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試合に向かうバス車内で…(1/2ページ目)

2019-07-06 23:49:34

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Kさん(10代)の投稿
前回の話

T君に再び…

T君と射精し合った日から1ヶ月くらい経ったある日。

バスケ部の練習試合があり、部員達でバスに乗って行くことに。

T君「一緒に乗ろうぜ」

「うん…」

僕はT君の言う通りにしました。

あれから軽いセクハラは多々あるくらいだったので僕のアソコは欲求不満でした。

T君は僕を連れて最後に乗り込み他の部員達からあまり見えない様な後ろの方の席を選んで、僕を窓側に座らせました。

バスが発車すると車内は部員達各々の会話でガヤガヤしていました。

数分経った頃、T君が僕の左脚のハーフパンツの裾を掴みながら

T君「お前って昔から脚の毛とか無いよな…」

「ぅん…まぁ…」

僕は一瞬、T君の手を見てすぐに窓の外に目を向けました。

するとT君は掴んだ裾を捲り始め、力強く引っ張り上げ、僕の左の太ももを露わにしました。

T君「女の脚じゃん…」

そう言いながら右手で僕の左太ももを撫ではじめたのです。

僕は左手でT君の右手を掴み、

「だめッ…」

T君「なにが…?ゲームするだけじゃん…」

「…また…?今は無理だよ…」

T君「いいから、手どけろ」

T君が僕を睨みつけてきたので、僕は仕方なく手を退け視線を窓の外に向けました。

するとT君は僕の右の裾も掴み捲りました。

グイッ…

僕の両太ももをさらけ出し右手で執拗に撫で回してきました。

僕は全く抵抗せず窓の外に視線を向けたままでした。

T君「あれ…勃ってんじゃん」

僕が自分の股間に視線を下ろすと既にハーフパンツが盛り上がっていました。

「勃ってなぃし…」

T君「嘘つきだなお前、ほらっ」

そう言うとT君は右手で僕の盛り上がった股間を鷲掴みにしました。

ギュッ…

「ッ…」

僕はそれでも抵抗しませんでした。

T君にアソコを握られただけで射精しそうなくらい気持ちよかったからです。

僕は自然と目を閉じて感じてしまいました。

するとT君はゆっくりと僕の勃起したアソコを揉みあげながら小声で

T君「感じてんじゃん…絶対イクなよ」

「…ぅんッ…」

僕はただ頷きました。

T君「…エロっ…」

T君はまるで僕の反応を楽しむかのように僕の股間を揉み上げる手のスピードをたまに早めたり、ゆっくり揉みあげたりしていました。

「あッ……ぁッ…ンッ……ッ…」

僕はあまりの気持ち良さに誰にも聞こえないくらいの大きさで小さく喘ぎ声をあげていました。

T君「お前、イッたら怒るからな」

T君はそう言いながら僕の股間をイジメてきました。

「…ぁッ…ンッ……ッ…ぅんッ…」

僕はただイカないように快感に悶えていました。

数分経ったときにいちばん前の席に座っていた顧問が立ち上がり、ミーティングを始めました。

顧問「移動中にミーティング終わらすから、お前らよく聞いとけよー」

僕は顧問の声で目を開け前を向きましたがT君の手が止まることはありませんでした。

僕はT君の右手をさえぎろうとしましたがすぐに手をどかされてしまい、顧問が話しているのにずっと勃起した股間をハーフパンツの上から揉み上げられていました。

顧問「今回の対戦する〇〇中学校は……」

顧問がそんなことを話しているときにT君は左手で僕のハーフパンツのゴムの部分を引っ張り、その隙間から右手を入れてきて、今度はパンツの上から股間を揉み上げられました。

「ンッ…ゥッンンッ…」

僕は感じているのを隠す為に咳をしてごまかしました。

T君はその反応が楽しかったのか今度はハーフパンツを引っ張りながら僕に小声で

T君「脱げ」

「ダメッ…ダメッ…」

僕も小声で抵抗しました。

T君「バラすぞ、この前のこと」

T君に脅された僕は顧問にバレないようにゆっくりと腰を浮かせてハーフパンツを膝下まで半脱ぎにしました。

僕のパンツは盛り上がり、てっぺんに染みができていました。

T君は僕のパンツを掴み

T君「それも」

脱げと指示してきました。

「ムリッ…ダメッ…」

僕は恥ずかしさで抵抗しました。

T君「バラすぞ」

また僕はT君に脅されたので仕方なく言われた通りにゆっくり腰を上げてパンツをハーフパンツと同じく、半脱ぎにしてギンギンに勃起したチンコを露わにしました。

T君「エロっ」

T君はそう言うと、少しほくそ笑みながら僕の顔を見て、待ってましたと言わんばかりに右手で僕の勃起したチンポを握りしめました。

顧問「おい、T達聞いてるか?」

突然、自分の名前を呼ぶ声が聞こえビクッと驚き、僕とT君は同時に返事をしました。

顧問に少し怒られてもT君は僕のチンポから手を離しませんでした。

顧問「他の1年2年メンバーも試合に出ないと思ったら大間違いだからなぁ、ちゃんと…」

顧問が僕ら含め、1.2年のメンバーに目を向けながら怒り気味に話している途中にT君は僕のチンポを激しくシゴき始めました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

僕(ダメダメダメッ…バレちゃぅッ…)

僕は心の中でそう必至に叫び、激しくチンポをシゴかれながらも、なんとか平静を保って顧問のほうを向いていました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

顧問の目が先輩達に向いたときに僕は絶頂を迎えそうになりT君に小声で

「イクイクッ…イッちゃぅッ…」

T君は手を止めました。

「ッ…ッ…ンッ…」

手を止められた僕は息を荒くしながら腰をビクビクッと動かし何とか射精を堪えました。

T君「…イクなよ」

T君はそう呟くとすぐに僕のチンポをゆっくりとシゴき始めました。

T君「お前変態だなぁ…」

そう言うとニヤニヤしながら僕を見て、シゴくスピードを早めていきました。

僕は顔をうつむかせて下唇を噛み締めて必死に射精を我慢させました。

「んンンッ…フゥーッ…フゥーッ…ンンンンッ…」

顧問「今回の作戦として…」

顧問が話しているのをお構いなしにT君は僕のチンポをシゴいてきました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ‼︎

「んンンッ…フゥフゥーッ…ンンンンッ…」

僕は声を押し殺しながら鼻息を荒くして絶頂の一歩手前でした。

T君は僕のビンビンチンポをシゴく手を更に早めました。

T君「ほらっ、イキたいならイケ、変態」

T君はニヤついた声色で僕を罵りながら僕の射精する姿を求め激しくシゴいてきました。

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ

僕は興奮が絶頂に達し我慢できませんでした。

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