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年の離れた妹・・・〜少女から女性へと…〜(4)(1/2ページ目)

投稿:2023-10-13 02:49:17

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本文(1/2ページ目)

神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)
最初の話

俺には7つ下の妹(舞依)が居て、舞依は良く俺の後を着いて来て遊んでいた。その為❛女の子の遊び❜より❛男の子の遊び❜の方が好き(得意)な娘に成って居て、‘木登り’‘川遊び’‘野球(当時人気)’など俺の友達に混じってやっていた。保育園、幼稚園でも活発で良く男の子と喧嘩(?)をして泣かせていて母親…

前回の話

店を出ると少し日が傾いていて俺達は車に乗り…「そろそろ…帰るか?…」#ブルー舞衣の方を見ると下を向いたままさっきの店の袋をギューっと抱き締め「・・・ホ、ホテル…行こ?…」#ピンクボソッと呟いた、俺は一瞬言葉を失い「・・・」#ブルー俺が話しだそうとする前に舞依はゆっくり顔を上げ…

ソファーに座ってると舞依が少し照れながら顔だけだしヒョイと姿を見せて来て俺は一瞬動きが止まり

「い、今更だけど…何か…照れる…」

舞依は小走りで俺に駆け寄り横に座り頭を俺の方に寄り添わせ服を触っていて

「ま、舞依?…な、なぜ?…」

「ん?…だって…おにぃ〜…制服好きなんでしょ?…」

「も、もう…❛これ❜…着れ無く成るし…」

目線を俺と制服にやり

「も、もしかして…夏服が…良かった?…」

「・・・そ、そうじゃなくて…」

「ふ〜ん…お、おにぃ〜…しよ?…」

舞依は顔をこちらに向け目を瞑る、俺は唇を重ねブレザーのボタンを外し少しブラウスの上から優しく軽く触り

「ウッ!…ウゥ〜…アァウ〜…アッウウゥ…」

ゆっくり揉みながらブラウス第2第3ボダンを外し胸を出させ手を入れブラ越しに揉み

「ウン…ウウ…ゥ〜ン…」

ソファーに寝かせ軽く覆い被さりまたキスをし首筋を舐め

「ウウ…アッ!…アァ〜…アンッ…ア〜ァ…」

舞依はゆっくり体をクネらせ腕を俺の背中に回ししっかり抱き付いて来て

「アッ…ア〜…アァン…ハァハァお、おにぃ〜…す、すき…」

「も、もっとハァ~ハァ~…して…」

ブラの中に手を入れ直に揉み指で硬く勃っている乳首を触る

「アッァン…ハァ~ハァ~そ、それ…ハァハァだ、だめ…」

「ハァ~ハァ~き、きもちよく…ハァハァすぎて…す、すぐに…イッちゃうよ…」

「ハァハァも、もっと…おにぃ〜と…していたい…」

舞依は背中から首に腕を移し軽く口を開け舌を少し出し動かし

「ハァ~ハァ~ひ、ひしゅ…ひへ…」

舌を絡めキスをし

「アンウゥ…ウンウウ…ウ〜ン…」

脚をモジモジさせ出し俺は舞依から離れブレザーを脱がせ四つん這いさせスカートの上からお尻を撫で

「アッ…ウ〜ウゥ…ハァハァお、おにぃ〜…ハァ~ハァ~は、はずかしいよ…ハァ~ハァ~ベ、ベット…いこ?…」

スカートの裾からチラチラ見える下着に手を置き割れ目に指を添え撫で

「アンウ〜…ハァハァだ、だめ…ハァ~ハァ~そんなとこ…さわっちゃ〜…」

舞衣は腰をクネらさせお尻をヒクつかせた…俺はそのまま指を前に持って行き❛アソコ❜を撫で

「ウッ!…ア〜ァン…ハァ〜ハァ〜そ、そこ…だめハァ~ハァ~…」

更にお尻を上下左右に振りソファーに上半身をヘバらせ顔をこちらに向け

「アッハァ〜ハァ〜…ウッ~ハァハァ…アッハア…アッハア…ハアハアハ…ウウ〜ゥ…」

「ハァハァべ、ベットで…して…」

「ハァ〜ハァ〜お、おにぃ〜の…ハァハァか、かお…みながら…されたいハァ〜ハァ〜…」

舞依をベットに寝かせブラウスをスカートから出し残りのボタンを外し開けさせブラの中にもう片方をスカートの中に入れ

「アッン…ウ〜ゥゥ…アァ〜りょ、りょうほう…ハァ〜ハァ〜な、なんて…む、むりだよ…」

「ハァ〜ハァ〜ウ〜ゥン…アッンだ、だめ…だめだめぇ…」

舞衣は体を反らし腰をクネらせ

「だめ!…アッだめだめぇ…」

首を大きく振り

「ハァ〜ハァ〜アン…イ、イク…イッちゃう…」

「ハァハァイ、イク…イクイクゥ〜…」

つま先を立たせお尻を浮かせ腰をヒクつかせ

「ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」

舞依の頭を撫で

「可愛かったよ…」

「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…・・・バカ…」

「っんハァハァ…お、おにぃ〜も…してあげる…」

股間を触りながらゆっくり起き上がり俺を寝かせせ俺の股の間に行儀良く座り下着の上から撫で下着をズラしゆっくり顔を近づけ舌先を出し軽く舐めてから咥えて行き時々上目で見て来た

「ウゥ〜…ウッン…ウウン…ンンン…」

舞依も大分慣れて来て上手く成って来ていた…

「ウンハァ…ウンンひ、ひもひ…ウウひひ?…」

しっかり勃つと手で握り舌を使い先を舐め

「ウンゥゥ…おにぃ〜も…イッて?…」

舌先を動かし促し

「イ、イク…」

舞依が再度咥えて俺のを口の中で受け止め、急いでティシューに吐き出し

「ハァ~ハァ~…ハァハァご、ごめん…おにぃ〜のでも…やっぱり…むり…」

頭を撫でまた寝かせ予め用意していたい❛ゴム❜を取る為ベッドサイドに手を伸ばすと舞依が俺の手を掴み

「・・・いいよ…」

「ん?…」

「な、無しで…いいよ…」

「オトコ…ううん…おにぃ〜も…無しで…したいんでしょ?…」

「・・・だ、だめだよ…」

「あっ…少し…悩んだでしょ?…」

「・・・」

「ふふっ…いいよ…」

「おにぃ〜との…❛赤ちゃん❜なら…産みたい…」

「だ、だめだって…」

「・・・だよね…」

「はは…ご、ごめん…しよ?…」

スカートの中に手を入れ下着を脱がせ付けてゆっくり挿れゆっくり動かす

「ウン…ウウ…アッン…アッウンウン…」

「ハァ~ハァ~おにぃ〜…おにぃ〜…」

手を伸ばして来て俺の手を握り

「ハァ~ハァ~も、もっと…うごいて…いいよ…」

「お、おにぃ〜がアッン…き、きもちよくハァハァ…なって…」

少し早め

「アッアァ…ウッン…ゥンウウ…ッンウ~…」

体をクネらせた時折歯を食いしばり握る手に力が入る

「ま、舞依…イッてもいいんだよ…」

「ウ〜ハアハア…ウウ〜…ゥンン…アッンお、おにぃと…いっしょにァン…イキたいウウン…」

体を反らし更に強く握り

「アッハァ〜ハァ〜…アッハアハア…ウウ〜…」

腰も軽く上下し

「ま、舞依?…も、もう少し…ガンバって…」

俺は更に腰の動きを早め

「アッア…アッア…アァアァ…」

舞衣はイキそうなのを必死に堪え首を振り

「アァも、もぉおぉうぅ…むぅりぃ…」

舞衣は手を離し脇を締め体をクネり大きく反らした

「ハアハアハアハア…アッ…ハアハアハアハア…」

「イ、イク…イク舞依!!」

グッタリ横たわる舞依の横に俺も横たわり優しく髪の毛を触り頭を撫でた…

「う…うぅん…ぅん…ん?…」

気が付いたみたいでゆっくり顔を上げ

「お、おにいちゃん?…」

「なんで?…おにいちゃんが…わたしの…ふとんにいるの?…」

舞衣はまだ朦朧としていて俺はまた頭を撫で

「な、なに?…どうしたの?…おにいちゃん?…」

俺は顔を近づけ唇を重ねて

「大丈夫か?…」

「ん?…・・・」

目をパチクリさせ

「お、おにぃ?・・・ぁっ!…わ、わたし…」

どうやら意識がハッキリしたみたいで

「ガマンし過ぎで…軽く意識飛ばしてた…」

「そ、そうなんだ…・・・」

「何で?…我慢したの?…」

「・・・も、もう時期…引っ越すでしょ?…おにぃに…頻繁に会え無く成るから…」

「思い出に…」

「ふん…別に…今生の別れ…じゃないんだから?…」

「ん?…じゃぁ…❛無しで良い❜とか❛赤ちゃん産みたい❜って?…」

舞衣は少し照れ笑いをし俺は強く抱きしめ

「お、おにぃ?…い、痛いよ…」

「会いに行くから…」

「お、おにぃ〜♡♡…」

顔を見合わせ強く唇を重ねた…

「おにぃ?…まだ…したい…」

舞依を女の子座りにさせブラウスを脱がせブラ越しに触りブラの中に手を入れ

「ア〜ン…アッン…ウウ〜…ウッン…ウゥゥ…」

舞衣は直ぐに脚をモジモジさせ俺に抱き付き

「ハァハァお、おにぃ…おにぃ…」

寝かせると

「ハァ~ハァ~こ、こんど…ハァハァわたしが…う、うごきたい…」

「だめ?…」

頭を撫で軽く撫で抱きお越し軽くキスをし寝そべると舞衣は膝立ちで俺に跨り握りスカートの中に入れ軽く充てがいゆっくり腰を下ろし

「ウッン…ウゥゥ…ウ〜ゥンハァハァ…」

微笑み前後に動かし始め

「ウッン…ウッアン…アァ…アンァンァン…ウ〜ゥン…」

「ハァハァお、おにぃ?…きもちいい?…」

まだギコチなさは有るが前よりはスムーズに動けていて

「気持ち良いよ…」

嬉しそうにまた腰を動かし

「ハァハァウッ…ウ〜ンハァハァ…ウン〜ウゥハァハァ…」

舞衣は俺の胸に手を置き膝を立て上下に動かしだし

「ウンアッアァ…ァウウ…アンウ〜ゥン…」

「ハァハァお、おにぃ…ハァ~ハァ~キ、キス…して…」

舞衣は胸に凭れて来て舌を絡めだし

「アッアァ…アッアン…ウン〜…ハァ~ハァ~ウ〜ゥン…」

「ウッ…ハァハァイ、イク…イッちゃう…」

少し腰の動きが早く成り

「イク…イクイク…」

俺の胸にヘタり込み

「ハァ~ハァ~ご、ごめん…ハァハァがんばろうとは…ハァ~ハァ~したけど…ハァハァ…」

俺はゆっくり下から腰を動かし

「アッ!…アァ〜ウッンだ、だめ…ア〜い、いまうごいちゃ…ウゥ…」

「ア〜ァま、また…ウ〜す、すぐに…ハァハァイッちゃうよ…ウゥハァ〜ハァ〜…」

「アンや、やだ…やだやだハァハァ…」

「アァお、おにぃと…ハアハアい、いしょがいい…」

「ア〜だ、だめ…だめだめぇハア〜ハア〜…」

「イ、イク…イクイク…アァ〜ア…」

俺の胸の上で体を反らし

「ハア〜ハア〜…ハア〜ハア〜…」

俺は舞依を優しく抱き反転して寝かせ…

暫くして意識を戻し一緒にシャワーを浴び帰路についた、そして卒業し引っ越し先(車で4時間)に荷物を運び…

一通り荷解きが済一休みを…

「母さん…夜の仕事は…辞めさせたから…」

「そうだよね…おかさんも…これからは…自分の時間を…楽しんで欲しい…」

「おにぃは…大丈夫なの?…」

「ん?…何が?…」

「学費…おにぃが…出してくれてるんでしょ?…」

「あぁ…その為に…貯金してたし…」

「おにぃ?…ありがとう…」

「あ、明日…仕事早いの?…」

「普通かな…」

「晩御飯…どうするの?…」

「舞依が…疲れて無いんなら…食べて帰ろうかな?…」

「分かった…じゃぁ…スーパー連れて行って…」

〜・・・〜

「舞依の…料理…食べれなくなるのか?…」

「そっちに…帰ったら…作ってあげるよ…」

「ってか…私の…料理の基本…おにぃだよ…」

「・・・お・にぃ・い…」

「ん?…なに?…ってか…最近…“おにぃ”って…普通の時でも…呼ぶよね?…」

「そう?…嫌?…普通の時?…」

「嫌じゃないよ…最初は…❛エッチ❜する時しか呼ばなかったのに…」

舞衣は急に頬を赤らめ下を向き

「バ、バカ…な、何言い出すの…」

「でも…そうだったじゃん…」

「そ、そうだどしても…普通…言う?…」

「舞依…」

「な〜に!!(怒)」

「したい…」

「・・・えっ?…」

「エッチ…したい…」

「な、なに?(焦)…わ、私が…怒ったから…ご機嫌取り?…」

「しよ?…」「しない…」「しよ?…」「し・な・い…」

「本当に…しないの?…」

「・・・」

「じゃぁ…体に…聞いてみて良い?…」

「そ、それは…反則…」

「シャ、シャワーだけ…浴びさせて?…」

「良いよ…そのままで…」

「嫌だよ!…汗かいてるから…」

「俺もかいてるよ…」

「おにぃは…良いの…」

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