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【高評価】大学生の時、先輩に童貞のフリをしたらやらせてくれた3(1/2ページ目)
投稿:2026-03-01 21:36:28
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大学生の時の話。俺は、高校卒業後、東京の三流私大に進学した。別に何か学びたい学問があったわけではなく、東京に出たい。都会に行きたい。という理由で進学をした。ただ、田舎の人間からすると、東京って街はおっかないっていう印象が強い為、上京する条件として、母親が信仰している宗教団体に入信する事が条件…
前回からの続き。深雪さんと体を重ねたあの日以降、大学の学祭の準備や、バイト等で意外と忙しかったりで俺から深雪さんに連絡をする事はなく、又、深雪さんからの連絡も特にないまま、いつの間にか師走に入っていた。冬休みまで、後少しとなった頃、先輩から「今年も終わりだ。飯でも食いにこい。」#ブルーと連絡が入…
結局年を越えても深雪さんとの関係性がはっきりしないままだったが、ラインのやりとりなどはするようになり、少しづつだが進展はしている。気がする。
その日は珍しく日曜日の昼に先輩から飯に誘われ近所の町中華へ行く。
「なんか、ここに来るの久しぶりですね。」
「そうだな。俺の家で食べる事が最近多かったからな。」
そう言いながら定食と瓶ビールを注文する。
「いいんですか?」
「何が?」
「いや、昼から飲む事も外で飲む事もですよ。」
「ヘーキヘーキ。今日はこの後何もないし、晩飯当番は深雪だし。」
「また深雪さんに叱られても知りませんよ」
「いや〜それがさ、深雪の奴最近機嫌が良いんだよ。男でも出来たかもしれないわ。」
一瞬ドキッとする。
「そうなんですか?」
「いや、何となくなんだけど、最近携帯見てニヤニヤしてるし、雰囲気が女らしくなったって言うか⋯」
「後さ⋯パンツが派手になったんだよ。」
「はぁ?一々確認してるんですか?」
「いや、洗濯物取り込む時とかにさ、見えちゃうじゃん。この間なんて、今まで見たこともないような黒のレースのパンツとかだったんだよ。今まではユニクロとかしまむらばっかだったのに⋯」
「へぇ~。」
この間履いていたパンツの事を言っているのだろうか、思い出してしまう。
「お前⋯今⋯想像しただろ」
「いえ⋯そんなことは⋯」
「まぁ、いいや。とにかく、最近深雪の機嫌が良いから平和なんだよ。これが無事に続いてくれることを願うのみだよ。」
深雪さんの話題で一頻り盛り上がりその日はお開きとなった。
同じ日の夕刻、課題のレポートをしていたら誰かが玄関をノックする。扉を開けると、そこには深雪さんが立っていた。
「み、深雪さん。どうしたんですか?」
「やっほー!」
「っていうかよく俺の家知ってましたね。」
「お兄ちゃんに聞いた。」
「どうしたんです?突然?」
「ごはん作り過ぎちゃったから持ってきた。」
「えっありがとうございます!あっよかったら上がってください。」
「じゃあ⋯ちょっとだけ⋯」
「狭苦しい部屋ですけど、どうぞ。」
「へぇ~こんな感じなんだ〜男の子の部屋初めて入った。あっレポート?意外と真面目だね〜」
部屋に入り狭い部屋を見渡す深雪さん。
当時の俺の部屋は4畳半の1Rにユニットバスと名ばかりのキッチンが付いた狭い部屋にTVとベッドとテーブルとカラーボックスが1つあるだけの部屋。
「深雪さん⋯」
「んっ呼んだ?」
「わざわざご飯持ってきてくれるなんて⋯」
「ん?」
「俺の事好きすぎません?」
「べ、別にあんたの為じゃないんだからね!」
「おっツンデレテンプレww」
「wwwww」
「あっ!ねぇねぇベッドの下見ていい?」
ニヤニヤしながら深雪さんが聞いてくる。
「別に構いませんけど、今時の男子はそんなとこに保管しませんよ。」
「ふ〜ん。」
「お茶でも淹れますよ。座ってて下さい。」
「ありがとう。でもおかず持ってきただけだから、今日はすぐ帰るよ。」
「そうですか?」
そう言いつつも俺は電気ケトルのスイッチを入れお茶のティーバッグを準備する。
「一人暮らしなのにそんなのあるんだ?」
「母親が送ってくるんですよ。学会の人が家に来たら振る舞えって。」
話してる内お湯が沸いたので茶を淹れる。
「⋯⋯」カタカタ
「お茶入りましたよ。⋯って何見てるんですか!?」
あろう事か深雪さんが俺のPCの秘蔵フォルダを平然と見ている。
「剛毛お姉さん⋯剛毛JD⋯剛毛素人⋯剛毛スク水娘⋯ww」
「ちょっと!何見てるんですか!?」
慌ててPCを取り上げる。
「剛毛ばっかりww」
「ひ、人の性癖を笑うな!」
「ごめんねwレポートが上手く出来てるか見てあげようと思ったら出てきちゃったw」
「なんでレポートの確認にデスクトップを出すんですか?」
「いや〜間違えて最小化しちゃったからwしっかり隠しておかないから悪いよw」
「個人のPCでそんな事しませんよ⋯」
「wwじゃあ俺君の性癖もわかったし、今日はおかず持ってきただけだから帰るねw」
「待って下さいよ⋯人のサンクチュアリに土足で入り込んで荒らしておいてそのまま帰れると思わないでくださいよ⋯」
帰ろうとする深雪さんの腕を掴みながら俺は言う。
「ごめんってば。今日はそんなつもりじゃないからまた今度ね。ごめんね剛毛素人君w」
「深雪さんをコロシテ俺も死ぬ」
「大丈夫恥ずかしい事じゃないよw男の子なんだからw」
俺は帰ろうとする深雪さんに背後から抱きかかり、深雪さんのズボンをずり下げる。
「ヒャア!待って!ホントに!今日は準備が⋯」
ベージュ色のシームレスショーツが丸見えになる。
「今日は生活感のある下着ですね。最近下着が派手になったって先輩が心配してましたけど、このパンツなら安心ですね。」
「何それ。別に派手になってないし⋯」
更にペロンとショーツを脱がし深雪さんのお尻が丸出しになる。
「待って!お兄ちゃんが家で待ってるから!」
「じゃあ俺から連絡しておきますよ。貴方の妹は人の性癖を笑ったので今からお仕置きしますって。」
「ええええ〜ごめんってばw」
抱きついたまま深雪さんの足を抱えあげ、お姫様抱っこの状態で、ベッドに運び、ゴロンとおろしうつ伏せの状態で寝かす。
「ねぇごめんってば、剛毛⋯じゃなくて俺君」
俺はうつ伏せの深雪さんの尻を持ち上げ、よつん這いの姿勢にする。
「せめてお風呂入らせて。」
「お風呂?今からナニをするつもりですか?」
深雪さんの訴えを無視して真っ白なお尻を叩く。パシン!と乾いた音が響く。
「痛い!」
深雪さんから悲鳴が上がる。
気にせずに叩き続ける
パシン!バシン!
「ねぇ、ちょっと!恥ずかしいってば!」
パシン!パシン!
「ねぇ、俺君、ごめんってば!」
パシン!パシン!
「ンッ!ねぇってば。ごめんって!ンッ」
深雪さんの真っ白だったお尻が赤みを帯びてくる。
パシン!パシン!
「⋯⋯グス」
とうとう鼻をぐずり出す。
「どうですか?反省しましたか?」
暫く叩いた後に、俺は手を止めて聞く。
「反省しまじた。ごめんなざい。もうじませんヒック」
半泣きになり鼻をぐずらせる深雪さん。
鼻とお尻を真っ赤にして涙ぐみながらパンツを履こうとする深雪さんを見ていたら息子がいきり立ってきた。
「何パンツ履こうとしてるんですか?」
「えっお尻痛いし、寒い⋯ングッ」
俺はベッドの脇に立ち、深雪さんの口の中に息子を突っ込む。
「誰が終わりって言いましたか?」
「ング?」
「ほらもっと動かして。」
深雪さんの頭を掴み前後に動かしイラマチオさせる。
グポッジュポ
「ンッンッンッ〜」
「うっ出る!」
深雪さんを征服したような高揚感で大量の精子が出る。
「ウゲッゲホッ」
咳き込みながら俺の精液を手に出す深雪さん。
「ハァハァ、反省しましたか?」
俺は深雪さんに尋ねる。
「ううぅひどいよ⋯ゲホッ」
涙と鼻水に塗れた顔で喋る深雪さん。
「ひどいのは深雪さんですよ。俺の心は傷つきました。」
そう言い深雪さんを立て膝にし、顔を埋める。
「お、お風呂入ってないから良いってば。」
そうは言うものの深雪さんの膣はぐっしょりと濡れていた。
「下の口はそうは言っていないですよ。」
そう言い舌を這わせようとする。
「まだ触ってもないのにグチョグチョですよ。」
「ほんなことない⋯」
「もしかして、お尻叩かれて気持ちよくなっちゃったんですか?」
「気持ちよくない!痛かったもん!」
「じゃあ、なんでこんなに濡れているんですか?」
「別に⋯濡れとらん⋯」
ゆっくりと全体を舐める。
ピチャピチャ
「ウッ」
全体を優しく舐め回す。その後、大きくなっているクリトリスを舌の腹を使い皮の上から優しく舐める。
「アアァァ〜」
深雪さんから漏れる声を聞きながら勃起したクリトリスを唇で優しくゆっくり吸い上げる
チュパ…チュパ…チュパ
「あううぅぅぅ〜」
強弱をつける度、反応が変わる深雪さんを楽しみながら丹念にクンニをする。
「ンッ」
甘噛をすると深雪さんがピクンと跳ね上がる。
「気持ちいいですか?」
「………」
恥ずかしそうにコクンと頷く深雪さん
「こういうのは恥ずかしい事じゃないって深雪さんが言ったじゃないですか?もっと声を聞かせてくださいよ」
そう言って指でクリトリスの皮を剥く。中からは真っ赤に充血した米粒程のクリトリスが姿を現す。
フーと息を吹きかける。
「ンッ」
それだけで悶える深雪さん。
剥き出しのクリトリスに優しく舌を這わす。
「ンンンンッッッ〜」
一際大きな声が出る。
「らいじょぶれすか?いはくないれすか?」
舌を出したまま聞く。
「⋯痛くはない⋯」
「やめまふか?」
「⋯やめない⋯」
俺は唇で優しくクリトリスを挟み吸い上げる。
ジュルルルジュルルル
「あっ吸うのダメ!クゥゥゥゥゥ!」
そう言われて吸うのを辞める。
「えっダメなんですか?じゃあ辞めますね。」
「⋯えっ⋯⋯」
再び俺は優しく口を付け優しく唇で挟み吸い上げる。
ジュルルルジュルルル
「ンンンンッッ」
「あっすいません。これダメって言われてましたね。」
俺は再び口を離す。
「⋯ダメじゃない⋯」
再びクリトリスに顔を近づけるが、クリトリスを挟まず優しく息を吹きかける。
「アアァーーー」
先程より大きな声が深雪さんから漏れる。
「あっ痛かったですか?今日はもう辞めましょうか?」
「⋯やめない⋯」
顔を近づけ今度はクリトリスの周りを優しく舐める。キワを舐めるが、クリトリスには触れない。触れるか触れない位をゆっくり優しく舐め続ける。
ジュル…ジュル
「ンッねぇ⋯周りばっかりしないで⋯」
「はい?」
「だから⋯さっきのが良い⋯」
「さっきの?」
「⋯吸うやつ」
「どこを?」
「……クリトリス…」
「ダメです。」
「なんで?…」
「これは、お仕置きなんですよ。気持ちよくなったらお仕置きにならないでしょ?」
「うぅ〜〜もう、俺君の事、剛毛素人って言わないから!」
「⋯まだ言うつもりだったんですか⋯」
「これからは剛毛素人JDになるから!」
「⋯深雪さんはもうすでに剛毛素人JDですよ⋯」
「お願いだから!いかせて下さい!」
「仕方ないですね。」
そう言いながら俺は再びクリフェラを再開する。唇でクリを吸う。
「アアァーーーそれダメェ!じゃないです!クゥゥゥゥゥ!」
深雪さんの体が跳ね上がる。
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