#FHCGGEg [通報] [コメント禁止] [削除]
    栞です。

    凄い♡
    圧倒的な描写に読んでる途中から
    濡れてきました。
    こんな作品ここでは貴殿だけでしょう?


    エロ過ぎます。美優ちゃんとのSEXシーンは
    ヒロさん主導だけど、しのぶさんとは
    完全に逆転している感じがしました。
    本当に凄い。
    しのぶさんは来るのを待っていたんですよね。
    ピル呑んでるのがその証拠。
    若い精力を味わいたかったと思います。

    最初のキスからエロかった。
    行為は凄いの一言。息遣いから、部屋に立ち込める
    男女のフェロモンの匂いまでここまで
    匂ってきましたよ。

    風俗嬢も濡れる作品でした。
    ありがとうございました!

    これで熟女しのぶさんとは終わりですか?
    あと何回かしのぶさんとの絡みも読みたいです。
    高校生で30代はかなり色っぽく見えたのでは
    ないでしょうか?

    対極でトシさんのエッチシーンも安定の面白さでしたよ。
    「田辺言うぞ」っていうのがちょっと……とは
    思いましたけど。

    当然6個押しておきました。

    ごりとんさん、プリンさんまた感想待ってます。
    是非豊橋にお越し下さい♪


    栞005

    4

    2024-03-16 22:17:10

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