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【高評価】綾●はるか似の女性とひょんなことから一夜を過ごし、忘れられずにいたら、まさかの再会を果たした……

投稿:2018-08-08 13:37:42

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チャーハン(30代)
前回の話

俺20代後半。仕事終わり電車で帰宅中。座席に座っていると目の前にとんでもなくエロい光景が解き放たれた。目の前のお姉さん。お姉さんっといっても自分より年下で20代前半。顔は似ている芸能人であえて答えると、綾●はるか。かな?彼女は、俺の丁度頭上の吊革を二本。それぞれ握…

前回の投稿で思いのほか「続きが見たい」の投票あったんで、予定はなかったが続きを書く。

前回、電車で綾●はるか似女子とひょんな出会いをし、ひょんなことから彼女の家へ。

そして二人でシャワーを浴びて洗い合いっこをした。

俺が先にあがり。俺は彼女が髪をかわかしたりするのを待っていた。

この時間は、かなり待ち遠しく。

この待ち時間が本当に長く感じた。

急にベッドにあがってるのも少しずうずうしい気がして、ベッドに持たれて座っていた。

ただただ、座っているだけだとなんか不自然なので、特に用事はないが無駄に携帯をいじっていた。

しばらくすると、部屋着に着替えた彼女が現れる。

「おまたせ」

すっぴんだったが、全然嫌なすっぴんではなく、元々ナチュラルな化粧だったのか、メイク済みの彼女とそんなに落差はなく、むしろ少し童顔っぽくて、これはこれで俺好みだった。

最近TVによく映る、そこらのアイドルグループ全般の子よりも断然かわいいと思えた。

彼氏もいるこの子とは、まあ一夜で終わり、関係が続けられたとしても彼氏にバレてとか面倒ごとになるのはごめんだ。

でも、彼女と過ごした、記録を残したいと思った。同僚のやつらにちょっと自慢もしたかったので、携帯のカメラで、彼女の肩を抱き寄せてツーショットの写真を撮ったり、一方的に彼女を撮影した。

それから、ベッドで先に横になった彼女は俺に「おいでよ」と言ってきた。

ま、ちょっと、この辺まで完全にリードされているw

俺も切り替えて、「仕方がないな〜そりゃっ!」みたいな感じで、彼女の待つベッドに飛び込み彼女に覆いかぶさった。

じゃれ合いながらキスをしていると、次第に本気なムードになっていく。

「 もしかして、酔ったフリして、ここまでが〇〇ちゃんの計算だったんじゃない?」

「バレた?なんてね!そんなわけないじゃんか」

「だな、めちゃくちゃ酔っ払ってたもんな、実は俺の計算なんだよ」

そして何度も彼女とキスをして、この日のセックスは本当に最高だった。

AVのように、やらしい言葉をかけまくったり、何か特別なプレイをすることはないが、それでも、本当に自分がタイプだと思える女性とセックスはしたのは初めてかもしれない。

今まではどこか妥協した相手だったが、顔や身体、声に仕草、肌や唇の感触や感度までも、どこをとってもこの日の彼女は俺の中で完璧だった。

前戯でお互い、手マンと手コキをやりあったり、クンニやフェラ をやりあったりして、

正常位から騎乗位→後背位と体位を変えていき、最後は彼女が正常位が言いというので、それでお互い果てた。

気付いたら眠っていたのだが、早朝に目が覚めた。まだ眠っていてる彼女の頰に最後にキスをして、俺は彼女を起こさず、テーブルに「飲み過ぎ注意!」と書き置きを残して、自宅に帰った。

あと、帰りに脱衣所により、彼女が昨日履いていたであろうパンティも、悪いと思いつつも、出来心で盗んで帰っちゃいました。

そして、あれから1〜2週間たっても、彼女が頭から離れなかった。電車や駅では知らない間に彼女の姿を探していた。度々彼女の写メを見てあの夜を思い出した。あと、盗んだ彼女のパンティにも毎晩お世話になっていた。。。。

あれからずっと、また会いたいと思ってしまっていた。しかし、連絡先もわからない。名前は知っていたのでSNSで探しまくったけど、一般的によくある名前すぎて、見つけることは叶わなかった。家までいくとストーカーっぽいと言うか、もうそれはストーカーになっちゃうので理性で踏みとどめた。

そして、あれから2〜3ヶ月経って、

仕事で取引先のとある上場企業に行った時のこと、うちとは設立以来の関係。

応接に通され、いつもの課長と主任がやってきて話を進めていた。

「そうなんですよ〜、ちなみに御社のこの取り組みって今どんな感じになってますかね?」

「ああ〜それだったら、ちょっと担当部署が違うんで、担当者に確認しますね」

しばらくして、応接にその担当者がやってくる。

「失礼します」

俺はその人の顔を見て驚いた。

あの夜の彼女がそこに立っていた。

めちゃくちゃ動揺した。名刺交換をしたが確かに彼女だが、全くの初対面な感じで対応され、いや、仕事場だしあえて、そうしているのか?実は気づいてる?気づいてない?そんなことばっかり考えてしまって、全く集中できなかった。

仕事中の彼女は、あの夜みた彼女とは雰囲気がまるで違い。前はちょっと派手な遊び好きの若い女子だったが、目の前の彼女は、オフィスカジュアルに身を包んだ若いながらもバリバリやってるキャリアウーマンに見えた。

その日の内に俺は意を決して、交換した名刺に携帯番号があったので、かけてみた。

「あっお世話なります。〇〇です。先程はお時間いただいて、ありがとうございました。」

「いえ、こちらこそ、ありがとうございました。」

「とんでもありません、いや実は、〇〇さんのことを以前にどこかでお見受けしたな〜と思っていまして」

「ああ〜しっかりご挨拶する機会はなかったですが、よく〇〇さん来られていたので、廊下とかで何度かお見受けしていましたよ」

こいつ完全に覚えてないな、、、

「いや、ああ、そうですよね!やっぱり!」

適当に話を合わせておいた。

「はい、あっそう言えば、頂いたお電話で恐縮なんですが、今日頂いた提案書の中でわからない部分がありまして〜」

「ちなみにどこですか?」

「なんで、あの時、〇〇さんは酔っ払った私を介抱してくれたんですか?」

「おいwww!!」

それから何度かセックス付きの食事に行って、結局彼女は交際相手とうまくいかずに別れ、今は俺の彼女になりました。 完。

この話の続き

前話と前々話読んでから読むの推進。そして、またしても続きを書く気なかったが書きます……綾●はるか似の彼女とあれから度々食事に行ったり、デートに行ったり、お互いの家を行き来する仲になっていた。セフレ以上恋人未満のような間柄である。とある夜、彼女の家でいつも通りのセッ…

-終わり-
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