体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】浮気がバレた。ひょんなことから彼女とセフレ(彼女の友達)との3Pに発展し……
投稿:2018-08-10 15:51:00
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俺20代後半。仕事終わり電車で帰宅中。座席に座っていると目の前にとんでもなくエロい光景が解き放たれた。目の前のお姉さん。お姉さんっといっても自分より年下で20代前半。顔は似ている芸能人であえて答えると、綾●はるか。かな?彼女は、俺の丁度頭上の吊革を二本。それぞれ握…
綾●はるか似彼女との交際が始まり3〜4ヶ月がたったとある夏の日。彼女が今夜は大学時代の友達と予定があると家にいなかった。暇で暇でなんとなく、魔が差して彼女のPCを内緒で開いてみた。そこに先週、彼女が友人達と出掛けた海水浴の写真。彼女は大学時代、イベサーいわゆる夜遊…
さて、まずはおさらい。
彼女と彼女の大学時代のサークル仲間のチャラ男とのハメ撮り動画を発見し、彼女が浮気していることを知った俺は、感情が崩壊し彼女の友人Aちゃんと人生初の浮気をし、セフレ関係となった。
※登場人物のスペックは前話以前を参照願います。
そして、それから1ヶ月後のある日、最悪の事態が起こってしまった。
Aちゃんとのメールや通話履歴がバレてしまう。一応バレたらまずい履歴は全て消しているつもりだったが、昨夜飲み会で酔っ払っていて、その帰りにAちゃんに連絡をしたが都合が合わずそのまま帰宅しメールや通話履歴を消し忘れていた。
それを彼女は見たのだ。
「ねぇ、どうゆうこと?」
「別に大したことはないよ」
「いや、普通、彼女の友達に『会いたいな〜』とかメールしないでしょ?」
「間違えて送ったのかも……」
「はあ?」
泣きながら怒る彼女をみていると罪悪感がおそう。タイミングをみて、あの動画のことを言ってやろうかと思ったが、お前が浮気したから俺もした!というのも、なんか違うなって思って、そのことは切り出せなかった。
「Aちゃんに電話して、もう会わないって言って!!」
俺は彼女の要望を飲んだ。
「もしもし、Aちゃん?」
「あっ、〇〇君?珍しいね、どうしたの?」
女って怖い。Aちゃんは、いつもと違う時間帯の俺の電話に、即座に危機を察知し、横で彼女が聞いてるかもしれないことを想定し電話に対応してきた。
「いや、その〜……もう会えないんだ」
「わかったわ。今あの子の家?」
「うん、じゃあね」
それから、彼女は俺の携帯を奪い水没させた。
もうバレてしまったら、どっちでも良いと思った。むしろ、彼女のことを俺は抱え切れる自信がなく、俺も前までのような愛情を持ててはいなかった。
俺は動画のことを切り出そうとしていたが、それを言い出すタイミングを見失っていた。
状況的になんかこうボルテージを上げて言うことができないし、彼女は血気盛んな状態だから、俺が何かいっても、だから何?と一蹴されそうで、まだ使うのは勿体ないなって感じがしていた。
するとインターホンが鳴る。
相手はAちゃんだった。
「本当にごめんね」とAちゃんは彼女に謝りにきた。
でも単に謝りに来たわけじゃなくAちゃんの彼女への反撃が始まった。
「彼氏の浮気相手の私が言うのもなんだけど、先にやったのはあなたからなんでしょ?あなたもチャラ男君に電話したんでしょ?おあいこじゃない?私のことは兎も角、二人は仲良くしたらいいんじゃない?」
「チャラ男先輩は関係ないでしょ?ちょっ、Aちゃん何言ってるの?」
彼女はたまらなく動揺している様子だった。
「ん?もしかして〇〇君言ってないの?」
「まぁ……そうだね」
「ちょっと待ってよ?なんで知ってるの?」
「認めるんだ?なんで知ってるとかじゃないでしょ?自分のことを棚にあげて、一方的すぎない?」
「いや、それは違う!最近〇〇君の様子が変だから、チャラ男先輩にたまたま相談を聞いてもらってて、そしたら襲われて……」
「は?じゃあ、あなたのPC出してみなよ」
「もう、わかったからやめてよ!Aちゃんは〇〇君のことが好きなんでしょ?いいよ、そんな男あげるわ!」
俺はどんな顔してれば良いのか分からなかった。なんかすごい自分が情けなくて、彼女たちが凄く強い生物に見えた。
彼女がそんな男あげると言った瞬間、Aちゃんは俺の股間を握ってキスをしてきた。
「〇〇君の、やっと解放されてよかったね!」
「ちょっと何やってんの?」
「だって私にくれたんでしょ?」
「じゃあ別のとこでやってよ!」
「でも、見てよ、〇〇君もうこんなに大きくなってるんだよ」
「もうバカじゃない?勝手にすれば?」
そう言って、彼女は部屋を出て行こうとした。でも俺は咄嗟に引き止めた。
「待てよ!」
「待たないわよ!」
「〇〇ちゃんのPCに入ってた動画みたよ。君が他の男のチンコを嬉しそうにしゃぶって、他の男と気持ち良さそうにセックスしているのを見て、俺はめちゃくちゃ辛かったんだよ」
「だから仕返しで浮気したって言いたいの?」
「違うよ。俺とAちゃんが今からセックスをするところをそこで見とけって言ってんだよ。それが仕返しだ」
「……わかった。じゃあやりなさいよ!見ててあげる。」
そして再び、Aちゃんと濃厚なキスを交わし、衣服を脱がせ、Aちゃんの下半身がびちょびちょになるまで愛撫をした。
そしてAちゃんがフェラを始めて、Aちゃんは言った。
「あああ〜〇〇君のヒンフォおひひぃ〜、ヌポッ、私のものだけど、少しならあなたも味見していいわよ」
「……」
「あなたに言ってるのよ、そこで見ているだけであなたも濡らしてるんでしょ?私はあなたみたいにケチじゃないから、あなたも混じっていいのよ」
すると彼女はゆっくり近づいてきた。Aちゃんは彼女の頭を手でゆっくり俺のチンポに誘導した。
二人が、俺のチンポをフェラ している光景はすさまじい破壊力で、彼女と彼女の友人(セフレ)というシュチュエーションも助けすぐに果てた。
当然3Pは初めてで自分が体験するものではないと思っていたので、さっきまでの地獄絵図からは一変、おれは夢でもみているようで、そこはまさに極楽浄土。
二人の女性の裸体をAVやエロ画像以外に並べて見比べれる奴がこれ見てる奴の中に何人いる?
左右の手でそれぞれ違う造形の膣をまさぐる感触。二本の舌と四つの乳房に四本の手、20本の指先で繰り出される快感は「性」という一文字では片付けられない。
DカップとGカップの大きさ、乳輪の大きさや色、陰毛の濃さ、肌やキスの感触、似ているようで個々に違うそれらの比較を俺は身を持って堪能した。
一回のセックスで二度三度の射精をすると大抵、イッた時の感覚が弱くなってくるのだが、三度射精し三度とも絶頂で昇天した。
その後は三人で今後のことを話し合った。
結果的に俺は彼女との交際を続けることとなり、お互いひとりならセフレを作っていい。一ヶ月に3回までその相手とやっても良い。そしてこの関係を何よりも割り切るという謎の取り決めをする。引き続きAちゃんとの関係も続けれるようになり、極平凡な俺だったが、彼女と出逢い俺の平凡な人生は崩れた。
彼女の友人との浮気がバレ、彼女の浮気も発覚し、お互いそれを認め合い、彼女ともセフレとの関係も続けれるようになったが、当然今までの単なる同棲カップルのようにうまくいかず、俺は元の自分の家に帰ることが多くなっていた。彼女の家でほぼ同棲していたが、こういうこもあろうかと、俺は自分の借りてるマンショ…
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