官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
年の離れた妹・・・〜少女から女性へと…〜(3)(1/2ページ目)
投稿:2023-10-08 04:02:19
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俺には7つ下の妹(舞依)が居て、舞依は良く俺の後を着いて来て遊んでいた。その為❛女の子の遊び❜より❛男の子の遊び❜の方が好き(得意)な娘に成って居て、‘木登り’‘川遊び’‘野球(当時人気)’など俺の友達に混じってやっていた。保育園、幼稚園でも活発で良く男の子と喧嘩(?)をして泣かせていて母親…
舞依を布団に寝かせ覆い被さり見つめ合ってると「カ、カズに…わ、わたしの…はじめて…もらってほしい…」#ピンク舞依はゆっくり目を瞑った俺はゆっくり顔を近づけ唇を重ねて「ウウ〜…ウンッ…ウゥ〜ン…」#ピンク手で優しく軽く乳房を覆った「アッ!…ウッ…ウウ〜…ウゥ〜ゥゥ…」#ピンク舞…
店を出ると少し日が傾いていて俺達は車に乗り…
「そろそろ…帰るか?…」
舞衣の方を見ると下を向いたままさっきの店の袋をギューっと抱き締め
「・・・ホ、ホテル…行こ?…」
ボソッと呟いた、俺は一瞬言葉を失い
「・・・」
俺が話しだそうとする前に舞依はゆっくり顔を上げ微笑み
「へへ…じょ、冗談だよ…う〜ぅん…今日は朝から…動いたから…」
「くたびれた…ネ…帰ろう?…」
「あっ!…晩御飯のオカズ…買いたいから…スーパー寄ってね…」
俺は車を走らせ時々舞依を見ると少し落ち込んだ表情で下を向いていて…車を止めると
「きょ、今日…カズは…一日私に付き合ってくれたから…」
「好きなの作るよ?…何が良い?…」
ゆっくり顔を上げながら話して来て俺は舞依の肩に腕を回し抱き寄せた
「えっ?…カ、カズ…どうしたの?…」
「一緒に…買い物行く?…」
「・・・」
ゆっくり顔を近づけ唇を
「こ、こでは……・・・」
舞依は言葉に詰まり
「入るか…」
「ここって…」
車を降り部屋に入った…
入口入ってすぐの横のハンガーラックに上着を掛け舞依を見る
❛俺❜とは言え舞依にとって初めて(?)の場所で…入口付近で止まっていて俺は優しく後ろから抱きしめると舞依は体を強張らせた…俺は少し強めに抱き締めて居ると舞依はゆっくり俺の腕に手を当て
「だ、だいじょうぶ…だいじょうぶ…」
呟きていた…
俺は舞依をこちらに向けさせ抱き締め優しく頭を撫で軽くキスをしゆっくり片手を下にやりスカートの上からお尻を撫でると
「キャッ…」
普段の舞衣らしからぬ声を上げ、俺は何度かお尻を撫でてると
「カ、カズ…そ、その手つき…厭らしい…」
「気持ち良い?…」
「・・・バカ…知らない…」
舞依は拗ねた顔を見せた…
スカートをゆっくり手繰り上げ今度は下着の上から撫でる
「カ、カズ…恥ずかしいよ…」
「いつも…家では…下着…で居るじゃん…」
「・・・い、家じゃ…ないし…」
俺は下着越しに割れ目に沿って指を添わせた
「キャッ!!…アッ!…ウゥ〜…カ、カズ…や、やめて…」
下着越しだがお尻の穴に指が触れる度、舞依は体をクネらせ吐息をもらし
「アッ…ウン…ちょ、ちょっとウウ…どこ…さわってるの?…そ、そんなとこ…さわっちゃウゥ…だめアァ…」
舞依はそんな俺を退かそうと両手で押し
「ウン…だめ…だめだって…や、やめて…」
俺は下着の縁から指を入れ直にお尻を撫で割れ目沿ってなぞる
「アッ!…ウウ〜…ハァ~ハァ~だめ…だって…ハァハァき、きたないから…」
「ウ〜ゥゥ…ハァ~ハァ~ね?…お、おふろ…おふろハァハァ…はいろ?…ネ…」
俺はお尻の穴に指を当て細かく震わせた
「アッン…バ、バカ…や、やめて…ハァ~ハァ~…」
舞依は腰をクネらせ俺から逃げようと押し
「ウン…や、やめてウッ…くれないとウゥ…ハァハァき、きらいに…なるよ…」
脚を震わせだし、でも俺は続け
「ア〜ァご、ごめんハァ~ハァ~…なさいウ~ゥゥ…き、きらいに…ならないからハァハァ…やめて…」
耐えれず凭れ込み
「ハァ~ハァ~…ハァハァ…ハァハァハァ~ハァ~…」
「カ、カズのハァ~ハァ~…バカッ!…き、きらいに…ハァ~ハァ~なれないの…ハァ~ハァ~しってて…したでしょ?…」
フラ付く舞衣を支えながらソファーに座り抱き寄せキスを…
「ウ〜ゥゥ…ふ、ふつうゥン…がいいウウ〜…」
そのまま服の上から胸を揉み
「ウン…ウゥ〜ン…ウウハァハァ…ハァ~ハァ~…」
相変わらずの胸が弱く…服の裾から手を入れブラ越しに揉みだすと腰をクネらせ脚をモジモジさせ出した…服を捲ろうとしたら両手で服を引っ張って押さえ
「ハァ~ハァ~ハァハァ…・・・き、きらいにハァ~ハァ~…なったり…しない?ハァ~ハァ~…」
「???…」
俺は意味が分からなかったが舞依の手が緩み捲るとその意味が分かり
「ぷっ…」
「な、何で…笑うの?…」
「カズが…いやなら…やめる?…」
舞依をソファーに寝かせ覆い被さり耳元で
「可愛いよ…似合ってる…」
「下も?…」
舞依は少し照れながら頷く…
(舞依がしていたブラは、先程の店に有った様な【デザイン】や【柄】で…)
胸を優しく撫で軽く揉みスカートの中に手を入れると少し蒸れていて下着は少し湿っていて
「ウッ…ウゥ〜…ウンゥゥ…ゥンン…」
舞依は体を強張らせながらもクネらせた…
下着の縁から指を入れるがキツく2本が限度で動かすと…
「ウッン…ウウゥ…ゥンン…」
舞依の❛アソコ❜は濡れてるがまだまだキツく
「ハァ~ハァ~カ、カズ…ハァハァい、いれて?…」
「・・・」
「ハァ~ハァ~カズと…したい…ハァハァカズに…ハァ~ハァ~もらってほしい…」
舞依の目に涙が溜まっていて…
舞依を起こし互いに服を脱ぎベットに向かい舞依を寝せ寄り添い優しく抱き寄せ唇を重ね覆い被さり胸を揉み
「ウ〜ゥン…ウッ…アッン…アァ〜…アンン…」
首筋を舐め肩、鎖骨、乳房そして乳首と舐めて行き
「ウウ…ウッ…アァ…アン…ウ〜ゥン…アッ…アア〜…」
体を反らし腰をクネらせる…
胸を揉みながら更に下にお腹、おヘソ…
「ウ〜ン…ウゥ…アン…ハァハァく、くすぐったい…ウゥ〜…」
俺は舞依の元に戻り頭を撫で
「無理するなよ…」
舞依はゆっくり頷くが若干の緊張が有り、俺は舞依を見つめながら股間に手を伸ばし軽く触れて撫で指2本で❛アソコ❜の外側をなぞり優しく撫で始め
「ウッン…ウウ〜…ウンッ…ウ〜ゥ〜…ンンン…」
舞依も自然と吐息を漏らしだし顔も火照って来て少し汗ばみだし…
指を3本にし外側と❛筋❜を撫で
「ウ〜ゥ〜…ウン…アッウウゥ…ッン…ハァ〜ハァ〜…」
吐息に混じり喘ぎ声も
「ウッ…アァ〜ゥンン…アンアァハァ~ハァ~…ハァ~ハァ~…」
体のクネりも大きく成り腰をピク付かせ
「ハァハァアァ…アンア〜ンア〜ン…ハァ〜ハァ〜」
息も大きくしだし❛アソコ❜はさっきよりも解れ指を簡単に受け入れだした…
入れると中はしっかり濡れていて指を動かす度〈クチャクチャ〉と音を立て
「アンッ!…アァア〜ァ…ァンァン…」
シーツを握り締め体を反らし腰を上下に動かし
「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…アッ!ウ〜ゥ…アァ…」
俺は指を2本入れゆっくりながら大きく動かすと更に濡れ〈ピチャピチャ〉に変わり❛液体❜が溢れ出した…
「アァ〜ァ…ンンン…ハァ〜ハァ〜い、いよ…」
俺は舞依の下半身に周り❛ゴム❜を付け先を充てがいゆっくり挿れて行く
「ウッ…ウンンン…ア〜ァ…アッ…アア…ウゥ…」
「ウウゥ…ンッンン…ンゥハァ〜ハァ〜…ハァハァ…」
半分位入り舞依を見ると目を瞑り口をへの字にし食い縛り拳は強く握りしめ苦悶の表情をしていて
「ウウ…ゥンン…ウッゥン…ア〜ハァハァ…ハァハァ…」
俺は胸に手をやり軽く揉む
「ゥン…ウウ〜ン…ハァハァ…ハァハァ…」
体を反らしクネらせた…
全部入り舞依に覆い被さり頭を優しく撫で
「入ったよ…」
「ハアハア…ハアハア…ハァハァハァハァ…」
「ガンバったな…痛くないか?…」
舞依は苦悶な表情で
「ハァハァう、うごいて…ハァハァ…」
俺はゆっくり腰を動かす
「ウ〜ゥ…ンン…ンッゥ…ンンンハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」
「ウ…ウウググ…ンググハアハア…ゥグ…ググ…」
首を左右に振り体を反らし
「アア…アググ…ウグ…アッアッ…ハア〜ハア〜…」
動きを止め舞依を見ると
「ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜…ハアハアハアハア…」
涙が零れていて俺は抜き寄り添い優しく頭を撫で
「無理するなよ…」
舞依は俺の方に体を向け胸に頭を添わせ
「・・・ゴメン…」
体が震えだし泣き出した
「ヒックヒックカ、カズの…ヒックため…ガ、ガンバろうとヒックヒック…し、したけど…」
「ヒックこ、こわかった…ヒックヒックこわかったよ…」
「ヒックご、ごめん…ヒックわ、わたしの…ヒックヒックわがまま…ヒックき、きいてくれたのに…」
少し体を丸め泣き続け俺は抱き締める事しか出来ず…
暫くして落ち着いたのかゆっくり頭を上げ
「か、帰ろう?…」
ゆっくり起き上がり
「・・・シャ、シャワー…浴びて来て良い?…」
舞依が寝ていた所の一部が赤く染まっていて…
俺達は服を着て帰路にその間無言で…家に着いても無言で…そしてそれぞれの布団で寝た…
翌朝…気丈に振る舞っていて俺は何も言えず…
〜数週間後の夜〜
「カ、カズ…寝た?…」
「ん?…起きてるよ…」
「・・・そ、そっち…行って良い?…」
「あぁ…」
舞依は少ししてて俺の布団に入って来て
「ふふっ…カズの…匂い…」
「・・・きょ、きょうは…もう…だいじょうぶだから…」
そう云うと俺の手を掴み自分の胸に持って行った
「ま、まい?…」
俺は布団の中を覗き込むと舞依は裸で居て
「ウッアァ…ちゃ、ちゃんと…カ、カズに…もらって…ほしい…」
頭を優しく撫で
「良いのか?…」
ゆっくり頷き目を瞑った…
軽く唇を重ね胸に手をやり乳房、乳首を撫で
「ウンッ…ウウ〜アッアン…ウゥンアッアッ…」
ゆっくり手を下に移していくと舞依自身で脚を軽く開いてくれ優しく触っる
「ウゥ〜…アン…ウ〜ゥン…ハァ~ハァ~…ハァ~ハァ~…」
軽く濡れていて指をゆっくり滑べらせながら中に入れて行くと体をクネらせ
「アッ!…アアッ…アンッ…アァン…ウウ〜…」
先程より脚を開き
「ウン…ウッ…ハァ~ハァ~ま、まえのときより…ウ〜き、きもちいい…」
「ハァハァ…ハァ〜ハァ〜い、いれて…」
舞依の脚を少し開き先を充てがった時、俺は舞依から離れ壁に掛けて有る作業服から財布を取り出し…机に行き引き出しを開け…
俺はゆっくり舞依に寄り添う
「ハァ~ハァ~ど、どうしたの?…」
頭を撫で
「すまん…❛ゴ、ゴム❜…切らしてた…」
「・・・い、いいよ…」
「ゴ、ゴメンな…」
「ううん…な、なしでも…いいよ…」
「えっ?…だ、だめじゃろ?…」
「ううん…カズなら…いい…」
「・・・」
「お、おとこのひとって…ないほうが…いいんでしょ?…」
「・・・」
舞依はゆっくり俺のを握り
「して…」
俺はそんな舞依に【腹を括り】再び充てがいゆっくり挿れて行き
「ウッ〜ン…ウウ…ウゥゥ…ンンン…」
体を反らしシーツを強く握り締め
「ウググ…ウ〜ゥ…アッアッ…ハァハァ…」
前ほどキツくないが締め付けは変わらず更に挿れて行き
「ハァハァ…ウウ…ウグ…ウッ…ンゥ…」
全部入り舞依を見るとまた涙を零していて
「だ、大丈夫か?…無理するな…」
ゆっくり首を振り
「ハァハァち、ちがうの…ハァ〜ハァ〜う、うれしくて…」
「ハァ〜ハァ〜カ、カズ…・・・ハァハァお、おにぃと…ひ、ひとつにハァ〜ハァ〜…な、なれたんだってハァハァ…」
「ハァ〜ハァ〜う、うごいて…」
「ま、まい…むりそうなら…いえよ…」
まだ苦しそうにしてるが微笑み頷き俺はゆっくり腰を動かし
「ウン…ウウ…アッン…ウ〜ゥ…ァンァァ…」
「アッ…アア…アンアン…ウ〜ン…ハァ〜ハァ〜…」
「ハァハァも、もっと…うごいて…アンいいよ…」
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(2020年05月28日)
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