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タイトル(約 9 分で読了)

人生最大の屈辱の日②~息子の目の前で

投稿:2021-03-03 14:35:43

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美紀◆EIBlGAA(岐阜県/30代)
前回の話

こんにちわ。

自分の事情で吐露した文章なのに思いがけない高評価ありがとうございます。正直に言いますとここからは本当に辛い出来事なのと、皆様の期待に添えるような内容ではないような気がして書くか迷っていました。しかし、この際なので全てを書きたいと思います。

前回無理矢理いかされて身動きが取れなかった身体も少しづつ落ち着いてきて、私はまず乱れた服装を直しました。その間彼らはなんの干渉もしてきませんでした。

部屋の隅っこでうずくまって震えている聡君に「もういきましょ」と声をかけました。もう一刻でも早くこの場から立ち去りたい…そんな気持ちでした。なので彼らの1人がいつの間にか居なくなっている事に気づいていませんでした。

ふいに公民館の引き戸が開いていつの間にか居なくなっていた生徒が入ってきました。そして、それに続いてもう1人誰かが入ってきました。

「おぉ、やっと来たか」

リーダー格の生徒(A)が声をかけ、後から入ってきた生徒を見て私は戦慄しました。連れてこられた生徒は私の息子の悠斗だったのです。

「嘘…悠斗。なんでここに!?」

「お母さん!?お母さん、ここでなにしてるの!?」

悠斗の方も驚いていました。

「優斗にお母さんのいくとこ見せてやろうと思ったんだけど来るの遅いからもういっちゃったわ(笑)」

いきなりのAの暴露に私の心臓がバクバク鳴りだしました。

「嘘!そんなの嘘よ!!」

私は思わず否定しました。

しかし、私の乱れた髪や服装、この状況を見たら悠斗も察したようです。「お母さん!」そう言って私の方に駆け寄ってきました。「お母さんに何したんだよ!」言うないなやAの拳が悠斗の顔面を捉え悠斗はふっとんでいきました。

「何するの!!」

元々悠斗もそんなに活発な方ではない子です。いきなり殴られて足がすくんでその場から動けなくなっていました。私は悠斗に駆け寄ろうとしましたが他の生徒に腕を掴まれて倒されてしまいました。

「お願い!暴力はやめて!!」

「かかってきたのはそっちだぜ(笑)正当防衛だよなぁ。」

「何言ってるの!悠斗は関係ないでしょ!巻き込まないで!」

Aがこちらを向いて暫くニヤニヤして言いました。

「じゃあさ。ねぇ、おばさん。今度は自分で服脱いでよ。」

「は!?」

私は耳を疑いました。同時に全てを悟り足が震えました。(みんなが見てる前で自分から服を脱げと言うの…)

「コイツらおばさんの裸見てないし。俺らだけじゃ悪いからさ。せっかくだから聡と悠斗にも見せてやってよ(笑)」

コイツらとは私を羽交い締めにしていた2人のことです。

「そんな事できるわけないでしょ!」

私が言うとAはうずくまっている悠斗のお腹の辺りを思いっきり蹴り飛ばしました。うぐっ!と悠斗は呻きました。

「やめて!お願いやめて!」

「早く脱がないと次いっちゃうよ?靴下も脱いでよ。全裸な。ぜ・ん・ら。」

私の頭が雷で打たれたようにガーンと鳴りました。私は力無く立ち上がり覚悟を決めました。どうせさっき散々見られた裸…けれど息子の前では脱ぎたくない…。

「お願い。脱ぐわ。脱ぐから…悠斗の前だけはやめて。悠斗は外に出して…」

私は懇願しましたが、そもそも外に出したら逃げだして人を呼ばれるでしょう。そんな事が許される訳もなく、逆に悠斗と聡君は正座させられて私は2人の前に立たされました。そして2人の後ろでは女生徒がスマホを構えていました。

「お母さんのストリップショー撮りまーす。」

撮らないで…という台詞を私は飲み込みました。言っても聞いてもらえるはずがない。逆に彼らを喜ばせるだけだ…私はもう観念して最初に靴下を脱ぎ、続けてトレーナーを脱いでいきました。

「悠斗…見ないで…」

悠斗も聡君もうつむいて私の方を見ないでいてくれていました。下着姿になり、ブラをはずしました。そしてついさっき履き直したばかりの黒字に花柄のショーツに手をかけました。

しかしそこから私はショーツにかけた手をどうしても降ろす事ができませんでした。息子の目の前だからか、自分だけが裸になる事への恐怖感か…布切れ1枚の違いなのに、とにかく私の体は動かなくなりました。何が悲しいのかも分からないまま目から大粒の涙がこぼれてきました。

「おい何やってんだよ早く脱げよ。」

そんな私を見てAは優斗の頭を小突きました。

「やめなさいよっ!脱いでるでしょ!!」

私はそれを見て反射的にAに掴みかかりました。「なんだおばさん自分から抱きつきに来たのか(笑)」そう言ってAは私を1度抱きしめてから後ろに突き飛ばしました。私はもんどりうって畳の上に転がりました。

「もういいや。おい、パンツ脱がせろ。」

Aの言葉で他の3人が私に襲いかかってきました。

「えっ?えぇっ!いやあ!いやあぁ!!いぎゃああああああああああぁぁぁ!!」

私は精一杯の抵抗をして悲鳴を通り越し叫び声を上げました。私の奇声を聞いて周りから笑い声が起こりました。あっという間にショーツは剥ぎ取られ私は全裸にされて悠斗の前に転がされました。私は両腕で胸を覆い、なるべく自分の身体が隠れるように小さく丸まりました。

「おばさん何してんの(笑)」

女生徒がスマホでそんな私を撮りながら隠すことの出来ない私のお尻をなでてきました。

「やめて……触らないで。」

「おい、お前ら触ってやれよ。」

他の生徒が私に群がり私の腕の隙間や足の隙間から手を入れてきました。

「やだっ!触らないで!触らないでって言ってるでしょ!」

私は身体をくねらせて自分に伸びる何本もの手を振り払いましたが、彼らは私の胸や穴という穴を狙って容赦なく責めたててきました。

「おい、立てよおばさん。息子にちゃんとそのエロい裸見せてやれよ(笑)」

Aが言うと私はまた腕を取られ、最初と同じように2人がかりで羽交い締めにされました。しかし何も身につけていない今の恥ずかしかは最初とは比べ物になりません。しかも目の前には息子がいる…Aは私に近づき突き出たお腹の肉を鷲掴みにしてきました。

「胸より腹の方が柔らかくて気持ちいい(笑)」

そう言って私のお腹をぐにぐにと揉みしだいてきました。耐え難い屈辱です。私はもう情けなくて何も言えませんでした。今度は女生徒が近づき私にスマホを見せてきました。

さっきの服を脱いでいく私の動画です。

特に最後の足をばたつかせながらショーツを剥ぎ取られる時の私の絶叫シーンを何度も何度も見せてきました。今でもその時の自分の絶叫と周りの笑い声が頭に残っています。

Aは私のお腹から手を離すとしゃがみこみ、私の股間をマジマジと観察してきました。

「あぁーやっぱりおばさん剛毛だわ(笑)」

そう言って私の陰毛をまさぐりはじめました。手入れしてない私の陰毛は股間の結構な面積を覆っています。自分でも毛深い方だと思っていました。しかしそれを声に出して指摘されると悔しくなり、私は少しでも股間を隠そうと足を交差させました。しかしそれは逆に彼らの被虐心を煽る事になりました。

「何隠してんだよ。もっとサービスしろよ。おい、優斗にマ〇コよく見せてやれ。」

Aが言うと私を抑えていた2人の手が片方づつ私の足に伸びてきて、膝の裏を掴まれて持ち上げられました。

「きゃあああっ!やだっ!やだぁ!!」

黙って辱めに絶えていた私は思わず悲鳴をあげてしまいました。私は小さい子供におしっこさせるようなポーズで抱きかかえられ、両足を広げられました。お尻の割れ目がぱっくり広がったのを感じ、自分が恥ずかしい格好でいるのを自覚しました。

「おい。お前が出てきた所だぞ。ちょっと毛深くて見にくいけどよく見ろよ(笑)」

Aがうつむく悠斗の髪を掴んで顔をあげさせました。皆の視線が私の股間に集まっているのを感じ、それだけで私の愛液は溢れ出てきました。

「やだ!お願い!見ないでっ!見ないで!」

自分の息子にアソコを見らまいと、私は体をゆすって何とか逃れようとしましたが膝から下の足をばたつかせる事しかできませんでした。

「お前ら、これでオナニーしろよ。」

Aが悠斗と聡君に向かって命令しました。

「ひっ!?」

今まで悠斗しか気にしていなかった私は聡君を見てびっくりしました。聡君の頭には脱がされた私のショーツがかぶせられていたのです。しかも聡君は顔を上げて私の広げられた股間を食い入るように見ていました。そしてAに言われるままにズボンとパンツを脱いで自分のチ〇コをしごき始めたのです。

「いやっ…いやっ…いやぁ!」

その常軌を逸した光景に私は気が遠くなりました。悠斗はさすがにオナニーまではしていませんでしたが顔を上げて私の方を見ています。

「おい友達はオナニー始めたけどお前はできないのか?できないならもっと友達が興奮するようにお手伝いしろ。」

Aはそう言ってさっき私をいかせたバイブを悠斗の手に持たせました。(まさか…いやっ…そんなの絶対いや!)

「やめて…お願い悠斗にそんな事させないで!」

Aは悠斗の髪の毛を引っ張り私の股間のすぐ前に連れてきました。

「オナニーできないならそれを入れてやれよ。」

Aはそう言って悠斗の手を取り、バイブを私のアソコに挿入してきました。その後ろではまた女生徒がスマホを構えています。

「お母さん…ごめんなさい…」

ヌルッとバイブが私の中に入ってきて思わず声が出そうになるのを私は必死でこらえました。1度いかされた私は更に敏感になっていました。

1度いくとその後は更に感度が上がるといいますが、それはあながち間違いではないのかもしれません。

Aは悠斗の手を掴み間接的にバイブを動かしてきました。すぐに快感が込み上げてきましたが目を閉じて、必死で耐えました。(息子の前で絶対に感じてはいけない)そう思って歯を食いしばり、私はなんとか耐えきりました。バイブが抜かれほっとした私に女生徒がまたスマホを見せてきました。

それを見て私は息を飲みました。必死で耐えていたはずなのに、そこに映っていた私はバイブの動きに合わせて腰をくねらせていたのです。

「ふぅう~ふぅう~」と荒い呼吸をする度に声が出ていました。時折「あっ!」とか「うっ!」とか言いながらアップになった私の顔は眉間に皺を寄せて明らかに感じている情けない表情をしていました。アソコもアナルも丸出しで抜かれたバイブは糸を引いていました。そしてそんな私を見ながら果てていく聡君の姿も映されていました。

「おばさんのアヘ顔いただきました(笑)」

私はその言葉を聞いて悔しくて悔しくてまた涙がボロボロとこぼれてきました。

そして実はその時、私の身体は重大な異変を起こしていたのです。

正直その兆候は裸にされた時から感じていました。しかし私は極力気付かないふりをしてやり過ごそうとしていました。しかし今ははっきりと自覚してしまったのです。

春先のまだ寒い時期に長時間お腹を出していたこと。アナルをいじられたこと。お腹を揉まれたこと。おしっこさせるような格好をさせられたこと…それらの悪条件が重なって私のお腹は徐々に痛くなり…そしてバイブで身体が温められた今、猛烈に便意を感じていたのです。間の悪いことにその時は軽い便秘で2日間出ていませんでした。

(やだ…やだ…なんでこんな時に…)

もう1度意識してしまうと気になって仕方ありませんでした。私の体温は一気に下がり嫌な汗が出てきました。

「お願い。トイレに……トイレに行かせて。」

私なついに泣きながら懇願しました。こんなお願い逆効果だと思いつつもお願いせずにはいられないほど状況はひっ迫していました。

「なんだおばさんおしっこか(笑)」

「お願いだからトイレにいかせて……」

(違うの…おしっこじゃないの……)

しかし自分の口からう〇ちがしたいとは言えませんでした。

「じゃあいくとこ見せてくれたらトイレ行かせてあげるね。漏らしちゃだめだよ(笑)」

「お願いトイレに!トイレにいかせてっ!はうっ!!」

今度はAが自らバイブを持って挿入してきました。

「いく時はちゃんといくって言ってね(笑)」

「やめてっ!ほんとにやめてっ!お願いっ!!」

「お願い…お願いします。トイレに行かせてください…お願いしますトレイいかせてくださいいい」

私はついにプライドを捨てて泣きながら懇願しました。しかしAはそんな私の声を無視して手にしたバイブの往復運動のスピードをあげていきます。今までにない激しい攻めに私の身体はまた反応し始め、もう声を止める事ができませんでした。

「あっ!やめてっ!ああっ!」

私は喘ぎ声とやめてを交互に繰り返しました。

「おばさんいい声出してるじゃん。トイレの前におばさんをいかせてやるよ(笑)」

私が感じている事を確信したAは更に激しくバイブを動かしてきました。トイレに行きたくて仕方なかったはずなのにそれを上回る快感が私を襲ってきました。

「いくっ!いくからっ!いくからトイレにっ!アッ!ああっ!ああああっ!あはあっつ!!」

私はさっきより盛大にいってしまいました。身体が痙攣し、同時に今まで便意を堪えてきた集中力が切れてしまいました。そして私は仰け反りながら鈍い音と同時にう〇ちを吹き出してしまいました。

「えっ!うわあああっ!」

「きゃああ~~っ!」

Aと女生徒の叫びが聞こえました。私を抱きかかえていた2人はその声に驚いて私を離し、畳の上に落とされました。

「やっ!やだっ!やだっ!見ないでっ!見ないでえええっ!」

落とされた衝撃で私の括約筋は完全に決壊しました。それどころか腰を浮かし、大股を広げてう〇ちと同時に大量のおしっこまでしてしまいました。

もうおしっこもう〇ちも止めることができませんでした。聞くに絶えない排泄音と共に物凄い異臭が辺りに立ち込めました。

(漏らして…漏らしてしまった…こんな何人もの目の前で漏らしてまった…)

「ふざけんなよ!う〇こついたじゃねーか!」

「やだもう!臭い!もうやだ!私帰るっ!」

女生徒がそう言って飛び出すと「お、俺も帰るわ」「俺もっ!」と、蜘蛛の子を散らすように他の生徒も逃げ出しました。一瞬取り残されたAも後を追って出ていきました。

「うっ、うわあああああああぁん!」

私は子供のように声を上げて号泣しました。いった快感と排泄を終えた快感。悔しさと情けなさと怒りと悲しみともう色々な感情がいっぺんに押し寄せて私はおかしくなり、そのまま気を失いました。なのでその後の事をあまりよく覚えていません。まどろむ意識の中で悠斗と聡君が私の身体や部屋を拭いていたのをかすかに覚えている程度です。

う〇ちを漏らした事で結果的には私の貞操は守られました。しかしそれ以上に人としての、女としての、母親としての尊厳はズタズタに引き裂かれ精神を病んでしまいました。

その後私が正気を取り戻すのに数ヶ月の時を要しました。

正気を取り戻した時には私を陵辱した生徒達は皆町からいなくなっていました。

後で聞いた話ではあの公民館に同級生や後輩を連れ込んで暴行や強姦を繰り返していた彼らは調子に乗りすぎて、手を出してはいけない生徒にまで手を出し大人の事情でもう町にいられなくなったとの事です。あの時なぜバイブを持っているのか疑問に思いましたが日常的に強姦に使っていたのだと思います。

私はその後も精神不安定でしたが、カウンセリングを受けながら徐々に普段の生活を取り戻して来ています。

今回ここに全てを吐き出す事ができてまた少し心が軽くなり、書きながら股を濡らしているのは思い出になりつつあるのかなと思いました。

ここまで私の話に付き合ってくれた皆様ありがとうございました。心より感謝致します。

終わり

-終わり-
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(2020年05月28日)

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