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【小説】女子が日常的にお漏らしをする世界①~ユナ編~

投稿:2025-01-06 21:20:07

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聖水の夢◆k3OJEA

ここは、女子が日常的にお漏らしをする世界。

日常的とは言えど、現実世界よりも見れる頻度が多いと言うだけで、あっちでもこっちでもという訳ではない。

そんな世界に僕は突然放り込まれた。

まあやることは分かるだろう。

お漏らしを、見まくる!

僕―――早坂瞬|中2|男女共学の中学校に通う。

さて、今日はこの世界に来て1日目。

まずは現状把握をしないといけない。

はずなのだが。

「どこからどう見たって僕の部屋だな、こりゃ…」

何を隠そうこの世界に放り込まれたとわかったのは、夢を見たからだ。

どこからどう見ても神様な何かが突然天から舞い降りてきて、

「お前の世界は明日から女子が日常的にお漏らしをする世界になる。信じられぬなら明日1日普通に過ごしてみろ」

と言ったのだ。

いやはや本当かどうか…

「って、もうこんな時間かよ!?急いで学校行かねえと遅刻する!!」

母親は夜勤で父親は朝が早く、小5の妹はもう学校に行ったはずだから今は家には僕一人。

最初のチャンスは逃したようだ。

自転車に乗って、学校へ急ぐ。

「危ねぇ~、間に合った~」

ひとまず遅刻はせずに済んだ。

さて、1時間目は数学。

優しい部類の先生だからきっとトイレには行かせてもらえるだろう。

予想通り、何も起こらず授業は済んだ。

2時間目は社会である。

どうだろうか。

優しい先生のはずなのだが、なぜか授業中にトイレに行く者はいない。

残念だが、今度も何も起きることはなかった。

その後も誰も漏らすことはなく、平穏なまま授業は6時間目を迎えた。

やっぱりあれはただの夢だったんだ。

そう思いながら授業が始まって少し経った頃、隣の席のユナがそわそわし始めた。

ユナ―――嵐山ユナ|中2|瞬のクラスメイト|小柄で貧乳の典型的な陰キャ女子

これは来た、と僕は直感した。

授業はあと45分。

ほぼ間違いなく漏らすだろう。

10分後、ユナの動きが少し激しくなった。

5時間目が体育だったせいで前の休み時間に水分を取りすぎたのだろうか。

そこからさらに25分が経ち、授業時間は残り10分になった。

右手にペンを持ち、左手でスカートを抑えながら少し震えている。

「ぅ...」という微かな声が聞こえた。

そろそろ限界なようだ。

僕はユナの方に視線を送った。

その時。

「あ......っ!?」

小さく悲鳴を上げたかと思うと、

シュオッ

シュッシュッ

シュイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユナのスカートから透明なおしっこが溢れ出た。

なにが起きたのか理解できていないのか、驚きの表情を浮かべたまま固まっている。

左手もぐっしょりと濡れたスカートに添えたままだ。

シュワーーーーーーーーーーーーーー

止めようとする気配もなく、ユナのおしっこは出続けている。

「......っ...」

30秒ほどしてようやく自身がお漏らしをしていることに気が付いたのだろうが、その時には既にユナのおしっこはほとんど出てしまっていた。

騒然とする教室。

その中で僕は一人心の中でガッツポーズをとっていた。

「やっぱり神様はいたんだな」

僕はつぶやいた。

ユナは下を向いて今にも泣きそうな表情をしている。

そのまま保健委員の女子に保健室につれて行ってもらうため席を立った。

そのとき、僕は見てしまった。

ユナのおしっこでできた水たまり。

そこに映ったユナのスカートの中。

そこには、ズボンも、パンツも、映っていなかった。

ただ、おしっこで濡れたツルツルした肌が顔をのぞかせていた。

この話の続き

昨日、隣の席のユナがお漏らしした。しかも授業中に。目立たない系の女子であるにもかかわらず、いや、そうであるからこそ、この話は学年中に広まっていった。数少ないユナの友達である隣のクラスのホノカの耳にも、その話は入っていた。ホノカ―――三好ホノカ|中2|ユナの友達でクラスが隣|ポニーテー…

-終わり-
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