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お泊まり会で友達にバレないように…

投稿:2019-07-08 21:19:49

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K(10代)
最初の話

現在、僕は18歳です。男同士の話なので一応、僕は女性として扱われているので女性目線とさせていただきます。中高と男友達(以下T君)に犯され続けて、実は今も関係は続いています。関係が始まった頃から順に憶えている限り、話していきたいと思います。T君とは小学校からの同級生で外…

前回の話

練習試合を終え、バスの中に乗り込む部員達…。T君が試合中のベンチにいるとき、僕の耳元でT君「帰りはユニフォーム姿のままな…」と囁かれました。他の部員達はほとんどジャージ姿でしたが僕は言われた通り、ユニフォーム姿のままバスに乗り込みました。各々が来た時と同じ席に座ると、T君はまた僕を窓側に追いやりまし…

前回の日からほんの数日経ったある日、バスケ部の練習終わりにT君含め僕ともう1人の友達Y君と3人で着替えていました。

Y君「今度、S君の家に泊まりに行くんだけどお前ら来る?」

僕とT君に尋ねました。

T君「Kが行くなら行くよ」

T君が僕の方を向いてそう言いました。

僕はハーフパンツを脱いでバッグにしまいながら答えました。

「うん…じゃあ…行こっかな」

T君を見るとT君は僕の脚を凝視していました。

Y君「じゃあ決まりなー」

「うん…」

僕はT君に凝視されながらジャージに着替えました。

その日の夜、T君からLINEが入りました。

LINEの文面↓

T君「S君の家で寝るときはバスケのハーフパンツ履けよ」

「分かった。」

僕は理由もなんとなく分かっていたのであえて聞かずにすんなり答えました。

そして当日…。

僕とY君はご近所だったので夜に家の外でT君を待っていました。

そして、T君がやって来たので3人でS君の家に向かいました。

僕はジーンズとTシャツ姿にバッグにハーフパンツや荷物を入れていました。

S君の家に行き、ゲームだったり色んなことをして遊びました。

そして、S君が布団を3つ敷いてくれました。

T君が寝る順番を決めました。

1番端の最初からあった布団はもちろんS君で次はY君、そして僕、そして逆の端はT君になりました。

部屋を暗くなったので僕はT君に言われたとおりにハーフパンツに着替えました。

僕はそそくさと布団に入り掛け布団をかけました。

S君とY君は布団にあぐらをかいて僕らを背に一緒にゲームをしていました。

T君も僕の隣の布団に入りました。

僕は左を下にして横になりながらTV画面を眺めていました。

2人で盛り上がっている中、僕の布団が動くのを感じました。

T君の手が僕の布団の中に侵入し、右手で僕のお尻を円を描くように撫で回してきました。

サワサワサワサワサワッ…

僕は抵抗せずにS君とY君が遊ぶTV画面を眺めていました。

T君は僕のお尻を撫で回したり、たまに揉みながら触ってきました。

僕は興奮し始めて意識はT君の手の感触に向いていました。

T君はしばらく僕のお尻を弄ぶとハーフパンツの上から指で僕のお尻の割れ目を上下にゆっくりなぞってきました。

「・・・」

僕は無言で全く抵抗しませんでした。

そしてしばらくお尻の割れ目をなぞられていました。

するとY君が突然

Y君「お前らもやる?」

と振り向きコントローラーを見せてきました。

「いいよ、やってて、疲れた(笑)」

僕はバレないように平静を装って自然に答えました。

Y君「Tは?」

T君「俺もいいわー」

このやり取りの最中もずっと僕はT君にお尻の割れ目をなぞられていました。

Y君「まぁ、明日俺ら午前中部活だもんなー(笑)」

S君「マジかよ(笑)」

T君「休みてー(笑)」

皆んな笑いが起きたので僕も合わせて笑っていましたが、その時にT君に突然右太ももの裾をスッと捲られ右太ももを右手で掴まれました。

僕は抵抗せずにいました。

T君「Y、明日休むなよ(笑)」

Y君はゲームに戻りました。

Y君「休まねーよ(笑)」

T君は自然に会話しながら僕の右のハーフパンツの裾をさらに捲りパンツの裾も掴んで一気に僕のお尻まで掴み上げて割れ目に食い込ませました。

グイッ

T君「Kも休むなよ」

T君はそう僕に言いながらお尻や太ももを執拗に触ってきました。

「…休まないょ(笑)」

僕は右の露出されたお尻や太ももを右手で掴んだり触られたりしながら自然に答えました。

Y君「Kは休まねーよ、お前が1番休むだろ(笑)」

T君「休まねーつうの(笑)」

T君は普通に会話しながら僕の右太ももを掴み、膝を曲げさせました。

僕は言われた通り、半分うつ伏せのように右側の膝を曲げました。

そしてT君は僕の右の尻肉を掴んだり震わせたりしながら楽しんでいる様子でした。

そして中指でパンツの上から股間の方へ僕の割れ目をなぞっていき僕の玉を手のひらで包んで優しく揉んできました。

僕はもうすごく興奮していてチンポはギンギンに勃起していました。

T君は僕の右の骨盤を掴み引っ張り僕を仰向けにしました。

僕は勃起しているので両膝を立たせました。

Y君「そろそろやめるかー」

S君「終了ー」

Y君達がゲームをやめるとT君は何事も無かったかのように僕から手を離し僕の逆方向に体を向けました。

Y君「なんだT寝たのか?」

「なんか…寝てるみたい(笑)」

僕はT君をかばいました。

Y君「はやっ、ま、俺らも寝るか」

Y君達も布団に入り、S君は反対を向いて横になり、Y君はスマホをいじっていました。

部屋はほとんど暗くなりY君のスマホからの光が軽く部屋を照らす程度でした。

少しするとT君はゆっくり僕の方を向いてゆっくりと僕の布団へとまた手を侵入させてきました。

膝を立てている僕の右の裏ももをイヤラシい手つきで撫でてきました。

僕は興奮してチンポが自然に動いていました。

T君はしばらく僕の裏ももを撫でたあとハーフパンツの裾を掴み、脱がそうとしてきました。

僕は自ら腰を少し浮かせてハーフパンツを脱がせやすくしました。

ハーフパンツを布団の中で完全に脱いでまた膝を立てました。

するとT君は僕のTシャツの中に右手を入れて僕のお腹や胸をヤラシい手つきで撫でてきました。

僕は気持ちの良さから目をつぶっていました。

そしてT君の右手は僕の胸に集中するようになり更に乳首に集中するようになりました。

人差し指で僕の乳首を何度も弾いたかと思うと人差し指と親指で強めに乳首をつねってきました。

僕はあまりの気持ち良さにチンポをギンギンに何度も動かして声を必死に我慢しました。

僕が声が出そうになってもT君は止めようとせず、むしろ僕に声を出させようとしてるかのように僕の性感帯をイジメ抜いてきました。

そのまましばらく乳首をイジメられたあとT君の手は僕の盛り上がった股間をパンツの上から握りました。

僕はもう既に射精しそうなくらい感じていました。

するとT君はゆっくりと手を上下に揉み上げるように動かしていきました。

「ッ……ッ…」

僕は鼻息が荒くなってきてしまいY君にバレないように反対側のT君の方へ顔を向けました。

目を開けてみるとT君の顔が20センチ手前くらいにありました。

ガタッ…

Y君の方から物音がしてT君の僕をいじめる手が止まりました。

どうやらスマホを置いて寝に入ったようです。

部屋は真っ暗になり僕とT君は息を潜めあいました。

僕は顔だけT君の方を向き、身体は仰向けの状態でT君の体は僕側へ向いていて右手は僕のチンポを握りゆっくりと揉みあげていました。

僕はT君の方を向きながら眉間にシワを寄せ右手で口を押さえていました。

するとT君は更に顔を近づけてきてきました。

顔と顔の間が5センチくらいになりました。

T君の荒くなった鼻息を感じました。

T君は僕の顔をずっと見つめ、僕は恥ずかしさからチラチラと見ていました。

するとT君は僕の股間から手を離し右手を僕の左頬に添えて親指で僕の唇を撫でてきました。

そし僕の口の中に親指を入れてきました。

僕は軽く口を開くと舌がT君の親指に触れてT君の親指は僕の唾液で濡れました。

T君は更に僕の口の中に親指を挿れてきたので僕はT君の親指に舌を絡めていきました。

レロレロッ…レロレロッ…

そして見つめ合いながら僕はT君の親指を咥えて口の中で親指に舌を絡ませました。

しばらく舌を親指に絡ませているとT君は親指を僕の口から抜き、親指についた唾液を僕の唇へ塗りつけるように僕の唇を触ってきました。

僕の唇が僕の唾液で濡れると僕の唇に唇を重ねてきました。

それが僕のファーストキスでした。

初めての感覚で僕はT君を好きになってしまいそうでした。

音を立てずに何度もT君と唇を重ねていくとティー君は僕の唇を咥えるようにキスしてきました。

僕はエッチなビデオで見るようなキスを真似て軽く口を開けてお互いの唇を味わうかのようにT君とキスしました。

そしてT君は右手を再度、僕の股間へと伸ばし勃起した僕のちんぽをパンツの上から握ってきました。

しばらくそのままキスをしながら僕はちんぽをゆっくりと揉みあげられていました。

するとT君は僕の布団をY君側へ退けて僕を布団から出し、パンツに手をかけて脱がせようとしてきました。

僕はT君と唇を重ねながら自らパンツを脱いで下半身をさらけ出しました。

そしてT君はまた僕の股間へと手を伸ばして音を立てないように激しくシゴいてきました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

僕はもう射精を我慢できないと思い、T君の唇から離れて枕元にあるティッシュをチンポを激しくシゴかれながら静かに5枚ほど取りだして射精の準備をしました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

T君の手は休まるどころか更にスピードを上げて僕をイカせるつもりでした。

僕は腰を浮かせながら耐えきれずに射精しそうになったので左手でティッシュを持ち自分のチンポに押し付けました。

「・・・・・・ッ・・・」

ドピュッ…ドクンドクンッ…ドピュッ…ドピュッ……ビュッ…ビュッ…

僕は声を必死に押し殺しT君に促されるままティッシュの中へ射精しました。

僕のチンポが射精したのに気づいたT君は速度を緩めてシゴいてくれました。

僕は果てた後、T君の手から逃れるようにY君の方へ身体を倒してティッシュでチンポを拭いて丸めました。

T君はその間も僕のお尻を揉んだりしていました。

T君は僕の手を掴んできたので下半身を裸にしたまま右手でT君の股間を握りました。

T君はパンツごとズボンを下ろして勃起したチンポを露わにしました。

僕は音を立てないように身体を起こして左手でT君のチンポをシゴきました。

T君は左手で僕の右の太ももを触ったり揉んだらしながら気持ち良さそうにしていました。

しばらくシゴいているとT君が枕元のティッシュへと手を伸ばして数枚取ったので僕はそれを受け取りました。

僕は身体を完全に起こしてT君の腰の横に正座して右手でT君のチンポをシゴきました。

T君は左手で僕のお尻を触っていました。

僕は少し腰を浮かせて触りやすいようにしてあげました。

しばらくするとT君がイキそうになったので左手でティッシュをT君のチンポに添えて右手で早くシゴきました。

そしてT君はチンポを脈打ちながら僕の手の中へ射精しました。

僕は新しいティッシュでT君のチンポも拭いてあげました。

そしてT君はパンツとズボンを履いて逆の方へ向いたので僕も服を直して下の階のトイレへ向かいティッシュをトイレに流しました。

部屋へ戻るとT君含め全員寝ているようでした。

僕はT君の方を向きながら眠りにつきました。

朝へとつづく…

需要あるか分からないんですけど…自撮り写真何枚かあるので誰か見たい人いますか…?

見たい人いれば見せます。

あと評価とコメント頂けると嬉しいです。

最後までありがとです。

この話の続き

気づくと朝になっていました…。僕はT君の逆方面を向いて両膝を曲げて横向きに寝ていました。部屋を見渡すと僕とT君だけになっていました。T君を見るとT君は既に起きていました。僕「あれ…Y君とS君は?」T君「Yは先に帰ってSは下の居間に行ったよ、家族帰ってきたって」僕「そうなんだ…」僕は仰向けになりました…

-終わり-
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