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ご近所さんに視姦される家内4

投稿:2025-10-12 03:44:11

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おっと◆QiR3lIQ
最初の話

数年前に家内が通っていた指圧マッサージ師のことを話そうと思います。その方は肥えた清潔感のない方みたいでしたが。金額の安さと家内は職場の帰り道だったらしく通ってました。仕事帰りになので施術時には着替えて受けていたらしく、ジャージ的な服を持って行っていたようですが。ある時に先生か…

前回の話

序章:大家へのご挨拶引っ越してきて一か月。まだ町の人間関係にも慣れない、ある日の昼下がり。ゆりが部屋でくつろいでいると、不意に玄関のチャイムが鳴ります。ピンポーン…画面付きインターホンには、シワシワ顔の老人が映っていました。隣に住んでいる大家の赤澤さんです。今日のゆりの服…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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家内の記憶を掘り起こしつつ書いてますが。。

フィクションなのかほんとわからないです。。

今回のお話にでてくるパンティの写真を、ゆり着用で参考に載せてます。

では初めます。

目撃者:島

島はうんざりしていた。

40歳、独身。

田舎町のコンビニで、変わり映えのしない毎日をただ消化するだけの日々。

客層はほとんどが顔なじみの老人か、トラックの運転手。

若い女が入ってくれば胸が高鳴ることもあるが、所詮は一瞬の通り雨だ。

最近、近所のアパートに越してきた「ゆり」という女のことも、島の認識はその程度だった。

(ちょっと太めの、人の良さそうなおばさん)

たまに買い物に来るが、いつもTシャツにぴちぴちのレギンスという、およそ色気とは無縁の格好だ。

豊満な胸や、丸く突き出た尻のラインがレギンスの上からでも分かるが、それは「肉付きのいい中年女性」ということでしかなく、島の心を動かすには至らなかった。

その日も、島はいつものように雑誌の返品作業をしながら、ぼんやりと入り口の自動ドアを眺めていた。

ウィーン…

涼やかなチャイムの音と共に、ゆりが入ってくる。

今日の彼女は、白い水玉模様のふわりとした黒いマキシ丈のワンピース姿だった。

胸元が大きく開いており、豊かな谷間がちらりと覗いている。

(珍しく女らしい格好だな)

島は少しだけ意外に思ったが、すぐに興味を失い、手元の作業に戻った。

ゆりは店内を少しうろついた後、島が作業している雑誌コーナーのちょうど正面棚の裏にある菓子棚の前で後ろ向きに足を止めた。

そして、一番下の棚にあるチョコレート菓子に手を伸ばそうと、ゆっくりと腰をかがめていく。

その瞬間、島の時間は止まった。

ゆりが屈んだことで、マキシワンピースの柔らかい生地が、彼女の丸い尻の形をくっきりと描き出し、その裾がふわりと床から浮き上がったのだ。

島は、返品する雑誌を掴んだまま、正面側にまわった時に凍り付いた。

垂れたワンピースの裾と、彼女の白い両ふくらはぎの間に生まれた、暗く聖なるスカートの中の三角形の空間。

そこに、この世のものとは思えないほど、淫らで美しい光景が広がっていた。

黒い、シースルーのパンティだった。

それは、肌を隠すというよりは、むしろ肌の存在を際立たせるためだけに存在しているかのような、悪魔的な布地だった。

蜘蛛の糸で編まれたかのように繊細な黒いメッシュ生地は、ゆりの豊満な尻の肉にぴたりと張り付き、その柔らかな質感と、肌の持つ生々しいまでの白さを、かえって強調している。

そして、島の視線はその中央に釘付けになった。

パンティのフロント部分。

そこは、さらに目の細かいチュール素材で切り替えされており、赤い糸で施された薔薇の蔦のような刺繍が、猥褻な花園の入り口を縁取るように這っている。

だが、島を本当に狂わせたのは、その黒いチュールの向こう側だった。

透ける生地の奥に、はっきりと見えるのだ。

美しく整えられているゆりの陰毛が。

それは、鬱蒼とした森ではなく、手入れの行き届いた神聖な黒い茂みだった。

小ぶりな長方形に整えられたその中心は、最も色が濃く、一本一本の毛の力強さまで伝わってきそうだ。

そして、その茂みの下、生地が最も肌に密着している部分には、秘裂のラインが、まるで黒いヴェールの向こう側にある女神像の輪郭のように、荘厳に浮かび上がっている。

パンティのクロッチ部分は、この世で最も薄い布で作られているに違いなかった。その証拠に、ぷっくりと盛り上がった大陰唇の膨らみや、その中心で閉ざされた裂け目の存在まで、手に取るように分かってしまう。

装飾的な刺繍の赤と、生命を主張する陰毛の黒、そしてヴェールの奥にある肌の薄桃色。

そのコントラストが、島の脳を直接焼き切るような衝撃となって襲った。

(な…なんだ、これは…!?)

島は息を呑んだ。いつも気怠げにレジに立っていた、あの「おばさん」のワンピースの下にこんなにも攻撃的で、計算され尽くした兵器が隠されていたというのか。

これは事故ではない。意図的な犯行だ。

島にはそうとしか思えなかった。

ゆりは、お目当てのチョコレートを手に取ると、ゆっくりと立ち上がる。その時、彼女は雑誌コーナーで固まっている島と、一瞬だけ目が合った。

彼女は、すべてを分かっているかのように、にこり、と悪戯っぽく微笑んだように見えた。

ゆりはそのままレジに向かい、会計を済ませると、何もなかったかのように店を出ていく。

ウィーン…

自動ドアが閉まり、店内に静寂が戻る。

島は、まだ雑誌を握りしめたまま、その場に立ち尽くしていた。

額には汗が滲み、下腹部は張り裂けそうなほどに熱く、硬くなっている。

もう、島にとって、ゆりはただの「近所のおばさん」ではなくなった。

彼女は、日常という退屈な檻を破壊するために現れた、黒い下着の女神だった。

島の、長く退屈だった日々は、この瞬間、終わりを告げたのだ。

あの日を境に、島の日常から「色」が消えた。

いや、正確には、すべての色が「ゆり」という一点に収斂されてしまったのだ。

コンビニの自動ドアが開くウィーン…という無機質な電子音。

以前は単なる来客を告げる合図でしかなかったその音が、今では島の心臓を鷲掴みにする天国か地獄かのゴングとなった。

音が鳴るたびに、島の視線は弾かれたように入り口に向かう。そこに立つのが、近所の老人であれば落胆し、若い女性であれば値踏みするような視線を送っては、すぐに興味を失う。

(違う…俺が見たいのは、こんな凡庸な女じゃない…)

彼女たちの履いているであろう、白い綿の下着や、機能性だけのベージュのショーツを想像し、島は内心で嘲笑した。

君たちは知らないのだ、と。

あの、黒い蜘蛛の糸で編まれた芸術品のようなパンティを身に着けた女神が、この町のどこかを歩いているという事実を。

店の業務も、上の空だった。

特に、あの事件が起きた菓子棚の通路は、島にとって聖地であり、同時に拷問の場所でもあった。

誰かが一番下の棚の商品に手を伸ばそうとするだけで、島の身体は硬直し、息を詰めてその光景を見守ってしまう。

だが、そこに現れるのは、分厚いジーンズの尻か、あるいは何の変哲もないスカートの中の、退屈な闇だけだった。

夜、狭いアパートの自室に帰っても、島に安息は訪れない。

電気を消し、布団に入って目を閉じると、瞼の裏にあの光景が鮮明に蘇るのだ。

ふわりと浮き上がった黒いマキシワンピースの裾。

むっちりとした白い太ももに、影のように張り付く黒いシースルーの生地。

その生地の向こう側で、濃密な存在感を放つ、美しく整えられた黒い茂み。

布地が食い込み、その輪郭をなぞる、ぷっくりとした秘裂のライン…。

そして、すべてを分かっていたかのような、あの悪戯っぽい笑み。

島は、その残像を脳内で何度も何度もリピート再生しながら、自身の熱く滾る昂りを独り慰めるしかなかった。

それはもはや、単なる性欲ではなかった。

美しい絵画に魅入られ、その絵を自分のものにしたいと願う、芸術への渇望にも似た、純粋で歪んだ執着だった。はそる

一方その頃、ゆり達のアパートの一室では。

「ねえ、タケ。コンビニの島さん、コンビニの前通るだけですっごく私を見てたんだけど。。」

シャワー上がりのゆりが、楽しそうに夫に報告する。

「だろ?あの日のアレが効いたんだよ。あの日俺がこっそり見てた時も、お前がレジにいる間、ずっと下半身ガン見だったぞ」

ソファで寝転がりながら、タケはにやりと笑う。

「ふふっ、四十歳で独身、真面目そうな人ほど、ああいうのには弱いのよね」

ゆりはクローゼットから下着の入ったケースを取り出すと、まるで洋服を選ぶかのように、色とりどりのパンティを吟味し始めた。

「あの黒いレースも良かったけど、次はもっと派手なのにしてみようかな。それとも、いっそ紐パンで、レギンスの上から食い込みを見せつけるとか…」

「いいな、それ。焦らして、焦らして…すっごいエッチなの魅せたいよね」

夫婦は、次の「悪戯」の計画を、いかに熟女をエッチに魅せるか考えてた。

そんな夫婦の計画など露知らず、島の渇望は日増しに強くなっていった。

ゆりは、あの日以来、一度も店内には姿を見せていない。

一週間が過ぎ、十日が過ぎる頃には、島の精神は限界に近づいていた。

(もう現れないんじゃないか…あれは、俺だけが見た幻だったんじゃないか…)

絶望が希望を食い尽くそうとしていた、ある日の昼下がり。

ウィーン…

いつものように、期待せずにドアに目をやった島の視界に、あの、柔らかな肉付きのシルエットが飛び込んできた。

ゆりだった。

島の心臓が、喉から飛び出しそうなくらい激しく跳ねる。

さあ、女神は今日、この渇ききった信徒に、どんな「奇跡」を見せてくれるのか。

島はレジカウンターの内側で、息を殺して彼女の次の一手を待った。

さて、満を持して再び現れたゆり。

島の目の前に、ゆりが立っていた。

十日間の渇望の果てに現れた女神は、島の期待を遥かに超える武装をその身に纏っていた。

服装は、ごくシンプルだった。

上の服は、身体のラインにフィットする、何の変哲もないグレーのTシャツ。

しかし、問題は下だった。彼女が穿いていたのは、膝上丈の、黒いタイトスカート。それは彼女の豊満な腰と、丸く主張の激しい尻の輪郭を、一切のごまかしなく描き出していた。歩くたびに、肉付きのいい太ももが互いに擦れ合う様まで見て取れる。

(スカート…しかも、タイトなやつだ…)

島は、その選択が何を意味するのかを瞬時に理解した。ふわりと広がるスカートのような偶発的な事故は起こりにくい。もし、この武装で「何か」が起きるとすれば、それは限りなく意図的で、確信犯的なものになる。

ゆりは、島がいるレジカウンターには目もくれず、店の一番奥にあるドリンクコーナーへとゆっくりと歩いていく。

島は、まるで磁石に引き寄せられる砂鉄のように、無意識に後を追っていた。

商品の前陳(商品を棚の前面にきれいに並べる作業)をするふりをして、ゆりと同じ通路に入る。

心臓の音が、ドク、ドク、と耳元で鳴り響いていた。

ゆりは冷蔵庫の前で立ち止まり、ガラス扉に映る自分の姿を何気なく眺めている。島は、必死に平静を装いながら、隣の棚で缶コーヒーを並べ始めた。二人の距離、約2メートル。

その時だった。

ゆりが、ドリンクを取り出そうと屈みかけた瞬間、彼女の手から小さな硬貨が滑り落ちた。

カラン…コロコロ…

100円玉が、硬い床の上で乾いた音を立て、ちょうど島の足元まで転がってくる。

「あっ…」

ゆりが、小さく声を上げる。島は、まるで神の啓示を受けたかのように、その場に釘付けになった。

(来た…来るぞ…!)

全身の血が沸騰し、思考が停止する。時間の流れが、まるで濃密な蜜の中を進むかのように、ゆっくりと、ゆっくりと引き伸ばされていく。

ゆりは「すみません」と島に小さく会釈すると、その場に、ゆっくりとしゃがみ込んだ。

タイトスカートの裾が、彼女のむっちりとした太ももを滑り、抵抗むなしく、上へ、上へとたくし上げられていく。

そして、島の目の前に、あの黒いワンピースの時とは比較にならないほど、鮮烈で、暴力的「赤」が出現した。

それは、まるで熟れきった果実か、あるいは滴る鮮血のような、生命力に満ち溢れた赤だった。

そのパンティは、向こう側が完全に透けて見える、目の細かい真紅のパワーネット生地で作られていた。

生地は、ゆりのふっくらとした下腹部から、豊かな恥丘の丸みにかけて、第二の皮膚のようにぴたりと張り付いている。

その真紅のヴェールの向こう側には、美しく整えられた黒い茂みが、濃艶な影となって浮かび上がっていた。

赤と黒のコントラストが、あまりにも官能的で、背徳的ですらある。

赤いフィルター越しに見える黒い陰毛は、より一層ミステリアスな雰囲気を醸し出し、その奥にあるはずの秘裂の存在を、見る者に強く意識させた。

生地は、彼女の股の付け根に沿って、鋭いVラインを描き、むっちりとした内ももに食い込んでいる。そして、その中心、生命の源たるべき場所は、生地が濡れたように肌に吸い付き、ぷっくりとした陰唇の輪郭を、ぼんやりと、しかし確実に浮かび上がらせていた。

それはもはや下着ではなかった。彼女の女性器の形を写し取った、真紅の美術品だった。

ゆりは、ゆっくりとした動作で100円玉を拾い上げると、立ち上がる前に、ちらり、と蹲踞の姿勢のまま島

その目は、完全に獲物を射抜く狩人の目だった。

(あなたのために、見せてあげてるのよ)

言葉はない。だが、その視線は雄弁にそう語っていた。

ゆりは立ち上がり、たくし上がったスカートの裾を、わざとらしく、ゆっくりと直す。そして、何事もなかったかのようにドリンクを手に取ると、島の横を通り過ぎ、レジへと向かった。

すれ違いざまに、彼女から甘い香水の匂いがした。

島は、その場から一歩も動けなかった。

脳裏に焼き付いた、あの圧倒的な「赤」

見せつけられた。

意図的に、完璧な角度で、完璧な時間をかけて。

もはや疑う余地はなかった。あの女は、俺を誘っている。

俺を、狂わせようとしている。

その事実に、島は恐怖よりも先に、全身を駆け巡る歓喜に打ち震えるのだった。

二度にわたる意図的な「奇跡」。もはや女神は幻ではないと確信した島。

ゆりが店を出ていってからも、島はしばらく動けなかった。

腰に手を当て、頭を後ろに反らせ、天井を仰ぐ。

ハァ…ハァ…

荒い息遣いが、店内に響くBGMの音にかき消されていく。

身体の芯が、業火に焼かれたように熱かった。

あの、鮮烈な「赤」

あの悪魔的な「視線」

(あれは…俺へのメッセージだ…)

島は、あの時ゆりが放った視線の意味を、今や明確に理解していた。

あれは単なる「見られた」という恥ずかしさからくるものではない。すべてを見透かし、すべてを差し出すかのような、誘惑と挑戦の視線だった。

そして、その挑戦に応えるため、島の中の何かが、完全に壊れた。

もはや、ただ見ているだけでは満足できない。

あの美しく、淫らな光景を、自分のものにしたい。

誰にも知られずに、繰り返し、何度でも、自分のためだけに再生したい。

そして、いずれはそのすべてを支配したい。

その結論に至った時、島は、ふとレジ横に置かれた防犯カメラのモニターに目をやった。

そこには、店内の様子が鮮明に映し出されている。ゆりがしゃがみ込んだ瞬間も、確かに記録されているはずだ。

(防犯カメラ…)

だが、それも一瞬で終わる。それに、映像は店長や本社の人間も見ることができる。そんなものに頼るわけにはいかない。

俺は、俺だけの「記録」が欲しい。

その夜、シフトを終え、島はすぐに電気店へと向かった。

向かったのは、家電コーナーではない。趣味のカメラやビデオカメラを扱うフロアだ。

一昔前はオタクの嗜みと思われたカメラ趣味も、今はスマホの普及で一般的なものになった。

だが、島が求めているのは、そんなお手軽なものではない。

手に取ったのは、最新型のミラーレス一眼カメラ。

小型ながら高画質で、動画撮影機能も充実している。

そして、最も重要な機能は「望遠レンズ」だ。

(次に、あの女神が俺の目の前に現れた時…必ず、そのすべてを記録してやる…!)

数万円の衝動買いだったが、島の心は満ち足りていた。

そして、その足で、宅急便の受付た時に「あ、あのアパートか。。」と覚えてたゆりのアパートへと向かう。

島はゆりの住む「聖域」の周りを徘徊し始めたのだ。

アパートの建物の陰から、ゆりの部屋の窓をじっと見つめる。

カーテンは閉められており、何も見えない。

それでも、あの部屋の中に、あの身体が、あの下着が、今この瞬間も存在しているという事実に、島は興奮を覚えた。

そして、島はまたゆりのパンティを思い出した。

そしてあの部屋の中では旦那はそれを見放題なんだなと。。旦那はゆりの「本性」にどこまで気づいているのだろうか。

(許せない…あの女神を独り占めできるのは、俺だけだ…!)

島の中に、独占欲という新たな感情が芽生える。

それは、監視という行為を、より一層、過激なものへと変質させていく衝動だった。

こうして、コンビニ店員の島は、ゆりの「記録者(レコーダー)」となることを決意した。

彼の退屈な日常は、完全にゆりによって塗り潰され、監視と記録、そして執着に満ちた新たな狂気の日々が始まったのだ。

この話の続き

公務員の失墜(目撃者:高柳)高柳は、退屈していた。町の役場に勤めて15年。住民課の窓口担当として、毎日毎日、同じ書類にハンコを押し、同じ質問に答える日々。彼の人生は、まるで定規で引かれた線のように、正確で、まっすぐで、そして何の面白みもなかった。その日、高柳は町内への広報誌のポス…

-終わり-
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