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夜に友達の家でイかされた次の日の朝も…

2019-07-09 23:01:26

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Kさん(10代)の投稿

気づくと朝になっていました…。

僕はT君の逆方面を向いて両膝を曲げて横向きに寝ていました。

部屋を見渡すと僕とT君だけになっていました。

T君を見るとT君は既に起きていました。

「あれ…Y君とS君は?」

T君「Yは先に帰ってSは下の居間に行ったよ、家族帰ってきたって」

「そうなんだ…」

僕は仰向けになりました。

するとT君は無言で僕の布団の中に手を入れてきて右太ももの裾を捲り、太ももを撫でてきました。

「・・・」

僕とT君は無言でした。

僕は天井を見ていました。

T君は僕の布団を剥いで僕のTシャツを乳首の上までまくりました。

T君は僕の方に体を起こして左肘をついて右手で僕のお腹や胸、乳首を撫で回してきました。

「ッ……ンッ…」

僕は左手で口を押さえながらT君の逆側へ顔を背けました。

T君「・・・」

T君は無言で僕の身体をまさぐってきました。

右手の人差し指で僕の両方の乳首を交互に指で弾いてきました。

コリコリ…コリコリ…コリコリ…コリコリ…ピンッ…ピンッ…コリコリ…

「ァッ……ァッ…ンッ……ッ…」

僕は乳首を指で弾かれるとビクンッと身体をビクつかせて小さく喘ぎ声をあげました。

T君はそのあと僕の口に添えてあった左手を掴み退けさせました。そして、右手で僕の顔を掴み自分の方を向かせ、勢いよく唇にキスしてきました。

「…ンッ‼︎……ッ…ン…」

T君は僕の上唇と下唇を舐め回してきました。

レロレロレロレロッ…レロレロレロレロッ…

T君は僕の顔を右手で強く掴んできたので僕は口を開けてT君の舌を口内に侵入させました。

レロレロレロレロッ…レロレロレロレロッ…

「ンッ……ンッ…ンフッ…ンッ…」

僕とT君は激しく舌を絡ませ合いました。

T君はその流れで僕の顎から首にかけて舌を這わせてきました。

「ァッ……ハッ…ンッ…ァアッ…」

僕は気持ち良さと征服されている感じでアソコをギンギンに勃起させ両膝を立たせました。

T君の舌は僕の鎖骨、胸に達して僕の両方の乳首を交互にしゃぶってきました。

レロレロッ…チュパッ!…レロレロッ…チュパッ…チュパッ!…

僕は眉間にシワを寄せて口を開けながら気持ち良さに酔いしれていました。

そしてT君の舌は僕のお腹へ…ヘソの中も舐められ…T君は僕のハーフパンツを掴み、完全に脱がせました。

「ァッ……ハァッ……ハァッ…ァッ…」

僕は興奮して呼吸が荒くなってきました。

T君は僕の股間部分にパンツの上から顔を押しつけて勢いよく僕の勃起したチンポの匂いを嗅いできました。

T君「スーッ…ハァーッ…スーッ…ハァーッ…」

T君は僕の股間に顔を近づけながら脚を伸ばさせて僕の足の上はまたがって両手でゆっくりとパンツを脱がせてきました。

「ァッ………」

僕はT君にされるがままされて、ただ天井を見つめていました。

T君は僕のパンツを完全に脱がせるとまた僕の股間に顔を近づけました。股間部分にT君の荒くなった鼻息を感じました。

T君は右手で僕のチンポを掴むとゆっくりとシゴいてきました。

シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…

「ンッ…フ…ンッ……ァッ…」

僕は眉間にシワを寄せて顔を歪ませて快感に耐えていました。

シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…シコ…

するとT君はベロでアイスクリームを舐めるように僕のチンポの裏筋をベロッと舐めてきました。

「ァアッ…」

僕は初めての感覚で少し大きめで喘いでしまい右手で口を押さえました。

T君はそれから何度も僕のチンポを舐めたりしてきました。そして今度は僕のチンポをゆっくりと咥えてきました。

「ァッ…」

僕は初めてで怖かったのもあってT君の方を向きました。

「T君…怖い…」

T君は僕のチンポから口を抜くと僕の方を向いて

T君「なにが?」

「歯とか…」

T君「当てねーから」

するとT君は構わず僕のチンポを咥えてきてゆっくりとしゃぶってきました。

ジュル……ジュル……ジュル……

僕は慣れていなかったので勃起が萎えてきてしまいました。

T君「なんだよ…」

「ごめんっ…」

T君は右手で僕の萎えてきたチンポを掴みシゴいてきました。

T君「こっちがいいのかお前」

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

「ごめッ……ァッ……ッ……」

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

T君「まぁ、いいよ、でも慣れさせっからな」

T君はそう言いながら僕のチンポを激しくシゴいてきました。階段を降りるとすぐ居間に繋がっているので僕は必死に声を我慢しました。

「ンッ……ンッ……ッ…」

T君は僕の膝を立たせてM字開脚させました。そして、僕の脚の方に座りました。

T君は僕のチンポを右手でシゴきながら左手の4本の指で僕の玉袋を持ち上げたり揺らしたりして楽しんでいました。

「ァー…ッ…ハァッ…ンッ…」

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

僕はもうイキそうになりました。

「イク……イク…ッ…」

するとT君は右手を僕のチンポから離しました。

T君「まだイかせるわけねーだろ」

T君「四つん這いになれ」

僕は言われた通りにゆっくりと四つん這いになりました。

T君「頭下げてケツ上げろ」

僕は言われた通りに頭を下げて腰を反らせてお尻を突き出しました。

T君「…いいケツしやがって…」

そう言うと右手で僕のお尻を思いっきり叩いてきました。

パチンッ!!

「んンッ‼︎」

僕は下唇を噛んで喘ぎ声を抑えました。

「バレちゃぅッ…聞こえちゃぅッ…」

T君「…ハァッ…もう一回くらいバレねぇよ」

するとT君はさっきより強く僕の右のお尻をひっぱたいてきました。

バチンッ!!

「ンンッ‼︎」

僕は痛みと気持ちよさで四つん這いになりながらチンポをビンビンに勃起させていました。

T君は叩いたところを右手で撫でながら

T君「あー…もっと叩きてぇなぁ…くそ」

そしてT君は両手で僕のお尻を鷲掴みにして親指で割れ目を開いてきました。

グイッ…

T「いいね…」

するとT君は僕のお尻の穴に顔を埋めて匂いを嗅いできました。

スーッ…ハァーッ…スーッ…ハァーッ

「…いやッ…ゃだッ…」

僕は下唇を噛み締めて首を横に振って耐えていました。T君は何度も僕の肛門の前で深呼吸をしていました。

T君「ハァーッ…最高っ…」

グイッ

T君は更に僕の割れ目を広げて肛門めがけてお尻の割れ目をソフトクリームを舐めるようにベロッと舐めてきました。

「ンンあッ…」

僕はまた大きめの声で喘いでしまい、右手で口を押さえました。T君はそれから何度も僕の割れ目を舐め上げました。

レロレロッ…レロレロッ…レロレロッ…

「ンンッ…んンッ……ンッ…」

最初はすこしくすぐったい感じでしたが、徐々にお尻の穴を舐められるのが気持ちよくなってきました。

T君は僕のお尻を舐めながら右手を僕の股に通して勃起したチンポを逆手に持ちました。

T君「イキたいんだろ変態…」

T君はそう言うと舌を固めてお尻の穴に刺すように舐めてきました。そして右手で僕のチンポを激しくシゴいてきました。

レロレロレロレロッシコシコシコシコシコシコッレロレロッシコシコシコシコシコシコッレロレロレロレロッレロレロレロレロシコシコシコシコシコシコッ

「ンンンンッンッ…ンンンンッ…」

僕はあまりの気持ち良さに右手で口を押さえながら目を強く閉じて必死に震えながら耐えました。

T君「ハァッ…ほら…ほら…あ?…イケよK」

T君はそう言うとまた僕のお尻の割れ目にしゃぶりついて激しくシゴいてきました。

レロレロレロレロッシコシコシコシコシコシコッレロレロッシコシコシコシコシコシコッレロレロレロレロッレロレロレロレロシコシコシコシコ

僕はもぅ、我慢の限界でした。

「ンンンンッンンンン…ィクッ……ィクッ…」

僕は口から右手を離して両手を地面について眉間にシワを寄せながら前を向きました。

T君「早くイケ変態…ほらほら…早く出せよ…」

T君はイキそうになっている僕のお尻を左手でバチンバチンッと叩きながら右手でチンポをシゴいてきました。

バチンバチンバチンバチンッ!!…シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

「んンンンンッ…ダメッ……イッ…くッ……だめッ…ぁッ…」

僕はあまりにも気持ちよすぎてティッシュを用意することなどどうでも良くなり、友達の布団の上にそのまま勢い良く射精してしまいました。

ドピュッドピュッドピュッ……ビュッ…ビュッ……ビュッ…

「はぁッ…はぁッ…はぁッ…はぁッ…」

僕は布団に大量に射精したあと、お尻を丸出しにしながらその場に倒れ込みました。

T君「布団汚してんじゃねぇよ変態が」

パチンッ!

T君は倒れ込んでいる僕のお尻をまた叩きました。

僕はただ呼吸を荒くしていました。

T君はティッシュを取り、布団にかけられた僕の精子を拭きとりました。

T君「大量に出しやがって、ほら…」

T君は僕の精子がついたティッシュを見せてきました。

「…はぁッ……ゃだ…ッ…」

僕は顔を背けました。

T君は僕の精子をできるだけ拭き取ってくれました。

T君「まだ終わりたくねーけど、部活に遅れるから早く服着ろ」

「ぅん…」

僕はゆっくりと立ち上がりアソコを拭き取って服を着替えました。着替えている最中にT君に脚やお尻を触られました。

僕らは準備を終えると2人で階段を降りて居間に入りました。

S君とその家族がTVを観ていました。

聞こえてなかったか心配でしたが、なんとなく大丈夫そうでした。

僕らはみんなに挨拶をして帰宅しました。

僕らはそれぞれの家の途中まで一緒に自転車で帰りました。

T君「…気持ちよかった?」

T君はイッていないのでまだムラムラしているのかこんな質問をしてくるのは初めてでした。

「…知らなぃッ…」

僕は恥ずかしさから強がってしまいました。

T君「まだ終わってねぇからな」

分かれ道のときにT君はそう言い残して去っていきました。

つづく…

最後までありがとうございます。

コメントや評価もらえると喜びます。

画像・動画掲示板に雑談部屋作ったので質問やなにか話しとかあれば遊びに来てくださぃ。

下のコメント欄にURL貼っておきますね。

この話の続き

バスケ部の顧問に…

-終わり-

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