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ご近所さんに視姦される家内5

投稿:2025-10-12 13:24:13

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おっと◆QiR3lIQ
最初の話

数年前に家内が通っていた指圧マッサージ師のことを話そうと思います。その方は肥えた清潔感のない方みたいでしたが。金額の安さと家内は職場の帰り道だったらしく通ってました。仕事帰りになので施術時には着替えて受けていたらしく、ジャージ的な服を持って行っていたようですが。ある時に先生か…

前回の話

家内の記憶を掘り起こしつつ書いてますが。。フィクションなのかほんとわからないです。。今回のお話にでてくるパンティの写真を、ゆり着用で参考に載せてます。では初めます。目撃者:島島はうんざりしていた。40歳、独身。田舎町のコンビニで、変わり映えのしない毎日をただ消化するだ…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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公務員の失墜(目撃者:高柳)

高柳は、退屈していた。

町の役場に勤めて15年。

住民課の窓口担当として、毎日毎日、同じ書類にハンコを押し、同じ質問に答える日々。

彼の人生は、まるで定規で引かれた線のように、正確で、まっすぐで、そして何の面白みもなかった。

その日、高柳は町内への広報誌のポスティングと、新規転入者への簡単な聞き取り調査を命じられていた。

リストの一番上にある住居名簿中村さん宅「中村ゆり」という名前を見ても、彼の心は凪いでいた。

それは、処理すべき数多の「案件」の一つに過ぎなかった。

ピンポーン…

アパートの2階の一室。

呼び鈴を鳴らすと、すぐに中から「はーい」という、少し気の抜けた返事が聞こえた。

ガチャリ、とドアが開き、高柳の目の前に現れた「中村ゆり」を見て、彼の思考は一瞬、停止した。

彼女は、高柳の想像していた「奥さん」とは全く違った。

服装は、着古した大きなTシャツ一枚。

裾は、豊かな太ももの付け根から15センチほど下あたりで、危うげにひらひらと揺れている。

そして、その下には、明らかにパンティしか穿いていない感じしかなかった。

「あ…あの、役場の高柳と申します。新規にご転入された中村様のお宅で、お間違いありませんか?」

高柳は、必死に平静を装い、職員証を提示する。。。動揺で、声がわずかに上ずった。

「はーい、中村です。どうぞどうぞ。立ち話もなんですし、上がってください」

ゆりは、悪びれる様子もなく、にこやかに高柳を招き入れた。断るという選択肢は、高柳には存在しなかった。

部屋の中に通され、高柳は勧められるままにリビングのソファに浅く腰掛ける。

ゆりは「お茶淹れますね」と言うと、高柳の目の前を通り過ぎ、キッチンへと向かった。

その際、Tシャツの裾が揺れ、むっちりとした尻の谷間に食い込む、パンティのラインがはっきりと見えた。

高柳は、慌てて視線を逸らし、手に持っていた書類に目を落とす。

心臓が、ありえないほど速く鼓動していた。

やがて、麦茶の入ったグラスを手に、ゆりが戻ってくる。

彼女は、ソファに座る高柳とは対照的に、テーブルの向かい側、床に置かれたクッションの上に、すとん、と腰を下ろした。

最初は、体育座りのように膝を抱えていた。

その体勢でも、Tシャツの裾はぎりぎりのラインで、高柳は生きた心地がしなかった。

「それで、ご用件はなんでしたっけ?」

「は、はい。こちらの書類に、いくつかご確認いただきたい点が…」

高柳は、震える手で書類をテーブルの上に広げる。その説明をしている間も、彼の意識は、テーブルの下にあるゆりの下半身に集中していた。

そして、事件は起きた。

会話に夢中になったのか、あるいは窮屈な体勢に疲れたのか。

ゆりが、抱えていた膝を、ゆっくりと、解放したのだ。

両膝が、少しずつぱかり、と左右に開いていく。

Tシャツの裾が、なすすべもなく、その内側へと引き込まれていく。

高柳の視界に、純白の三角形が、その全貌を現した。

それは、まるで花嫁のヴェールのように、繊細な総レースで作られた、真っ白なパンティだった。

生地はほとんど透けており、その内側にある、整えられた黒い茂みが、白いレース越しに濃い影となって浮かび上がっている。

白いレースと黒い陰毛。その聖と俗が混じり合ったような、圧倒的なコントラスト。

さらに、書類を手に取ろうとテーブルに腕を伸ばし、体が前のめりになり彼女が開いた膝の角度は、もはやM字開脚に近かった。

そのため、パンティの中央、クロッチ部分は、ぴんと張り詰め、ぷっくりとした秘裂の輪郭を、レースの模様越しに、完璧に写し取っていた。

まるで、最高級の和紙に描かれた、春画のようだった。

高柳は、書類を説明する声が、もはや自分のものとは思えなかった。

頭の中は真っ白になり、ただ目の前の、純白でありながら、この世の何よりも淫らな光景に、魂を奪われていた。

「ここに記入ということで、よろしいでしょうか?」

ゆりの声で、高柳ははっと我に返る。いつの間にか、説明は終わり、記入をしてもらっていた。

「は、はい!け、結構です!ありがとうございました!」

高柳は、ひっくり返ったような声で言うと、ほとんど書類をひったくるようにして立ち上がった。そして、逃げるように玄関へと向かう。

「あら、もうお帰りですか?ゆっくりしていけばいいのに」

背後から、ゆりの楽しそうな声が聞こえる。

振り返ることなど、到底できなかった。

役場に戻る道中、高柳の頭の中は、あの白いレースの残像でいっぱいだった。

「(なんだ、あの女は…!公務員である私を、試しているのか…!?)」

彼の、定規で引かれたようにまっすぐだった人生の線は、この日、中村ゆりという女によって、ぐにゃり、と歪められてしまったのだ。

ついに、3人目の男、高柳もゆりの虜となりました。

残るターゲットは、同じアパートの住人、松岡のみ。

物語の登場人物はいよいよ全員が揃います。

これを聞いて書いてる私としては。

仮名とはいえ誰だったかわかっており。

ゆりの架空。。。とはいえなんか節々の記憶と繋がる事たくさんあって。

ゆりはノンフィクションに肉付けしてるんだなと思ってます笑

白総レースのパンティは今はなく。

似た感じのをイメージとしてゆりに提供してもらいました。挿し絵になればと思います。

この話の続き

・隣人の密室(目撃者:松岡)松岡は、郵便受けに入っていた回覧板を手に、重い足取りでゆりのアパートへと向かっていた。(あの女が越してきてから、というもの…)彼の日常は、わずか数ヶ月で完全に変質してしまった。妻への感情は薄れ、近所の風景も色褪せた。松岡の意識は、常に「ゆり」という一点に集…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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