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体験談(約 11 分で読了)

評価:昨日74位

5歳上の姉との話 SとMとは。(1/4ページ目)

投稿:2023-10-22 07:31:20

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本文(1/4ページ目)

北の土地から……◆KFaYVCE
最初の話

かなり昔の昭和の話少し長くなりますが気になる方だけ読んでもらえたらありがたいです。私には姉が1人。タイトル通りの年齢差がありました姉は弟の私を可愛がり優しく面倒を見てくれていましたあの日までは……小学4年位になるとオナニーを覚えてしまいやた…

前回の話

三個目のケーキを食べ終えた時にあと、この前さ、手に……あったでしょ、……アレが……あ、はい、たまにドバドバって出るんです……すいません……えっ❔たまに❔……はい、定期的に出るんです男は多分皆出てますよ……嘘だよっ、と笑いながら旦那も、息子も…

上手く話せない私が

もじもじしていると

美人さんも、

話せないなら何をされても

何も言えないね~と笑い

私一人で盛り上がってるみたい

と、笑いながら私の足元に座り

何かを手にしていた

ブビビっと音がして、

勃起に冷たい何かが落ちてきた、

ぬるぬるとしたそれを

勃起に優しく塗られると

始めての感触でかなり

気持ち良くなり自然と腰が浮いてしまう

肛門付近まで垂れてきたそれを

指先で割れ目に沿い伸ばし始めた

無意識に力が入る肛門を見て

懐かしいね、……昔座薬いれたね

と美人さんがしみじみと言った

一気に姉が浮かび、しんみりして

淋しさが込み上げてくる……

力抜いて……

肛門の力を抜こうとすると

何故か顔の力が抜ける私、

違うっ、ここっ!と笑う美人さん

あ、また何かしら入れて来るな

ふふっ、はいはい、どうぞ。

と、慣れた感じて力を抜くと

穴全体を押される感じ、

痛い❔

痛みは無いが圧迫感はある。

何だか太いな……

入り口を探すようにそれは動き

そして

ズドンと何かが入ると同時に

裂けるような痛みを感じる

ん~っと唸る私に

あ、大丈夫だね、

そうだよね、これくらいの

太さの出るもんね、

ズブズブと射し込まれて

ビィーンと音がなり

内臓を掻き回される動きと

玉袋を高速で小さく叩かれる

うわっ何でこんなになるの❔

と勃起を握り固さを確認している

身体を縛られて

勃起を握られ

尻にはバイブを突っ込まれて

攻められていると

何が何だか分からなくなり

どうでもよく思えてしまう

とりあえず今はスッキリしたかった

すると美人さんが

私が無理かも……、と言い

私に股がり勃起を掴み

腰を沈めた

めちゃくちゃ固い……と言い

段々と激しくなる動き、

鼻の隙間から美人さんを覗くと

自分で胸を揉み、

あそこを擦りながら

腰を振っている

私との時にはしないような事を

見られていない安心感なのか

中々激しい動きだった、

尻の中を

掻き回す動きにも慣れて、

いや、

むしろ少し気持ち良いのか❔

何なのか分からないが、

ある場所に来ると耳鳴りがする

そんな場所があり

2つの刺激に我慢出来なくなり

ん~っと唸り射精を知らせると

美人さんも、

イク、イクっと言い震え始める

それを確認してから

美人さんの中に何度も

射精した……

繋がったまま私に抱きつき

身体にキスをする美人さんも、

いつもより

興奮していたみたいだった、

小さくなり美人さんから

プルンと抜けた、

これはSMとは言わないね、と

言いながら身体を起こし

私から降りて

バイブを私から抜く、……かと……

思ったが

美人さんは出し入れをしながら

女の子ってこんな感じなんだよ~

と言い段々早くなる動き。

どんな感じ❔と聞くが

すでに私はおかしな気持ちに

なりだしていた、

それを認めたくないので

何とか平然を装い

頭では、女の子はこんな感じか~

なるほどね~

所詮尻だしな……

でも不思議と股間はそうではなく

微かに変化し始めていた、

気持ち良いんだね~と

片手でつまみプルプルと左右に

振られていると直ぐに

固くなってしまう股間。

あら~と言い

勃起してしまったものを

扱きだされると勝手に腰が

動き出す、

バイブの動きに合わせて

扱かれる勃起。

自分で自分に入れているような

不思議な感覚を覚えていた、

よし、次はこっちからしてやろう

頭をずらして

目隠しを外して

手足の拘束を外すように

目で伝える、

そして自分に刺さったバイブを

引っこ抜き

多少匂いがするゴムを

外してゴミ箱に投げ捨てて

美人さんに向きニヤリと笑う

美人さんを寝かせて

バイブを入れながら

私の視線は肛門を見ていた、

バイブに合わせて

小さく開いて閉じてを

繰り返している穴。

ローションのボトルを手に取ると

あ、そこにゴム……と指差し

理解した美人さん。さすがである

バイブを抜き

素早く勃起にゴムを被せて

少しローションを垂らして

肛門に勃起を当てると

美人さんは

ゆっくりね、本当にゆっくりだょ

入り口をこじ開けるように

先端が少し入ると

顔を歪めながらも耐える美人さん

じわじわと根元まで入ると

私を見て、入った❔

うん、入った……動いて良い❔

ゆっくりね、……

あそことは違う摩擦感に

へーこんな感じなんだね~

前の穴にバイブをまた入れると

私の勃起にまでバイブの動きが

伝わる

うわ、凄いわ……と美人さんに

伝えるが

美人さんはもっとそう感じていて

苦しそうな顔で

上半身を左右に振りながら

何かに耐えていた

そして、

あっ、ダメ、ヤバい、……

バイブを抜こうとすると

根元から大量の潮が流れてきた

美人さんは

ストップ、お願い、ダメ、

無視して動き続けると

ダメだって~……と言い

全身をビクビクさせて

力が抜けていく

バイブの定期的に勃起を押す

動きに耐えきれず

私もお尻の中で射精してしまった

美人さんは立てなくなり

身体中が震えていた

水を飲みながら美人さんは

私を睨み、

もうっ!死ぬかと思ったよ!

じゃ、死ぬ程気持ち良かったの?

と聞いてみたくなり

らあ、しるほろ

ひもちよはっはの❔と

舌を労りながら話してみると

空のコップを見ながら

美人さんが頷いた

それは私には

かなりの自信になり

最高に誉められた気持ちになった

舌のリハビリをする毎日

そのリハビリは独特である

当時の青少年には最高の番組

ギルガメッシュナイト。

あれに出ていた男が

舌を小刻みに震わせていた、

それを真似ていつもリハビリを

繰り返しているある日

鏡を見ながら自分の指先を

舐めてみる……

これはっ!

期待以上に良いのでは❔……

毎日何時間も常に舌を動かして

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(2020年05月28日)

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