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タイトル(約 3 分で読了)

学生時代、男同士で…

投稿:2019-07-05 15:18:01
更新:2019-07-05 15:18:01

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宮城県/Kさん(10代)投稿一覧

現在、僕は18歳です。

男同士の話なので一応、僕は女性として扱われているので女性目線とさせていただきます。

中高と男友達(以下T君)に犯され続けて、実は今も関係は続いています。

関係が始まった頃から順に憶えている限り、話していきたいと思います。

T君とは小学校からの同級生で外見は小太りで坊主のガキ大将タイプです。

T君は男女構わずお尻を触ったりふざける人でした。

僕も小学校のときはたまにお尻を触られるくらいでしたが、中学1年の頃からエスカレートしていきます。

僕はT君よりは少しだけ身長は高いですが、色が白くて細身で顔もカワイイとかカッコイイとか言われたりします←自分で言ってすみません…。

今も体毛はほとんど無いです。

あ…先生だったり大人の男の人にもセクハラされたことはありますが、今回はT君との話をしていきます。

男同士の話が苦手な方はご遠慮ください。

僕とT君は中◯生のときに同じ部活に入ったころから親密になっていきました。

僕とT君が共通の友達の家に泊まりに行ったときから関係が始まります。

日中、その友達の家で遊んでから一度帰宅して夜、自宅でお風呂に入ってからT君と一緒に再度友達の家にお邪魔しました。

夜、川の字で敷かれた布団の上で3人で座ってゲームを楽しみました。

僕はTシャツと短パンスタイルでT君の隣であぐらで座ってゲームをしていました。

T君がゲームに負けると嫌がらせで短パンの裾に手を入れてきて太ももを掴まれたりしました。

何度かされましたが、T君はそういうことをよくしていたので気にしていませんでした。

僕と友達が2人でゲームをしているときにT君は友達に見えない角度で僕のTシャツの中に手を入れてきて背筋を指先でなぞってきました。

「やめてよっ(笑)」

T君の方を向いて言うとT君はすぐさま手を抜き

T「なにが?」

そうしらばっくれました。

友達は気にせずゲームをしていたので僕も気にせずゲームに戻りました。

するとまたすぐにT君が僕のTシャツの中に手を入れて背筋や背中を撫でてきました。

「・・・」

T君「・・・」

僕は抵抗せず背中を撫でられながらゲーム続けました。

全身に鳥肌が立ち、ゲームに集中できませんでした。

しばらくその状況が続いたあと、夜も遅くなったので寝ることにしました。

僕はなんだか、不思議な感情になっていました。

どの布団で寝るのかという話になりT君が

「(友達)があっちで(僕)が真ん中で俺が端っこな」

と言われ僕たちは言われた通りに寝ました。

部屋の電気が消され、3人で他愛もない話をしていると、T君が仰向けの状態の僕の近くに寄ってきて布団のなかに手を侵入させてきて僕の太ももを撫でてきました。

僕は抵抗せずに話を続けて何事も無いことを装いました。

T君は口数が減り、友達に話しかけられれば話す感じになっていました。

僕が友達と話しているとT君は僕の方を向き、触っている手を右手に変えて僕の右太ももの短パンの裾を掴み上に引っ張り上げて太ももを露わにしました。

僕は露わになった太ももを幼なじみのT君に撫でまわされ興奮してきてしまいました。

友達も眠りについてしまったのか、喋らなくなり、ただ暗闇の中で僕はT君に太ももを撫で回されていました。

「・・・」

T君「・・・」

僕は興奮状態が高まり股間はビンビンに勃起していて短パンはテントを張っていました。

するとT君は僕の勃起しているアソコを短パンの上から触ってきたのです。

「・・・‼︎」

僕は驚き友達の方を向いて膝を曲げ、T君にアソコを触らせないようにしました。

するとT君はさきほどの右手を今度は僕のお尻の上に置いて、短パンの上から僕のお尻を撫で回してきました。

僕の股間はビンビンに勃起して脈を打つほどでした。

それでも僕が無抵抗でいると今度は僕の短パンを掴み脱がせようとしてきました。

僕はそれでも抵抗せずに、少し腰を浮かせて脱がせやすいようにしてしまいました。

そして僕は短パンを布団の中で完全に脱がされました。

そしてT君は僕のパンツの裾を掴み僕のお尻に食い込ませお尻を掴んだり揉まれたりしていました。

そうしているうちにT君は右手を左手に切り替えて触ってきました。

見えませんでしたが、音でT君が僕のお尻を触りながら自分のアソコをシゴいているのが分かりました。

しばらくそれが続くとT君は近くのティッシュを何枚か取り動きが激しくなりました。

T君「ん…はぁっ…」

僕のお尻からT君の手が離れました。

どうやら射精したようです。

T君は立ち上がりトイレに行きました。

僕はその先にパンツを直し、短パンを履いて何事もなかったかのように装いました。

T君が戻ってくるとT君はすぐに眠りについていました。

僕のパンツには染みができていました…。

そして朝がきて僕らは何事も無かったかのように話をして解散しました。

つづく…。

今回は始まりの部分を覚えている限り書いてみました。また続き書かせていただきます。

この話の続き

T君に再び…

あの日から僕はあの出来事が頭から離れず、家でひとりでオナニーをするようになりました。 あれからT君は学校で僕を見つけると人前でもお尻を触ったり股間に触れたりすることが多くなりました。 僕は心の中で (もっと触ってほしい…) そう思ってしまいました。 …

-終わり-

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