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タイトル(約 9 分で読了)

帰国後、Rさんと自宅で中出しセックス(1/2ページ目)

2019-11-01 19:42:45

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本文(1/2ページ目)

結さんの投稿

続編希望を押してくださった方々、ありがとうございます。

また続きを書いていきたいと思います。

…………………………………………………………

海外への語学研修兼修学旅行は、3泊5日という日程だった。

帰国は日曜日。翌日は月曜日だったが休みになっていた。

(松葉杖での移動が、とてもしんどかったです笑 車椅子を借りたりして、なんとか5日間乗り切りました笑)

修学旅行中は、クラスメイトとの相部屋でオナニーも出来ず、約一週間溜め込むことになってしまっていた。

帰国して、久しぶりに携帯の電源を入れると恋さんから何通かメールが届いていた。

・海外旅行なんて、最近の学生はいいねぇー。

・そっちでの生活は大丈夫?返事出来ないのは分かるけど、心配だよ…

・今日帰ってくるんだよね?明日は私も仕事お休みだから…お家に行っても大丈夫かな…?

そんなメールだった。

両親は共働きの為、月曜日は家に一人でいる予定だったので、

結:ただいま?笑 明日は1日一人で家にいるから…日中だったら、たぶん大丈夫!

恋:おかえりなさい!無事帰ってきたんだね!じゃあ明日9時頃におじゃまします笑

そんなやりとりをして、次の日。

9時になると、恋さんから電話が。

「おはよー!…今結くんの家の近くまで来てるけど…家族とか本当に大丈夫?」

「おはようございます笑 みんな仕事行っちゃったんで、夜まで帰ってこないから大丈夫ですよ!あ、鍵開けておきますから!」

そうこう話していると、ガチャっとドアを開ける音が。そして電話が切れた。

恋さんがやってきた。

「おじゃましまーす?」

「本当に来てくれた笑」

「だって…心配で心配で…会いたくなっちゃったの笑」

「…ここで話すのもあれですし、僕の部屋行きましょうよ」

「そうだよね笑 エッチな本とか置いてあっても気にしないからね!笑」

そうして、恋さんを部屋へと招き入れた。僕がベットに座ると、恋さんは正面に立ち、頭を抱きかかえるように抱きしめてくれた。

「んー、本当無事に帰って来てくれてよかった…。行くときはそうでもなかったのに…」

と言って、チュッとキスをしてまた抱きしめる。

「なんかね、ここんとこ一週間くらいずーっと結くんのこと考えちゃってた…。大丈夫かな?とか、色々とね。クラスメイトだったら、一緒にいられたのに…とか」

「恋さんがクラスメイトだったら、毎日楽しいんだろうなぁ…笑」

「もう…なんでこんなに年が離れてるんだろうね…。でもね、連絡が取れなくなって、結くんのことばかり考えて気づいちゃったの…」

すっと離れると、僕の目を見つめて

「私ね、どうしようもなく結くんが好きになっちゃったんだって。…ごめんね」

「謝らないでよ…。恋さんが年上だからこそ会えたんだと思ってるし笑 …恋さん、僕も恋さんが大好きです!」

そう言って、今度は僕から恋さんに抱きついた。

「ふふっ…ありがとね。結くんに始めて好きって言ってもらった気がするよ笑 私も自分の気持ち伝えちゃったしね笑」

そう言うと、恋さんは僕のことを優しく押し倒して、僕に腕枕をさせた。

「たまには…ね、私にも甘えさせて…」

もう恋さんが愛おしくてたまらなかった。そのまま抱きしめて、チュッ…チュッと何度もキスをした。

「はぁぁあ…気持ちいい…」

恋さんがため息のような吐息を漏らし、そして何度も何度もキスをした。

そのうち、僕のオチンチンは痛いくらいに勃起していた。

気付かれないように…と腰を引いたが、その動きで逆に気付かれてしまった。

「んー?なんで腰引いてるの?笑 もしかして…?笑」

ガシッと僕のオチンチンを鷲掴みにしてくる恋さん。

「あーあ…こんなになっちゃって…笑」

「だって…笑 気持ちいいし、向こうに行ってから今日まで出してないから…」

「そうなんだ笑 ん、同級生の子に誘われたりしてたら…って心配もしてたんだけど、大丈夫そうでよかった笑」

そう言うと、僕のズボンとパンツを下ろして、恋さんが手コキを始めた。

何日も溜め込んだオチンチンには、刺激が強すぎて、とにかくやばかった。

「ああっ…恋さん…やばいって…」

恋さんの手が何度か上下に動くと、あっという間に射精感がこみ上げて来てしまった。それを察知したのか、パクッと先っぽを咥え込んだ…その瞬間、恋さんの口の中で何度もピクピクっとした。

ドクン…ドクン…ビュルルル…ドピュッ…ドピュッ…

腰が抜けてしまうかと思うほどの快感と、精液が通り抜ける時に痛みを感じるほど大量に射精した。

ピクピクっとした動きが収まると、恋さんは口を離して飲み込もうとしたが…

「ごくっ…ゲホッ」

とむせ返り、慌てて自分の手のひらにベーっと精液を吐き出した。

色は黄色っぽく、ドロっとしたゼリーのような塊になっていた。

「ゲホッゲホッ…うー…濃ゆい…笑 本当に溜め込んでたんだね。ドロドロしてて喉に絡みついてくるよ笑」

「出てる時痛いくらいだったんで笑 出しすぎちゃってごめんなさい笑」

「私こそ飲めなくてごめんね…、ちょっと頑張るから…」

と言うと、手のひらの上の精液をズルズルっと吸い込み、またゴクンっと飲み込んだ。一息には飲みきれず、2〜3度ゴクッゴクッと喉を鳴らした。

「んーっ!!…ごめん、飲み物ある…?」

「あ、テーブルの上にお茶置いて…」

と言いかけると、慌ててテーブルの上のお茶をゴクゴクっと飲んだ。

「…はあっ…。生き返った笑 でも結くんがいっぱいで、嬉しいな笑」

すると、また僕の腕枕の中へと帰ってきたん。

髪の毛を優しく撫でてあげると、恋さんはクシャクシャッとした笑顔で喜んでくれた。

「今日の恋さん可愛い笑」

「えー、どうせいつも可愛くないですよーだ!笑」

「いや、そういう意味じゃ」

と言いかけたところで、恋さんが僕の口を塞ぎ舌を入れてきた。

ピチャピチャっ…ピチャっ…ピチャっ…

と舌を絡め合う。

僕は恋さんのシャツに手を突っ込み、ブラジャーの上から恋さんのおっぱいを揉みしだいた。

それに呼応し、恋さんの手はまたオチンチンを掴んできた。

「ん、まだおっきいままだね…」

「今日は何回でも出来そう笑」

と言うと、ふふっと微笑み、スポーンと服と下着を脱ぎ捨てて全裸になる恋さん。

僕の足の間に入ると、いきなり激しいフェラを始めた。

ジュポッジュルっジュポッジュポッ…ジュルル…ジュポッジュポッ…

その上、舌もチロチロと動き回り、僕の気持ちいいツボをピンポイントで責めてくる。

「恋…さん…激しくすると、出ちゃうって…やばいやばい出る…出るっ!」

ドクン…ドクン…ドクン…ビュルっ…

と恋さんのフェラに秒殺されてしまった。今度はすぐには飲み込まず、一旦手のひらに吐き出した。

「ふふーん笑 もう結くんの弱いところわかってるんだからね笑 …にしても、2回目なのにまだこんなに…ドロドロしてる…」

「激しすぎだよ…笑 無理して飲まなくていいからね!」

「もったいないから飲むー!」

ズルズルっ…ゴクゴクっ…ゴクンっ…

とまた飲んでしまった。

で、またお茶で口直しをする。

「んー、1回目よりは…飲めたかな笑 こんな濃い精子出されたら…妊娠しちゃってもおかしくないよね笑」

「無理しないでって言ったのに…。恋さんの中に出したいなぁー…妊娠しちゃえばいいのに笑」

「私はしないから大丈夫だから笑 …2回出したらさすがに…ちょっとは小さくなったね笑」

そう言って、少し縮んだオチンチンを指先でツツーッと撫で上げる…と、また勃起し始める。

「まだまだ出したりない笑」

「嘘でしょ…笑 若いにもほどがあるでしょ…笑」

そう言って笑う恋さんの足元に移動すると、足首を掴んでガバッとマングリ返しさせた。

「きゃっ…恥ずかしいよぉ…」

と、足を閉じようとするが、頭を挟み込んでしまったので閉じられない。

恋さんのオマンコは、ヌラヌラと光っている。

割れ目に沿って舌を這わせ、何度か往復して恋さんのパイパンオマンコを味わう。

恋さんのオマンコは、トロトロになっていた。

恥丘に鼻を押し当て、舌先でクリトリスをコロコロと転がし、人差し指と中指で恋さんの中のGスポットを責める。

「あっ…あぁんっ…それ…いい、もっとしてぇ…あ、あ、あ、あっ…」

Gスポットを押すリズムに合わせて、喘ぎ声をあげる恋さん。

「あぁっ、あっ、あっ、イきそっ…あぁん…イクっ、イクっ!」

ピクンピクンと跳ね、イってしまった。

イった後も止まらずに責めていると…

ビンビンになったクリトリスがぴょこんと顔を出して、舐めやすくなった。

クチュクチュっ…クチュッ…クチュクチュッ…と音を立てるように更に指を動かす。

「恋さん、気持ちいい?こんなにクリトリス大きくなってるの初めて見たよ」

「だめぇ…クリ…あ、あっ…また…イっちゃう…あっあっあっ、いいっ…イクイクっ!」

ピクッと体を縮込めたかと思うと、すーっと力が抜けていった。

と、次の瞬間、ピュッピュッと潮を吹いた。

「だめぇ…見ないで…あんっ……やばっ…久しぶりに潮吹いちゃった…」

「久しぶり?」

「…うん…。いつもじゃないんだけど…たまに出ちゃう時があるの…」

「僕の時は初めてじゃない…?」

「…まさか結くんに吹かされるなんて…思わなかった笑」

旦那さんとだと潮吹くのか…そう思ったら悔しくなって、更に恋さんのGスポットを押して離してを繰り返す。

「やぁっ…あ、あ、あっ…あんっ…だめぇ…抜いて…」

指を押し込むと、それに合わせてピュッと恋さんの潮が飛び散る。

ピュッ…ピュッ…ピュッ…と撒き散らし、シーツがびしょびしょになってしまった。

「イクっ…あっ…あっ…だめっ…あぁん…あ、あぁ…イク…あぁんっ…すごい…あっ、また…あぁぁ…いっちゃうってばぁ…」

出し切ったのか、恋さんのGスポットを押しても潮を吹かなくなった。

恋さんの目は虚ろで、ピクピクと痙攣しっぱなしになってしまった。

「こんなにシーツ濡らしちゃって…恋さんのオマンコは塞がないとダメだね」

「あぁん…ごめ…ん…あっオチンチン入れて…もう…オチンチン…」

指を抜いて、恋さんのオマンコにオチンチンを深く差し込んだ。

すると、ブルッと震えてまたイク。

「あぁん…いいっ…い、イクっ…あ、あ、あっ、はぁぁんっ…」

恋さんの膝を折りたたむように胸に押し付けて、体重をかけて差し込む。

そして、自分の膝をバネにするようにして抜いてはまた差し込む。

2〜3分ほど、恋さんは絶叫しながら何度もイっているが、容赦なくピストンする。

しかし、嫉妬と興奮でオチンチンも長くは持たない。

僕ははぁはぁと息を切らし、無言で恋さんの子宮口に精液をかけた。

ビュルっ…ピュッピュッ…ピュッピュッ…

「はぁぁんっ…出てる…出て…あっ、あぁん…はげしいよぉ…」

と、目に涙を溜め、遠くを見つめながら恋さんは呟いた。

射精しても、恋さんの膣はウネウネと動いていて、オチンチンは萎えなかった。

そして、またピストンを再開した。

「あ、あ、あっ…あぁ、まだ、おっき…あぁん…イク…あ、あ、あ、あぁっ…あぁん…イクっイクっ…あっ…」

と敏感になっている恋さんは、苦しそうに喘ぎ、何度も絶頂していた。

5分くらいしたところで、僕は果てた。

「はぁはぁっ…恋さん、出すよ…」

「はぁはぁっ…あんっ、出してぇー!!」

ピュッピュッ…ピュッピュッ…ピュルっ…

と恋さんの膣内を真っ白く汚し、そのまま恋さんの胸に倒れこんだ。

「あぁ…疲れた…」

「はあっ…はぁっ…激しかったね…笑」

「だって…」

「私の潮吹きのせい?笑」

「うん…。旦那さんとだt」

言いかけたところでキスをされ、言葉を飲み込まれた。

「もうっ…それは、なしだよ…今は結くんだけだから…」

「でもっ…」

「…結くんとするようになってからは、旦那とは…してないから…嘘じゃないから…信じて…」

「……ごめんなさい…わかった…」

「んっ、いい子。…じゃあさ、キスマークつけて?それなら、旦那に見られたら大変だし、してないって証拠にもなるでしょ?」

と、今思えばよくわからない理屈だったが、嬉しかった。

「え、どうやるの?」

「あ、そっか笑 わかんないよね笑 こうやって…」

チュウーーー!!チュポンっ!!

と恋さんが僕の二の腕に吸い付いて離れると、赤くキスマークがついた。

「えへへっ、マーキングしちゃった笑 私にもして?どこでもいいよ」

と、言い恋さんは体の力を抜いた。

僕は体を起こし、オチンチンを抜き、恋さんの体中あちこちにキスマークをつけた。

胸元、乳首のそば、お腹、脇腹、太もも…と、服を着ていれば見えないであろう場所に、何十個とキスマークをつけた。

「んっ、これで恋は僕のもの!笑」

「ふふっ…笑 恋って呼び捨てにされちゃった…笑 ちょっとキュンとしちゃった笑」

僕のつけたキスマークをあちこちと見ながら、ニヤニヤとする恋さん。

今まで見たことのない恋さんの顔だった。

「恋さん、嬉しそうだね笑」

「そりゃあね…笑 って、さん付けじゃなくて、恋って呼んでよ。私も結って呼びたい」

「わかった…恋、好きだよ」

「結…私も好きっ!」

チュッ

とキスをして、イチャイチャした。

その拍子で、恋さんのオマンコに手を伸ばすしたが…

「あっ、ダメっ…今日はもう、体力が…」

「えーっ…じゃあ我慢するー…」

「我慢するって…まだできるの?笑」

「たぶん笑」

「…若いってすごいね笑」

そんな感じで時間が過ぎてしまい、時計を見たらお昼を過ぎていた。

「あ、もうお昼過ぎてるね笑」

「ありゃりゃ…まだお昼なのにこんなにクタクタになるなんて笑」

「ホントだよ笑」

「今日は、本当はすぐ帰るつもりだったのになぁー笑 …洗濯物とかもまだだし、帰らなきゃ…帰りたくないけど笑」

そんなやりとりをして、ゆるゆると着替えた。

着替えている途中、

「そうだ…結は、まだしたいよ…ね?」

「ちょっと…笑」

「じゃあ、またこれでシコシコして」

と、恋さんは真っ黒なブラジャーを僕に投げてよこした。

恋さんの香りと洗剤の香りが混じって、とてもいい匂いだった。

「今度会うときに返してね笑 …帰るだけだし、ノーブラでも大丈夫だよなぁ…」

「わーい、いっぱい汚しておくからね!笑 恋さんならノーブラでも大丈夫じゃない?」

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