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【評価が高め】美しくなって転校してきた幼馴染と僕との物語④

投稿:2024-02-16 23:27:28

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※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

冬にしては暖かいその日、僕は教室の窓から別のクラスがグラウンドでサッカーをしているのをぼんやりと見ていた。すでに中学生活も半分を過ぎたが、僕は特定の彼女も出来ずに、友人達とエロ話に花を咲かせる毎日だった。「おーい、静かに。転校生を紹介するぞー」すると先生の後ろから、背が高くて髪の長いモデ…

前回の話

山田が痴漢にあったその日、僕は彼女を自宅へ送り届けることにした。彼女は今朝のことなど忘れたように、つかの間のデートを楽しんでいるかのようにはしゃいでいた。しかし僕は、山田がスカートの中に何も履いていないことが気になってたまらず、彼女の背後霊のようにぴったりと背中に張り付いて歩いていた。「…

僕たちは、物陰でキスをした後、電車に乗り込んだ。

いつものラッシュと違って、市街地から遠ざかる方向の電車は、以外に空いていた。

僕と山田は隣同士に座って、手を繋いだまま何となく体を寄せ合った。

彼女は僕にもたれかかり、指と指を絡ませた手をモジモジさせている。

やがて前の席の男性が降りてしまうと、車両の中にはほとんど乗客がいなくなった。

すると、山田は僕の膝の上にカバンを置き、繋いだ手を僕の股間に持って来た。

すると、はち切れそうになっていた僕のモノがビクンと跳ねた。

「たっちゃん。いつもわたしばっかりしてもらってたらずるいでしょ。わたしこういうの、ちっとも嫌じゃないんだよー。」

彼女は僕の手から指を離し、代わりに制服の上から僕のアソコに指を這わせた。

そして山田の指が、僕の股間で複雑にうごめいた。

「やまだ・・」

僕が名前を呼ぶと、彼女はイタズラを見つかった子供のような、お茶目な笑顔で僕を見た。

そして山田は、僕の顔を見上げながら、そっと僕のファスナーを下ろし、ゆっくりと慎重にパンツの中へ指を侵入させた。

彼女の少し冷たい指が、僕のモノを優しく撫でた。

「ここ、熱いね。たっちゃんの、初めてだよ」

山田は僕の固さを増した肉棒を、ゆっくりとシゴキはじめた。

僕は彼女の唇に指を触れたあと、ドキドキしながら一瞬だけキスをした。

「わたし、今日の朝も、この電車でこんなふうにね、知らない男性に直接アソコをさわられちゃったんだよー。」

彼女は、今朝の事をもうあまり気にしていないような口調で、笑いながら言った。

やがて、僕は我慢できなくなって来た。

しかしこのまま山田の指に出すわけにはいかない。

僕がそう告げると、少し手の動きを早めた山田は、僕を見上げた。

そして限界が来た時、あろうことか山田は、僕の股間をカバンの影で隠すと、固くなったモノを口でパクっと咥えてしまった。

「あっ、ええ?」

僕は思わず声を上げて、すでに限界の迫るアソコを山田の口に向けて突き出した。

そして山田は、僕の発射寸前のモノの周りを、舌全体を使ってグルグルと舐めたのだ。

「お、おおう!」

そのまま山田がアゴを上下させ、舌を出して裏筋を舐め上げたところで、僕はあっけなく山田の口の中へ放出してしまったのだ。

「うう・・苦い。たっちゃん。ねえねえ、これ、どうするの?」

僕は慌てて彼女にハンカチを差し出したが、一歩遅かった。

山田は咳き込んだ弾みに、僕の精子を飲み込んでしまったのだ。

「うわーっ!飲んじゃった。たっちゃんの、飲み込んじゃったよー!」

僕は慌てて、持っていたペットボトルの水を彼女に飲ませた。

「ねえ、たっちゃん、たっちゃん。わたしもおかしくなって来ちゃった。スカートに垂れちゃって、お股のところが気持ち悪いよー」

山田は、僕の手を濡れたおまんこに導いて僕を見た。

「ねえ、たっちゃんお願い。山田にもしてよ。もしかしてすぐ逝っちゃうかも・・」

そして僕は、彼女の敏感な突起を指で優しく撫でた。

「あっ、くうっ。だめ、気持ちいい。何かもう逝きそう・・」

その時だった。

車掌が見回りに来たのだ。

僕は思わず動きを止めたが、彼女はそれに逆らうように、僕の手首を握ってさらに強く押し付けた。

そして車掌が僕たちをチラッと見て、大丈夫か、と言いたげな表情をした。

「あっ、あっ・・ぐううっ!」

その瞬間山田は、現実感のないその美しい顔を赤らめて、車掌に見られながら一気に上り詰めてしまったのだ。

そして、僕たちは恥ずかしくて顔を上げられないまま、車掌をやり過ごしたのだ。

「ハハっ!・・ゴメン。途中でやめられなかったよー!」

しばらくして僕たちは電車を降りた。

すると何と、山田のスカートのお尻の部分が丸く濡れてしまっている。

彼女にそれを言うと、

「えっ?うわあ、ホントだ。うひゃー!」

と、顔を真っ赤にしてジタバタ騒いだ。

「仕方ないけど、このまま帰ろ!」

無邪気に笑う山田を、僕は本当に可愛いと思った。

そして結局僕たちは、山田のスカートを隠すために再び密着して、じゃれあいながら彼女の家へと向かって歩き始めたのだった。

この話の続き

その日僕と山田が彼女の家に着くと、家族の人は誰もいなかった。「ねえ、たっちゃん。ちょっと上がって行く?」僕は緊張した。この雰囲気のまま彼女の家に上がると、大事な一線を超えてしまうのではないか。僕たちはまだ中学生だった。山田は、まだあどけなさの残る、現実感のない美しい笑顔で僕を見た…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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