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7人のギャルとオレの夏のエロ旅行記〜嵐の宿のビキニショー編〜

2018-08-28 19:08:52

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本文

工藤 慎二さん(20代)からの投稿

オレの名前は工藤 慎二!

見た目は爽やかビジネスマン!

頭脳は卑猥なエロ親父!

大学受験を浪人し、フリーター生活を送る中、求人誌でたまたま見つけたテレアポのアルバイトを小遣い稼ぎがてらに始めると、意外な頭角を現し半年後に成績トップ!進学を辞め、そこで正社員登用を受けた俺は、その二年後、若干21歳にして、その会社の主任職として、今は十数名のギャルが在籍する一部署の責任者としてハーレム過ぎる日々を謳歌している。

何故、ギャルが十数名も!?って思った読者は、オレの第一話を参考にしてくれ。

季節は夏!お盆が忙しくなる業界柄、世間の盆が開けた翌週、オレたちの夏季休暇はやって来た。

他の部署が小旅行や日帰りBBQなどを企画していたことを知り、オレが率いるギャルサー部署でもとある海水浴場へ一泊二日の小旅行を企画した。

幹事をイベント好きのミナミとアリサの二人に任せて迎えた出発当日。

レンタカーを借りて、順番に彼女たちを迎えに行く。

今回の参加者は、オレを含めて8名である。

7名のギャルを引き連れた考えるだけでもソワソワする旅行が始まる。

2台の車で現地へ向かうのだが、この日台風が近づいていたこともあり、かなり雲行きが怪しかった。

オレはあまり天気予報を調べたりする習慣がなく、当然ギャルたちも想像通りそのような習慣はなく。

特にオレらが向かった先は、台風の進路上にあり、直撃する場所だったことは後に知る。近づくにつれて、どんどん天気は悪化して、ついには雨が降り出した。

こんな天候の中でも、ギャルたちの不安や苦情の声は車内で殺到したが、誰も中止にして引き返すとは言わず、なんとか海水浴場にまで到着したが当然、海は嵐にまみれ荒波がたち大荒れも大荒れ!!この天候で到底海や砂浜をエンジョイできるわけもなく、予定より早く宿へと進路を変えて、旅行気分だけでも味わうことに。

廃れた民宿のような宿に到着した頃には暴風警報も出ているほどで、ギャル一同は残念がっていた。かと言うオレも楽しみにしていたギャル達の水着姿も見れなくなり大きく肩を落としていた。

台風さえ邪魔しなければ、今頃、ギャルの背中にサンオイルを塗っている予定。

「シンちゃ〜ん、私にも塗って〜」

「わぁ〜シンちゃん上手い!」

「もうサンオイル塗られてるだけなのに、私イキそう!」

「きゃー!私も私も!」

「ちょ、ちゃんと全員塗ってやるから!ちゃんと並べよ〜!」

と、まあ、こんな感じになっていたに違いない!!うん、きっと、そう!

ただ残念なことばかりではなく、ミナミたちが予約したこの宿だが、大部屋でオレも含めて相部屋だったことが分かりそれは少しテンションが上がった。

とりあえず、オレは長距離運転で疲れていたし、汗で身体もベトベトだったし、なんか旅館でギャルだらけの部屋にいるのも、なんとく居づらかったんで、真っ先に風呂に入ることにした。

案の定、露天風呂は入れなかったが、台風の影響や時間帯もあってか大浴場が貸し切り状態!ゆっくり温泉に浸かった後、すぐ部屋には戻らず缶ビール片手にマッサージチェアーに癒されていた。

充分にリフレッシュしたあと部屋に戻ると、なんとギャルたちによる水着のファッションショーが始まろうとした。

「あ、シンちゃんお帰り〜!お風呂どうだった?」

「てか、あの〜なんで全員水着なの?」

「気付いた?どうどうエロ可愛いでしょ?」

「そりゃ気付くだろ!」

「いや、だからエロ可愛くない?」

「可愛い可愛い!水着はな!」

「はぁ〜?なんか適当!」

どうやら、せっかく可愛い水着を買ったのに、着れないから、今着ようとなったらしい。

ただ、ひとつ言っておきたいのは、台風で良かったかもしれない。

海で見る水着姿と違い、畳やふすまで構成された和テイストな部屋で繰り出される水着姿は段違いの破壊力!!

太陽の下でみる水着姿よりも蛍光灯の下でみる水着姿のほうが群を抜いてエロい!!

海は水着姿がデフォルト、ただ和室の水着姿は非デフォルトだ。

このことから人は海での水着着用ではほとんど感じることのない恥じらいを室内での水着着用では少なからず感じてしまう。

それは見る側とて同じなのだ!

海水着より部屋水着のほうがエロく感じる根拠がここにある。

そんな羞恥心に満ち溢れた彼女たちの表情が、より一層のエロさを倍増させ、エロでエロを固めたような景色がその一室には広がっている。

「じゃあシンちゃん、ここに座ってて!めちゃくちゃ特等席でしょ!」

部屋の入り口の玄関部が少し広いスペースになっており、そこから1mほど短い距離の細めの通路があり部屋が広がっている。

彼女たちはその玄関部にスタンバイして、細い通路を通過し部屋の中央を目指してモデルウォークを披露する。

そう、これよりギャル部署サマーコレクションが始まるのだ。

そしてオレは彼女たちが歩くルートの真正面、部屋の最奥部に腰を下ろし、特等席でビール片手に大鑑賞をする。

ミナミがさらに雰囲気を出すために携帯でトランス曲を鳴らす。

トランスが分からない少年たちはEDMを流していると思ってくれたらそれでいい。それもわからないオジさん連中はディスコで流れるようなダンスナンバーだと思ってくれて構わない!

さてギャル部署サマーコレクションの幕が上がった。

畳の上を、左右に腰をうねらせながら、乳を揺らし、最低限の生地しかないような露出度の高いビキニ姿を晒し、恥ずかしさを誤魔化すようなテンションで、歩み寄ってくるギャル達。

見てるこっちも少し恥ずかしいが、ここで照れて目を逸らしてしまうと、逆効果で煽られ兼ねないし、何よりいっ時の恥じらいで目を逸らしてしまうのは勿体ない!!

ここは彼女たちのテンションに乗っかり、同じ輪に入るかたちで、思う存分あいつらのエロビキニ姿を楽しんでやろうという心意気!

偉そうにあぐらをかいて、低い視線から見上げた光景は実際に体験したことはないがまさにピンクコンパニオンのよう。

赤青黄と原色でキラッキラッしたスパンコールだらけの派手なビキニから、黒肌に映えるシンプルでありながら男をそそる真っ白なビキニまで!色とりどりならば形もさまざまで、紐で結ぶだけの三角ビキニや、肩紐のないチューブトップ型のビキニ、フリルのついたビキニなど!下半身も過半数がTバックもしくはそれに近いくらいに尻がはみ出る形状でもので、色んなタイプのギャルが次々と登場してくる。

その丸出しの尻を決めポーズとしてわざわざ突き出したり、Y字バランスや、その場にしゃがんでM字開脚を見せたりとギリギリに際どくエロい衣装でエロいポーズまで率先的に展開された。

気付けばオレはギャル7名に360度包囲されており、見上げれば円を描くように並んだ14個の乳とそれらの持ち主である7名のギャルがオレを見下ろしていた。

面白がって、ギャルたちは円状に並んだ状態で両隣と手を繋ぎそのままオレの周りをぐるぐる回る、かごめかごめ状態に突入!

ジーパンとかならまだ誤魔化しがきいたが、浴衣では、もうどうにも隠しきれないくらいの最高レベルの勃起に突入!!

「てか、シンちゃん勃起してない?」

「マジだ!勃ってるんだけどww」

「オレも一応男なんだから当然だろ!おいおいオレのジュニアをこんなんにしてくれて、お前らどう落とし前つけてくれんだよ?」

「ジュニアとかウケるww」

「ねぇ落とし前ってどういう意味?」

「フェラ しろ!みたいな?意味じゃね?」

「ちがうっしょ、小指斬られるって意味じゃない?」

「バカタレ!小指は惜しいけど間違ってるわ!」

「じゃあどういう意味なのよ〜??」

「いや、もういい!撤回する!忘れろ!」

落とし前という単語が一部のギャルたちはちゃんと伝わってなかった。

「てな、なんかシンちゃん萎えてない?」

そら、さっきので多少萎えるわ!!

「ほれっ!」

ギャルのリーダー格ミナミがオレのチンポの部分を足で軽く小突いて来た。

「はうぅッッ!」

急なことで思わずオレはなんとも情けない声を出してしまった。

「ウケるww」

すると、さっきのかごめかごめ状態が再発動し、オレの正面に来た奴が順にオレのチンポを足で小突くノリが始まった。

自然に出てしまった声だとバレては凄く恥ずかしいので、ジョークにすべくオレはこの後も「はうぅッッ!」と喘ぎ続けた。

ギャルたちの笑いのツボにはいったのか、今までみたことないくらいの大爆笑につつまれ、いい加減なところで「やめろーッ!」と立ち上がった。

すると思いの他、めちゃくちゃ勃起していて、浴衣の素材も助けてコビトが4〜5人キャンプ出来そうな規模の立派なテントがオレの下半身に設立されていた。

それを見てさらに爆笑のギャルたちは、またミナミを筆頭に今度は指でそれを小突いて回る。

それ以上はオレも耐え切れず。

「ダメだ!!やめろやめろやめろー!!」

オレはウケ狙いまじりでそう叫びながら変態がコートをばっと開いて見せるように浴衣をばっと開いて、もうノリでパンイチ姿になる。

「よし!ここからはオレのターンだ!」

ここからは攻防がひっくり返り、ギャルコレクションからプロレスショーに!

オレは近場にいたミナミにスリーパーホールド(後ろに回り込み腕で首を絞める技)をかけてから、続いて卍固め(右足を相手の左足に絡ませ固め、左足を相手の首にかけ頭部を固定、左手で相手の右腕にかけて固める)に!

汗ばんだ素肌が密着するだけでも充分エロいが体制的にオレの股間がミナミの推定Eカップに押し付けられるような格好で、バレない程度に腰を上下させこすりつけるとまるで気分はパイズリだである。

さらに視界はミナミのつややかな背中、視線を下半身にそらしていけば、Tバックを履いたほぼ生尻が丸見えだ。

オレはミナミの生ケツを空いてる右手で軽く叩いたあと、そのまま地面に倒して腕ひしぎ逆十字固め(寝技で腕をひっぱるやつ)を決めてやり股間に彼女の腕をこすり当てるようにしてさらなる快楽へと向かう。

流石にイクわけにはいかず、寸前で解放。パンツから染みた汗混じりの我慢汁がミナミの胸や腕についていると思うと、オレの勃起はまだまだ収まらなかった。

続いてミナミの敵討ちにとたアリサがファイテンィングポーズを構えていたので、まずは胸のギリ上くらいを狙い軽く水平チョップ!やり返してくるので、さらにやり返すというのを何往復かして、腕を掴んで三角締め(立ってる相手の腕を寝ながら引っ張り脚で顔を挟む技)をお見舞いする。

アリサの顔がオレの股間にまともに押し当たるような、理想通りの形で決まって、アリサが「ギャー!ギャー!」と叫ぶと唇の動きや吐息で股間がもぞもぞと気持ちよくなってさらに勃起!したら、ボクサーパンツの隙間からナニをポロリしてしまい、先っちょにアリサの唇がピタリとくっついた。一瞬でしまったが、もはや、もうほぼフェラチオ状態に昇格!!流石にオレも慌てて一回立ちあがる。

体制というかチンポジを立て直したあと、ゆっくり地面にアリサを倒してうつ伏せにさせ、とどめのボストンクラブ(別名逆エビ固め、うつ伏せの相手の腰に座り両足を持ち上げ海老反りさせる)を決める!!

脚を持ち上げるとビキニがどんどん食い込んでビキニの端からアリサの具の縦半分がムニュッと押し出されてクリちゃんにいたっては完全露出のモロ出しに。

壁際で丁度他からは死角になっていたので、ここぞとばかりに盛り上がったアリサのむにむにのマンコと湿った陰毛をガン見しながら、彼女の尻のワレメにこすりつけても海我慢寸前のところに、再びミナミが来てスリーパーホールドをかけてくるので、足4の字固め(お互い足が4の字になるような形で足を固める)をお返し!丁度、オレの右足の甲が。ミナミの股間の下敷きにされていたので、足の甲で自然にバレないくらいの感じで、ぐいぐいとミナミのマンコを刺激してやると一瞬「あっ」と声を漏らし艶らしい表情をみせた。

その後、個人では敵わないとふんだギャル達は全員で一斉攻撃をしかけてきて、オレは7人のビキニギャルの下敷きにされる。

そこから這い出る時に揉みくちゃにされて誰が誰の手か分からなくなっているこの状況を利用して7人の色んなところを触りまくりながら脱出。

一カ所に山積みになって群がるビキニギャル!この景色は圧巻であり、心底もう一度揉みくちゃにされたく、早い段階で這い出したことを悔やんだオレであった。

そんな、7人のギャルとオレの夏のエロ旅行記は後半に続く!かもしれません。

-終わり-
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