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バスケ部顧問に呼び出され…(1/2)

2019-07-13 20:24:50

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本文(1/2)

K♂さん(10代)からの投稿

T君からLINEが入っていました。

T君「あのあのどうなった?」

「大丈夫だったよ」

T君「バレてない?」

「うん、バレずに済んだ。」

僕は嘘をつきました。

T君に嘘をついたまま数日が過ぎました。

T君は少し懲りてしまったのか、あれから何もしてきませんでした。

先生は部活動のときは特になにもしてきませんでしたが、ヤラシイ視線を感じることが多くなった気がしました。

顧問は体育の先生でもあります。

今日は部活動が無い日。

僕は顧問の体育の授業に出ていました。

無事、授業が終わると、顧問が僕に近寄ってきました。

顧問「今日は話があるから放課後、部室まで来い。」

「…分かりました。」

そして放課後、僕は長袖長ズボンのジャージ姿でバッグを持ちながら部室へ向かいました。

部室はロッカールームとは別にあって、少し離れになっています。古めかしいプレハブ小屋が何棟も繋がっているような感じで、色んな部活用にあります。ただ、普段はあまり使わないので倉庫のように使用されていました。

ドアノブを回してみると開いていました。

中に入ってみると先生が座敷に座っていました。

中は8畳くらいの広さで6畳くらいの畳が壁側に寄せて敷かれていました。畳の真ん中には小さいテーブルが置いてあります。

周りはロッカーや物が置かれています。

先生は僕の方を振り向きました。

顧問「おー…ここに触れ」

僕は言われた通り、先生の向かい側ではなく角側に正座しました。

顧問「この前のこと覚えてるな…?」

先生は僕を凝視してきました。

僕はチラッと先生を見てうつむきながら答えました。

「ぇ……はぃ…」

顧問「俺はお前も含め、生徒のことをちゃんと把握しなきゃいけない。それは分かるな?」

「…はぃ…」

顧問「今日はお前には成長してもらおうと思って呼んだんだ。」

顧問はそう言うと立ち上がり、部室の鍵を閉めて正座している僕の後ろに膝立ちして両手で僕の肩を揉んできました。

顧問「俺はやりたくてやってるわけじゃない…。お前にはちゃんとしてもらわないといけないんだよ。分かるな?」

「…はぃ…」

顧問「男同士でそういうことはしちゃいけないよな?お前には我慢を覚えさせたいんだよ。な?」

「…はぃ…」

顧問「よし、じゃあ、ジャージ脱げ…」

先生は僕から手を離しました。

「…」

僕は抵抗せず、ゆっくりと上のジャージのジッパーを下げて脱ぎ、Tシャツになりました。

顧問「そうだな…」

顧問はそう言うと僕の両方の二の腕を後ろから触ってきました。

サワサワサワサワサワ…

僕の肘の上から肩まで裾に手を入れて触ってきました。

顧問「俺も辛いんだ…。分かるよな?」

「………」

すると先生は両手で僕の胸の辺りを円を描くようにTシャツの上から指先で触ってきました。

サワサワサワサワサワ…

「…ッ…」

僕は先生の指先が乳首に触れると肩をすくめました。

顧問「ほら、そういうところだ駄目なのは。男に触られたからって感じちゃ駄目なんだよ。」

顧問「我慢しろ」

「………」

顧問「ほら…これ…勃ってんじゃないか…」

そう言うと先生はTシャツの上から両手の親指と人差し指で僕の両方の乳首を摘んだり、離したりしました。

「ッ…」

僕は先生に乳首を摘まれながら下唇を噛んで目を半分閉じて快感に耐えていました。

顧問「あー…ダメだこりゃ…ビンビンだ…。ちょっと横になれ」

僕は言われた通りに畳の上に仰向けになりました。

先生の股間は膨れ上がっていました。

先生は僕の両手を上に上げさせました。

顧問「このままでいろよ」

「……はぃ…」

先生は僕の右隣に座り、僕のTシャツを乳首が丸見えになるくらい捲り上げました。そして左手で僕の上げている手を押さえて右手で胸やお腹を撫でてきました。

サワサワサワサワサワッ

顧問「どうだ…?男に触られて…ん?」

「…ッ…」

僕は目を少しトロンとさせて脚をモジモジと動かしました。

顧問「ほら…ここ」

先生は左手で僕の手を上げさせたまま右手の人差し指で僕の右乳首を軽く弾いてきました。

「ンッ……ッ…」

僕は両手を上げながら乳首を露出して眉間にシワをわ寄せて脚をモジモジと動かしながら喘ぎ声を我慢しました。

顧問「感じるなバカ、それをやめさせる為に俺は仕方なくやってるんだ。お前が今日イッたりしたらまたしなきゃいけないんだからな?イカなくなるまで続けるぞ。」

顧問は僕の手から左手を離して床に肘をつき、横になりました。そして僕の身体と顔を見ながら右手で胸やお腹をいやらしい触り方で触ってきました。

サワサワサワサワサワッ

たまに指先で弄ぶように胸とお腹を触りました。

僕は手を上げたまま抵抗しませんでした。

そして先生は無言で僕の左乳首にしゃぶりついてきました。

ちゅぽっ…レロレロレロレロッ…チュパッ…レロレロレロレロッ…

「ンッ……あッ…」

僕は両手を上げたまま乳首を舐めまわされ、しゃぶられて思わず声を出してしまいました。

先生は僕の顔を見ながら

顧問「だから感じるなって言ってんだろ…お前が感じれば感じるほど俺はこんなことしなくちゃいけなくなるんだ」

先生はそう言うとまた僕の左乳首にしゃぶりついてきました。

ちゅぽっ…レロレロレロレロッ…チュパッ…レロレロレロレロッ…

顧問「ん〜…」

先生は一呼吸おいて今度は僕の右乳首にしゃぶりついてきました。

ちゅぽっ…レロレロレロレロッ…チュパッ…レロレロレロレロッ…ちゅぽっ

「んーッ……ンッ……あッ…」

僕は乳首に先生の舌が絡む感触に声を出さずにはいれませんでした。

先生は僕の乳首に吸い付きながら僕のジャージのズボンに右手をかけるとスルッと脱がせていきました。

「こんなスベスベな脚しやがって…」

先生はそう言いながら僕のジャージを完全に脱がせて僕の膝を立たせて大胆に開かせました。

「あッ……」

僕は両手を上げながら両膝を立てて開いたヤラシイ格好になりました。パンツの股間部分はテントを張っていました。

顧問「おい、なんで勃起してんだ?おい!」

バチンッ!

先生は左手で僕の顎を掴み、右手で僕の左の頬を平手打ちしました。

「ぃャッ‼︎…ごめんなさぃッ…」

先生は右手で僕の頬を平手したあと、僕の頬を掴み僕の唇にしゃぶりついてきました。

「んンッ‼︎……ンッ……ンーッ…ンッ…」

僕は口を閉じました。

先生は構わずに僕の唇を舐め回してきました。

レロレロレロレロレロレロッ…レロレロレロレロレロレロッ…

顧問「ハァッ…ハァッ……お前が感じるからこんな事までしなくちゃいけないんだろ…ほら、口開けろ」

先生はそう言いながら右手で僕の顔を強く掴みました。

「…ンッ……あッ……」

僕は言われたとおり、口を開けました。

顧問「そうだ…もっと…舌出せ」

「ェあッ……」

僕は指示通りに舌をベロっとできる限り出しました。

顧問「…いやらしい顔しやがって」

先生はそう言うと僕の舌に勢いよくしゃぶりついてきました。

「ェあッ……ンンっ‼︎…ンぁッ……ェぁッ…」

チュパッ…ジュルッジュルッ…レロレロレロレロッ…レロレロレロレロッ…ちゅぽッ…

顧問「ほら…もっと…絡ませろ」

先生の指示通りに僕は先生の舌に舌を絡ませていきました。

ジュルッジュルッ…レロレロレロレロッ…レロレロレロレロッ…ッ…

「ンッ……ンッ…ンッ……ンッ…」

部室内には先生と僕のピチャピチャといやらしい音が響いていました。

顧問「ハァッ……もっと唾出せ…唾溜めろ…」

僕は言われた通り唇の間に唾液を沢山溜めて先生を見ました。

顧問「…そのまま舌出せ…」

そのまま舌を出すとたっぷりと唾液が舌をコーティングしました。

先生はすぐさま僕の舌にしゃぶりついてきました。

じゅパッ…ジュルッジュルッジュルッ…ジュルッ…レロレロレロレロッ…

「ンーっ……ンッ……ンッ…」

僕も自ら先生の舌に舌を絡ませていってしまいました。

僕の股間がガマン汁でたっぷり濡れているのを感じました。

先生と僕はしばらくの間、激しく舌を絡め合わせてキスをしていました。

先生は顔を起こして僕の顔を見下ろしました。

先生の股間はビンビンになっていました。

顧問「ハァッ…ハァッ…こんな事…やりたくないんだけどなぁ…お前が悪いんだぞ」

先生はそう言うと僕のTシャツを更に上げて右のワキを露出させました。

顧問「こんなことまでしなくちゃならん…」

そう言うと僕の右のワキの下にしゃぶりついてきました。

ジュルッジュルッジュルッ…ハァーッ…レロレロレロレロッレロレロレロレロッ

「いやッ……ゃだッ……」

僕は体育もしたので汗をたくさんかいていたので匂うと思い嫌がりました。僕が右腕を下ろそうとすると左手でグイッと力ずくで上げられました。

顧問は僕の左頬をまた平手打ちしました。

バチンッ!

「イヤっ!!」

僕は目を強く閉じて耐えました。

顧問「上げとけ馬鹿野郎」

先生はそう言うとまた僕のワキの下にしゃぶりついてきました。

じゅぽっ…ジュルジュルッ…ジュルジュルジュルジュル…

先生は僕の右ワキを味わうと今度は左ワキにもしゃぶりついてきました。

じゅぽっ…ジュルジュルッ…じゅぽっ…ジュルジュルジュルジュル…

「いやッ……ゃだァッ…」

僕は両手を上げてされるがままでした。

するとテーブルの上にあった先生の携帯が鳴りました。

先生は僕のワキから口を離して、携帯を慌てて取り、電話に出ました。

顧問「はい!」

僕は両手を上げたまま先生を見てました。

先生は僕の右隣にあぐらをかいて座り、左手で電話を持って右手を僕の左頬に添えて親指で僕の頬を撫でていました。

顧問「はい…はい…今、大丈夫です」

先生は誰かと電話しながら僕の頬を撫でると手が下りていき、電話中にも関わらず右手の親指で僕の左の乳首をこねくり回してきました。

「ぁッ……ッ…」

僕は思わず小さく喘いでしまいました。

先生は電話しながら僕を睨みました。

僕は右手を下ろして口に添えました。

すると先生は僕の左の乳首を睨みながらつねりました。

ぎゅぅうっ

「ッッッ‼︎…ッ…」

僕は右手で口を押さえて目を固く閉じて必死に声をガマンしました。

先生はそのあと優しく僕の乳首を触ってきました。

顧問「分かりました、今から向かいますので、はい…失礼します。」

先生は電話を終えるとポッケに電話を入れて僕の方を見ました。

顧問「今日はここまでだ」

「…はぃ…」

先生と僕は数秒間目を合わせると先生がいきなり僕の唇にしゃぶりついてきました。

じゅぽっ…ぶちゅっ…じゅるじゅるっ…じゅるじゅるっ…じゅるっ…レロレロレロレロッ…

「んーッ‼︎……ンッ!………ンッ…」

僕は唇を舐めまわされると自ら口を開けて先生の舌を自分の口の中へ侵入させました。

じゅるっ…レロレロレロレロッ…レロレロレロレロッ…

そのあと先生と僕は2、3分ほど激しく舌を絡ませました。

先生は僕の唇から離れると立ち上がりました。

顧問「もう出なきゃいけない…早く着替えて出ろ」

僕は立ち上が服を着てバッグを持って顧問と出ようとしました。

すると扉の前で僕を振り返らせると立ったまま、また僕の唇にしゃぶりついてきました。

僕も自ら舌を絡ませていきました。

先生は両手を僕のジャージの中に入れて生の背中をイヤラシイ手つきで触ってきました。

じゅるっ…じゅるっ…レロレロレロレロッ…レロレロレロレロッ…サワサワサワサワサワッ

「ンーッ……ンッ…」

先生は最後に僕の上唇と下唇を吸い込むように咥えて口の中で僕の唇を舐め回して離しました。

ちゅぽっ

顧問「…早く出ろ」

「ハァッ…ハァッ…はいッ…」

僕は部室を出ると先生も出て鍵を閉めていました。

先生は振り返り、

顧問「また今度な、わかったか?」

「……はぃ…」

顧問「今日はもう帰れ」

「…ありがとうございました…」

僕は走って逃げるようにその場を去りました。

僕は家に帰り、母親と普段通りに話してお風呂に入って部屋へ戻り、また今日のことを思い出してオナニーしてしまいました。

僕はT君に続いて顧問のオモチャと化していました。

つづく…

一生懸命書きました。

この時はイかされませんでした。ごめんなさい。

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